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GW5月5日(火)子供の日今日は、GWに合わせて休業日ですが、舟形町のクライアントさんのもとに出張整体10時過ぎに終わったので、舟形町から鮭川村の羽根沢温泉へ車で約30分時々、羽根沢温泉のお湯を汲んで肌荒れやアトピー。・アレルギー、冷えが気になる方にお分けするために、お湯汲みだけに来ています。今日は、時間があったので久々に温泉にも浸かりました。先ずは、温泉神社に「いつもお湯を分けて頂いてありがとうございます」とご挨拶。多目的集会所の脇が共同浴場30
こんにちは。わくたまです。2026年のゴールデンウィークに入った温泉を紹介します。温泉オールスターズ集合って感じがします。↓蔵王温泉川原湯共同浴場↓羽根沢温泉共同浴場↓玉川温泉玉川温泉↓八幡平後生掛温泉後生掛温泉↓須川温泉栗駒山荘↓須川温泉須川高原温泉↓中山平温泉しんとろの湯↓蔵王温泉川原湯共同浴場(2回目)↓姥湯温泉桝形屋↓小野川温泉滝の湯硫黄泉、酸性泉に浸かりすぎて、指紋がボロボロです。スマホの生体認証が突破できず、困っています。今山形県の
こんばんは。わくたまです。↓GWの2湯目は、羽根沢温泉の共同浴場です。トロントロンで熱めの温泉。最高よ〜。↓独泉だったので、強制的オーバーフロー動画を撮りました。アクセスの悪い場所にあるとは思います。最高の温泉の一つだと思うので、もう少しだけ人気が出ると良いなぁと願ってしまいます。さらに北上します。つづく。
2026.2.25黒石から山形県羽根沢温泉へ本日は移動時間がかかるため朝の7時半前にはチェックアウトすることとなりました。昨夜は少し雪が降ったので道路にも少し残っています。お世話になりました山賊館さんです。外観はビジネスホテル風ですが実際にはまさに温泉旅館です。いいお宿でした。歩いて数分の上温湯バス停から黒石駅へ向かいます。待合室には椅子もありますよ。7時29分発の黒石駅前行に乗りました。バスは結構な乗車率です。平日の朝だから学生さんが多いですね。予定通り黒石駅に着
1月20日から大人の休日倶楽部パス(18,800円)を利用して東北地方を旅しました1月20日(1日目)は東京駅12時出発の山形新幹線🚄に乗って新庄駅へ新庄駅から羽根沢温泉へ村営バス着いた日は大雪吹雪いていました新庄駅今回のお宿は羽根沢温泉松葉荘17時過ぎに到着羽根沢温泉大雪でした~久しぶりの大雪です松葉荘フロント前お部屋こたつでした~嬉しい夕飯はお部屋で〜美味しかったです😊馬刺しキノコ料理が有名との事ちょうど全豪オープンテニス1回戦大坂なおみ選手の試合だ
昨日のクリスマス会で日本酒飲んだくれる予定だったので、今日はお休み。木曜日は隆男ちゃんが通所の日なので、久しぶりに愛ちゃんと2人でデート。愛ちゃんが好きな香港飯店のジャージャーメン。それから羽根沢温泉加登屋さんへ。ゆっくりできました~新庄に帰ってからパフェが食べたくなりAomushiに行ったけれどcloseで新しくできた道の駅をぶらぶら。高校生らしき女子たちが勉強してましたね。夜は今年ラスト合唱練習日。定期演奏会の歌をひと通り歌ってみました。忘れてるもんだね~
2025年12月投宿夕食は18時頃、ドアをノックされ会場まで案内されます。止められていた通路が通れるようになっていて、そちらに歩いて行くと大広間です。入口の前に部屋の番号が書かれたカーペットがあり、そこにスリッパを脱いで入ります。中は大広間ではあるけれど部屋ごとに区切られて、他の人の目を気にする事なく食事を楽しめます。既に配膳されていたもの陶板焼き、美味しいお肉でした先付など、焼き魚は後から持って来て空いている所に置かれま
