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2023年12月26日相変わらずこ安いところが多い。ひとりでこじゃれたレストランなんて行きませんもんね。◆横浜みなとみらいホールでのコンサート前ホットワインとおつまみアソート生ハム、ローストビーフ、パテまぁ可もなく不可もなく。本日のコンサート⁉なコンチェルトティンパニ協奏曲|小人閑居して不平を鳴らす(ameblo.jp)◆新幹線なう法事で帰省の際に朝からハイボール新幹線が久しぶりだったので、このRF1の”ワインに合うおつまみ”も実に久しぶり
2023年12月14日『藝大生・幻の自画像展』(堺屋太一記念東京藝術大学美術愛住館)メトロ四谷三丁目の駅から徒歩数分という地にありながら、落ち着いた住宅地という雰囲気の場所にある。故堺屋太一氏の自宅兼事務所、また夫人の池口史子画伯のアトリエであったものを美術館として改装した。訪れるのは2度目。前回は2019年の3月から5月に開催された『アンドリュー・ワイエス展』であった。あの「クリスティーナの世界」(ニューヨーク近代美術館)で有名な画家で、このときの展示も原品はもちろんな
堺屋太一(1935~2019)・・・元通産官僚、評論家、作家。1960年東京大学経済学部卒業、通商産業省(現・経済産業省)に入省。1962年の通商白書で「水平分業論」を展開して注目され、1970年には日本万国博覧会を手がける。1978年同省を退官し、作家としての執筆活動を開始。1998年7月から経済企画庁長官、内閣特別顧問、内閣官房参与などを歴任した。本日、美術愛住館という美術館に行ってきました。正式には、「堺屋太一記念東京藝術大学美術愛住館」と言うようです。
この絵、ちなみに部分で全体はもう少し上の方も描かれていたのだけど…美術愛住館のパンフレット、どこで手に入れたのかは、忘れた。今年1月から3月末まで開催されていた野見山暁治展のパンフレットだ。場所も知らない、画家の名も知らない、そんなパンフレットを壁に飾っていた。とても気になった絵だったから。そして、この時期この美術館には行けなかったから。ちなみにこの絵のお題は、「みんな消えた」うむ?どうも奥に何かが隠されているらしいが…野見山暁治氏はご存命で、今も制作を続けているって裏に書い
《OhaYOKAN》今朝の原宿表参道は雨のち曇り…☁️天気予報では雪が降るとのことでしたが意外と暖かくどんよりとした朝🌅朝ラン&ウォークは快調でした…🏃♀️👟みなさま笑顔でステキな1日を…💓本日のコース🏃♀️原宿出発→表参道→裏原宿→青山キラー通り→熊野神社→国立競技場→千駄ヶ谷→四谷三丁目駅→新宿通り→新宿二丁目→新宿三丁目駅→明治通り→北参道駅→竹下通り→原宿終点👟※今朝の『YOKAN散歩』写真はウォールアート…🖼四ツ谷『美術愛住館』壁一面に見
今朝の原宿表参道は曇天なり…☁️蒸し暑く…どんよりとした朝🌅朝ラン&ウォークは快調でした…🏃♂️👟東京は昨日梅雨入りなのに沖縄はそろそろ梅雨明けらしい…☀️🌺さて本日のYOKANは午前中は事務作業…✍️📄仕込み作業…💿🎵午後からはラジオ番組の収録…🎙🎧👄🎵📻からの編集、完パケ&納品…✂️🎵📻✨楽しみながらがんばりまーす✌️みなさま笑顔でステキな1日を…💓※今朝のYOKAN散歩写真は四谷にある美術愛住館の壁に描かれた『ワイン色のセーター』(
故・堺屋太一さんと、画家である奥様の池口史子さんによって、自宅を改装して作られた美術愛住館。(四谷三丁目駅から徒歩5分ほど。)パリ在住の洋画家、小杉小二郎さんの展覧会を開催中です。ルソーや岡鹿之助などに通じる独特な世界観を持つ作品たちが並んでました。(営利目的でなければ写真撮影🆗とのこと)(上の写真の左から2枚目の絵のアップ)(ノグチイサムへのオマージュ的な作品)(上の写真の右側の絵のアップ)「作品を見て優しい気持ちになってくれたら嬉しい」(館内で見られる参考映像より)(2階へ
