ブログ記事24件
1週間前のウィズミュTVerで、やっと見れた❗️1番歌われているアニメソング🩷洸平さん相変わらず、楽しそうに、聴いてるし、観てるね❣️ノリノリですもの。ワイプに映る洸平さん、本当に楽しそう🩷わたしは、ワイプの洸平さんばっか見ちゃって、失礼ながら、アーティストに、なかなか目がいかない💦本当は、アーティストさん見たいし、一緒に歌いたいから歌詞も見たいし、歌も歌いたいし‥‥目が👀いくつあっても足りない〜💦相変わらず、スーツがお似合いの洸平さん💙❤️timeleszが、出てきて
1月7日火曜日〜その311時、本殿へご案内を頂き、公式参拝。(写真)祭典に引き続き、神戸観世会有志による翁面掛式を拝見する。12時、終了。社務所2階参集殿に移動。
神楽坂では秋の恒例イベント『まち飛びフェスタ』が開催されており神楽坂のいたるところで色々なイベントがあり本日は矢来能楽堂が公開見学会に参加してきました歌舞伎は何度か鑑賞したことがありますが能を鑑賞したことはなく知識もほぼゼロ見学会ではスタッフの方が初心者にも分かりやすく解説してくださったので飽きることなくお話を聞くことが出来ました色々聞きたいことが出てきてしまい、見学会の後残って質問してしまったのですがそちらにも丁寧に説明してくださり有意義な時間
奈良大学のオープンキャンパスに行きました。キャンパスの美しさと学生の皆さんの活躍が目立っていました。SNS発信の了承をご本人からいただくやり取りを聞いていた職員の方の指定の場所で撮影です。博物館の太田古朴展に西大寺駅前から出るシャトルバスに乗って行きたかったのがオープンキャンパスに行った理由。企画展「太田古朴が見た山里の文化財」開催中!|文化財学科のトピックス|文化財学科|学部・大学院|奈良大学www.nara-u.ac.jp現在、資料整理を担当されている大河内先生のtw
杉浦日向子「百物語」のうち、ワタシの好きな話のひとつ。翁面が、冒頭イラストに出て来ます。能楽の天狗は、普通「べしみ」か「賢徳」で、このイラストは翁ですよね。切り顎だし、丸い眉、髭も。「翁面」は、老人というより、神の化身のようなイメージなのですが、ひょっとしたら天狗のイメージもあるのかも。例の如く、物語はいきなり始まる。六尺半切桶や、筵という、現代では農家でもあまり見かけない道具。赤飯の量が半端ない。何もワケを話さず、進むところがコワイ。足音はすれども声はなし。これもコワイ。忽
能面。特に翁。しかし制約が多く、今はしまっている。飾りっ放しは出来ないのが難。
昨日、日蓮宗京都本山、本法寺を拝観させてもらい先般、御朱印帳をお預けしてお願いしていた翁面と大涅槃図の直書き御朱印を受け取りました。
次に日蓮宗京都本山の本法寺を訪ねて友の会の更新手続きをして特典の特別拝観券をいただいて春季特別寺宝展を拝観をさせてもらいました。御朱印は特別寺宝展期間限定中の大涅槃図と翁面の書き置き御朱印をいただきました。友の会の特典については拝観受付で確認していただければ幸いです。
#怖い話「なぜ封印が解かれたんだ」決して開けてはいけない箱に入っていた奇妙な翁面。その封印が説かれたとき禍いが起き始める・・・。新もっと知りたいワダイ旧家の跡取りと結婚した元OLの女性だったがその家は呪われた翁面が伝わり次々と夫の親族が怪死を遂げていくのだった実は豪農の庄屋だった先祖が旅の僧侶が持っていた翁面が欲しくなり僧侶を惨殺し死に際に末代まで呪ってやると呪いをかけられた実行犯である下男が怪死を遂げてしまい翁面を寺に寄進するがどうしても庄屋の部屋に戻って来る
おはようございます🌞朝起きると、アイツがちゃんと今日もお弁当を作ってました。いろいろ思うところがあるようで、今日はそこそこ苦戦をしていたようですこうやって四苦八苦をしながらお弁当のスキルも上がっていくと言うものですよねうんうんそれはそうと、本人はこれをゴルゴと言っていますが私はどう見ても「翁」にしか見えないんです皆さん「おきな」ってわかりますこれですhttps://www.waseda.jp/enpaku/collection/2856/「白色尉」(翁面)(はくしきじょ
やっとこさ・・・書けます💦始祖・細川幽斎以来、細川家が深く親しんだ能の世界を【日本博】の一環として展示されている『翁~大名細川家の能の世界~』え~^と、もう半月前になるんだ・・・💦7月30日に行ってきました。この日は、比較的涼しい日でしたが歩いていると、やはり暑かった💦閑静な住宅街の中に【細川コレクション永青文庫】はあります。わたしは、目白駅からバスで行きましたが場所は、幹線道路から奥まっているのですこし分かりにくいですが、電信柱に表示
やっとこさ・・・書けます💦始祖・細川幽斎以来、細川家が深く親しんだ能の世界を【日本博】の一環として紹介されている『翁~大名細川家の能の世界~』え~^と、もう半月前になるんだ・・・💦7月30日に行ってきました。この日は、比較的涼しい日でしたが歩いていると、やはり暑かった💦閑静な住宅街の中に【細川コレクション永青文庫】はあります。わたしは、目白駅からバスで行きましたが場所は、幹線道路から奥まっているのですこし分かりにくいですが、電信柱に表示
