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こんばんは今朝も7:30の町内有線放送で目が覚めました。一旦目は覚めたけど、やっぱり起きられず、次に気付いたのは8:3023:30頃寝ると、この時間になっちゃうんだなぁ。。せめて8時には起きられるように、もうチョット早く寝た方がいいのかしら。な〜んて思いつつ、、起きよっ◾️今朝の天気外気温-5℃、今朝は曇り。雪が降ってないから景色が良く見えるなぁ。10時過ぎに外に出てみると、、お〜っ今日は薄い~っリビングで寛いでいると、除雪車が家の横でガガーっと雪を押し込んでいまし
ちゃんと下書きして、予約投稿したつもりだったのに……帰宅して見たら中途半端でアップされていた……改めて記事を書きます……目的の「美幸線廃線40周年フェスタ」入国管理事務所の隣にテントこちらで鉄道模型が美幸線のヘッドマークを付けて走っている雄武駅、仁宇布駅、北見枝幸駅の駅スタンプ今回のイベントのために作製したんですって❗記念のカードお目当ての「美幸線駅弁」アップ仁宇布駅構内立売商会謹製。制作は名寄の「キッチンたまさぶろう」さん。幌加内の沼牛駅の時と同じお店ね掛け紙美幸線
美深町の美深駅2階にあります、美幸線(びこうせん)資料館へ美深町は、〇の辺りで、路線は赤線です。1階は、JR美深駅、宗谷本線のジオラマがあったり、普通の駅美深観光協会を兼ねたお土産やさんもあります。美幸線資料館のある2階へほぼほぼ、切符の展示になってますね(^-^)<美幸線の生い立ち>1957年に工事が始まり、内陸地の美深からオホーツク海の枝幸まで約80キロ繋ぐ予定だった美幸線(びこうせん)1964年に美深駅~仁宇布駅間の21.2kmが部分開通したのは、いいのですが・・100円
前回に引き続き「深名線」廃線跡巡りの報告。今回は後半の「(臨時)政和温泉駅」~深名線起点「深川駅」です。新たな北海道発見!深名線終点の「名寄駅」からスタートし、朱鞠内湖周辺の峠を越えて、幌加内町の盆地に入ってきました。予定のスケジュールは前回の「その1」で報告した政和駅から始めます。政和駅を14:50に出発し、14:55に「(臨時)政和温泉駅」に到着。【(臨時)政和温泉駅】国道275線から脇に入った細道の途中にあります。この辺りに駅があったよ
今回のブログは今日中のUPが間に合うか不安でした。と言うのも、今日は「富内線廃線跡巡り」を予定していたからです。しかし予定通り朝5:00に起きて外を見ると土砂降り。なので「富内線廃線跡巡り」は順延することにしました。まるまる1日空きましたので、のんびりブログを執筆。そんな今回は昨日実施した「⑦宗谷エリア廃線跡巡りの旅Part2」の「深名線」編です。深名線は長距離路線ですので、2回に分けて報告します。長距離は疲れる「美幸線」走破の後実施した「深名線」走破の予
久しぶりに廃線跡巡りを実行してきました。今回は「⑦宗谷エリア廃線跡巡りの旅Part2」。「Part2」と銘打っていますが、宗谷エリアの廃線跡巡りとしては第一弾。なぜかいつも私が乗りつぶしをやる際は、かなりの高確率で晴天しかしツーリングで廃線跡を巡る際は、過去全ての旅で雨に降られています今回も予報では降水確率が50%でしたので、間違いなくどこかで雨に降られると考えて、急遽「電車+レンタカー」に切り替えました。今回巡る廃線跡は美幸線深名線の2
7/26(土)に計画している「⑦宗谷エリア廃線跡巡りの旅Part2」。その翌日には「⑫富内線廃線跡巡りの旅」を予定しています。日帰り2連発。じゃんじゃん回らないと、シーズン中に回りきれるか不安になってきましたからね。またもや…この旅で巡ろうとしている富内線は地図で表すとこの辺りこの路線も「十勝エリア廃線跡巡りの旅」のスケジュールを見直してあふれ出た路線です。予定しているスケジュールはこれ以前空知エリアを巡った際も夕張ICから帰ってきましたが
今週末はせっかくの3連休ですので、土日2日間かけて関西万博に行こうとしています。なので、今週末はツーリングはお休み。そしてその次の週7/26(土)に計画している「⑦宗谷エリア廃線跡巡りの旅Part2」。「Part2」と銘打っていますが、宗谷エリアの廃線跡巡りとしては第一弾。もともとは宗谷エリア全てを1回の旅で終わらせようとしていたのですが、バイクで向かうとなると肉体的につらいので2回に分けました。そこで「Part1」からあふれ出た路線を日帰りで最初に潰しておこうと考
北海道旭川市と稚内市の間にある美深(びふか)町に、以前「日本一の赤字ローカル線」だった鉄道が運行されていました。旧国鉄美幸線(美深駅ー仁宇布(にうぷ)駅)は、1985(昭和60)年9月17日に廃止されバスに転換。当初中型バス車両で1日5往復運行されていましたが、沿線人口や利用者減少のため日曜日運休になり、路線バスからデマンドバスへ・車両もワゴン車両での運行となっています。一方、美幸線の線路は廃線後撤去が進んでいましたが、旧国鉄
