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色に目覚めて、その楽しさを知る中野さん色といってもカラーのことですよ、「良い色が無いわどうしようかな」織物作りはカラーが重要なのです「好みの色糸がなければ自分で作ればいいじゃん」「どうやって作れば良いのですか」いっぱいあるじゃないですかケースの中に使われない綿たちがいっぱいあります。中野さん早速教室内のケースの中から綿と糸車を取り出して紡ぎ出した「楽しい!」「なんで気が付かなかったのかしら」自分好みの糸がいっぱい出来るのです。カラーブレンドすれ
桐生市観光情報センターのシルクル桐生でマンホールカード貰いました。綺麗で新しい施設でした。織物の町ですね。では。
昇華転写機械の選定4年ぶりに再度4回目の昇華転写プリント機を購入することになりました。既存使っていたローランドのプリント機械がもう廃版になるとのことで、再購入する機械の選定からスタートすることになりました。何を基準で選んでいいか。複合的に選定しないといけない。まずは価格。5機種を候補に入れながら選定開始。330万から450万ほど色の出方の確認。全ての機種で同じデータで色出しをし色の確認。リップ作業PCでの操作感。動かしやすさや、既存で来ていたことができるか。スピ
そうなんです。先日まで首っ引きでグラフ用紙(意匠図)に向かっていた柘植さん、今日はいよいよ糸の選定を終えて整経の準備に入った。バッグの生地を織るという、以前にも水玉柄でバック生地を織ったが今回はハート柄で表現したいと言うハートの形と言われて先生は慌てた。出来ないと言いたくないから私も意匠図制作する羽目になった。理論的にはバッグ生地になるが製織に耐えうる素材があるか模索が始まった。柘植さんは手紡ぎした糸を使って整経に入った。「良いねー」早速、
今は〜もう秋〜🎵竹島は秋真っ盛り教室からの絶景をご覧くださいと、いうことで秋真っ盛りの俊成園の風景から始まります。TCC(竹島クラフトセンター)の教室では生徒のItoさんが企画の真っ最中でした。「何を作るのですか?」と、尋ねてみると「四重織りの企画です」え!四重織りってどんな織物でしょう「同時に4枚の織物を織り分ける技法です」そこへストライプの柄を織り分けて、不思議な織物を作るという作戦です。4枚の布を織り分ける企画の作業がはじまっていた。企画書
創業90周年記念「慶翔展」10月23.24.25日於中村公園記念館今回の周年記念は、「100周年に向けての決意」を込めた、美濃幸好みの一品を取り揃えております。『黒八丈山下芙美子市松綾』黄八丈めゆ工房、山下芙美子さんが手掛けた黒八丈市松綾の逸品。次の世代、時代に向けて繋げていきたい、織物の最高峰の一反です。#黄八丈#黒八丈#山下芙美子#黄八丈めゆ工房#kimonohttps://www.instagram.com/p/DeOrKlZmJ4o/?stkn=
お裁縫屋【手仕事工房さにー】☆洋服お直し・ミシン修理☆☆定休日・日曜日と祝日☆橋本市高野口町向島223-8🅿️2台⚠️R24名倉東交差点は右折禁止⚠️09030394300営業時間内受付※お客様専用営業電話ご遠慮願います。【10/6㈫9時〜3時ごろまで】早く閉めます。ご来店ご注意くださいネさにーです。手仕事関係のお知り合いが来てくれた時に案内させてもらっているノコギリ屋根。元・玉井工業有限会社通称『玉井の加工場』が見学会を開催されます。10/11㈰高野口駅北側駐
昨日令和8(2026)年10月4日に栃木県足利市に行ってきました。栃木県足利市というのは私の亡き父の出身地でして、ご先祖様は機屋、織物業を営んでいたので、まずは足利織物伝承館を見学してきました。↑足利織物伝承館展示スペース足利織物の歴史が学べます奥の足利銘仙が展示してあるショーウィンドーの中には写真撮影禁止とありましたが、スタッフの方が、そこの前に近づいて撮影されるのは困るが、少し遠めで撮ったり、それ以外の所は撮影しても大丈夫ですとおっしゃっていたので撮って来ました。3月と10月に展
お久しぶりです~本当に、時が経つのは速いですよね…(^^;前回書いた時はまだ酷暑の最中でしたが、こちら京都は、朝晩などは(寒い…)と感じるようになってきましたー。この2月ほどの間には、世の中でも私自身にとっても色々なことがありました…そんな中、私は「西陣織」の職人さんの仕事場に伺い、それぞれの工程を見学したり、お話を伺ったりしていました。四季がある日本にとって、これからの「秋」という季節は最も風情のある時期ではないでしょうか(それも、だんだ