2025年12月投宿羽根沢温泉は美神の湯と呼ばれ加登屋も松葉荘も同じ源泉ですが多少違う気がしました。松葉荘は源泉掛け流しなのでよりフレッシュさを感じました、硫黄の匂いは逆にやや弱く塩味が若干強く感じられました、湯温も43℃超えていたし私好みの良い湯でした。夏なら少し熱いかもしれませんが真冬だと大適温に感じます、残念だったのは湯華キャッチャーが設置されており、湯華が皆無だった事ぐらいです。浴場への通路左のドアが女湯、正面が男
2025年12月ぽんぽ館を出て向かったのは松葉荘、羽根沢温泉では残りの1軒ですから今のうちに泊っておきたいと思いまして。しかし途中の小杉の大杉(トトロの木)はやはり熊が怖くて行けませんでした、ビビリなせいもあるけど万が一を考えるとね~。もし紅葉館が再開したら訪れてみたいです。ぽんぽ館から10分程度で到着、玄関わきに停めチェックインです。外観、外から見るとかなり古く感じますね。玄関ロビー、ジャズが流れています。
2025年11月加登屋旅館を出て向かうのはすぐそこの共同浴場、女将さんがお見送りに出ていらしたので丁重にお断りし歩いて行きました。駐車場からすぐの場所羽根沢川少し分かりにくい場所かなこれには200円と以前の料金のまま、現在は300円入り口近くに来ると「300円を入れてください」と音声案内、300円入れると鍵が開きます。ちゃんと2人分300円ずつ入れましたから。男湯脱衣棚
2025年11月投宿当日は6組が泊まっていたはずですが、1回だけ御一緒しただけであとは独泉状態でじっくり羽根沢温泉の湯を堪能できました。丁度上がったあとに来られたりとかで運も良かったようです。昔浴場は混浴だったそうですが現在は仕切りを付けて男女別になっております、形は8角形で外周を浴槽にし内側が洗い場という変わった造りです。男湯脱衣棚、入口の暖簾撮るの忘れたみたい(笑)洗面所、ドライヤーは1個浴場入
2025年11月投宿梅里苑を出た時も土砂降り状態、昨今の熊騒動で行くかどうか迷っていた"小杉の大杉"はどちらにしても中止、まずは鮭川郵便局で風景印を頂きに参りました(笑)鮭川郵便局村のシンボルマークの"さけまる君"・特産のキノコ・ヒメユリの花で、次に向かったのは羽根沢温泉加登屋旅館、以前から中山平のしんとろの湯に匹敵するヌルトロ温泉と伺っており、是非一度行ったみたいなと思っていた温泉です。外観、旅館前は羽根
山形県鮭川村の羽根沢温泉「加登屋旅館」、夕食編です。今回は、「キノコ鍋付き、お手軽プラン(アメニティ持参)」、9900円での予約です。時間になると、女将さんが空いている客室に案内してくれました。「加登屋旅館」さんは、朝夕とも空いている客室での部屋食です✨メインの「キノコ鍋」🍄キノコの他、鶏肉や野菜がいっぱいです🎵スードラしかありませんでしたが、大瓶で一人🍺✨🍺天ぷら✨なめこ🍄キノコ鍋が煮えました💦黄金色の出汁✨ゼンマイの煮物。
山形県鮭川村の羽根沢温泉「加登屋旅館」、温泉編です♨「羽根沢温泉」と言っても、地元の人か、よほどの温泉好きしか知らないと思いますが、1919年(大正8年)に石油の試掘を行った際に涌き出た温泉なのです♨石油は採算に合わないとのことで、利用されないままに終わりましたが、「加登屋」の初代が温泉利用の権利を買い取り、現在では3軒の宿が軒を並べています。現在は石油臭さはなくなったそうですが、実は北海道の日本海側から秋田、山形、新潟辺りには、石油掘削の副産物として振り当てられた温泉が、
【東北旅行2日目】山形県の北部・鮭川村にある羽根沢温泉にやってきました。山中にあり、先日従業員がクマにさらわれた瀬見温泉も比較的近くにあり、鮭川村の防災無線から「クマの目撃情報が寄せられています…」と、注意を呼びかけるアナウンスが流れていました(((;゚Д゚)))“湯元”を名乗る「加登屋旅館」に投宿しました。古い建物ですが、かってはモダンだったのでしょうね😌こちらには、かなり以前に日帰り入浴したことがあります♨豪雪地帯らしく、二重扉のエントランス。宿の