6月29日その18久々に町らしいところに入ってきて立派な駅舎ですね。美幸の鐘、美幸線を偲んだもので15時に鳴るそう。美深駅は、北海道中川郡美深町開運町にあるJR北海道宗谷本線の駅である。かつては美幸線が分岐していた。2016年より簡易委託駅になっている。(名寄駅管理)仁宇布行きということは美幸線の代行バスということになる。1987年にこの駅舎は完成、それ以前は木造駅舎だったそうだ。確かに簡易委託駅のため窓口の営業時間は短い。もっとも音威子府駅も似たよう
ランニングジャンルにいるので少しだけランネタ今日8/15の朝ジョグスプレー雨暴風ジョグ(←暴風はいつもです)3日ランオフ明けの火曜のワラーチジョグで偉い筋肉痛になり1日オフしてからの今朝だったけど恐ろしく走れなかった(何度も止まってしまった)蒸し暑かった札幌、今晩は涼しいですずっとこうだと良いのですが〈2日目〉前日は早めに休んだのに爆睡して寝坊、朝ランのチャンスを逃すまぁいいまぁいい今日の目玉は今回の旅のメインイベント大自然の中10
■4日目(7/3)-③美幸線跡を往く!混雑回避のため平日に富良野へ行くがてら個人的趣味を楽しみながら南下していきます。そしてまたまた誰も興味ない美幸線探訪Googleマップに廃線未成線をマイマップに登録してますのでいろいろと探検するには便利な機能です。今回見て回ったのは以下の通りちなみに仁宇布駅に美幸線の資料が展示されてあったのですが自分が行ける範囲はごく僅かですので興味深い内容でした。①GoogleMapから道道12からダートに入ると陸橋が路盤を渡ってることが確認できます
旅も後半です、途中から当初のスケジュールを無視した結果、旭川にいます。どうしましょうか?数日後に泊まる札幌の宿は予約しているので、それまではフリーです。北上してみましょう。(根拠なし)北上途中で、道の駅「絵本の里けんぶち」で一休みです。北海道上川郡剣淵町東町2420周辺情報を仕入れたところ、絵本の里剣淵というくらいなので、「絵本の館」があるという事が分かったので行ってみましょう。駐車場には、移動絵本車(っていうのか?)があります。講談社と書いてあったので、調べてみたら「本とあ
美深町にあります、かつて美深~仁宇布まで走っていた旧国鉄美幸線の廃線跡にあるトロッコ王国美深にイ~ン♪美深町は、〇の辺りになりまして美深町の街より、20キロほどオホーツク枝幸方面の山の中に入ります。日本一の究極赤字路線美幸線の仁宇布駅がトロッコ王国になります。鉄道大国北海道の終焉時期の路線ですね、資料は美深駅2階に展示されています(^-^)車庫の隣には、サハネ581型寝台車があります、帰りに見て帰りましょう(^-^)ノスタルジーな装いの駅舎風建物が待合室兼受付になります。(現在
「美深駅」にやって来ました。特急「宗谷」「サロベツ」含む全列車が停車し、かつては"美幸線"が分岐していました。屋上には廃止された美幸線を偲んで作られた「美幸の鐘」があり、稚内行特急「宗谷」到着時および15時に鳴らされます。2階には「美幸線資料室が併設されています。美幸線(びこうせん)は、かつて日本国有鉄道が運営していた。鉄道路線(地方交通線)北海道中川郡美深町の宗谷本線美深駅を起点とし、同町内の仁宇布駅に至る路線であった。
鉄道に乗って出かけたい場所は?美女とだったらどこにでも行きたい😍若い頃(学生時代)はどこに行くにも鉄道でした。京都駅にて。BOXシートの美女ロングシートの美女夜汽車の美女最果ての美女(国鉄赤字路線日本一だった。北海道美幸線仁宇布(にうぷ)駅にて。長距離特急の母子(青森発大阪行き特急「白鳥」にて。みんちゃん2歳😍▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
===想い出の北海道===⑱4年前(2019.10.12~10.29)のドライブ記です7日目(2019/10/19)観光地に寄らない北の大地の秘境旅右折して歌登方面へ枝幸町突入車が走ってませんわトロッコ王国に到着旧美幸線の仁宇布駅跡です美幸線跡をトロッコで走れます営業時間終了で見るだけ仁宇布駅前のメインストリートトロッコ王国美深公式ホームページ❘北海道観光トロッコ王国美深公式ホームページです
今日は懐かしいきっぷコレクションのお話でも。最近はあまり、私は硬券の収集に力を入れていないのですが、先日、ちょっと珍しいものを見つけてしまったので、ついつい入手してしまいました😅それがコチラ⬇️(北海道の硬券・国鉄時代)左が美幸線で、右が士幌線の入場券と乗車券です。私は昔、日本一の国鉄赤字路線と言われた、美幸線に乗車したことがあり、当時は乗車券も購入したのですが、今回、あらためて入手してみました😃(仁宇布から美深ゆき・乗車券)仁宇布駅発行ですから、ちょっとレアなきっぷですよね。そ
