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長野県東御市にある道の駅「みまき」の昨夜は、やはり標高が550mと大して高くなかったので、夜の九時を過ぎても28度で、0時半過ぎても27度もあり😱一人でも暑くて寝れなく、朝の5時前でさえ25.6度😱隣のジープは二人で寝てたので、案の定、夜中に何度もエンジンを掛けては切ってを繰り返していたので、殆ど寝てないだろうな😓で、今日、軽井沢経由で草津入りするつもりだが、もうここからそんなに距離もないのでゆっくりして出ようと、朝ご飯は珈琲を淹れて「ホットサンド」を作った😁(バター、食パン2枚、ハ
動画は👇をクリックhttps://www.nicovideo.jp/watch/sm4821681
瑠璃の湯から次の共同浴場のパトロール坂道を下って湯畑方向に戻り、途中で町営駐車場方向へ行き光泉寺の境内を通って、暗くて細いアイスバーンのようになった道を通って、元旦5湯目♨️翁の湯(おきなのゆ)に到着しました。照明が消えている。貸切状態だな⤴️ここは和便でしたがトイレを完備してました。左側の扉です。浴場の入口の脇に貴重品袋れがあります。貴重品袋は浴室内のここに掛けます。ここも湯気で📸うまく撮れませんでした。翁の湯の浴槽は大きい。8人位は入れる感じの広さで気持ちいい⤴️瑠璃の湯と
次に向かったのはペンションはぎわらの近くにある翁の湯綺麗ですね平成9年に建て替えられたそうですが、もっと最近に補修されたのかな?ここは特に時間制限なし但し7:30〜9:00は清掃時間脱衣所トイレもついてる浴槽は4人サイズここは湯畑源泉万代鉱と違い、ふんわり硫化水素の匂いが漂う湯畑源泉は湯の花採取しているし、他の源泉より温くて薄いという先入観さあ入ろう熱っ!備え付けの温度計で45℃でもまあ徐々に慣れてきたのか、そのままあつ湯入浴法で耐えるSさんと私は鹿の湯48℃を制覇
草津は坂道多いからスニーカー必須っ先ずは湯畑の近くにある白旗の湯に到着っ湯畑の側とあってなかなかの人数が入ったけど基本的には外湯は地元の人が入る所…地元のおばちゃんの「圧」が凄いちゃんとかけ湯しろ。水入れるな。拭いて上がれ。「今日は観光客がたくさん来たからぬるい!ぬるい!」って大声で言ってるしwこの時点でもかなり熱い…入れない観光客いっぱいいるw地元おばちゃんの洗礼を浴びつつ次の外湯へ…坂道ガシガシ上がって翁の湯表は綺麗だった中にはバックパッカー
さて昨日の続きです!草津温泉には町営温泉が各所にあるのは有名です車を停めてお湯巡りは世之さまの楽しみのひとつ『翁の湯』此処は比較的温めの湯ですから子供も時々入ってます本日も子連れの家族が入ってましたですからお湯の中の撮影は無し目の前に居た大きなクロアリを撮影しました女王アリかも?続いておススメの湯が此処です『喜美乃湯』このお湯場の形が良いじゃありませんか!お湯は熱めですがスッキリ系どこのお湯にも常連さんが居ます。此処も熱い湯ですが家族連れが来てましたね少年はもう熱く
お風呂に浸かって帰ると身体ぽかぽかで寒さ知らず!昨日は翁の湯へ♪♪湯冷めを心配するかもですが、ぽかぽかの圧勝です。草津は無料で入れる公共浴場がたくさんあります!源泉も複数あるので、ぜひ好きなお湯を探して歩いてくださーい(*゚▽゚*)かわいい足跡♡♡熱帯圏の猿もそうだけど、みんな直な触れてて冷たくないのかなぁ雪。星もキレイ!!!でもよそ見して歩くと転ぶので、必ず立ち止まりましょ。♨️熱乃湯♨️『湯もみと踊りショー』1月21日〜2月3日〈9:30/10:00/10:
