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歌詞
歌詞本日最終曲
羊文学てしらなくつ耳がいい子に教えてもらいしたMステにでてたやん知らんか^_^なえー流行ってるのにとリクエストされました、
お次に回ってまいりました。トライアスロン部3年の佐川琥太郎と申します。よろしくお願いいたします。・学部学科教育学部美術学科彫刻ゼミに所属しています。小学生の時から図工、美術が好きだったので今も美術を学んでおります。彫刻ゼミにおいては、こんなやつを作ったりもしてます。今は人体の彫刻を頑張ろうと試行錯誤中です…木彫の人体をつくりたい…2026作品名20yearsold/・出身鹿児島県で誕生後すぐに東京に移り、3歳くらいから南米のペルーに2.3年住み、そっからはずっと東京です。
サカナクション見たさに!千葉は13日にすごい雨が降って、中止なんじゃないかとハラハラしましたが、ヌルッと開催されました。初日の前の日が災害級の大雨だったのに、初日の結構遅い時間になるまで開催しますってアナウンスがなくて、運営さん大変なんだろうけど検討中ですとかなんとか一言欲しかったどうするの?と思ってたらXにフェス飯!みたいな広告出してて「えー?」みたいな。会場の幕張メッセは帰宅困難者の一時避難所にもなってたらしく、今回の雨では死者まで出てましたからね、呑気にフェスなんて行っていいのかなとも
SUMMERSONIC2026Day2行きました。お目当てのデヴィッドバーン!ロック、パンクを越えた愛にあふれたユートピアエンターテイメントショーでした。歌、楽器、ダンス、映像が一体になった異次元の芸術。今までこんなロックショーを味わったことない貴重な体験に立ちあうことができました。トーキングヘッズもソロナンバーも同列にアップデートされた驚きべき進化をみました。生涯記憶に残るライヴでした。SUEDE終始アグレッシブなパフォーマンスで往年の名曲連発で大団円でめちゃくちゃ楽しかった。
おはようございます。昨日(8月15日)は、朝7時頃に起床。朝ご飯は自宅でアジの開き(干物)、納豆、味噌汁など。食後にぶどう、生八ツ橋とコーヒー朝9時頃から自宅近所のスーパーに食料品の買い出しに行き、一旦戻ってから11時過ぎに自宅を出発。2時間ほどで、13時過ぎに幕張メッセ到着ZOZOマリンスタジアムと幕張メッセでおこなわれている『SUMMERSONIC』を観に行きました。清水エスパルスも協賛していて、ブースを出して、静岡茶を提供。最初に観たのは、15:20〜MOUNTAINST
初めて車で行ったサマソニで、Suedeに泣き、電気で笑い、DavidByrneに見入った一日今年のサマソニは、初めて車で行った。これまではフェスといえば電車で行くもの、という感覚がどこかにあった。けれど今回は、帰りの混雑や終電近くの本数の少ない電車を考えて、思い切って車にした。朝から駐車場のことは少し気になっていた。ちゃんと停められるのか。帰りは混まないか。しかも今回は23時までの駐車場に停めてしまったので、最後まで観て間に合うのかという不安もあった。それでも実際に幕張へ着いてしまえば
結局、昨日の夜、ねぐらの「東村山」に到着したのは午前0時少し前。やはり片道3時間弱は結構疲れる。お風呂に入って寝床に入ったらもう午前1時だった。明日早く起きて、フェスの一発目「HANA」を是非観たいけれど、ちょっとそれはシンドイかも・・・。ということで、残念だけど「HANA」はパスした。でもちゃんと観に行ったというK君に聞いたら、「素晴らしかった」とのこと。超満員で、スタジアムには入場規制も掛かったらしい。ということで、8月16日日曜日、午後になって千葉の「
サマソニのWOWOWの配信見てたけど羊文学の時のディレイなのか、なんなのか、酷かった。幕張メッセだから仕方がないのかと思ったけどしかし、あれは…ってレベルだった。そして、塩塚モエカさんが、偉い美人になってた。雰囲気が違う感じになってた。びっくりしたね。今年はジャミロクワイが来てるらしいけど、BUMPOFCHICKENとか配信されないから、他あんまりわかんないし。夏ももう終わりですね。
07#堀田真由#高橋一生#羊文学監督・夏目真悟×マッドハウスが贈るオリジナル劇場長編アニメーション映画『ghost/夜の果て』(2.11公開)特報解禁!主題歌・挿入歌の合計6曲を本作のために書き下ろしたのは、国内のみならず海外からも注目されるオルタナティブ・ロックバンドの羊文学。独自の世界観と類稀な音楽性で支持を集める音楽家・君島大空による幻想的な劇伴も物語をソリッドに演出している。主人公であり特権を持つ優秀な少女ニケ役は、透明感と確かな演技力を兼ね備えた若手実力派女
今日も気合いの4時起きの僕です将来、役に立つ習慣になるはずなってくれないと困るよーとセルフ突っ込みを入れてます笑朝早い分自分の為に使える時間が増えるはずほんの些細なことではありますがいつもと違う散歩ルートを歩いてみました謎の鳥を発見!話は変わりますが昨日は病院に行ってきました主治医との話は仕事の話などいつも通り薬をもらってそのまま帰らなーいせっかく外に出たので何かする作戦でハローワークに寄って相談担当する方が変われば新しいアイデアが出たりとか何とか小さ
