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『駅伝三昧の寝正月・・・』に明け暮れたモノグサジジイが、今更年始のご挨拶でも無かろうから、それも省いてイキナリのボヤキだが、日本の『三が日』の日暮れてから飛び込んで来たコレには驚いたわな・・・!【詳細】トランプ政権ベネズエラの大統領を拘束NYに移送|NHKニュース【NHK】アメリカのトランプ政権は、南米ベネズエラで軍事作戦を実施してマドゥーロ大統領を拘束し、アメリカニューヨークに移送しました。トランプ大統領はアメリカがベネズエラの国家運営に関与すると主張していますが、news.
25-11-21(金)それにしても話題の多い高市内閣であるが、今日で発足1か月になるらしい。私なりに通信簿をつけるならばオール5に近い。申し分のない活躍をあちこちでされている。こう思っている国民は多いのではないかと思うが、マスゴミやネットを見ると、「ちょっとやりすぎだ」と言う意見と半々のようである。いかに日本(のマスゴミ、NHKと大新聞)が反日勢力によって支配されているか、うすうす気がつきつつある国民が増えてきたような気がする。いいことだ。ここのところ毎日のように話題になっている、「台
プーチン大統領は本日10時盟友ルカシェンコ大統領へ7選を祝う祝辞を送られました。「親愛なるアレクサンドル・グリゴーリエヴィチ、ベラルーシ共和国大統領再選を心よりお祝い申し上げます。選挙における貴方の圧勝は、貴方の高い政治的権威と、ベラルーシが追求する国家路線に対する国民の疑いようのない支持を明確に物語っています。この数年、私たちはモスクワとミンスクの友好関係を強化するために多くのことを成し遂げました。そしてもちろん、多面的なロシア・ベラルーシ間
訪問ありがとうございます古来、ワインは宴席の主催者が客への敬意を表し、洗練された雰囲気を演出し、対話を促し、相手の心をつかむのに一役買ってきた。歴史に見る「ワイン外交」の極意という記事です。優秀な外交官は言葉を介さずに多くのことを進める。外交は動物の求愛行動やマウンティングに近く、ワインも様式化された儀式の一部なのだ。2013年、バラク・オバマ米大統領は中国の習近平国家主席をカリフォルニア州に招いて会談し、晩餐会を催した。巳年生まれの習に敬意を表して選んだのが、カリフォ
中露、偉大なる日本の隣人たち3月17日付のロシアメディアによれば駐ロシアの張漢輝大使は、ロシアメディアのインタビューで、中国はロシアとの「背中合わせ」の戦略的協力を構築し続けると語られたそうです。「中国は、世界の多極化と国際関係の民主化の原則を促進し、世界の戦略的バランスと安定の信頼できる保証を提供するため、ロシアとの戦略的協力を「背中合わせ」で構築し続ける」と述べておられます。「今日、世界は激動しています。しかし、世界の不安定さが増すほど、
【衆議院予算委員会2022年11月28日(月)午前】(monbranOFFICIALYouTubeCHANNEL)【衆議院予算委員会2022年11月28日(月)午後】(monbranOFFICIALYouTubeCHANNEL)質疑者馬場伸幸(日本維新の会)堀場幸子(日本維新の会)住吉寛紀(日本維新の会)玉木雄一郎(国民民主党・無所属クラブ)田村貴昭(日本共産党)福島伸享(有志の
さっすが独裁共産主義国!国民に対してやりたい放題やがな!軍隊やめたら途端に手の平かえしで!保険入れんローンが組めん公的仕事は一生つけんと!まあてんこ盛りやんか!(笑)仕舞いにゃ軍隊時代の生活費の訳分からん返済まで(笑)オメ〜のさ?今の役職(笑)をさ?引退?辞任?したときゃあ楽しみやね!普通に生きていれるか楽しみ!♪ヽ(・ˇ∀ˇ・ゞ)
平和ってこんな風景微笑ましい!たまにはね♫https://t.co/heX3qYoIZm—インテリジェンス-深政経(現在:天野心政経で公開)(@5VEarCsaEfwiw4s)August3,2022美しい!!これはすごいな!!テレグラムtrumpintelよりpic.twitter.com/MFjfthQplI—いけ@最後までトランプ応援🗣️(@trump_123456)August4,2022でっかいUFOですか今日も一日お疲れ様でした😊福岡