鮭川村観光協会温泉・泊まる「大人の休日倶楽部パス[東日本スペシャル]」旅の2日目に訪問。昼食を食べる予定のお店が廃業という事で、帰りのバスまで時間が余りました。予備で訪問予定としていたこちらへ訪問する事に。多目的集会所の中にある温泉。行く前に、駐車場の飲泉所にて温泉を少し飲みましたが、なんか不味かったです。看板にそって川べりを少し行くと入口があります。入口には料金箱兼自動鍵があり、300円を硬貨で投入すると鍵が開き中に入れるようになります。入口の前をうろうろすると「料金を入れろ」と大き
ホーム|羽根沢温泉加登屋旅館【公式】羽根沢温泉加登屋旅館【公式】とろっとした美人の湯でリフレッシュペットと泊まれるお部屋も有りご予約もこちらからwww.hanesawakatoya.com「大人の休日倶楽部パス[東日本スペシャル]」旅の2日目に訪問。始発の山形新幹線で終点の新庄駅に向かいます。「おと休パス」の期間なのに、乗車時からお客さんが少なくてびっくり。山形駅を過ぎて新庄駅が近づくにつれてお客さんがさらに減り、新庄駅で降りる時には自分の乗っていた車両のお客は自分一人となっ
御主人、女将さん、若女将(娘さん)の3人が醸す心温まる接客が待ち構えています内湯のみ(照明あり)湯口(ストッキングの湯花キャッチャーがお素敵)二段式投入内湯(自然光)女性用と下続きです温泉表示夏休みに単身でうかがいました。食については、これから訪れる方へのお楽しみとしてあえて割愛しております。何より「ゆっこ」、羽根沢の「ゆっこ」、ゆっこ歴でダントツのヌルツル極上化粧水のような湯浴みを体感できました。湯口に漂う湯花の様は、盛岡の御所湖温泉「四季の湯」のものと相通じるものがあります。
食事の時間になったら部屋に宿の人が迎えに来ますまあ、隣の部屋だったんだけどねなんだか食事部屋のほうが狭いけど良い雰囲気(゜゜)こっちに泊まりたかった…チェックインの時事前にドリンク注文聞かれたので慌てずに生ビール頼んでますすでにスタンバってます今回は一番お安いお手軽プランなので、これだけ✨いやいや十分ですお新香もたっぷりあるしもはやおかずだよ老夫婦にはごちそうですじゃご飯はおひつミッチリ入ってま
鮭川村羽根沢温泉・庭月観音6月23日(月)舟形町に出張整体その後に、鮭川村にある羽根沢温泉に行ってきました。舟形町での出張整体の会場美容室ビューティースタジオクローバーの永井さんから、肌に良いお湯との事を教えてもらい、アトピー改善で来店されている方にプレゼントするために、タンクとボトルを持参。共同浴場は、300円ヌメリのある弱アルカリ性のお湯で熱いですが、凄く良い飲泉所の流し台と温泉水の出口の高さが丸十醤油等のペットボトルの高さにピッタリなのが凄い
羽根沢温泉加登屋旅館を出たあとはこちらにも行ってみる?羽根沢川のほとりちいさな共同浴場が在る4年前に料金改定されたらしく200円→300円に「お金を入れてー」と人感センサーが感知してブザーがうるさいっ!4月〜10月08:00〜18:0011月〜3月08:00〜17:00清掃時間月・金08:00〜10:00男女それぞれの入口脱衣室ドアを開け浴室へこりゃ熱いぞ溢れ出てる湯が....もぉ足の裏アっチアチどんだけ源泉そのまんまなのかき混ぜる棒や、
l今日は、山形蔵王へ行こうって言っていたのに、、、いきなり変更!「鮭川村へ行こう」ん?鮭川って、羽根沢温泉ですか?!「お知ってるの!」...知ってるわー😅わたしを誰だと...道の駅や、お寺や...いろいろ立ち寄ってたので、3時間くらい140km加登屋旅館地域の広ーい駐車場到着!まずはこちらの湯をいただきましょう玄関先に居らした女将さんにお風呂をお願いします!@400円を支払い浴室へ女湯...誰も居ないみたい扇風機がついている!✌️今日の山形県.