玄関に「翁面」を飾り直してあらためて正面から見ると、父敦の顔によく煮ている。父もこの「翁面」を手にした時自分のように思えたのではなかろうか…なんか面白い(´艸`)めでたい神のお顔に似ているのは光栄なことだなぁ今日も皆さんご訪問ありがとうございましたm(__)m(*^▽^*)
玄関に飾っていた面の1つが落ちて壊れたことば昨日のブログに書きましたが1度全部外して、玄関に飾る面をセレクトして、飾り直しました。玄関にはめでたい「翁面」と、「櫛田姫面」を飾ってみました。「櫛田姫面」の位置が少し高めなので背の高い人が来られたら、直していただきましょう。「櫛田姫面」は、知り合いの古美術商の人にいただいた神楽面です。以前は能面が欲しいなぁと、思っていました。能の「羽衣」で、天女が着ける女面が手に入ればそれを飾りたいですね。※画像お借りしましたm(__)m「般若面
午前中、掃除をしていると、何か金属音のような大きな音がしたので何かが落ちたのかしら?と、玄関に出るも特に変わった様子はなく近所で何かが落下したのかなと思ってました。居間やあちこちの部屋の掃除を終えて再度玄関に出て掃除をし始めると何かのかけらが…靴を履いておりてみると亡き父敦が生前玄関に飾っていた面の1つが落下して壊れていた!面は4つ飾ってあって、外から玄関に入って右端上に飾ってあった面でした。紐が劣化していたのか外れていました。そういえば夜中に妙な音がしてたよなぁあれは
こんばんは十分な時間が取れずようやく更新に至りましたついに宗像大社さん本題に突入です長らくお待たせしてすみませんでした前置きがいちいち長いですが(ホンマに長い)笑宜しければ最後まで目を通していただければ幸いです2、3日前に職場に置いてあったお煎餅を食べながら原材料名の文字を何氣に見ていたらフライビーンズと表記されていたんですけど、咄嗟にフビライハンに見えたSarah(サラ)です見えるよね?(同意を求める)昨日は3月3日桃の節句、上巳の節句でしたね!元々は中国
JAPEXへは、11月15日、16日の2日間、100円コーナーに沈みました。17日は、いずみ例会があったので、こちらを優先して、浅草へは行きませんでした。本当は、もう少し、別の100円コーナーに沈みたかったのですが。中身がなくとも「現金書留」は、惹かれますね~。140円翁面は、定形外の1枚貼りはよく見かけます。以外の使用例となると「混貼り」となるのはやむを得ないところです。私感ですが、意外と混貼りも見かけないような気がして、ついつい手を出してしまいます。逆に400円
長唄『供奴』の次の演目で本舞踊会の『流れ』が変わったのは周知の事実!(実演販売の次は買い取りかーい?!Σヽ(゚∀゚;))長唄『浦島』これはタイトル通り!(笑)まきゃぜさん(真風涼帆さん)が浦島太郎さんなのですが乗ってらっしゃる🐢亀が愛らしかったの~ぉ(/▽\)♪下手から亀に乗って現れるまきゃぜさん作り物の亀はもふもふのぬいぐるみ系じゃなくて🐢ちゃんとした和物の中道具(笑)なんだけど、その目がとってもうるうるしてるのなので客席からも悪意のない笑いがサワサワっと起こりまして……でも
陶製の翁面能面銘有りビンテージレトロアンティーク骨董古民具舞踊縁起物壁飾り陶製翁の能面になります。下顎は別になっておりまして、紐でつながっております。裏に銘がございます(画像参照)。サイズ高さ:170(髭含まず)幅:165奥行き:80実寸表記となりますので誤差はご了承ください。ヤフオク出品ページhttps://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/k407946435出品商品一覧http
本日は、横浜能楽堂企画公演「東次郎家伝十二番」、初回公演でした。満席に埋ったお客様の前で、「翁」のシテを勤めさせて頂きました。ありがとうございました!精一杯、勤めさせて頂きました。そして、憧れの人間国宝・山本東次郎先生とご一緒出来て、大勢の能楽師皆様のお力添えで舞台のど真ん中に立てること、心より感謝!感謝申し上げます!!昨日の申し合わせ(唯一の通しリハーサル)。山本東次郎先生が今回の為に特注された鎧を、今回の翁の地頭をお願いしました金春流の長老本田光洋先生が、着てみたいと仰り(笑)
いよいよ、明日、横浜能楽堂主催公演「東次郎家伝十二番」にて、最も神聖かつ我が金春流では特に初代・秦河勝公以来1,400年もの永きに渡り大切に伝来されてきました「翁」の、シテ(白式尉)を勤めさせて頂きます。(8年前の初演以来2度目となります)ここまで、東次郎先生の新聞記事をいつも読み、モチベーションを高めてきました。本日、申し合わせ(唯一の通しリハーサル)に臨みます。今回、師80世金春安明先生・81世金春憲和宗家のご厚意によりまして、私が使用させて頂きます翁面、二つも拝借させて頂きました!