11月2日13時50分になったので新宿区四谷三丁目の「Dr.ストレッチ四谷三丁目店」へ行き、家内のストレッチ60分の代金と、私の30年間苦しんだ腰痛を治してくれた小野澤店長の指名(マスター)代を、私のお小遣いから支払ってあげました。ストレッチを受けたその後家内は、その4回分の回数券が欲しいと言い出したので、自分のお小遣いで支払いなさいと突き放しましたが、「Dr.ストレッチ四谷三丁目店」の料金について詳しく表で説明をします。https://twitter.com/drstretchto
GWスーパー10連休も後半。今年はやはり天気がイマイチだね。久しぶりにこの階段を登る。こんなシンピカ・ピカピカになっていた。昔はもっと、こー、薄暗いカンジだったけどなー。地上に出る。だいぶ変わったなー・・・。なーんか、雰囲気も変わったような気もしないでもない・・・って、今日は休日だ!汗笑。世の中の皆様はお休み。平日とは雰囲気が違って当然当然・・・。汗汗。このちょっと閑散とした雰囲気は、だからでしょー。バカだね、アンタは。汗汗。ニートにとっては、毎日が休日ですが、何か?笑
早いもので六月。先日五月三十一日は、「麦秋至」でした。この麦秋の時期になると、「そろそろお中元を考える時期だわ~」なんて思いはじめ、百貨店から(律儀に)簡易カタログと注文票が届く。混まない内に、出かけなくっちゃね。さてさてある日の夕食。彩に「赤」が足りなくって、ちょっと惜しい。その前日、従妹とのやりとり。私:「明日はハンバーグにするわ」従妹:「わかるー!私も先日、手羽先を買っちゃった」私:「ふふふ、スーパーでもサッポロ一番が大売出しされていたわ」このやり取りに共感できち
美術愛住館でアンドリュー・ワイエスの世界にしみじみと浸ってから隣接のレストランラトラスフィスへ素敵ブロガーのNacoさまもご訪問されてます→美術愛住館のレストランでランチ食いしん坊なので、美術愛住館を初めて知った時に、このレストランの存在を知って、俄然!
おはようございます😃月曜日ですね。一週間の始まり❗️明日の☔️が、ちょっと憂鬱。今朝は昨日の大興奮&癒し&心に沁みる、お出かけを書こうと思います。アメリカ🇺🇸の画家・アンドリュー・ワイエスをご存知ですか❓その方の個展へ行ってきました。良かったら、読んで・観て下さい‼️大好きな大好きな💜アンドリュー・ワイエス展に行ってきました。ブログを読ませて頂いてる、あおきゅーさんが、随分前に載せてらして、教えて下さってました。読んだ時、来たーとうとうワイエス展行かれたんだ
美術愛住館で開催終了間近、アメリカの国民的画家🇺🇸アンドリュー・ワイエス展へ独特な世界観に惹かれましたメイン州クッシングで、オルソンハウスに住む姉弟と出会い、その2階をアトリエとして使わせてもらいながら生活、家の様子などを描いています穀物袋虚弱体質と神経衰弱のため2週間で小学校を退学
池口史子「華やぎ」15F2013年https://ja.m.wikipedia.org/wiki/池口史子美しいマダムと美術愛住館エントランス付近ですれ違った。この絵の作家さんである池口史子さん。作家で経済評論家の堺屋太一氏の奥様である。https://ja.m.wikipedia.org/wiki/堺屋太一マルチな堺屋太一氏はシニアルネッサンス財団にも関わってらしたと伺っておりました。堺屋太一氏は、団塊世代の皆さんが第一線を退いたあとの10年を“黄金の10
