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政府が自衛隊基地の機能強化を検討する硫黄島。手前は摺鉢山=2023年10月、東京都小笠原村政府が太平洋側の警戒監視体制の強化の一環として検討しているのが、小笠原諸島(東京都小笠原村)上空での防空識別圏(ADIZ)の設定だ。中国軍の活動活発化に伴い、領空侵犯のリスクが高まる中、警戒監視体制の空白域の解消を急ぐ。防空識別圏は、領空(海岸線から約22キロの領海上空)の外側に設定している空域で、各国が独自に決める。航空機が領空を侵犯する前に対応するためで、日本の場合、域内に入った国籍不明の航空機
【あさ8】元空将・織田邦男氏が鳴らす警鐘!トランプの「場当たり外交」が日本を泥沼に引きずり込む空中戦だけで終わると思うのは「浅はか」だ。ホルムズ海峡封鎖の影で、米国が日本に突きつける「最悪のシナリオ」。本日3月24日の「あさ8」。ゲストの元空将・織田邦男氏が、緊迫するイラン情勢について、軍事専門家ならではの極めて冷静、かつ戦慄を覚えるような分析を披露しました。トランプ大統領による作戦名「EpicFury(壮絶な怒り)」。その裏側で、日本が直面している「平和ボケ」では済まされない現実と
【あさ8】イラン情勢激化、原油高騰の波音百田代表×織田邦男氏が鳴らす「日本の警鐘」トランプ政権のイラン攻撃「EpicFury」で世界は激変。「平和ボケ」では守れない、私たちの暮らしとエネルギー。今朝の「あさ8」は、元空将の織田邦男氏をゲストに迎え、緊迫するイラン情勢を徹底深掘り。2月末から始まった米・イスラエルによる攻撃は、今やエネルギー安全保障を揺るがす巨大な有事となっています。ホルムズ海峡の封鎖懸念、そして高騰するガソリン価格。私たちはこの現実をどう受け止め、自衛隊に何を託すべき
R83/24【ゲスト:織田邦男】百田尚樹・有本香のニュース生放送あさ8時!第805回
【ついに海の男が大作戦に!?】レアアース掘削船を数隻出す!?そして中国が狙う南鳥島埋立地を羽田式埋め立てへ。5️⃣3/2【洋一の部屋】高橋洋一×織田邦男#くそくそくそくそだ。!!#早く消えろ。!!#反日売国奴工作員#移民はもういらん
【2025年12月15日配信】【ゲスト:織田邦男】百田尚樹チャンネル生放送第449回
百田尚樹チャンネル織田邦男さん-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com放送禁止。「あさ8」で知るニュースの真相(Hanada新書001)Amazon(アマゾン)日本保守党日本を豊かに、強く。Amazon(アマゾン)[新版]日本国紀(上)(下)巻セットAmazon(アマゾン)モンゴル人の物語第一巻:チンギス・カンAmazon(ア
アパ日本再興財団「真の近現代史観」懸賞論文、最優秀藤誠志賞を織田邦男元空将が受賞…日本の成長発展に資する書籍や論文を表彰するアパ日本再興大賞には、阿羅健一著『決定版南京事件はなかった目覚めよ外務省!』(展転社)と、鈴木荘一著『隣国ロシアとの知られざる外交史…4産経新聞経済総合10/10(金)7:00
四街道市で、私が副会長を務める「四街道市憲法改正推進市民の会」の憲法改正講演会が開催されます!今回の講師は、元空将で麗澤大学特別教授の織田邦男さんです。産経新聞の「正論」委員も務められ、現場と理論のどちらにも精通されたプロフェッショナルです。大変貴重な機会で、私も大変楽しみにしています。どなたでも入場できますので、ぜひお越しください!--------------------------------------------日時:10月11日(土)10:00~11:30場所:四
【これじゃダメですよ】小泉進次郎は“討論回避”で有利?公約も再利用疑惑3️⃣9/22【洋一の部屋】高橋洋一×織田邦男(麗澤大学特別教授、元
【一般ライブ】8/26(火)13:00~13:40【復刊!撃論ムック】西村幸祐×Sarina×宇山卓栄×織田邦男
今次参議院選挙。あまりにも低レベルの「政策」論争(?)とマスコミ報道に呆れかえっていたのだが、ユニークな評論を二編、見ィつけた。①花田紀凱の「週刊誌ウォッチング」(7/13日付け、産経新聞)。『週刊文春』『週刊新潮』両誌とも、いま注目の参政党代表を取り上げている。もちろん、足を引っ張るような内容だ(笑)。その報道に対して、花田氏はこう指摘する。《ま、神谷代表にとっては、〝通過儀礼〟のようなものだろう》……と、軽く一蹴していた。「通過儀礼」ねぇ~。さすが。そんな風に考えればよいの
2025-06-16体を張って最後は★の過激家業!中国社会の実情を反映した後戻りできないお仕事
【元空将が登場】イスラエルとイランの攻撃始まる…元空将に詳しい話を聞いてみた!6/16(月)13:00~13:40【洋一の部屋】高橋洋一×織田邦男
<正論>尖閣の久場・大正島で訓練復活を麗澤大学特別教授、元空将・織田邦男-産経ニュースhttps://t.co/fvYgssQH8lいつから日本人が日本の空を自由に飛べなくなったのか。中国の「サラミスライス戦術」がいかに功を奏しているかが分かる。—産経ニュース(@Sankei_news)May26,2025
4月29日菅野智之5回まで無失点で3勝目の権利獲得、毎回8K地区首位・ヤンキース相手に持ち味の安定感披露!!
