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今日もお疲れさまでした先ほどソファーでウトウトしてたら女子大の時の元カレ(美術大の彼)の夢を見てびっくりしたkaririnです最近のおうちごはん☆青椒肉絲、さば、ミネストローネきゅうりとササミ和え☆豚丼、お豆腐、胡麻和え、ブロッコリーとトマト☆ライスコロッケ、きのこパスタカプレーゼ最近のカフェ活☆友達と椿屋珈琲私はあんみついただきました☆タリーズバニラアフォガードシェイクールいろんな方のブログでお見かけして飲んでみたくなったクリームとコーヒーが絶妙でお
ゆのみさんいいねはやーい!!ありがとうございます♪朝9時20分から始まったタケテのワークショップ時間が勿体無いからと事前に10人分の整経を授業の合間合間に私が少しずつしておまきにつけておきまして…↑そこはやらんでも出来るし時間短縮の為当日は、朝8時50分から道具や糸の準備スーツケースで持ってきた糸を台に並べてハサミも用意ホワイトボードには通し方を書きサンプルを掲示9時には続々と生徒が集まり皆んなどんなモノができるのか??とサンプルや糸を見ているさあ、
今日は学校最終日です。学生は夏休みなのか割と余裕のある電車で通勤^_^いつもキツキツで足の置き所がないのに自由に足を移動できる〜❣️さて月曜午前に2年生の紡ぎとシルクスクリーンの講評会午後に専攻科表現研究の講評会がありました。紡ぎは膝を痛めた甲斐があり自分で染めたりいろいろな原毛にチャレンジしてみたりと全員なかなかの仕上がり8回2週間の授業とは思えない作品になっていました。専攻科は織り染めだけではなくアルミ溶解やオパール加工、革や真綿などの技法や知識を
焼け石と雨粒2026年4月11日公開「SUPERHAPPYFOREVER」の佐野弘樹主演、奇妙な関係性にもがく純粋で傲慢な若者たちの恋愛狂想曲。日本映画大学出身の櫛田有耶が自らの失恋経験を投影して作り上げ、本作で初監督デビュー。あらすじ再婚した母あかりと親子でありながら、友だちのような関係のフリーターの氏田晶。ある日、近所のスーパーの店員に好意を寄せた彼は、どうしたらいいかわからず、思わずストーキングしてしまう。膠着した事態を打破するため、高校の同級生で美大生の沙月に連絡を取り
『【美大受験】愛知県立芸術大学・前編』次は愛知〜と言いつつ子宮摘出手術が挟まってしまって失礼しました。『お腹を切らないvNOTES(経膣的腹腔鏡手術)ブログ①』こんにちは。皆さん健康診断って受けて…ameblo.jp続きです。ホテルは10月から探しました。楽天トラベルで…が意外と芸大周辺にホテルがなくて探し方が悪いのか楽天トラベル掲載のホテルが少なかったのか、結局当日は車で送る前提だけど地下鉄とリニモを乗りついで行ける↓ルブラ王山さんにしました。『【名古屋市・千種区】
たんたんと仕事をこなしておりますが皆様いかがお過ごしでしょうか?暑い!蒸し暑い!満員電車で腕と腕がペタっとつくと急にやる気が奪われていく気がします😭お互い様で向こうも嫌だろうなと思うのですがね〜さて今日は学校の色んなもの修理するシリーズ前回はなんだっけ?『織り機のメンテナンスのお話』なんだか暑くなってきましたね!春をほんのちぃーとばかり感じたかな?と思ったらもう夏?てな暑さ。疲れますよね!今日は織り機のメンテナンスのお話ね。うちの学校の1…ameblo.jpあ
受賞概要第52回放送文化基金賞・ドラマ部門にて、NHK夜ドラ『ひらやすみ』がドラマ部門最優秀賞を受賞。主演の岡山天音・森七菜も演技賞をダブル受賞した。7月8日、東京・オークラ東京で贈呈式が行われ、ゲストとして吉村界人、光嶌なづな、根岸季衣が登壇している。同回の他の受賞作は以下の通り。優秀賞:「連続ドラマW夜の道標-ある容疑者を巡る記録-」(WOWOW)奨励賞:「戦後80年ドラマ八月の声を運ぶ男」(NHK/WOWOW)奨励賞:「ドラマプレミア23シナントロープ」(テレビ
