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2026年10月16日!今朝は曇り空!只今の気温16℃の東京都北区赤羽!今朝イチネタはこの種の羽化確認ネタ(^^)Dynastesherculespaschoaliヘラクレスパスコアリ!GRANDIS-SAGAホワイトアイ血統♂127mm_WWと無血統ブラックアイ♀64mm_BBからの羽化確認ネタ(*^^*)今朝はこちらのQ-BOX(^^)ハイ!羽化確認(^^)お〜!キタァ〜(^^)パールホワイトアイ(^^)------------------<202
こんにちはつぶや伊藤です。小さいお話のシリーズです。カタツムリ横丁のカタツムリが噂を聞いた話「隣町にうちより大きな店があるらしい」カタツムリ横丁にあるお店のカタツムリ店主さんが噂を聞きました。「隣町にうちと同じような店があるらしい」「しかもうちよりも大きいお店らしい」カタツムリさんはベッドの中で独り言を言いました。「どんなお店かなあ」「うちよりずっと素敵だったらどうしよう」「看板も立派で……」「商品もたくさんあって……」「お客さんがみんなそっ
はじめに|理想を偶然に任せたくない――Dual-PressureStrategyの誕生前回の上編では、2022年の初回飼育から、私がスマトラオオヒラタに求める価値観が変化していく過程を書いた。最初に追い求めていたのは、大きさだった。しかし、飼育を続けるうちに、単純な全長よりも、個体が持つ造形そのものに強く惹かれるようになった。頭幅、胸幅、そして大顎の太さと長さ。私が理想とするのは、大型でありながら、横方向への発達が際立つ極太短歯のスマトラオオヒラタだ。もちろん、理想に近い個体を選
今回は元木さんの記事をリブログさせていただきます!元木さんの記事では、Yahoo!オークション向けに直接お裾分けしているジャイアント黄金仮面は京阪オオクワセンターさんのみとのこと。さらに、安定供給までは難しいものの、可能な限り定期的に出品するよう伝えているそうです。これを見てしまうと……京阪オオクワさん経由でまた出品されたら、たぶんまた買ってしまいます😂前回も「もう十分やろ」と思いながら結局落札。しかも証明書付きで、元木さんのところからの個体と分かる状態で届くと、やっぱり安心感がありま
夏休み期間中などにいろんな所に連れて行きたくさんの方が見たり写真撮ったりしたあのサナギが9/27に無事に羽化をしました!「いいサイズになるなあ」と思ってましたがウチのノギスだと154ミリまでしか測れないのでとりあえず定規に乗せてみました!ん?んん⁈この子デカない?
本日2ネタ目!ランチタイムネタはグラントシロカブトDA8595系の羽化確認ネタ(^^)Dynastesgrantiiグラントシロカブトスーパーホワイト美白美麗血統DA8595系80.0mm×××美白美麗血統DA8595系54.0mmからの羽化確認ネタ(*^^*)今回はこちらのボトル(^^)ボトル底面にて羽化確認(^^)◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆<2020-21-22D.grantii>①DA850ライン→幼虫4頭確認②DA855ライン(♀5
「この幼虫いつ孵化したっけ?」「親はどの組み合わせだった?」「この卵はどのセットから取れた?」「菌糸交換いつだった?」ノートやスマホのメモでも管理できますが、仕事柄アプリ開発とか齧ってるので、自分が本当に使いやすいクワガタ管理ツールを作ってみようと思い、少し前からアプリを作っています。そして最近、ようやくそこそこ形になってきました。ホーム画面にも追加できるようにして、普通のアプリ感覚で開けるようにしています。まだ完成ではないですが、自分で使う分にはかなり実用的になってきました。
