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幼い頃からリアルなものが好きで、戯画的禅画など好むはずがなかったが、作家シリーズで長く作家本人を作中に登場させて来たので、例えば白隠の『隻手布袋図』を白隠自身で『隻手白隠図』を考えた。しかしこれまでリアルな頂相が残されていたから写真がない時代の人物でも制作が出来たが、それが白隠の自画像から弟子の描いた肖像まで、戯画調だし、まさに〝群盲、象を評す‘’の如きでバラバラである。それでも作るのであれば〝我が自画像さえあてにするな‘と’白隠が。結果私はこうあらねばならないという柵を一つ超えることとなった
※本の内容紹介あり、ネタバレご注意ください。介護の明日を考える会(通称かいあす)は、介護にかかわる教材(本)を、いろんな職種みんなで決めて輪読し、感想を交流する勉強会です。今回から新教材初回。ミーティングはハイブリッド開催。参加リアル5名、web2名でした。介護職2名、鍼灸師1名、管理栄養士1名、事務幹部1名、放射線技師1名、医師1名。ミーティングは、佐野樹編「モヤっとを上手に活かす多職種連携」初回。教材は、2021年初版で、病院で多発する「モヤっと病」なる流行
デイリー新潮今年8月に「習近平国家主席」の警護部隊と「人民解放軍」のエリート部隊が“衝突”か…専門家は「9月にはクーデター寸前の動き」も指摘|デイリー新潮中国人民解放軍ロケット軍は11月23日、通信アプリのWeChat(微信=ウィーチャット)に「もし戦争が今日勃発したら、これが答えだ」と題する動画を公開した。…www.dailyshincho.jpデイリー新潮だけ報道2月16日(月曜日)21時10分に公開中南海(ちゅうなんかい)は、北京の故宮西側に隣接する、中国共産党と政府の最高中
【上海共同】東京の靖国神社で予定された人気ゲーム「ポケットモンスター」のカードゲームのイベントについて、中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報は30日の社説で「靖国神社は日本の軍国主義の象徴で、(子ども向けのイベント開催は)歴史的真実に対する冒涜だ」と批判した。靖国神社でのポケモン催し批判中国紙「歴史の冒涜」(共同通信)-Yahoo!ニュース【上海共同】東京の靖国神社で予定された人気ゲーム「ポケットモンスター」のカードゲームのイベントについて、中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報は
先日、夜中に皆様のブログ徘徊させて戴いてて「お腹空いたな~」って頃合い、めちゃめちゃ美味しそうな情報観ちゃって惹かれまくったのですが、西日本の人でした~(笑)。この辺にはないな・・・仕方ないので観なかった事にして、寝ました(笑)。それは置いといて、モジャモジャな感じが素敵なAndyAllo行きます。前にも書きましたが、この人、もともとナイジェ○アの人らしい。そっち系統としては見目麗しいご尊顔で殿下に拾われた訳ですが・・・何処かの国で激推ししてる『多文化共生』は、年末年始で国民が休んで
👆続報、と言うか。姑息と露骨が結合する、新党名の第一候補が『中道改革(党)』…だそ~です。は~、そ~ですか?……ですね。巷では『立憲』と『公明』を合わせて『立明』とか『公憲』…とささやいていた人も多かったですが、つまりは(「寄らば大樹」ではなく)「どっちの党名にしても『烏合の衆』ってことで有名になったから、とにかくそれら印象を消したい!」
相変わらず人の楽しみ方にケチをつけて、自分の釣りが高尚なものだとでも言いたいのだろう。本題に入る前に先に書いておくが、私は旧ビン沼のような浅い池から最深部が100m近い深く大きなダム、様々な釣り堀や管理釣り場でカッツケから底釣りまで楽しんできた。そして、エサは両ダンゴ、グルテンセット、ウドンセットがメインで、状況に応じて両グルテン、両トロコンをやる。その一方で、やらない釣り方はヒゲ、管理釣り場でのペレ宙、さらに両うどんが挙げられる。ヒゲはその効果を認めた上で、両ダンゴが好きなのでヒゲの地合