故・堺屋太一さんと奥様が創った美術館、”美術愛住館”。隣接するレストラン「ラトラス・フィス」がよさげだったのですが、訪問時は予約で満杯。こじんまりしていて座席数が少なく、あっという間に定員になってしまうようです。みどりの日も満席で、こどもの日になんとか予約を取ることができました。神楽坂にある「ラトラス」の姉妹店なので期待が膨らみます。ランチメニューは3つ。展覧会とコラボしたメニュー・アンドリュー・ワイエスと夫用にはもう一つ別のメニューを、と思ったのですが、
大型連休最終日は、美容院に行った以外は出かけずにたまったビデオを見ながら片付け仕事。そんな中、NHK日曜美術館「アートシーン」4月21日放送分の録画を見ていてはっとしました。故・堺屋太一さんご夫妻が建てた美術愛住館(四谷三丁目)が登場したのです。私がこの美術館を初めて訪れたのが、何を隠そう放送日の4月21日。まったくの偶然の一致なのですが、もし録画でなく生で番組を見ていたらさぞ腰を抜かしたことだろうなぁ。美術館の開館時間は11時。我々は一番乗りしました。本
四谷にある「美術愛住館」というロマンチックな名前が付けられた美術館に行ってきました。新宿駅から新宿御苑に沿って四谷方面に歩くこと20分ほどエントランスの壁絵が印象的な小さな小さな美術館です。この美術館は故・堺屋太一さんと奥様の住居兼アトリエだったビルを美術館に改装されたものです。壁絵は奥様の作品だとか今はアメリカの巨匠「アンドリュー・ワイエス展」が開催されています。大きな作品こそなかったけれど、習作・素描だけ見てもその秀逸ぶりは本当に敬服しきり自身のイ
金曜日、練習終わりに気になっていた美術展に行ってきた。四谷三丁目駅そばの美術愛住館で開催されている「アンドリュー・ワイエス展」リアリズムの画家。ベルガシリーズが有名らしいのだけれど…リアリズムと言うと、ホキ美術館が有名でできたばかりの頃行ったことがある。四谷三丁目駅から本当にすぐで、方向音痴でも迷わず行ける距離(笑)驚いたのは入館料なんと500円⁉元々は家屋だったのを改装した美術館なのでギャラリーとぐらいの広さ。その分、作品を近くに見られるので好きな作家さんだったら画風も手
美術愛住館一周年記念アンドリュー・ワイエス展2019.3.16~5.19まで、四谷三丁目駅からすぐの美術愛住館にて開催されています。月曜日、火曜日がお休みです。小さな美術館で美味しそうなレストランもついています。(ワイエスにちなんだランチは4000円とのこと)ワイエス展は素描・水彩画などがメインの40点ほどの作品で、入館料は500円です。気軽に見に行かれます。アンドリュー・ワイエスの「クリスティーナの世界」私は日本平で真似をするほど好きな作品です。違う……ですが、どこで見たの
おはようございますようやく寒さも緩んできました少し前のお出かけです乃木神社鳥居脇の桜が印象的でしたので入ってみました乃木神社は明治時代の陸軍大将乃木希典をご祭神とする神社乃木大将は日露戦争時203高地(現在の中国大連市南部)攻略で有名学習院(現在の学習院大学)の第10代院長も務めていますまた、乃木坂という地名や駅名も乃木大将にちなんでいます宝物殿も見てみました旧乃木邸は神社に隣接しています「乃木大将
3月17日(日)は、元々、仕事の予定だったのですが、直前で急遽お休みになったので何を観に行こうかな…と。ネットで開催中の展示を調べていたら四谷三丁目の美術愛住館でアンドリュー・ワイエス展http://aizumikan.com/open/が始まったばかり、という事なので行ってみました。調べるまで、「美術愛住館」自体知らなかったのですが、昨年亡くなられた堺屋太一氏と奥様で洋画家の池口史子さんが20年間暮らしていたビルを改装して美術館にしたそうです。「瀟洒な造り」という言葉がピッタリな雰