地蔵の湯の後は、白嶺の湯へ向かうが、浴場内から人の声が聞こえる。地元の方が先客で入っていたので、自分で掲げたルールによって入浴は遠慮。後程また行くもやはり先客が居り、今回の入浴はあきらめることにした。元より全共同浴場を一度に入るつもりもなかったので、よしとする。で向かったのは、泊まった宿から直線距離では比較的近いがかなり遠回りしないと辿り着かない「翁の湯」。建物は比較的新しく、特に情緒に訴えかけるような外観にあえてしてないところが地元のための浴場という感じに思えた。
最近のちょっとまとめ愛車のスバルサンバーのギアかシャフトかクラッチか、とにかく重要な所が壊れ軽く見積もって40~50万かかると思うそう言われ→廃車いちおうレンタカー乗りつつ次なるマイカーを探しまわる日々その間も軽く行けそうな鉱山行くも面白い収穫もない事数回かろうじてネタになるのは柚子胡椒くらいか?今が柚子胡椒の旬!まだ青い柚子と青唐辛子を道の駅買い自家製柚子胡椒を作るはっきり言って柚子胡椒は買うより自家製の方が安いし何十倍も美味い!市販の柚子胡椒の大半はゴミだ!柚子と青唐辛
写真が沢山なので二回に分けてアップ巽の湯から道なりに進みちょっと路地に入った所、次に見えてくるのは、白嶺の湯こちらは、一見すると浴場とは気付きにくい。他の浴場は、木造などで幾らか趣きがあるからかな?ここからは、少し戻って湯畑方向へ現れるのは、地蔵の湯浴室と脱衣所が同じところにある。目の前には、足湯もあって観光客も多い。次に向かうのは、瑠璃の湯湯畑からバスターミナルへ向かう手前こちらも、バスターミナルから近い為か続けて入浴客が居たので浴室の写真は無し。バスターミナルを過ぎてス
次は共同浴場の中でも新しい道路から少しだけ高い位置に建つ建物地域住の方がお世話してると思われるプランターのお花大切にされてるんだなぁと実感和風村の加盟宿望雲さんの向かい側→★翁の湯草津温泉外湯めぐりこちらからどうぞ白旗の湯→★千代の湯→★地蔵の湯→★瑠璃の湯→★喜美の湯→★千歳の湯→★ひとまずアップにてよれてますが気にしないで下さい少し広めの脱衣場・脱衣棚の上に綺麗に並んだ新しめの脱衣カゴお決まりのビニール袋も定位置に「もら
もちろん、かけながし~源泉は、湯畑。
那須塩原温泉街散歩。すごく大きな建物の下の方の崖から滝??大きな建物=ホテルニュー塩原です。温泉街によくある、大丈夫なの?と思ってしまうものが上空にある連絡通路(画面上部グリーンのやつ)です。一様に古めかしいからドキドキするのだと思いますが…対岸に、公衆便所のような建物あり。なんと、ここは温泉でした。「翁の湯」と看板がありました。記憶に新しい、公衆便所と見紛う温泉といえばコレ。四万温泉街の川っぷちにあった、「河原の湯」h
寄り道をしながら到着群馬県”草津温泉”この硫黄泉の香りをかぐと草津に来たのだな~と感じます相変わらずいい匂いですな~とクンクンと異常に鼻から吸い込むふたりいいよねこの匂いあとあれもいいよね’かたくりの湯’のオイル臭とか、あと’赤城温泉’の鉄臭’嬬恋温泉’もほんのり鉄臭するよね・・などと臭談義で盛り上がる夫婦って・・マンホールの蓋が草津温泉の観光大使”ゆもみちゃん”カラフルです今回お世話になったお宿の部屋からの眺め屋根付きの歩道を下った先が湯畑