【予告】理想の形は誘導できるのか――Dual-PressureStrategy大きなクワガタを育てることと、自分が理想とする形のクワガタを作ること。この二つは、必ずしも同じではない。2022年の飼育で経験した大型化の可能性と、蛹化・羽化における問題。そして2025年、昆虫の大顎形成に関する論文との出会いから、一つの仮説が生まれた。幼虫を十分に大きく育てた後、飼育環境を変えることで、成虫の形態形成に働きかけられないだろうか。これが、私の考える「Dual-Pressure
パラワンWD97直仔Lineこんばんは⭐️書く気分の時に書かないと先日、掘り出した良きパラワンです。WD97直仔の個体WD♂97F×♀532025.10割り出し→2026.10羽化掘り出し掘って見るとゴツいフォルムで良きです😍ちょうど1年でしたね〜体重はボチボチでしたが最終ボトル7ヶ月に入ってくれてたので良かったですサイズ105.0㎜胸幅35.2㎜WD直仔からでは良い個体です🤩👏ガッチリした体型で次世代に繋げたいと思う個体ですまだ兄弟達も羽化してくるので楽しみで
こちらは9月に仕込んだ菌糸ボトル9本です。ようやく食痕が出てきましたすべて国産のオオクワガタです。こちらは第一次選考に落ちた10頭ですがよく食べて多きくなりました。もうすぐ第二次選考です。こちらはイキヒラタクワガタの幼虫5頭です。親虫♂が死んだので貴重なります。菌糸ボトルでいくかマット飼育にするか迷っています。ヒラタクワガタは25年前のパワランヒラタ以来です。それではまた
朝晩の冷え込みがあるけれど昼間は気温が26℃27℃とかまだ暑いですねイモムシや幼虫が苦手な方ごめんなさい🙇毎回たくさんのイモムシ画像があります飼育ケースの中でイタリアンパセリをバク食いしていたキアゲハの幼虫たち毎日食べ残しのイタパセの枝とフンを掃除しています5匹とも割りばしにくっついていたのでそーっと黒のケースごと持ち上げて飼育ケースの外に出してお掃除お掃除蛹になる場所を探して飼育ケースの中を動き回っていましたがほぼ動かな
今日は幼虫のチェックから。菌糸ボトルを確認していると、嫌なものを発見……カビが出ていました。多少ならそのまま様子を見るという方法もあると思いますが、当方の管理では、カビを確認したら基本的に即ボトル交換。まだ食べられる部分が残っていても、ここは迷わず交換することにしています。特に大事な幼虫なので、後から「あの時替えておけば……」となるくらいなら、早めに動く方針です。幼虫を取り出して体重チェックせっかくなので、交換ついでに体重も確認。まずはこちら。8.00g。しっかり太っていま
郵便受け兼表札。その裏側。出勤前にたまたま目に入った。左上に何かくっついている?よく見たらアゲハ蝶の幼虫さん。◆◇◆アゲハの幼虫は、柑橘系の葉を主食とする。庭のレモンの樹にたまにいらっしゃる。やつは大食漢でレモンの葉を丸坊主にされたなんて話しも良く聞くが、自宅周辺には公園もあり、野鳥も多い。羽化したなんて例はこれまで一度もない。生存率0%。もって数日の命だから、いつも見逃しているのだが…。レモンの樹か
まだまだ羽化が続いてて今日は3ナミちゃんが羽化越冬用に整理したのになぁさて楽しみに通ってるウマノスズクサのジャコウちゃんたち・・・先日見た時はサナちゃんが7~8個あったはずなんだけど昨日行ったらあったはずのサナちゃんがないチョウ友さんと二人で見たので勘違いとかじゃなくて本当になくなってて、卒業が近かったイモちゃんたちも見当たらずこれはやっぱり持ち帰られちゃったとしか考えられない目立たないところに2サナちゃんだけ見つけられたんだけど