2012年8月、韓国の大統領(李明博/イ・ミョンバク)が島根県の竹島に上陸した。不法占拠の状態が続いていることが問題であるのだが、何より国を代表する大統領が不法入国したということが国際的にどのような意味かを考えると看過できることではないのだが日本は、ここでも得意の『極めて遺憾!』という遺憾砲に終わった。今週末、米国下院議長であるペロシ氏が台湾を訪問するという。大統領、副大統領に次ぐ実質No.3という立場のペロシ氏、訪台に関して中国側からは猛烈な反発が飛び出している。3期目
異様な速さで政局が動いている。国内ではない、14億人社会を束ねる中国でのこと。圧倒的な権力を翳して、3期目を迎えることが約束されたかのように見えていた国家主席の習金平氏。この数か月で雲行きが怪しいどころの騒ぎじゃなくなってきているようである。誰かが後ろで糸を引いているのかもしれないが、側近である人物がことごとく習氏と距離を置いており企てられた孤立化に陥るのではないか?その様に映ってしまう。政策的にも随分と無茶なことを行なってきたが、経済が順調に伸びている間は、まかり通っ
ロシアの勝利、確定...一時間遅れで、会場の緊張をほぐすように静かに流れていたリムスキー・コルサコフの「シェラザード」からのエキゾチックで優美なBMが終わり、(この辺りが流石に世界の文化都市サンクト・ペテルブルクですね?)客電が落ちること約10分!携帯を切るようにという(お願いを無視の)参加者の光がときどき☆のように暗闇に煌めく中一時間半遅れたため期待と緊張感は既にmax待っているこちらはもう心臓バクバク状態!(ロックスターだって
習近平氏が犯した3つの過ち|ゼロコロナ|中国経済|ウクライナ戦争|大紀元エポックタイムズ(epochtimes.jp)
コメント欄には貼り付けられないので、リブログさせて頂きますm(__)m聖母マリアとコンタクト出来た修道女(カトリックのシスター)からは、中国🇨🇳、ロシア🇷🇺は国家消滅の運命を二人の指導者の手で導かれるとあります。以上
隣家の白梅がようやく鑑賞できるレべルまで開いてきた。一方で早目に咲いた紅梅はすでに色が褪せて花もしぼんできた。この様子は少なくとも知ってる限りでは初めてかも。太陽面はかなり寂しくなって北半球の2群のみ。10時57分、6cmF15+Or18mmでコンデジコリメート。太陽の南中高度もグッと上がってきた。ぼやっとした春の日没。自分は一昨年の6月いっぱいで不可逆的完全に定年退職し、単身赴任が終わって我が家に戻った。翌年(昨年)の正月に見覚えのある名前の方の年賀状が届いた。単
本日食事の折に、中国製だという奈良漬を食べていた夫と中国談義。お米を余り食べない私は奈良漬も原則余り食べない。奈良漬は酔ってしまうので、原則食べないが嫌いではない。奈良漬に関してはいろいろ話のネタは尽きないけれど、それはまたの機会に譲るとして、今回の話題は奈良漬と中国との関係の話になった。つまり、中国製の奈良漬は瓜から中国製なのかその工程のみが中国製なのだろうか…との話になったが、ところで、日本のお家芸の奈良漬まで中国で作っているとしたら、中国でも奈良漬は食べているのだろうかという話になった。
みなさん、こんにちは。しばらくご無沙汰していました。さて、先日、フィリピンが中国船舶に対して戦闘機を出撃させる事態が発生しました。フィリピンの現政権は反米で、中国に対してもどっちつかずの対応でしたが、ようやくここに来て態度をはっきりさせることにしたようです。ところで中国の習金平政権はなぜこの次期にこのような対応をしたのでしょうか?尖閣や台湾問題で日米と対決しているさなかに。周りを全部敵に回すつもりでしょうか?さてそんな中で、ロシアのプーチン氏が中国と韓国に接近して来ました。
バックに中国がいることは明白。習キンペーは何人殺そうとなんとも思わないのです。
ミヤンマー連邦共和国国軍のクーデターではない?!…マスコミの報道に騙されないで!マスコミは、スー・チー氏の味方とは限らない!ミャンマー国軍(ミン・アウン・フライ上級大将)は1日、アウン・サン・スー・チー国家顧問兼外相やウィン・ミン大統領ら民主勢力の政府与党、国民民主連盟(NLD)幹部らを選挙違反で逮捕した…とマスコミは報道している。また、不正票や投票機などの証拠品がが押収されたという。1年間の非常事態を宣言。国軍系テレビで「国家権限を掌握した」と表明し「戒厳令」を敷いた。スー
