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2018年8月のブログです*昨日は朝から大雨、予報では東川は一日中、雨とのことでしたので、曇りマークの北のほうに出かけてみました。国道40号線を愛車タントくんで北上、まずはコマーシャルで有名になった(?)比布(ぴっぷ)町を通過。まもなくすると、こちらは三浦綾子さんの小説『塩狩峠』で有名な塩狩峠、タントくんのエンジンも少し苦しそう。そういえば、三浦さんのこの有名な小説、じーじはまだきちんと読んだことがなく、反省です。先日の『天平の甍』もそうですが、じーじは高校まで
爆発につながった詳しいメカニズムは現時点(2026年8月時点)では分かっていない。7月28日の事故の原因をTV局が推測していました事故の原因メカニズムを調べるところは消防局?専門家の選定の問題もあるのかな?先日の美深仁宇布のトロッコ王国の帰りにあれなにか不思議なモニュメントがある、と戻って見てみたら牧場のウェルカムボードでしたおしゃれです。特許・知的財産ランキングにほんブログ村
早くも4日目。時の流れが早すぎて、1日がすぐに終わってしまう感覚。朝8時に名寄の宿をスタート。美深、音威子府、中川、遠軽と走って再び日本海オロロンラインヘ。風力発電の風車が林立するオトンルイ風力発電所から稚内へ。何度はしっても素晴らしい眺めでした。オトンルイ風力発電所サロベツ原野今夜は稚内の宗谷ふるさと公園キャンプ場星が瞬いた
2026.7.267月19日宗谷岬を出て海沿いを走る30分程走ると猿払村道の駅に着くが様子がおかしいいつもの入り口には進入禁止のマークでガードマンから先へ進むよう指示受け直進畑の中の臨時駐車場へ誘導されて駐車位置は地図の青〇あたり写真は猿払村道の駅HPから拝借ガードマンとの会話「道の駅にだけに用事あるんだがな・・」「今日はイベントで道の駅は休みです」と言われて焦るワタクシ道プレラリーマグネッ
今日は道の駅巡りと、トロッコに乗るのに美深方面へ♪ほんとは1ヶ月くらい前に道の駅もトロッコもクリアしてたはずなんだけど、家出て10分くらいで鹿にぶつかり今日に。。。シカたない。。。いやー、いい体験しました♪人生で1回くらいは乗った方がいい乗り物だなーって思いました♪でも寒かったー(笑)7月末でこの気温。。。昼は大好きな多寄の淳真で♪このお店ではもつつけそば一択♪道の駅巡りはこんな感じ♪現在72駅で、残り54駅♪初の完全制覇、今年行ける気がする♪
大手神社(北海道中川郡美深町大手)無人の神社です入口は2ヶ所ありました2025/06/14(土)参拝
北海道上陸7日目きょうは留萌からスタートりんごパイ昨日買いましたうましここも広場が広がっていますとてつもなく広いです士別に向かいます到着士別羊と雲の丘ここで山口ナンバーのキャンピングカーで犬づれの方とお会いし話が弾みましたゴールデンのはなちゃん道の駅しべつに移動ラム串買いました臭みもなくうまし道の駅なよろもち米の郷らしくずんだ大福うまそ~大福が14種類~道
朱鞠内湖から国道275号線に戻り、美深峠を越えて美深町に入り、美深の市街地から国道40号線を北に進むと道の駅びふかに12時半に着きました。https://ameblo.jp/yoichi101/entry-12870235011.html『道の駅びふか』高広パーキングから下っていくと美深の郊外の平地に出て、天気は回復して青空が広がりました。市街地の北にあるびふか温泉に向かうと道の駅びふかに着いて、物産館ではカ…ameblo.jphttps://ameblo.jp/yoichi101/e
Day5のつづきです。宿泊地、うたのぼりグリーンパークホテルを出発。今日も天気が良さそうです。しばらく走らせていると、年代ものの建物がありました。国登録有形文化財“旧丹波屋旅館”とのこと。味がありますね〜道の駅・音威子府(おといねっぷ)以前は展示物コーナーがあったんですが、今はセイコーマートがあるだけ。なんだかな〜道の駅・びぶかかなり暑くなってきたので、インナーとトレーナーを脱ぎ、夏物のグローブにチェンジ。美深峠この辺りは、通行量が少なく走りやすい。知らぬ間に結構な速度
美深温泉大学生の正樹、大助、紘一はカヌークラブ3人で宝探しをする事になりましたなぜかと言えば、紘一のおじさんが豊富温泉の昔の話をしたことから北海道の北、つまり道北の豊富には宝が埋蔵されているらしい、それは徳川埋蔵金ではないかと・・・さあ、宝探しだ!大判小判、こんな宝があるはず!すっご〜いほんとにこんな宝が豊富に埋まっているの?
