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\・・・ホジホジ/モモヒキ掃除今日も元気です。
伊佐沼9/30#8コチドリ、ゴイサギハマシギやオジロトウネンを見ていたら、コチドリがたくさん居ることに気が付きました沼の底が露出した泥地や盛り土の広いところにも、10羽以上が休憩したりエサを探していますたくさん来ていますが、見ていくとほとんどがヘアバンドが無い幼鳥が多いようですこの1羽はお腹が減っているらしく、ずっとエサを探して動いていましたゴイサギは、今日も20羽くらいが来ていました
近所や花撮りの序に撮った撮り置きの鳥達です。カイツブリ(鳰)、番で居ましたが2羽同時には撮れず。怖い顔のカイツブリ。こちらも何かを睨み付けて怖い顔。今期もまた幼鳥は見られずに終わりそうです。ヤマガラ(山雀)。最近あまり見なくなりました。自然林より公園の方が見られるようです。とは言っても、こちらでは限られた公園だけですけど。やはりエゴノキ(野茉莉)の実が生ってる時が一番良く見られます。山裾のモズ(百舌鳥)♂。郊外の畑のモズ。これも
伊佐沼9/30#6シマアジが11羽に増えていました沼の南側に来ましたさすがにシマアジはもういないだろうと思いましたが、コガモだろうと思って見た群れが、どうもコガモではなさそうです望遠で確認するとシマアジがいましたしかも4羽だったはずが7羽になっています羽繕いしたりのんびり休憩しているようです浮島に何か居ないかと探してみると、何とここにもシマアジが4羽居ます先ほどの7羽のシマアジは、少し離れたところで休憩していま
伊佐沼9/30#4セイタカシギは14羽居ました来たばかりの時に西側に来た時には居なかったセイタカシギですが、他の鳥を見てから来てみると群れで来ていました全部か判りませんが、数えたら14羽居ました前回来た時に数えたら、15羽居ましたのでほぼ全部がそろっていますエサを探しているものと、休憩しているものと半々といった感じです数羽が一か所に集まって来て、寝るものも出て来ました羽繕いしたり頭を掻
今回もジシギ観察をしました。(タシギ以外だと思います。)水が苦手な鳥だと思いますが足を水に入れ畦のミミズを探しているようです。何かに驚いて飛び出しました。水を避けながら近くへ出てきて羽繕いを始めました。羽繕いの途中でのびー。最後はエンジェルポーズ。(訂正しました。)ハリオシギ、オオジシギ、チュウジシギ、タシギがジシギ四種になるそうです。教えて頂きありがとうございました。m(__)m撮り置き写真です。
伊佐沼9/24#13最後まで水浴びしていた1羽の超豪快な水浴び14:10ころ最後まで水浴びしていた1羽が、突然飛び出して10mほど先の水中にダイブしましたあまりの急な行動だったので、対応できませんでした10m飛んでダイブを4回ほど続けて、ようやく5回目に追いついてシャッターを切ったときには、小ジャンプになっていました
伊佐沼9/24#12羽繕いが終わったセイタカシギはエサを探し始めました14:07ころ羽繕いが終わって、行動する準備ができたものから、群れを離れてそれぞれエサを探し始めましたちなみに1日の行動パターンが大体決まっている鳥も多いようですが、セイタカシギはエサを探す時間などは、あまり決まっていないようで、海であれば潮の満ち引きに合わせ、内陸ならそこでエサが捕りやすい時刻に合わせて行動するようです主に食べるものは、水生昆虫、エビ、カニ、ゴカイ、ミミズ、小魚、オタマジャ
伊佐沼9/24#11イタカシギはみんな羽繕いを始めました14:04ころセイタカシギたちの長い水浴びタイムもそろそろ終盤で、今度は長くなりそうな羽繕いが始まりました鳥を見始めて感じるのは、鳥たちの綺麗好きということですほぼ毎日しっかり水浴びしてから羽繕いして、羽の手入れに相当の時間を使っています水鳥たちは羽繕いの時に、水をはじくための油を念入りに塗るので、草原性の鳥たちよりも羽繕いの時間が長いように感じますセイタカシギたちが豪快に水しぶきを上げて水浴びしてい
伊佐沼9/24#10セイタカシギの水浴びは続きます14:02ころセイタカシギの水浴びが始まってから5分以上経って、そろそろうろうろ歩き出すものも出て来ましたところがちょっと離れたところで、まだバシャバシャやっている3羽がいましたこの3羽水浴び始めたのは、一番最初のころだったと思いますが、まだこれからが本番みたいな感じで頑張っています