朝、、、会社へ行く前に、、、←おいおいw今季、羽化した。。。ちなみにゃお系統です。。。どちらがカッコいいですか???左からAB86くらい左から、、、ACAは上と同個体ですCが下向いてるので写りが悪いけどwわたすの計測でCは84くらいあなたがもらうならどれ???笑どれもいらな~~いって
今日の『虫活』は全体の点検と抜き打ち検査です。槻並産オオクワガタを点検しました。♂70mmです。今年12頭の幼虫採れました。目標は1頭でも親を越えるサイズが出ることと来年のペアリングにも元気に参加出来ることです。来春が楽しみです。それではまた
MondayMorning!2026年10月12日!今朝は快晴の空!只今の気温16℃の東京都北区赤羽!今朝イチネタはこの種の羽化確認ネタ(^^)Dynastesherculesherculesヘラクレスヘラクレス!DA_REDアイ血統!アメジストライン!♂135mm_RRと♀62mm_RRからの羽化確認ネタ(*^^*)今朝はこちらのQ-BOX(^^)ハイ!羽化確認(^^)完品ですね〜(^^)アイカラーは・・・しっかり、アメジスト(^^)◆◇◆◇◆◇◆◇
スクスク成長中悩むのは越冬にするかどうか私のデータでは10月末での羽化もあったけど羽化後の事を考えたら越冬させ春に羽化させたほうが幸せだろう…関東のお天気さてどうなるやらなんかもう例年とかお手本にならない因みに沖縄みたいな亜熱帯になると越冬とかないらしく年中羽化するらしい楽園っぽいね。しかし今日もお尻が痛い…
鶴舞公園では10月10日から11月15日まで秋まつりが開催されています。鶴舞公園の正面入り口。鮮やかなオレンジ色のケイトウやピンク・赤色のペンタスの花が植えられています。正面入り口から噴水塔へまっすぐ続くヒマラヤスギの並木は、明治43年(1910年)の開園当初(地方博覧会)の開催時に植えられたものです。名古屋市内でも1,2位を争うほどの老大木・巨木に成長しています。緑化センターで「どんぐりまつり」が開かれて、松ぼっくりとどんぐりを使って、リースを作りました。料金
昨日の午後ツマちゃんが羽化してるの気が付いたんだけどもう夕方が近かったのでそのままにしたんだけど今朝見たらなんとナミちゃん2羽とクロちゃんまでまさかクロちゃんまで羽化するとはそしてケースの中にはまだ羽化が続きそうだなぁ・・・今日は自然公園のランタナのところに飛ばしに行ったんだけど相変わらずセセリちゃんとアオスジちゃんがたくさん飛んでてでも例年だったら同じようにいるはずのオオスカシバもホシホウジャクも姿がない・・・今シー
内湖の曼珠沙華本書は、先日の湖都の葉マルシェで隣同士のブースだった灰草露さんの詩集です。その31編の詩から、心惹かれたフレーズを引用します。大切と思うもの、、、、、、、、、、、、、儚いものに宿るといったじゃないか儚いもの好きだと、、、、、、、、、その一言だけが確かな永遠わたしたちは点の生命つなぐのは愛や縁でなくただそこにある一本のかげ魂が青いのには理由があって昔々の天使の翼の色だから空よ人間の感情まで吸い込まなくていいあとがきに、、、、、
今日,玄関の外に置いていた紙袋の取っ手にアゲハチョウの幼虫が止まっていました。さなぎになるのではないかと考え,(ヒガンバナとアゲハチョウ)どうして,こんなところに幼虫がいるのか?と不思議に思い調べてみました。幼虫が場所を選ぶときの主な条件1食樹(エサの植物)から離れる育った木や葉のまわりには、サナギを狙う寄生バチ(アオムシコバチなど)が集まりやすいため、あえて別の場所へ大きく移動します。2におい(フェロモン)による縄張り意識他の幼虫が歩いた跡や自分が通った跡のにお
先日紹介したパプキンのオスですが…1日経ってある程度色が固まってきました😊これは今期では暫定1位レベルの発色です✨前胸ピンク〜パープル、上翅ライトブルーに縁取りパープルというほぼほぼツートンに仕上がりました🤤ここからもう少し体が固まるまでに多少色変わりそうですが、これは次世代がめちゃくちゃ楽しみです︎︎👍まだまだ兄弟のオスは半数以上が羽化待ちなので、どんな個体が出るか楽しみで仕方がないです(笑)色虫のブリードもなかなかに楽しいですね(*´艸`)