ざっと、この記事のルート。士別から、道央の道を走り始めます♪名寄のあたりは、バイパスを走って町には入らず。「智恵文のひまわり畑」と地図にある場所に行ってみましたが、どうもそれらしきものは見当たらず……今年はやってないのかしら。(後で調べたら、名寄サンピラーパークにひまわり畑があったようです。残念)ここから、「トロッコ王国美深」へと向かいます。途中で渡った、天塩川。今日は天塩川&宗谷本線に沿って下っていき、最後は天塩川の河口まで行く予定です。きっと何度も、天塩川と遭
美幸線(びこうせん)。宗谷本線の美深駅(中川郡美深町)と、興浜線の北見枝幸駅(枝幸郡枝幸町)を結ぶ計画のため、両方の頭文字を取って「美幸線」と命名されました。しかし第一期の開業区間である美深駅〜仁宇布(にうぷ)駅の21.2kmが開業しただけで、残りの区間は路盤までほぼ完成しつつも、工事は凍結、開業区間も結局廃止になった薄幸の路線となってしまいました。仁宇布駅まで開業したのが昭和39(1964)年。しかしあくまで途中までの開業で、元々ほぼ同じ区間を美深町営軌道が走っていたものの、国鉄のフル
2023年5月14日(日)、一人旅2日目のスタートです。北海道にやってきて、この旅初めての朝は5:30起床。昨年の一人旅ではほとんど4時台に起きていたことを考えると、やや遅めの動き出し目が覚めてから少しゆっくりとし、5:45にまずは朝風呂へ朝風呂も、もちろん誰もいてなくて独り占めでしたこちらが露天風呂。昨晩は暗くてわかりませんでしたが、思ってた以上に天塩川も近くて最高の眺め露天風呂に足だけつけて、仁王立ちで朝の涼しい風にあたりながら、この素晴らしい景色をしばし見て
未成線の美幸線にはたくさんの橋梁が残っています。橋梁めぐりツアーは最高です。nostalgiaNo37は歌志内線です。nostalgia製作委員会作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有www.youtube.com
チョウザメだったっけ・・・❔綺麗な名前の町という印象・・・宗谷本線の美深駅があり、特急宗谷号、特急サロベツ号も停車する重要な交通の要所だといえますね。
9月17日土曜日宗谷本線でのはまなす編成を撮影している頃から雨が降り始めました。雨降りの廃線跡巡りはなかなかハードですが、ここまで来て帰るのも悔しいので続行しました。美幸線は美深と枝幸を結ぶことを目的に計画された路線でしたが、全線開業を目前だった1980年に工事が凍結され1985年9月17日に廃止となりました。部分開業していた美深-仁宇布間は人跡まれな地帯を行く路線で日本一の赤字路線として、美深の町長が東京銀座で宣伝活動していたことは有名です。さて、その美幸線の廃線跡を雨降りの中巡っ
8月12日金曜日引き続き天北線の廃線跡を巡ります。中頓別駅の跡はバスターミナルと天北線メモリアルパークになっていて、そこにはキハ22が保存されています。NPO法人中頓別まちづくり協会の手で修復・塗装が計画されているようです。バスターミナルの2Fには天北線関連の資料が保存されているとの事です。中頓別駅跡キハ22208松音知駅は天北線内で唯一当時の駅舎とホームが残っている駅なのですが、現在は個人の方の所有になっており立入禁止となっていたため、少し離れた場所から撮影しました。天北線
音威子府で黒い蕎麦を堪能した後、時間もあったし天気も良かったので、仁宇布のトロッコ王国まで足を伸ばす2年ぶり〜仁宇布は、日本一の赤字路線と言われた美幸線(美深ー枝幸)の駅(美幸線は、全線開通することなく仁宇布駅まで。未成の路線。路盤やトンネル、橋脚はできていたのになぁ)あら、入国受付の案内所が新しくなっている入国手続きをして(王国だからね)、トロッコの切符(硬券)をゲット出発案内所で注意事項を聞いて、いざ私達が乗るのは、前から5番目のトロッコ。こちらのトロッコは、アクセルとブレーキの
実家に弟が来るとのことで昨日から帰っていた例によって実家近くの焼き肉屋炭火焼でとにかく美味い16時の開店時には空席もあったが帰るときは外に大勢待っていたさすが名店!!最近、写真は旧作ばかりですみません・・・朝帰りで、今日はワクチン4回目の接種です旧美幸線トロッコ王国美深撮影:2017年7月15日
今回の『駅【超簡易版】』シリーズは、北海道美深町の中心部にある宗谷本線の主要駅で特急停車駅、そして昔は日本一の赤字路線になったこともあった美幸線(びこうせん)が分岐していた、美深駅(びふかえき。BifukaStation)です。隣の駅旭川方……智北駅稚内方……初野駅撮影時2017年6月西側には「美深町交通ターミナル」と称し、美深町第三セクター運営の売店、美深町観光協会や観光案内所などが入居する立派な駅舎があります