茶道や表具の世界において、歴史的に貴重な織物の多くは古裂として蒐集されたり、宝物殿で保管されたりしており中々一般には知られないお品ですが、歴史的価値を広く知ってもらう為、その模写として肉筆に変わり、大量に摺れる木版画が、写真技術の登場するまでは資料として珍重されておりました。こちらは大正時代に残された古裂の木版画をモチーフにした作品となります中央のフレームに短冊木版中央のフレームに富嶽三十六景の木版古裂は残されたままの姿が模写されていますので
寿光織の着物訪問着に仕立て上がりました一つ紋の縫い紋を付けました「まつり縫い」濃淡の色糸で縫いを入れます栃本きもの着付教室まつり縫いは比較的安価で入れる事が出来、お勧めです日本の伝統的な縫い紋を付ける事で、略礼装として装えます縫い紋の代表的な紋はこのように入れていきます色留袖としても出来
8年前。茨城県にある静神社を参拝してきました。主祭神は建葉槌命/タテハノヅチノミコトという織物の女神様です。あの頃の私は、観音や菩薩など女神様に呼ばれることが多く、「女性性の在り方」について向き合わされていました。受け入れる、包み込む、無償の愛、湧き上がる思い…。そんな言葉がしっくり来ていたのでしょうね。8年経った今では、特に意識しなくても自分の一部のような感覚になっています。偶然に知り合う新たな出会いも素敵すぎて、昨日は近所のウォーキング中に友達が
お裁縫屋【手仕事工房さにー】☆洋服お直し・ミシン修理☆☆定休日・日曜日と祝日☆橋本市高野口町向島223-8🅿️2台⚠️R24名倉東交差点は右折禁止⚠️09030394300営業時間内受付※お客様専用営業電話ご遠慮願います。【10/2㈮9時〜6時】お店前通行止めご来店ご注意ください。さにーです。高野口レトロのカーテンは中西繊維・岡田織物・野上織物そして妙中パイル織物の布で作りました。まぁ縫いにくい💦可愛く仕上がったから良しとします♪ロゴマークは高野口®️etr
修行が終わった翌日予期せず彼女から電話が○○日に会うよえっやばっ!アーモンド食べてミルク貯めねば😆彼女は典型的なチャイ女?男がいけばそれでいい的な…その感じがおれには合ってる😆彼女のきょNewはいつもグッドな感触ビッツの高度が上がると即イン織物で微塗れアワビの摩擦感ああこれこれえっむむむっやばっ早くもこみあげてきたうっあ出そううっんいいよガマンできず奥の方にミルクアウトうっんいっぱい出てる〜あなたシャワーわたしミルクチェックする
9月27日高校時代同期女性美術系大学の出身で毎年開かれる卒業生による合同個展に四人でお邪魔しました皆んなスキー場に在った小屋で知り合った仲間です彼女の作品は元々織物でしたが時間がかかるので最近は手ぬぐいを素材にした洋服を中心に出品しています手ぬぐいに名前が出ている先にはことわりをしている律儀さ記念写真をパチリ左端が出品者で右端がスキーに行った農業従事者T君手前に有るのは金属を使った孔雀で男性のメンバーの製作したもの有名な美術展で賞を取った作品との事後ろにチ
『【十日町】十日町市博物館①』翌日は、十日町まで南下1時間くらいでしょうか▲新しい建物で、愛称はTOPPAKU(とっぱく)▲LanLanが来ていたのは、こちらの古い建物▲テーマが3つまず、…ameblo.jp展示室②は「織物の歴史」▲「織る」「編む」の違いって、伸縮性があるかないかと思っていたけど縦糸と緯糸を絡ませるのが「編む」ってことなのね▲原始機最近の研究では織物は縦糸を輪にして織っていたのではないかといわれてる▲アンギン編み糸を絡ませる絡ませるから「編み」長野県の博物館
母の遺品整理をしていた時、思わず手が止まったもの三点。まずは…母に手紙を送るためあらかじめ用意していた封筒これは、母がまだ元気に自炊をしていた頃のものです。当時、私は毎月欠かさず母にお手紙を出していたのですが、母の住所が少し長くて、あらかじめ宛先を書いた封筒を用意していたんですよね。でも封筒を全て使い切る前に、母は旅立ってしまいました。残った封筒を眺めていると、あの頃の元気だった母の姿が鮮明に思い出されます次に出てきたのは…母の米寿のお祝いでプレゼントした新聞桐箱入りで重た
平安時代の歌僧「西行法師」が八王子に訪れた際地元「浅川」を渡りながら富士の山を観た周囲は桑の畑であった八王子宿は織物の町葉酸も盛んであった現代は桑茶を製造している企業もあり糖尿病防止に役立っている
倭文神社⛩️倭文(しとり)神社は、伯耆(ほうき)の国一の宮で『いちのみやさん』と呼ばれていて、古くより安産の神様として親しまれています。御祭神建葉槌命(タケハツチノミコト):織物の祖神とされる神様です。古くから機織りを生業としていた倭文部(しとりべ)という人々によって祀られてきました。下照姫命(シタテルヒメノミコト):出雲の大国主命の娘とされる女神です。この地で安産の普及や農業・医薬に尽くしたと伝えられており、古くから「安産の神様」として広く信仰を集めています。