今日は好天に恵まれとてもあたたかい日でした夕方は青空に山肌もはっきり見えてきて絶景が見られましたそして大空の中とんぼの乱舞が見られました動きが早くてとても写メには収まりませんがその自由自在な動き圧巻ですよく見るととても小さな赤トンボ一斉に羽化がはじまって数が一気に増えたようですこの辺ではよく見かける光景ですがその乱舞の中に自分が入ってしまうとちょっと不思議な気分になります僕はこんなにも自由に空を飛んでいるよって私に見せつけているようですとんぼみたいに私
9月17日自転車のスポーク部分で羽化したキアゲハ羽は広げるけどトコトコと歩き飛べない飼育ケースに保護して様子を見てましたが…羽が折れてしまいました翼の折れたエンジェルと呼びました外の世界へ出してみましたがやはり飛べない飼育ケースの中で給餌をしてお世話をしていましたごはんよ~の言葉に反応してくれてると娘(H)毎日給餌をして…10月9日金曜日朝何とか吸ってる感じでした夜
【発表会を支えてくださった皆さまのこと】発表会の舞台は、踊る人だけではなく、たくさんの方の力でつくられています。今年の舞台装飾も、@110misa.emiyuさん監修のもと、保護者の皆さんとテーマ「ENVOL〜羽化〜」に合わせて、素敵に仕上げてくださいました✨前日準備は、毎年ワクワクしてしまいます🎈素晴らしい作品をありがとうございました!そして、今年も写真撮影をしてくださったのは@makiko_tagcciフォトグラファー田口真樹子さん。舞台上の大切な瞬間を、たく
ナミアゲハの幼虫さんぷにぷにしてて葉っぱをムシャムシャしてる姿は何とも愛らしいですそんな可愛い姿から物言わぬ?蛹になって…成長の過程だから仕方ないけどやっぱりイモムシさんの時が一番可愛いです。4匹目の子が蛹になる過程をたまたま見てしまいました。こんな姿からこんな形に変身するのですから見ている時はなんとなくしんどそうな気がしました。イモムシさんの
ここにきてまた毎日ナミちゃんが1羽ずつ羽化してたんだけど今朝は2羽だった(笑)しかし森林公園に行くとまだセミが鳴いてるという状況なのでまだしばらくはアゲハシーズンは終わらなそうで・・・ヘンルーダには終齢になった子がまた数匹・・・っと思ったらこんなちびっ子もたくさんいたさて、徘徊回収したツマちゃんにスミレを取って帰ってるんだけど昨日帰って袋から出したら・・・なんか変なものを持って帰って来ちゃった
はじめに|最初から極太短歯を目指していたわけではないーー全ての始まりは2022年だった。今でこそ、スマトラオオヒラタの極太短歯化などという、少々面倒な計画を進めている私だが、最初からこの形を追い求めていたわけではない。2022年。初めてスマトラオオヒラタのブリーディングに挑戦した時、私が飼育していたのは大型血統だった。当時、私が追い求めていたのは、まず大きさだった。100mmを超える迫力。さらに、その先にある大型個体への期待。スマトラオオヒラタという昆虫の魅力を、全長という分
なんと…水曜日、さなぎがアゲハ蝶になりました幼虫から成虫まで見事育てきりました写真はね、息子が撮ったので画角悪いのですがママのために喜んで撮ってくれました先月、アゲハ蝶の幼虫を公園から持ち帰ってから、『まさか、アゲハ蝶の幼虫!』虫取り網での虫取りが大好きで今年の夏はどこに行くにも虫取りばかりしていた息子暑い日も風の日もとにかく虫を追いかけていましたママはすぐに昆虫図鑑や虫にまつわる絵…ameblo.jpさなぎまで見届けて、『4歳息子が見ているYouTubeは…!』夏からずー