うちの美大生がよくお邪魔する友人の美大生宅には、いろいろな家具が少しずつ増えているらしい。しかもすべて手作り。テーブル、椅子などに始まって、泊まりに来る友人が多いからという理由で、今度は二段ベットの製作を考えているとか。(泊まりに来る友人にうちの美大生も含まれている)「別に大したことじゃないじゃん、工具は大学にそろってるし」プロダクトデザイン科には電動糸鋸、大型自動切断機、電気カンナなど木工、金工工作などに必要な工具は一通りそろってる。プログラマーが簡単なアプリやゲー
ArtGift第30号特別記念号〜視覚的に訴えかける芸術の力〜ArtGift美術、芸術をより身近に感じてもらいたい。見て楽しみ、心があたたまる贈り物(作品)を届けたい想いそれが"ArtGift"2026年6月に発刊されました美術冊子ArtGift第30号の特別記念号には34名の画家の作品と美術評論家による評が掲載されており、その中の一ページを飾らせて頂きました。表紙にはテオドール・ジェリコーの「エプソムの競馬」が掲載されており見開きに解説が載っています。
ここのところ子供の部屋の収納に取り掛かっているのですが、かなり苦戦中。なにぶん狭くて古い賃貸マンション、古い間取りなので収納スペースが圧倒的に少なく、今までも収納にはかなり知恵を絞って工夫してきました。何が大変って子供の油絵の道具の片づけが「マジ」きつい。画材や溶剤、数多い筆やハケ、用紙、画布、木枠、パレット、紙類。。。大きさや形が様々過ぎ、ごちゃごちゃ細かすぎ、収納がメチャ難しいのです。そして作品の大きさがマチマチなので、全然うまくまとまらないのよぉぉぉ肝心の子供本人は「部屋が狭すぎる
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大学の講義の中で、1918年に流行した「スペイン風邪」について学ぶ機会がありました。スペイン風邪という名前は聞いたことがありましたが、正直なところ詳しくは知りませんでした。しかし話を聞いているうちに、私自身が経験した新型コロナウイルス流行の時期と重なる部分が多いことに気づきました。私が高校生だった頃、新型コロナウイルスの影響で修学旅行が中止になりました。楽しみにしていた学校行事が次々となくなり、「仕方がない」と理解していてもどこか納得できない気持ちが残っていました。当時はマスク着用や外出
ドランクヌードル2026年5月1日公開ブルックリンのギャラリーで、かつて出会った刺繍アーティストの作品と再会した美大生アドナン。2つの夏を舞台に、都市と森、記憶と欲望がゆるやかに混ざり合う全4章の冒険譚。あらすじ夏の間、叔父の洒脱な家で留守番をするためブルックリンにやって来た美大生の青年アドナン。同時にギャラリーでインターンとして働きはじめるが、そこに展示されるのは、去年の夏に彼が出会った奇抜な刺繍アーティストの作品だった。過去と現在が交錯するなか、官能と創造の出会いの連なりが、アドナン
2017年、上の孫娘が6歳、下の孫娘が3歳の時のブログです*またまた孫娘たちが我が家に遊びに来てくれました。新潟のばーばは朝から孫娘たちの大好物を準備中。上の孫娘には甘い甘いとうもろこし、下の孫娘には甘い甘いさつまいもをたっぷりと用意しています。新潟のじーじはお料理ができないので、2階のお部屋で孫娘たちの遊び相手をします。上の孫娘はドラえもんの塗り絵。ずいぶん上手になりました。将来は美大生(?)になれるかもしれません。下の孫娘は最近、CDの
Eテレ『沼ハマ』のテーマがフォント!新聞テレビ欄で目につき、見よう見ようと・・・何とか忘れずにNHKプラスで視聴しました。作字を愛する高校生や美大生が登場し、文字についてデザインについて熱く語っていました♪また、そのような方々が集う見本市的な会場の楽しそうな様子♪スタジオでは、動画のサムネイルを作る達人さんが、よく使っているフォントを紹介したり、その場で実際に制作するコーナーも~~~🎶言葉や文字を面白く大切に扱うって、いいですね💡追記:会話のあちこちに「フォント」と「ホント」が出てきて、