夫が道の駅美深に寄りたいらしいあいにくの雨です☔ここのパンは美味しいのよねー新鮮野菜はまだ少なめです外にははちみつ屋さん❣️たくさん試食させてもらいましたそばはちみつなんて初めてコクがあって美味しい😋飴ならお手軽だよねーこんな可愛い紙袋に入れてくれました夫の目的は揚げいもそうだと思ったわ安定の美味しさですここのハムカツも美味しのよねまた太りそうです
この日は昼から高速使用で音威子府へ向かった。当初は浜頓別町のAコープに行く予定だったのだけれど、高速を降りた辺りで荷主から連絡があって60km手前の道の駅で落ち合うことになった。道央道を北上するなか比布町付近で見た大雪山連邦の旭岳はいつもながらの荘厳さ。道央道の終点、士別剣淵ICを降りて士別、名寄、美深を通って道の駅「おといねっぷ」に到着したのは午後4時近く。生憎先方はまだ到着しておらず、時間潰しに裏手のJR音威子府駅を見てきた。メルヘンチックに改修された駅舎の前には、浜頓別町
二か所目のスキー場下を満足して車に戻ります。Uターンして国道に戻ろうかと思ったら前に駐車していた車がそのまま前進します。これは「先輩」に従うべきだと後ろをついていきます。すぐに国道に出ました。時間にして5~10分は節約できたのではないでしょうか。ただどこで撮れるやらサッパリ分かりません。美深を過ぎた立体交差で2名ほどの方がいらっしゃいました。すぐ先には駐車ポイントもあります。ここにするかとも思いましたがキャパが少ないように思えたので立体交差の下に歩きます。近くにきてビックリ!10台ほどの車が縦
こんにちは。では早速。今回紹介する険道は北海道道118号です。この道道は、その半分ほどが道道218号との重複区間となっています。(道道218号は板谷佐久停車場線という重複区間以外の延長なんと500mのみ!)道道118号は美深中川線といい、美深町と中川町を結んでいますが、そのほとんどは険道となっています。早速見ていきましょう!起点です。ここは2車線となっています。ちなみに、分岐する国道40号にこの県道に関する看板は一つも設置されていません。この道道は何回か曲がります。ここは
今日から2泊するのは2021年3月に廃駅になった紋穂内駅からすぐの青い星通信社さん。お茶をいただきご主人から館内説明を受けてお部屋へツインのお部屋廃屋をリフォームした3部屋だけの宿中はとっても快適です謎のステキ小部屋もお手洗い横には壁面ヒーター。暖かいタオルもあつあつシャワールームはレインシャワーあり〼冷蔵庫にはたっぷりお水この窓からは宗谷本線を走る汽車が見られるのですというわけで荷物を置いてお散歩に。ちょうど踏切が降りて北へ向かうキハ54がやって来ましたいい光
キハ54に乗って旭川駅へ戻りこの後はこれから2泊する宿に向かうのですが、中日のお昼が出ないのでパンやチーズやワインを旭川駅イオンで調達そしてこの日のお昼ごはんを買いに駅ナカ食堂なの花さんへ頼むものは決まっているけどメニュー見てるの楽しい汽車でいただくのでお持ち帰りメニューと容器代チェックお料理は自販機で、容器代は現金で注文できたて受け取って乗るのは特急サロベツ1号日本最北端の稚内行き汽車に乗り、荷物を降ろしHET261かっこいいなぁ13:35旭川駅発駅弁マークはないけれ
滝川から160㎞、美深町にある「ファームイントント」さんに宿泊してきましたの記録です。テレビで紹介されていた情報を頼りにいろいろ検索すると、大好物の羊のローストがコースでいただけるとわかり即決。こじんまりした清潔なロッジで、私たち以外の宿泊客は本州から来たと思われる若い男性が一人だけ。美深はアクセスがなかなか大変な場所ですが、村上春樹著『羊をめぐる冒険』の舞台ともいわれるこのロッジには道外からも村上さんファンが訪れたりするそうです。ロッジからの眺めは日中でもとても静か
今から40年前、この駅からまっすぐ東へ21.2kmのローカル線が伸びていた。日本一の赤字路線と呼ばれたその間もなく廃止される鉄道へ乗るため、小生は1983年8月5日にその駅美深に降り立った。当時のこの駅の周辺にはまだ特にみどころと言うものがなかったように記憶しているが、その赤字路線美幸線の終点の仁宇布という駅から10kmほど歩けば松山湿原という秘境へ到達できる。「日本一の赤字路線に乗って日本三大湿原の松山湿原へ行こう」そんなキャッチコピーを耳にしたものの、しかし実際には山へ分け
美深だと『またたびカリー』によく行っていたけど、今日は初めて『麺カフェitosugi』に行ってみました🚙食べようと思っていた『昼の塩』はスープの都合で食べられなかったので、私は代わりの塩ワンタン、旦那さんは『美深ブラック』にしました🍜それと、小籠包みたいな餃子😯全部美味しかったのでいつかまた塩ラーメンリベンジできたらいいな😋