相変わらず人の楽しみ方にケチをつけて悦に入っている。「魚群探知機は必要か」というタイトルで記事を書いているのだが、本人の意図した通りに話が展開されているか検討してみる。想像の釣りがヘラブナ釣りのような気がするのです。尺数の選定段階では、狙うポイントを決めているはずです。そのポイントには大物のヘラブナが居るのではないか、警戒心の薄いヘラブナが居るのではないかと、想像を膨らませて竿を繋いでいるはずです。また餌を打ち出して、ヘラブナが寄ってくることを願うのですが、浮きのチョットした変化で、集
お立ち寄りいただきありがとうございますこのブログは介護予防や認知症(予防を含む)を身近に感じていただきたくて認知症ケア専門士と介護予防運動指導員の資格をもつ作業療法士が心を込めて書いています認知症に関することを見聞きしていて間違っていないと思うけどそんなことばかりじゃないんだけどなあと思ったことありませんか?私はあります。認知症のある患者さんに対する職場スタッフのコメントにも認知症のあるご家族を介護する方のブログにも
何も続けんでも良いのに、思い付いてしまったので【ほのぼのしつつ沁み込んで行くような優しさに泣いた夜♪】の続きです。この漫画の本当のテーマが何かは原作者に聞かないと判りませんが、『金の国水の国』の両国は、それぞれ長所もあれば短所もあって、得意分野と不得意分野を抱えています。しかも、それぞれの長所を伸ばせ、短所を補え合える関係性にあるのに、国交が断絶していて、そこにお互い気付いていないのです。岡目八目的にはそれをどう解決するかですが、そこをいきなり問題提起せず、いがみ合うお互いの打ち手が結果と
「群盲象をなでる(評す)」という話があります。数人の盲人たちが、それぞれゾウの鼻や牙など別々の一部分だけを触り、その感想について語り合います。しかし触った部位により感想が異なり、それぞれが自分が正しいと主張して対立が深まるばかり。しかし、何らかの理由でそれが同じ物の別の部分であると気づき、対立が解消する、というものです。それぞれの宗教の教えは、神様の真理の一部分を伝えてくれています。「いや、わが宗教は真理の全てを解き明かしている」と反論される方もいらっしゃるかもしれませんが、そもそも限りあ
このサイトのインデックスに「精神を観る」というコーナーがあります。そこでは精神を病んだ芸能人を取り上げて解明を試みたのですが、思い通りに行かずに挫折しました。算命学のおもしろさは、その人の学んだ知識なりに解明できてしまうというところです。起こった出来事を、星からでも、運勢からでも、位相法からでも、それなりに解説ができてしまいます。だからいいかげんということではありません。「郡盲象を評す」という比喩をプラスに考えれば、人間の視覚ではとらえきれない大きな存在を部分を集積することで
数人の盲人が象の一部だけを触って感想を語り合うインドの寓話。目が見えない盲目の人間が数名集められ、その人たち全員に象を触ってもらいます。全員目が見えないので、象という動物が何かわかりません。そこで、触った感触から象という動物がどのようなものか、感想を述べてもらいます。象に触れた盲目の人々は、象の体のすべてを触ることなく、それぞれの触った感触から感想を述べます。足を触った人は「柱のようです。」と答えた。尾を触った人は「綱のようです。」と答えた。鼻を触った人は「
10日間のお盆休みでブログを休みましたが、今日から再開します。経験を踏まえ、毎日2千字前後でブログを書いていますが、使い慣れた言葉、用語が差別用語ではないかと読者から指摘されることがあります。私は団塊の世代ですが、長年使い慣れてきた言い回し、諺、用語が使えなくなってきました。いわゆる差別用語に該当するというのがその理由です。言い得て妙な表現ではあるものの、それは差別を前提としたものだったというワケです。そもそも、言い得て妙と思ってきたことがいけなかった!ということです。昔は目が見えな
\魂から/ブレない発信力と自立マインドで「高額」でも自信をもって販売できお客様に感謝されながら購入されていく魂の自立起業プランニング➐日間無料メールセミナーブログに来てくださってありがとうございます♪プロフィールはこちらから阿部ちかこです。最近の私は自分の中の光と闇自分が信じて疑わなかった真実や正しさを見直すタイミングのようです。群盲象を評すを知っていますか?インド発祥の寓話