伊佐沼9/24#8セイタカシギの水浴びは豪快13:59ころほとんどのセイタカシギが水浴びを始めましたセイタカシギが水浴びをするのを見ることができる機会はそんなにないので、ついつい見入ってしまいましたこれまでにいろんな鳥の水浴びを見て来ましたが、セイタカシギの水浴びもなかなか豪快でした体が大きい方なので、周りに巻き散らす水しぶきも大量です途中で何度も頭から水中に潜って、全身に水を浴びていましたが、脚が長いのでほとんど垂直に近い
伊佐沼9/24#6セイタカシギは14羽に増えていました11:29ころ橋の上から鳥を探していると、盛り土の一番遠いところの地面に数羽のセイタカシギの姿が見えました土の陰になっているところに居るようです土の斜面が見える西側に来ました杭の陰の地面でいろいろな鳥が休んでいます数えてみるとセイタカシギは14羽に増えていましたしばらく観察していましたが、時々数羽が立ち上がって羽繕いしていますが、終わるとまた地面に寝てしまい、ほとんど動きが
~カワセミ~(撮影日2026・10・8)南港野鳥園・・・目の前は海です・・・沢山の船が行き交います・・・手前の野鳥園・・今日は待望のカワセミが出没・・・・逆光なんか・・?上手く映りませんでした!😅長い間この枝に停まっていました・・・海の潮が引いてきたので・・・底まで見えます・・・何回か飛び込みましたが・・・成功したのは一回でした・・・😅ほんとに長い間・・・羽繕いしたり・・・沢山撮ったけど・・・同じような写真ばかりでした・・(笑)(笑)海キラキラ・・
伊佐沼9/24#1アオアシシギが2羽居まいした久しぶりの青空になったので伊佐沼に来ました秋の渡りで何か入ってきたかもしれないので、1周して探してみますアオアシシギ沼の北側から歩き始めます橋の遊歩道に来ましたが、沼の水が減っていい感じに干潟のようになっているのに、肝心の鳥の姿が見えません杭の上を探しても、ゴイサギやアオサギの姿が見えるだけです望遠で探してやっと見つけました杭の下の地面にアオアシシギとセイタカシギがいました杭の根元の方が見える西側
甘田干拓9/22#1工事現場にコウノトリが休憩していました稲敷市浮島からの帰り道に、新しい場所を開拓しようと思い、甘田干拓という場所に来ました浮島からは野田奈川を挟んですぐ近くで、車なら10分程度のところです初めて来たので、干拓地の周りの道路を1周してみることにしました今も重機が何台か入っていて、何か工事をしていました11:00ころ道路の傍で工事しているところがあって、広い池のような場所がありましたその池を見たら、道路から50mくらいのところにコウノ
駐車場に着いて、外の出ると雄叫ぶマコちゃん。その声に気づいて家の中からミコちゃんの雄叫びが聴こえました。仲良しな兄弟です。はて❓マコ「ミコちゃんもお手入れしてないって言われたんでちかね❓」。はて❓「おしゃれちゃんでちね」。何故か照れてるふたり。健康で何より。
2026.4.13(火)大和川河口&堺浜・ふれあい広場での撮影Ⅴです。カンムリカイツブリ特集羽繕い①②ペア捜し?!潜り込み①②以上でした。
今日は天気予報では曇りのはずでしたが、止んでいる時間もあったものの、ほぼ一日弱い雨が降っていました。昨日のお出かけで、お土産のお饅頭を買ってきてくれたお父さん(←主人)でしたが、コーヒータイムにお饅頭と干し芋っぽいお菓子をお皿に出したら、すかさずやって来たペンちゃん↓お父さんがペンちゃんのために置いたお饅頭の欠片をチラッと眺めて、↓お皿に乗ったものの、「ボクの食べる物が無い」と思って悩んでいる感じでしたよ↓お水を浴びた後の少し濡れてるヨンちゃん↓ヨンちゃんを撮っていると、ほぼ毎回手に
2026.4.13(火)大和川河口&堺浜・ふれあい広場での撮影Ⅰです。ウミアイサ、キンクロハジロ、オカヨシガモ、コサギウミアイサ離水羽繕いキンクロハジロ羽ばたき大和川最河口での群れです。旅立ち前の集合!!オカヨシガモflyingコサギ大和川河口左岸の岸辺に並んだ敷石の間にいた”エビ”をゲット!!ちょっと大きいエビです!以上でした。
羽繕いカルガモ