朝食も同じ食事処で一斉に8時から開始です。朝も籠に入っている小鉢が美味しそうです。コーヒーなかったので、やっと朝に飲めるので良かった。館内の写真残っていたのを載せます。お利口さんな犬でした。全然吠えたりしなかったです。君の名前は?メス、オス?どっちか聞いてなかった。また今度泊まった時に聞きましょう。チェックアウト10時なので、時間ぎりぎりまでお部屋でまったりしてました。まだ居たい気持ちが強かったけど、時間なので帰ります。途中こんな場所に立ち寄りました。小杉の大杉芯が2本あると
夕食は、食事処で一斉に18時から開始でした。畳のお部屋で、テーブル席になっていました。席に着くと、このようにお料理が並んでいました。籠盛りの小鉢がいっぱいです。全部の器がステキで、それに乗っているお料理に、やられてしまいました。お品書きはなかったので女将さんがお料理の説明をしてくれました。なめこと蕨の冷たい和えもの。焼き魚馬刺し、ここの馬刺しが他の宿の馬刺しと比べて優勝です。おめでとうございます(笑)またここのを食べにきたいな。山菜の炒めもの。煮物海老のゼリー寄せ、食べる
一人だと十分過ぎる広さ、非常に好きなタイプのお部屋です。お布団も敷いてくれてる位置がいい。このお部屋に、なぜか絶賛している(笑)アメニティはないけど、浴衣、タオル、バスタオルはありました。使わなかったけど、鏡台あり。お風呂の時間は、夜は11時まで、朝は3時から入れます。ビジネスプランは、浴衣、タオル、バスタオルがついていないので、お金がかかるようです。大浴場は、1階の廊下奥にあります。お風呂は、県内では数少ない間欠泉で、弱アルカリ性です。もちろん源泉かけ流し。とろみがあり、その
時間になったので中に入ります。すぐに女将さんが出てきて、お部屋に案内されました。お部屋に着いてから、館内の簡単な説明がありました。お部屋については、あとで紹介します。館内が、とってもお洒落な感じがして、入った瞬間から宿の虜になりました(大袈裟)(笑)チェックイン15時チェックアウト10時何人泊まれるのかは聞いてないのでわからないけど、規模が小さい宿です。おさるさんの絵は、何か意味あるのかわからないけど、かわいいいろんなものが飾られていて見ているのが楽しい。全体がレトロぽいです。間
宿に行く前に新庄駅にきました。新庄にいても観光スポットがわからず、駅に来るしかなかったというか、時間潰しの為にきたというか(笑)山形県おもてなし局長の「きてけろくん」です。とってもかわいらしい。新庄祭りは、8月24日~26日の3日間開催されます。豪華絢爛な山車行列がみられるようですよ。私はまだ見たことがないので、いつかお祭りも見たいです。かむてん神社今日泊まる宿は、新庄駅から車で30分のところにあります。山形県最上郡鮭川村にある温泉、羽根沢温泉です。大正8年に石油の試掘作業中
さばね山そばをいただき、午後から金山町へ。今日は金山街市が開催されています。お目当てはいずえむの米粉たこ焼き。今日は初めてソースを買いました。相変わらず人気で2ターン、20分並びました~お隣でいずえむの青柳さんが落花生売ってました。私はおススメの「しぼり」を購入。それから「雪のおはぎ風花」からおはぎを、秋田のチエちゃんはチーズケーキが売り切れでレアなクリームパン?ドーナツ?を購入。大堰の桜。帰りにカネカさんでアイスコーヒーを買い、次は鮭川村へ。今日は小杉の大杉でいなばさん達が
温泉は鉱油臭のする、薄く、褐色気味のとてもヌルヌルと、いかにもお肌に良さそうな温泉です。羽根沢温泉は、石油の掘削の為に井戸を掘ったら温泉が出てきたらしく、そのためか、やはり温泉は鉱油臭のする、薄く、褐色気味のとてもヌルヌルと、いかにもお肌に良さそうな温泉です。効能書にも慢性皮膚病とあり、とても柔らかく、私の好きな温泉です。加登屋旅館は、温泉街の奥の無料駐車場の前にあり、自炊も出来るようで、道具一式が無料で借りられるようです。そして湯元と言うだけあって、規模の割には大きな浴槽があり