中国共産党内で派閥争いが激化!習金平主席が脳の病気で入院?状態は良くない?が原因なのか中国では派閥争いが活発化し死者も出ているくらいだ。更には中国共産党内でも習金平が力を持ちすぎているのでアメリカ大統領選挙ではトランプ支持の共産党党員も少なくない。それは習金平を叩けるのは世界でただ一人、トランプ大統領の他に誰も居ないからである。そして内政の悪化を隠す為、私利私欲の為、問題を外に向ける為に他国への侵略を画策している。内乱・外乱と問題の多い国である
中国共産党の習金平主席が脳梗塞か?脳腫瘍か?兎に角、緊急事態である!中国人民解放軍の全権を握る習金平が入院ししばらくの間、指揮が取れないとなると中国の動きは少しおとなしくなるのか?と思う所である。昨晩位から色々なジャーナリストが上記話題について数多く報道していた。(日本の新聞メディアは全く伝えないが…)もしも、このまま習金平が亡くなるか植物人間になった場合には中国は習主席の弟の習遠平に後を任せるのであろうか?そうなれば中国は統一統制は難しく内乱が起こる
今の石川新一郎さんへ託されたメッセージ目が離せない動画になっています。応援いただけますと嬉しいです❢スピリチュアルランキング
2021年、とある人物の予言では中国が震源地となり第三次世界大戦が勃発するするという。大惨事世界大戦であろう…中国は習金平の共産党の反対勢力である江沢民一派が兵をあげる!!通称‘北軍‘北軍はアメリカなどの民主主義国家の援助を受け戦う。アメリカのほか日本、インドなどが積極的に援護、ヨーロッパ主要国も北軍に加担する当初は中国寄りのロシアが手のひら返しでアメリカ側に付く、北朝鮮・韓国は中国に付くもロシアに滅ぼされる。最後はインドが鬼退治!中国人民解
【米大統領選挙11月3日投開票】トランプ大統領「勝利」で対中強硬姿勢さらに強化。中国の脅威から日本人が目覚めるきっかけをくれる「米国初の親日大統領」、民主主義の守護神がトランプ大統領なのです。米大統領選に関して、ワシントンポストなどは、「トランプは討論会で自爆し、バイデン氏が勝利した。」などと、この期に及んでも親中姿勢。日本のメディアが狂信する、反トランプ・親中派のCNNテレビは、「バイデン候補の支持率がトランプ大統領の支持率を大きく上回っている。」などと、「バイデン勝勢」を謳い
トランプ大統領、国連で中国猛批判!「コロナ拡大の責任取れ」さらに、習金平のシモベ…と揶揄(やゆ)されるテドロス・アダノム事務局長率いる「WHOは事実上に中国」に支配されている。2020.9.23夕刊フジ(産経新聞)より⇒ドナルド・トランプ米大統領が、国連総会で激しい中国批判を展開した。22日に始まった一般討論演説で、トランプ氏は新型コロナウイルスを「中国ウイルス」と呼び、中国の政治姿勢などを公然と非難した。中国の習近平国家主席も、トランプ政権を牽制(けんせい)するなど、米中対
米国激怒!中国の頭脳狩り「千人計画」表向きは「ウィン、ウィン」うたうが…実態は「知財の窃取」日本もとてつもない知的財産を中国共産党に奪われた2020.9.18夕刊フジ(産経新聞)より⇒「千人計画」という謎めいた響きを持つ言葉が、日米両国で再び注目を集めている。「孔雀計画」とも「鳳凰(ほうおう)狩り」ともいわれるこの計画が世に知られることになるきっかけは、中国・武漢にある武漢理工大学と関係のあった米ハーバード大学のチャールズ・リーバー教授が今年1月、米中央連邦捜査局(FBI)に逮捕
自民総裁選、米中対立の隠れた焦点に?「親中派」首相誕生を米国警戒「そうなったら日米同盟は終わり」既に中国スパイの工作も始まっているが…2020.9.1夕刊フジ(産経新聞)より⇒安倍晋三首相の退陣表明を受けた自民党総裁選をめぐり、党内各派閥は30日、水面下で情勢分析を進めた。現時点で「ポスト安倍」は、菅義偉官房長官と、岸田文雄政調会長、石破茂元幹事長の3人を軸に進む公算が大きい。次期首相には、新型コロナウイルス対応や、日本経済の立て直しに加え、共産党独裁の中国が軍事的覇権拡
中国軍が米機動部隊に向けて「対艦弾道ミサイル東風21D」を発射!威嚇とはいえ一触即発の危機!トランプ大統領激怒!トランプ米政権「報復」準備!「中国軍、南シナ海は全部俺の物だと強弁」対艦弾道ミサイル「4発」発射軍事的覇権拡大の意思表明か。2020.8.27夕刊フジ(産経新聞)より⇒いずれも、中国軍が演習を実施している海南島と南シナ海のパラセル(中国名・西沙)諸島の間に設定した演習海域に着弾したという。同紙によると、今回の弾道ミサイル発射につ