2026.4.12(月)緑地公園での撮影です。カンムリカイツブリ、ハシビロガモ、カワウ、オオバン、コサギ、カルガモ、ヘラブナの産卵カンムリカイツブリ羽繕いハシビロガモハシビロガモの求愛カワウ首が柔らかいです!!オオバンコサギカルガモヘラブナの産卵この時期、緑地公園内の池などでコイの産卵はよく見かけますがヘラブナの産卵を見たのは初めてでした。公園内の池にはヘラブナがたくさんいます。しかもかなりの大きさのものを時々見かけます!!以
東京電力第一調整池9/14#22組のカンムリカイツブリの親子は元気でしたカンムリカイツブリカンムリカイツブリの親子が2組いましたこちらは私が先月見たときは、まだ抱卵していましたが、私が帰宅した3日後くらいに雛が2羽孵ったようですほぼ1カ月ぶりですので、かなり大きくなっていました2羽の親が雛を1羽ずつ連れて、エサを捕って与えていましたもう帰っていた1カ月近く経っていますので、雛も上手に潜ることはできるようになっていました片方の親が潜っている間に
2026.4.9(金)緑地公園での撮影Ⅱです。カンムリカイツブリ、ヒドリガモ、ムクドリ、ツグミカンムリカイツブリ羽繕いヒドリガモ着水直前ムクドリツグミ以上でした。
伊佐沼9/13#3セイタカシギが活発に動いていましたセイタカシギ今日のセイタカシギは、みんな沼のあちこちに散らばって、活発にエサを探していました前回来た時は、11羽に増えていて全部杭に留まって休憩していましたので、簡単に数えることができましたが、今日はあちこちに散らばっていたので数は判りません恐らく前回と同じかなと思いました西側の水際でエサを探す3羽2羽は杭の近くで休憩と羽繕い
ニワトリの尾羽の付け根あたりにある突起。尾脂腺(びしせん)。動画で撮れた↓ニワトリ可愛い!!ここから出る油を羽に塗ることで、羽を健康に保っています。動画では顔にも塗ってるこの油には、ビタミンDの前駆体が入っていて、太陽光に当たるとビタミンDに変換される。羽だけでなくニワトリの健康維持にも役立つ。他の鳥でも見ることができるそうだ。素晴らしいセルフトリートメント。進化の賜物。ニワトリといえば、養鶏場の求人で見た条件を思い出す。家禽がいる人は衛生上の観点から、養鶏場で
2026年に川で出会ったカルガモ雛ちゃんの成長を、親子ごとに日付順に辿った記録、第3弾です。全体の概要はこちらですが、この後に増えた親子もあります。↓↓↓『川の様子(2026年版いつものメンバー、千日紅ハート、カルガモ親子7組)』2026年6月15日、ウォーキング先のいつもの川(西エリア)に、緑のハートが出現していました。↓毎年この歩道脇にハートを作ってくださっている女性の御文字です。…ameblo.jp今回は、上記事・後半の「④2兄弟の親子」の雛ちゃん成長記録です。第2弾でまとめた
のんびりモードのカワセミです枝の先端で約40分のんびりとしてましたペリット排出ストレッチ羽繕い
こんばんは♪すずはまです。昨日は、秋のお花畑のフィールドへ出掛けていました。そこでとても嬉しい出会いがありました大好きな野鳥の1種、セッカです。そのセッカが、お得意の開脚ポーズを披露してくれました今回は開脚ポーズのセッカちゃんのみの投稿です垂れ下がったススキの穂がセッカちゃんにかかってる…(ノД`)シクシク…似たようなカットが何枚か出て来ますが、お許しくださいませね(;´▽`A``この体勢で羽繕いが出来る余裕はぁ~(*´Д`)なんて可愛らしいんだろこの子は♀かな、幼
緑のお堀に佇む1羽のアオサギ全然動かないので______________少し移動して別角度から撮っていたらなんか翼を広げ・・・・じゃないなこれは半開き?みたいにして下げてる感じか???なんのポーズなんだろか????このまま動きませんが目つき・・・・悪いですねで暫くするとこうして翼閉じるこの動きを何度か繰り返してました何しようとしてたのかな????少し離れた所にはカイツブリが・・・・・・・・
今日、お出かけ中・・長嶺大池近くを通るので・・白鳥さんいるかなぁ・・という話になり立ち寄ってみることにしました。長嶺大池には1年中池で過ごす白鳥がいます。体調がわるかったり、ケガをしてしまったためにうまく飛べなくなってしまいここで過ごしています。今の時期は蓮いっぱいの池で少し過ごしにくそうですが元気にしているかなぁ・・いました・・・そして・・・そこでとっても素敵な姿をみせてもらいました。真冬でもラッキーでないとなかなか撮れない白鳥のハート♡♪冬ではないの