R704/29百田尚樹・有本香のニュース生放送あさ8時!第609回
【石破茂に人生を狂わされた人が!?】元自衛隊トップが激白!石破防衛相の裏話と自衛隊の名誉!海上自衛隊の危機!漁船事故の真相と5年
【ゲスト:織田邦男】【2025年4月28日配信】百田尚樹チャンネル生放送第416回
▽トランプ関税、真の狙いとは!?【一般ライブ】4/8(火)13:00~13:40【復刊!撃論ムック】西村幸祐××三枝玄太郎×織田邦男
日本は非核三原則で、米国の核の傘は機能をしているのか、ウクライナ戦争でも、ロシアのような核大国の領土を奪う戦争でも、米国のバイデンはロシアとの核戦争に恐れて、ウクライナという同志国を武器供与、軍事情報だけしかない。戦争抑止の対応を放棄をしたことで悲劇だ。さらに、ブダペスト覚書は、1994年12月5日にハンガリーの首都ブダペストで開催されたOSCE(欧州安全保障協力機構)会議において、アメリカ・イギリス・ロシアの核保有3ヶ国が署名した覚書である。内容としては、ウクライナ・ベラルーシ・カザ
織田邦男2月28日、トランプ米大統領とウクライナのゼレンスキー大統領はホワイトハウスで会談した。序盤の友好ムードはどこへやら、突如記者団の前で批判の応酬となり会談は決裂した。ゼレンスキー氏の浅慮な発言もあるが、彼を責め立てるトランプ氏の異様な振る舞いは、国際社会のリーダーたる威厳や風格を感じさせるものではなかった。ほくそ笑むのは中国これまでの発言もそうだ。グリーンランド買収、パナマ運河返還要求、ガザ所有などのトンデモ発言、世界保健機関(WHO)からの脱退、化石燃料への依存強化と
長島昭久君あかんでその理解。米露蜜月時代が来るというのにこのままやとアメリカの敵国になるで。毎日コメント欄で、皆さんから情報をいっぱいいただき、有難うございます。個人名もいっぱい出て来てオモロいですね(笑)。あ、寺島さんも、毎日アツいコメントを有難うございます。それにしても千葉県知事・市長選、もう地獄ですね!どの候補者も「全員が...naniwakawaraban.jpこちらは上記のミラーサイトです。毎日コメント欄で、皆さんから情報をいっぱいいただき、有難うございます。個人名もい
○自衛隊におけるハラスメント女性自衛官への度重なるセクハラ行為が発覚したことに伴い、令和五年版防衛白書は「ハラスメントを一切許容しない組織環境の構築」を新たに明言した。然るべく対策であるが、問題はハラスメントの基準である。これを一般社会と同様にすることにより自衛隊の士気が低下することは無いのか。元空将織田邦夫氏は懸念する。セクハラに関しては一般社会よりも厳格な基準を求めるのは当然だ。一方、パワハラに関しては如何にすべか。米海兵隊は着隊後教育期間中は(十三週間)、罵詈雑言を面と向か
今日は、我が愛読誌・月刊『致知』2月号に掲載された、元航空自衛隊空将・織田邦男氏と元陸上自衛隊陸将・番匠幸一郎氏というかつての指揮官お二人による「日本の防衛はこれでいいのか」というテーマでの対談記事から、抜粋にて一部をご紹介します。この対談の中で最も私の心に響いたのは、第3代アメリカ大統領トーマス・ジェファーソンの「最大の国防は、よく教育された市民である。」という言葉。これを披露してくれた織田氏自身も、これを初めて聞いた時は胸に突き刺さる思いをされたとか。しかし現実には日本の公立大
麗澤大学特別教授、元空将の織田邦男氏今年の8月も暑く重苦しい。6、9日は広島、長崎の原爆忌、15日は終戦の日、粛然とした気持ちになる。先の大戦は敗戦後の軍事占領を経て1952年4月28日、平和条約発効をもって一応の区切りがついた。だが核脅威は区切りどころか悪化の一途である。核武装国に囲まれる日本現在、わが国は3つの核武装国に囲まれている。しかも、この地域の核弾頭数は年々増え続けている。特に中国は顕著である。「中国の軍事・安全保障に関する年次報告書」(米国防総省2023年10月)によると、3
今の状況だとトランプとバイデンの高齢者の戦いになる。ニッキー・ヘリーが大統領になれば米国ファーストでなくて同盟国と同志国を大切にするだろう。バイデンはダメだ。外交はすべて失敗。アフガン撤退、イランの核問題、対中外交・対朝鮮外交は論外である。内政でも、民主党左派のいうマイノリティの政治、ポリティカル・コレクトネス、環境全体主義とLGBTで道徳と伝統破壊である。もしトランプが大統領になれば良いことも。日本は核武装をふくめて独自の選択ができる。次期戦闘機は、日英伊の共同開発である。従来は、
1月から3月までの日本経済はマイナス成長であった。これを能登地震、ダイハツ等の不正もあっただが、岸田総理と財務省のステルス増税と緊縮財政で国民は消費意欲を減退させる。大企業の賃金アップは期待。中小企業の賃金アップは大企業が適正な下請けへの金額を払うかである。物価を上回る賃金アップができるかである。政府の産業政策での財政支出も増やすべきである。オスプレイは科学的には安全性は担保されている。でも軍用機だから特殊な危険な訓練もしている。オスプレイ事故で殉職の米兵冥福を祈る。次期戦闘機を日英伊で