1月7日、湊川神社本殿にて、氏子崇敬者繁栄祈願祭及びに翁面掛式、滞りなく斎行されました。私は、新年に相応しく、純白の鶴の装束にて神事に臨みました。年始を寿ぐかのように、晴天に恵まれ、多くの参拝者も訪れていました。神事への参列に先立ち、まずは大楠公墓所へ参拝し、御先祖へ昨年の御礼と、今年1年の志をお立てしました。新年初頭のこの神事の時は、巫女は正装装束で神楽「浦安の舞」を奉納します。「浦安の舞」とは、昭和天皇の御製「天地の神にぞ祈る朝なぎの海のごとくに波たた
そしてそして夫からプレゼントされていたイニシャル入りのだるまさんついに願いを込めて目を入れましただるまさんの左目は阿。右目は吽。阿はものごとのはじまり。吽は終わりを意味しているとのこと。素敵な毎日になりますように。。。玄関のお飾りはふたつを組み合わせて作りました車のお飾りはこちらこれで。。。年神様をお迎えする準備ができましたむすめが能面の翁面を見ると『あっ!よきかな。。。だ!』なんて言います(笑)千と千尋の神隠しが好きだからなんですが能面の神は翁面の白
2018年12月21日(金)本日のブログ担当は山ちゃんです本日はド迫力の翁面の開き名古屋帯が入荷いたしました手描きの粋を超えた繊細な加工が施されております生地も塩瀬地を用いておりさらりとした手触りが気持ちいいですよ是非お店に実物を見に来てみて下さいスタッフ一同、お待ちしております----------京きものまる----------ヤフオク【marumarukyoto2012】Twitter
お付き合い先の建設業者さんからお呼びがかかり、お家を壊す前に呼んで頂き、施主様を交え、本来なら処分する予定だった物から、買取させて頂きました。よく施主様から仰って頂くのは、「こんなのが売れるとは思ってなかった、もっと早くリサイクルくるさんをお呼びすれば良かった。」と。当方は一所懸命売れる物を探して、トラック山積みにして、業者さんからも施主様からも喜ばれて、三方良しの商売を心掛けております^_^
飲み会としては早い時間からお店に入りましたが、結局二人で閉店まで居りましたねえ。特に込み入った話でもなく、好きなことやお仕事についてのお話をしていたのですが、彼とゆっくり出来てとても楽しかったです。変わった、桃色の濁り酒も飲みました。鯛のお茶漬けも美味しかったですなあ。そしてこの日、友人は大層なお土産をお持ち下さいまして。彼方の焼酎。造りは名人の作だそうで。帰りの電車の中で、一緒に開けさせて頂いたのですがその瞬間の私の心の中は。「翁やん・・!翁が居る・・!」でした。後
11月7日(火)黒田熊之助ゆかりの地・記念碑のお披露目式に参列させてもらった後、山崎八幡神社周辺をめぐりました。▼山崎八幡神社この山崎の地は、官兵衛が初めて大名になった地であると云われています。社伝によると大同2年(807)に鎮座したとされる歴史ある神社で、明治時代~戦前までは「懸社」の社格に位置づけられていたという。≪基礎知識≫境内には兵庫県指定文化財(天然記念物)である樹齢700年のご神木「モッコク」があるほか、元禄12年(1699年)に建築された能
仏様のお導きはホントに驚きです。私はいつもお伝えしているように、神仏とのご縁に関しては、計画はもちろんの事、意図したり、計算したり一切無いのです。神仏の導きのままにミラクルに遭遇し、ワクワクしたいという事もあって、自然に任せています。そんな神仏への想いの中、先日の中山寺への参詣。ご本尊が『十一面観音様』でした。私がこれまで参詣した神社仏閣に関しては、よほどのインパクトが無い限り、ほぼ忘れています。これは常にミラクルを探していたり、目新しいものやワクワク感を求めているせいでもある
古い能面、穏やかなお顔が魅力の翁面早々の、soldありがとうございます。18Kパールリング、実動、掛時計もup予定にしています。COUTU.andショップへー!お時間ありましたら是非✨にほんブログ村ポチッと、お願いします。