1日の始まりはこんな感じ。めちゃくちゃ雪。こんな日に限り忙がしい。旭川→美深→雨竜北海道地図見たらデタラメな動線だ。『仕事に生きる』なんて訳じゃない『仕事しなきゃ生きられない』ってことだ。今年も明るい未来の挑戦を逸した。宝くじ買ってない😱😱
今日も今日とてひとり呑み。このタップたちは品川区のビーーーールうまーいアテはピクルスうずらの卵入りここの名物はシカゴピザ焼くのに時間かかるからお代わりお店のかたに呑むスピード早いっすね、と褒められちゃった来た〜具がたっぷり健診終わったばかりの私は無敵ビールと合う合う合う品川ビール呑んだから、今年最後は日本最北の美深ビールを呑み行きまーす
本日のおすすめは「チョウザメそば」。美深の朝、深い森と清らかな川の流れがまだ眠りの中にある時間帯。朱里亜はその澄んだ空気を胸いっぱいに吸い込み、粉を静かに捏ね始めます。大地の冷たさと静けさが、そばの気配にゆっくりと染み込みます。この町では、古くから“生きた化石”と呼ばれるチョウザメを養殖し、「キャビア」でも知られるその魚を町おこしの核に据えてきました。:contentReference[oaicite:1]{index=1}刺身や加工品として淡白でクセのない身質が評価されている
【道の駅なかがわ】の仲良し👦君と…トロッコ王国美深へ行ったよ以前は足こぎ👣だったらしい今はエンジン付きで楽々ー出発前のレクチャーをしっかり聞いて👂出発ー鉄橋の上はちょっとドキドキ秋晴れの下緑のトンネルをくぐり🚇振動とガタゴト音はすごかった笑緑の中を駆け抜ける往復10㎞のトロッコの旅風を感じて爽快でした
美深町の美深牛乳なまら美味かった〜✌牛乳が好きなんですよ!(牛乳飲まない方ゴメンねーゴメンねー)美深道の駅でトイレ休憩でした美深道の駅と言えば、キャビア捕れるチョウザメの養殖を行っています一度観たから見なくていいや!奥に低いヒマワリ畑誰にも目に触れる事がないヒマワリですが、私が目にしましたよ有難う美深峠を越えて幌加内町に入ります幌加内町「旧朱鞠内駅跡」(しゅまりないえき)朱鞠内にかつて存在していたJR北海道旧深名線旧朱鞠内駅(廃駅)ふむ😕こうして線路があったんだ
鷺宮・福蔵院のムクゲフェイク食品といえばカニかまぼこ通称・カニカマ我が家の蟹玉の材料はカニカマですカニカマで作っても十分美味しくいただけますもちろん経済的!酢物カニカマ・ワカメ・キューリこちらも本物のカニのように美味しい最近「いくら」もフェイクができました。デパ地下で見ましたがこちらは買ったことはありません。美味しいのかな?フェイク・キャビアは自宅で作りました。
昨年1か月滞在した北海道で美味しいメロンに出合いました。美深駅に立ち寄ったところ、びふかメロンを売っていました。まだ広島に帰るまでに一週間どうしようか悩んでましたが、そのごろが食べ頃だと聞き持って帰りました。切ってみるとほんとに食べ頃で美味しかった~。今年はすぐお取り寄せしました。今年も瑞々しくて甘ーくって美味しいです。
敏音知から国道を南下して音威子府村の道の駅へ到着。ここで「道北ぐるりんスタンプラリー」のスタンプ欄が全て埋まったので、専用ボックスに提出して完了しました。道の駅スタンプラリーはまだ続きます。更に国道を南下して美深町の道の駅で24時間スタンプが押せる道の駅はお仕舞になります。ここで車中泊、と思いましたが、ここは国道沿いと言う事もあっていつも混んでいる所で、大型も含め結構車が止まっていたので諦めて先へ進む事にしました。美深市街に入る前の美深北ICから名寄美深道路
美深町|Snapchatの傾向を解説|小渡和久美深町やSnapchatの記事を解説します。先週火曜日に金岡朝秋さんの美深調査がありました。小渡と申します。おはようございます。私は、北林春月さんのSnapchatの写真が大好きです。小渡はSnapchatが好きです。Snapchatの評判は星4.3でした。Snapchatがすし職人に好評らしいです!あなたは、美深町に興味を持っていますか?美深町は育林業が減少中とのこと。美深町の情報ですが、箕輪政さんのSnapchat体験会がトレンドのようです
おはよーございます北海道の一泊目は道の駅森と湖の里ほろかない美味しいお蕎麦と良い温泉をいただき運転疲れもあってぐっすり吞み疲れって噂も…( ̄▽ ̄;)!ちょっとだけ北に移動したのと少し雨が降ったので気温も下がりバックドアを少し開けてサーキュレーターで風を回したら暑さも感じずゆっくり寝れました翌朝北海道二日目(出発から三日目)はここから出発昨日は暑さで外に出られずストレス満タンの”うに”は早朝から「散歩連れてけ~」ってことで”うに”の○○散歩しながら道の駅周辺を探索
開店一番乗りで『またたびカリー』✌️今日も身体に良さそうなやさしい味わいでした😊