晴れた金曜日いい天気です。バーゲンだったのでヘルメットを新調しました。ショウエイのHornetADV。バイザー付きにしたのは夕方になると陽射しが眩しいことが多いから。マットグレーがクラウドブルーのZ650に似合います。ウェアがだいたい適当なのでそれなりなんですけど。:-PZ650は面白いバイクなのですが、荷物を積みにくいのが欠点です。昨日はヘルメットを運ぶのに苦労しました。って、そういうバイクじゃないか。ヘルメットを含むバイク用品はここ半年くらいでずいぶんと値上がりしました
❝群盲像(ぐんもうぞう)を評す❞という言葉を聞いたことはありますか?古くからインドに伝わる寓話です。昔、ある王様が盲人を集め、像を触らせた。彼らは、それぞれ象の一部分だけをさわって、象の姿を思い浮かべた。そして、王様に「象とはどんな動物か?」と聞かれると次のように答えた。足を触った者は「柱のようだ」尾を触った者は「ロープのようだ」鼻を触った者は「ヘビのようだ」耳を触った者は「うちわのようだ」腹を触った者は「壁のようだ」牙を触った者は「ヤリのようだ」
自分が何者かなんていうのは、極端と極端の間のどこにあるかを知ることでしかない。たしかに。「少食が健康に良い」ということは、誰もが一度は聞いたことがあるし、私のような、万年ダイエッターには憧れでもある。少食で、活発で、猫のようにしなやかな私!に、なりたいものである。世の中には、理想を実行してしまえる人が案外いて、二年ほど、少食を通したそうだ。ところが、全然、理想とはかけ離れた結果になった。やけくそになって、普通の食事を
こんにちはライトコピーライターの風谷海斗ですいつもお越しいただき感謝していますこのブログでは愛と調和の世界を創造し潜在意識を活用してがんばらないでゆる~くらく~に願望をどんどん叶えるノウハウを発信しています『メンターとひまわりさんの教え』で潜在意識を愛の波動領域に根こそぎ変えて整えています本日もブログを通して愛の波動の波紋を広げております記事にいただいたコメントなどは感謝しながら全て大切に読ませていただいております●〇━━━━━━━━━━━
ご訪問ありがとうございます♪いつも“いいね”をくださる方々励みになります。本当にありがとうございます先日に引き続き↓↓↓今日も午前中はお仕事。昼からは先週と同様のセミナーがあったので『四国大学オープンカレッジ』ご訪問ありがとうございます♪いつも“いいね”をくださる方々励みになります。本当にありがとうございます今日から四国大学のオープンカレッジの講座が始まりました。前…ameblo.jp昼食をコンビニ飯で済ませました。今日はミニストップに行ったのですが時間が無さすぎて運転し
こんにちは、どんぐりです。わたしの自己紹介ですたくさんのブログがある中で当ブログをご訪問頂き誠にありがとうございます。皆さん『群盲象評す』(ぐんもうぞうをひょうす)という言葉を知っていますか?意味は、『物や人の一部、一面だけを理解して、すべて理解したと錯覚してしまう』です。インドの昔話でこんなお話しがあります。ある国の王様が数人の目の見えない人を集めてゾウ(象)を触らせました。そして、ゾウとは、どんな生き物か?と質問しま
こんにちは内乃燈ですこのブログにお越しいただきありがとうございます心から感謝したします今日もゆる〜くお付き合いいただけると嬉しいです6人の盲人と象あなたは「群盲象を評す」というインド発祥の寓話をご存知ですか?あらすじは数人の盲人が登場してそれぞれが象の鼻や牙など別々の一部分だけを触りその感想について語り合うと言うものですジャイナ教の伝承では6人の盲人が象に触れてそれが何だと思うかを問われる形で進んでいきますお話の内容
「病は気から」昔の人はそう言いました。しかし、なぜ人は気を病むのでしょう?SNSの広がりで、いろんな人が自由に発言できるプラットホームができました。政治的な工作に利用され、「頭の悪そうなハッシュタグ」で数万件集まったからこれが民意だ、なぁどという輩もいますが、大抵の「普通の人」はちゃんとわかっているのでまぁいいでしょう。スマホが出来て、「承認欲求という病」、特に、日本人はこれを気にしますからね、だから「お墨付きのようなものを求めたがる」特に、差別に関するものはそうですね。
今の人間は「群盲象を評す」になっている。だから、すべての困難な問題が解決できなくなっている。人間が時代とともに無限に進化していくというのは錯覚です。明らかに今の人間は退化して馬鹿になっている!