一昨日の晩何となくthreadsを流していて気になったバンドレコードが欲しくなりポチりました昨日ですね同じタイミングでポチったピュリナワンと同梱で到着(置き配)この組み合わせというかAmazonで同梱されて届いたの初めてかも?衝動買いしたレコードはこれです羊文学の4thアルバムオリジナルは2023年12月にリリースされたCD2024年1月に2枚組アナログが完全生産限定盤としてリリースそして2026年5月にアナログのアンコールプレスがリリースAmazonで簡単に買えたので
日本で「女性の党」というものが登場するとしたら、こういう感じかな、というイメージです。政党なので、何かの理念や目的のために女性たちが集わなければなりませんし、結束もしないといけません。また、政治の世界は生やさしいものではないので、覚悟や逞しさも必要です。口先で適当なことを言っているだけでは、すぐに見透かされてしまいます。ということで、その「理念」と「結束」、「覚悟」と「強さ」がありそうな全員女性メンバーによるバンドやグループを集めて見ました。なかなか頼もしく感じるのは、私だ
52ヘルツのクジラたち/町田そのこ52ヘルツのクジラとは、他のクジラが聞き取れない高い周波数で鳴く世界で一匹だけのクジラ。何も届かない、何も届けられない。そのためこの世で一番孤独だと言われている。自分の人生を家族に搾取されてきた女性・貴瑚と、母に虐待され「ムシ」と呼ばれる少年。孤独ゆえ愛を欲し、裏切られてきた彼らが出会い、新たな魂の物語が生まれる――。児童虐待、ヤングケアラー、ネグレクト、トランスジェンダー...ニュースなどで耳にすることが増えた現代社会の問題が描かれています。しば
昨日は羊文学@恵比寿リキッドルームのライブを。今年2月のWetLegのライブのゲストで初めて観て、滅茶苦茶かっこいいなと思って、ワンマン観たくて観に行った今回。敢えてカタルシスを抜いた感じで、その分よりシンプルに歌い鳴らすライブは、より深い所で羊文学の世界観を存分に堪能する事が出来て、素晴らしいライブだった。よりシンプルに、よりストイックに歌い演奏されていて、余計な感情移入を寄せ付けずに真っ直ぐに突き進んで行くような姿がとてもカッコ良かったし、純粋で誠実で濁りのない格好良さがそこには溢れ
いよいよ今週末に迎えるJOINALIVE。今年も未参加ですが、魅力的なアーティストが多数参加します。てことで今年も妄想JOINALIVEを開催。【7月18日】11:00スキマスイッチ12:20きゃりーぱみゅぱみゅ13:05大原櫻子13:5010−FEET15:20羊文学16:20浅井健一16:20Chevon17:35LEGOBIGMORL18:25やさしいひとたち。19:10レトロリロン
ぼくは青くて透明で/窪美澄高校一年の夏。地方の高校に転校したぼくは、あの教室で忍に出会った。恋愛小説の名手が初めて描く、少年と少年の、強くやわらかな愛の軌跡。血の繋がらない母・美佐子さんと暮らすぼく。実の母も、父も、いつの間にかどこかへ行ってしまった。ぼくは男で、男が好きだ。新しい高校にも、どうやら馴染めそうにない。学校なんて、卒業してしまえばそれまでなのだからと、ぼくは“空気のように”過ごそうと決めた。しかし、ふと触れ合ったクラスの優等生、忍の指先の体温が、ゆっくりと確かに
NO.26028本日は『羊文学』より『声』『羊文学』は2017年結成の日本のオルタナティブロックバンド。塩塚モエカの透明感のある歌声と繊細なサウンドが心地よい。『声』は2025年1月20日にF.C.L.S.から配信限定シングルとして発売された。2025年1月13日から放送が開始されるフジテレビ系月9ドラマ『119エマージェンシーコール』の主題歌として採用。国際音楽賞「MUSICAWARDSJAPAN2026」にて「最優秀国内オルタナティブアーティスト賞」
当たった〜🫶羊文学のツアーLive3ピースなのにどうしたらあんな音を奏でられるんやろ〜🧐ギター&ボーカルとベースのハモリもすごいきれいだしね🎸こっちは⬇️スピッツと羊文学を同日に観れるロク漫🥁ただ今回はエントリー見送りですグッズ販売からライブ終演まで、5.6時間レベルでのスタンディングに、腰が耐えれない😭まあ、チケット🎫も当たらんやろけども...9月20日今年の夏の一番楽しみなイベントになった🎸ではでは🤲*イントロのギターリフが好みな曲をご紹介♪
夏目真悟監督の初となるオリジナル長編劇場アニメーションの正式タイトルが『ghost/夜の果て』となり、2027年2月11日より全国公開されることが決まった。併せて、キービジュアル第1弾と超特報映像が解禁となり、主題歌・挿入歌を羊文学、劇伴音楽を君島大空が手掛けるなども発表された。本作は、労働の必要がなくなった近未来を舞台に、満ち足りた社会の秩序にあらがいながらも、“本物”を求め続ける少女の物語。アニメーション制作は、長らく夏目監督ともタッグを組んできたアニメーションスタジオ、マッドハウ
一昨日、「今夜が授賞式だ」と書いたその結果が出ました。ジョリン・ツァイ(蔡依林)が、最新アルバム「Pleasure」で年間アルバム賞・華語女性歌手賞を含む3冠に輝きました。「今年も彼女が」という、積み重ねの重さ。ジョリン・ツァイのキャリアは、もう20年以上。台湾のポップス界を象徴する存在として走り続けてきた彼女が、今もなお最多冠を獲得する。「また彼女が」ではなく、「今年も彼女が」。長く続けている人が、長く続けた先でまた賞を取る。その「当たり前」のような光景の中にこそ、途方もない努力