美大4年生の娘。今は最後のゼミ活動に全力を注いでいます。周りのお友達もあまり就活をしている様子がなく、「大丈夫なのかな…?」と少し心配になって、娘に聞いてみました。すると、「今のゼミに入った時点で、就活は夏のゼミ発表が終わってからになるって分かっていたよ」と言うのです。さらに、「先輩たちもみんなそうだったよ」とのこと。そう言われて思い出しました。娘が2年生の時、「憧れのゼミは4年の夏まで制作が忙しくて、就活がやりにくいんだって」「就活を優先するなら別のゼミを選ばないとい
【展覧会レビュー】ロン・ミュエク|森美術館会期2026.4.29(水)~9.23(水)会期中無休超写実の肌と、歪んだ比率が仕掛ける「現実のバグ」シリコンや樹脂、そして人間の毛髪などを巧みに用い、生きている人間と見紛うほどの超写実的な彫刻を作り出すアーティスト、ロン・ミュエク。彼の作品が一堂に会する展示室へ足を踏み入れた瞬間、私はかつて経験したことのないような、強烈な違和感と不思議な緊張感に包まれることになりました。それは、単に「本物そっくりに作られていて凄い」という驚きを超え
学芸員課程の講義の中で、フランスの社会学者ピエール・ブルデューの「文化資本論」を学びました。最初は少し難しそうな理論だと思っていたのですが、内容を知っていくうちに、「美術館で展示されるもの」や「芸術として価値があるとされるもの」は、誰がどのように決めているのだろう、と考えるきっかけになりました。ブルデューは1979年の著書Distinctionの中で、人の趣味や価値観は、単なる“個人の自由な好み”ではなく、育った環境や教育、社会階級によって大きく形づくられていると説明して
合同批評会「#シラスフロントロー」児島青『本なら売るほど』最優秀批評家賞cosmos,shinpei440,a24koide,tetsuhiro,kimihareru,90点(最低77点最高100点)古書店の魅力あふれる世界を、印象的なエピソードと個性的な登場人物の響き合いを通して描く。廃棄や美大生のふるまいなど、鋭い批評性も兼ね備える。紹介される本を読みたくなる、格好のブックガイド。本への愛から伸ばした指先が漫画の神さまの衣の裾に触れた。議論の詳細(番組ア
【展覧会】「花・flower・華2026」山種美術館2026年2月28日〜5月10日デザイン学科の3年になってから、色や構図を「どう見せるか」という視点が染み付いてきましたが、今回の山種美術館の展示は、まさにその「見せ方(キュレーション)」の妙が光る内容でした。学芸員課程を履修している身としても、非常に学びの多い構成だったので、デザインと展示設計の両方の視点から振り返ってみたいと思います。【レビュー】日本画の「花」が語る、メディアとしての植物今回の「花・flower・華
今日の本。花屋さんが····の続編です。お話は。「川原崎花店」で働く美大生のミドリは悩んでいた。まじめに絵を描き続けてきたものの、自分より才能豊かな人はたくさんいる。一般企業の内定をもらったものの、この先絵を描くかどうかわからない……。そんなミドリが触れ合うのは、花を買い求めに来るお客さん。誰かに贈る花や。自分をねぎらう花。それぞれの事情に触れながら、ミドリは自分のやりたいことを見つめなおす――。花の彩りが人生と重なる、温かく元気が出る物語。前作が全く思い出せない😂登場人物が変
うちの美大生は今年のゴールデンウイーク、ほとんど自分の部屋で過ごしてた。GW明けに美大の課題提出があったらしく、その製作で。「ちゃんとご飯ぐらい食べなさいよ!」「うん、キリが付いたら食べに行く」こんなやり取りが何度か続いた。ゾーンに入ってしまうのか、何かに熱中しだすとそれしか考えられなくなるようで、周りが全く見えなくなる。昔からなんだけどね、ピアノの練習を3時間ぐらい続けて、なんてこともよくあった。ただし、勉強はそうならない!先週は毎日4時間ぐらいしか寝てなかったらしい。