晴れた水曜日。今は陽が射しているけれど、だんだんと曇るのだそうな。今朝は屋根の上で騒ぐ鳥に起こされました。たぶんハトかヒヨドリかムクドリ(カラスではない)だと思うけれど、妙なところに営巣されると困るなぁ。逆光でうまく撮影できなかったミニミニ藤昨日は所用があって駅前に出て、そのついでに馴染みの百貨店で書店を冷やかしたりしたのですが、なんだか百貨店の階段近くにある休憩所にたむろしている老人がとても多い。彼らはいったい何をやっているのでしょう?と言うか、ただ座っているだけなのです。ちょ
倉庫の中から、「そういうのを、めくらが、象を撫でるって言うだぞ。」と、大声がして、「さすが、所長経験者、学がある。(笑)」と、相手との会話。OBの年寄りが、訪ねて来て、話していたようだ。旧知の間柄の会話に、入るほど無粋ではないので、そのまま、通り過ぎた。「群盲象を撫す」の図の、目貫の拵えの脇差を、持っていたので、私には、その意味が解る。今では不適切な表現ですが、「群盲象を撫でる」「群盲象を評す」(撫す、撫づ)などある国の王様が、献上された象の前に、盲人を集めた。この盲人達を象の
このブログでは歴史のことを度々取り上げますが、ここでは学校の歴史と違って何年に何が起こったとか、そういう記憶しなきゃいけないこととして捉えなくて結構です。日本の歴史は大河ドラマなどで見られることが多いとは思いますが、それを通して人はどういう状況でどういう風に判断するのか、その判断が後にどう影響を与えていくのかということを学べます。まあ昔も今も、いろんな面であまり変わりがないことが非常に多いです。ですからその歴史を通して人はどういう時に失敗しやすいのか、なぜ成功できたのか、いい教訓もあれば
こんにちは、どんぐりです。わたしの自己紹介ですたくさんのブログがある中で当ブログをご訪問頂き誠にありがとうございます。皆さん『群盲象評』(ぐんもうぞうをひょう)という言葉を知っていますか?意味は、『物や人の一部、一面だけを理解して、すべて理解したと錯覚してしまう』です。インドの昔話でこんなお話しがあります。ある国の王様が数人の目の見えない人を集めてゾウ(象)を触らせました。そして、ゾウとは、どんな生き物か?と質問しました
ブログへのご訪問、そしていいね!やコメントにフォロー、どれもありがとうございます最近、子ども達の中で鬼ごっこがブームになっているようです。とは言え、一番上と下では6歳の年の差があるので普通にやっていては成り立ちません。そこで長男が考え出したのが、お尻歩きをしての鬼ごっこですこれならば3人が楽しめるようで、お尻で移動しながら遊んでいます。ところが、最初のころ、ダウン症がある娘がどうしても「鬼」になることを受け入れられず、娘が鬼になるたびに鬼ご