文字と心を輝かせる書道の先生燿花(ようか)です。このブログでは字がうまくなりたい絵が苦手だけどアートをしてみたい女性の方に『楽しい!』『書けた!』を届けるブログですはじめましての方へ燿花(ようか)の自己紹介はこちら♬錦秋きんしゅう10月中旬から11月上旬の時期紅葉がまるで錦の織物のように鮮やかで美しく染まる秋の深まった情景を表す言葉秋の1day講座の作品になりますあといくつかデザインを作りましたご興
久しぶりに、枠織りをしています。今回は、庭で育てているワイルドオーツを織り込んでみることに。日当たりのいい場所でぐんぐん育っていたワイルドオーツ。先日はヒンメリにも使いましたが、今度は織りの中に入れてみました。糸だけで織るのとは違って、植物が入ると少し景色のような雰囲気になります。そのままでもいいかなと思いながら、もう少し植物を入れてみたくなって……レモングラスとローズマリーもワイルドオーツの上に、レモングラスとローズマリーも織り込みました。
できたを大切に!チャレンジする心を育てます昨日の話から美喜仁文化会館のお話。こちらのホールには初めて伺ったのですが特徴のある外観でした。シンガポールにあるホテルマリーナベイ・サンズを思い出す外観。大きな屋根は「繭」をイメージしているそうです。中に入ってみると高級感のある座席でホール内も明るく感じました。実際に地元で作られた織物が使われているそうです座り心地もいいです改めて見回すと壁も絹織物をイメージしたデザインになっていてねー!外観の「繭」から
お教室に行ってましたようやく完成した織物2色交差を実験的にしてみるなかなか面白かった❣️それから自宅で織ってた紐も完成してました☺️これらをどんな作品にするのかを悩んでますまだ以前から作成途中のサコッシュがあるしなかなかに難しいです生地のどこをどう切って取るかで見え方も違うセンスの問題よね〜どうも私の父親の方の家系には美的センスのある子どもが生まれてるのよね私の姉は中学時代に美術部でもないのに絵画展で毎回特選を取ってるのよ美術部の先生からも入部する
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ワタマサ展はじまりました✨秋の気配を感じるこの頃ですが夏に向く素材感のものも多く取り揃えました。今回、ご覧頂ける夏素材は3タイプ。涼感を、糸使いと織り方によって変えてあり透け感の違いが感じられます。私が愛用しているものは真ん中の涼感。洗えるという心強さが大きい為か、中間の涼感でも真夏に着用して暑い🥵無理❣️とはなりませんでしたよ。そして、お召しに限らず織物の特徴として、濃い色を選ぶと長く着用出来ます。5〜9月は勿論の事、3.4.10月も暑ければ着れる。その時は長襦袢に一工夫。
着物着るの好きな方って・・・私の経験上物事に細かい方こうるさい方が多いそしてちょっと精神的に難しいような方も多いまあいいじゃーん適当にさーてのが無い感じ※全員がそうではありません重箱の隅の隅をつつきまくるつついてつついていつも隅のこといつも文句言ってるそんなイメージ私は着物地が大好き着物自体はむしろ嫌い着物着ている人も苦手布・織物が好きなだけでもね着物好きにはものすごく素敵な人もたまーにいるこれも事実結論着物好きは両極端
万人受けしないものに嵌っているブログに来ていただき、ありがとうございます。下手の横好きで腰機を何回か習いに行きました。自分で育てた和綿を糸にして織れば、老後の暇つぶしになるんじゃない?と始めたのがきっかけです。それでも綿を紡ぐ独楽やらチャルカ(糸紡ぎの道具、インドのガンジーが使ってたみたいな簡易版)やら腰機やら、なんやかんや初期投資をしております。さて、自分で紡いだ糸を経糸にするところで割と苦労しました。最初は『紡いだ和綿糸で布巾を織ってみた…けどね』糸紡ぎして糸巻きした糸を『最
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沖縄工芸フェア😊沖縄タイムスに記事を書きました15日(火)9ページ経済欄銀座の時事通信ホールにて開催された『沖縄工芸フェア』についてです😊#沖縄タイムス#沖縄工芸フェア#三線
𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧ご機嫌プロデューサーかなまるせいこです𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧このブログは、ミスマルノタマ研究所の研究日誌です。地球を作ろうとして迷走したり、ビーズをなくしたり、突然ひらめいたり。そんな研究の記録を残しています。第51話「研究は、螺旋を描いて戻ってくる。」今日、所長は約1年前のFacebook投稿を振り返った。そこには、「栲幡千千姫」の流れから始まった小さな織物、ビーズを織り込んだ試作、そして「手のひらサイズの羽衣