退去時の原状回復ゼロ「美大生などクリエイターが"住み継ぐ"」伝説のアパートに潜入してみたら…退去時の原状回復ゼロ「美大生などクリエイターが"住み継ぐ"」伝説のアパートに潜入してみたら…東京・相原の「アップル&サムシングエルス」は、DIYし放題・原状回復不要という独自ルールの賃貸アパート。美大生や表現者たちが創作と交流を重ねるその背景には、オーナー青木幸雄さんの存在がありました。唯一無二の住まいの魅力とは?toyokeizai.net
はじめてのワークショップ出展間に合うかな(笑)ご無沙汰しております。4月から私の担当する仕事が代わり、初めての分野を必死に勉強しておりました。ワークショップは仕事で見れませんが子どもたちが喜んでくれるのを祈るばかりです。↓スマホ読んだよーはバナータップしてもらえると嬉しいです。↓PCはこちら長押し(2秒)でファイル名が分かります(^-^)スマホで表示されずorzヨイネ!(w)→人気ブログランキングへ↓X(旧ツイッター)フォローはこちら↓
【ネタバレなし】2026年、コナンの最新作『ハイウェイの堕天使』を劇場で観てきました。観終わったあとに残ったのは、まるで自分も時速300kmの風を浴び続けていたかのような、強烈な疾走感と「バイクに乗りたい!」というシンプルな憧れでした。今作の舞台は、神奈川県警。前評判で30周年を目前に控えた箸休めのような作品と拝見しましたが、近年稀に見るほどキャラの個性が爆発し、エンターテインメントとして非常に密度の高い一作に仕上がっていました。派手なアクションはもちろんですが、今作の真骨頂は
【ネタバレなし】タイトルからすでに緊張感がある映画『爆弾』を観ました。まず、タイトルがそのまますぎて強い。余計な装飾を削ぎ落とした「爆弾」という二文字だけで、すでに何かが起きることが確定している感じがあり、観る前から少し身構えてしまいました。実際に鑑賞してみると、この映画は派手な爆破アクションを売りにしたエンターテインメントというよりは、じわじわと、かつ容赦なく緊張感が積み重なっていくタイプの作品でした。物語の大部分は、取調室という閉ざされた空間での対話によって進んでいきます。犯人と
鮮やかな黄色に隠された、意外な正体スーパーの果物売り場に並ぶレモン。その鮮やかな黄色と爽やかな香りは、私たちに「清潔感」や「リフレッシュ」といったポジティブなイメージを与えてくれます。でも、英語の世界に一歩足を踏み入れると、この果物は驚くほどトゲのある意味を纏いはじめます。皆さんは、「Lemon(レモン)」という言葉に「欠陥品」や「不良品」という意味があることをご存知でしょうか?私は最初、この事実を知ったときに少しショックを受けました。あんなに可愛らしい見た目なのに、どうしてそんなひどい言
【ネタバレなし】やさしい空気がずっと流れている映画先日、映画『海街diary』を観ました。観終わったあとに残ったのは、まるで波音が遠くでずっと鳴り響いているような、静かで、それでいて確かな余韻でした。物語の始まりは、一通の訃報です。鎌倉で暮らす三姉妹のもとに、かつて家を出ていった父の死が知らされます。葬儀のために訪れた山形。そこで彼女たちは、中学生の腹違いの妹・すずと出会います。身寄りがいなくなろうとしているすずに、長女の幸(さち)が「鎌倉に来ない?四人で暮らさない?」と声をかける。この
土曜日の朝、いつもの癖で5時ぐらいに目が覚めてしまう。昔は2度寝できたけど、最近はダメ。年のせいかな!?玄関の鍵が解かれて、ドアがそっと開かれる。靴を静かに脱いでいる気配が何となくわかる。気づかれないようにしていることが伝わってくる。うちの美大生が帰ってきました。別に今回が初めてって訳じゃないんだよね。大学のサークルの飲み会の後、カラオケへ行くとどうしても終電に間に合わなくなるらしい。泊めてくれる友達がいる時はそこへ行くみたいだけど、いない時は、終電を逃した人たち