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最近、アメブロが不便です。やたら広告が多い。みなさんの投稿画面が見えません。広告ブロックが効きません。ユーチューブもやたらと広告がはいり、うっとうしいです。広告はすぐに×してしまうので、私はみません。広告効果はないのに企業はなぜ載せるんですかね。それらは広告収益で成り立っているのはわかるのですが、見る人の邪魔にならない方法を工夫してほしいです。さて、今年はブドウに袋をつけません。昨年、おととしと、袋の中で干しブドウになったり、カビが生えたり異変です。袋のない方は熟成が速く進み、
去年植えた桃の木。花が散ってすっかり地味な見た目になった。そして異常が発生している。なんか知らんけど、葉がしわしわ。明らかに病気っぽい。ググって調べたところ、どうも「縮葉病」ってカビ由来の病気らしい。対策としては2〜3月の間に農薬処理が必要で、病気が出てしまった場合は、症状の出た葉や枝を軒並み切り取るしかないとの事。仕方ないので縮んだ葉をハサミでチョキチョキ切り落とす。ずいぶん寂しくなった。こんだけ葉落として光合成的に大丈夫なんかな?ちゅーか去年こんなんなったかな?参ったの
ジャガイモの芽が出ないところがある。種芋10個位の部分が全く芽が出ない。不思議で仕方がない。距離にして3m~4mくらい。何でだろうか?もう少し待てば芽が出るのか?周りはもう5cm程芽が出ているのに。chatGPTの回答。-------------------------------------------------------写真を見る限り、周りは順調に出ているのに、まとまって出ていない場所がありますね。これは偶然ではなく、原因があるパターンです。結論か
去年は桃の縮葉病にやられてしまった。葉っぱが赤茶けた感じで、火ぶくれになるような病気。キモイ病気なのだ。(;^_^A(去年の写真)今日、1本の桃の木の葉っぱがこんな感じだったので慌てた。(-_-;)(;^_^A急いで葉っぱを取り去って置いた。他の枝に感染すると悪いので。chatGPTにこの葉っぱは縮葉病に感染しているかどうか聞いてみた。--------------------------------------------------
薪割りの続きをした。今日で切った玉は全部割った。\(^o^)/一段落した感じだが、原木はまだ半分ある。本数にして20本?位か。ここ数日は雨が降らない予報なので、ブルーシートを掛けてこのまま外で干すことにした。積み上げた薪の山は久しぶりに見た。最初の頃、薪を割ってこんな感じで積んでいたけど、薪棚に放り込んで一旦乾かすようにしてからは、こんな感じで野積みすることはなくなったから。よく見ると、薪が重なってあまりいい状態ではないな。この状態で
朝一で、催芽蒔きのトマト(種まきは3月3日)を玄関に出して、水やりした。大きくなって来たので今日から窓ガラスの外で育てることにした。(;^_^A水やりしたら茎がぐにゃとなって頭が倒れてきた。(-_-;)やばくない?焦ってしまった。(;∀;)ポットの淵まで土をもってやって、倒れるのを防ごうとしたが頭が重くて倒れたままだった。(-_-;)chatGPTに聞いてみた。一時的にうなだれた格好になっているが、復活するそうで、ホッとした。(;
ネクタリンと桃の芽が開いた。バンザーイ。\(^o^)/縮葉病にかかる危険な時期だという。それに、天気が崩れて来ているのだ。(-_-;)--------------------------------------------------------その写真の状態は「感染するかどうかのギリギリ入口」です。かなり重要な段階に入っています。■今の芽の状態(写真の判断)①ネクタリン(1枚目)ピンクが見えている中の組織が見え始めている👉すでに“侵
桃の芽が開いてきた。でも、AIによると、これはまだ縮葉病のカビは入る状況まで行っていないとのこと。---------------------------------------------------------まず芽の段階ですが、これは「萌芽直前〜萌芽開始」です。(芽鱗が割れ始め、内部の毛が見えている)桃の品種あかつきではまさに発芽の入り口です。■この時点でカビは侵入するのか?原因の病気モモ縮葉病について答えます。結論はまだ侵入は始まって
天気が悪いので、家でできることをまずやってみた。トマトの種の催芽蒔き。去年は2月の中旬にやっていたが、今年は意図的に3月にした。もっと遅くても良いと思ったが、3月に入ったのと、外仕事が無いので、今日やった。(;^_^A大玉の麗夏、期待のプレミアムルビー、去年のあまりの千果。プレミアムルビーは今年買った種で、他の2つは去年の余りだ。10粒くらいをそれぞれタッパーに入れて、電気カーペットの上に乗せた。温度は30度を少し超えていた。カタログでは弱
三角ホーと立ちガマが錆びていたので、錆を落として、油を挿そうと思っていたが、よく考えると、家にマキタのデイスクグラインダーを置いて来ていた。(-_-;)全くバカだ。(;^_^A仕方が無いので、次にやろうと思っていた、雑草撲滅作戦を開始した。ネコソギを電気柵の下とその周りにまいた。お金は掛かるけど、これが一番効果があると思ったのだ。去年も同じようにしたら、雑草を刈る頻度が随分下がった。草刈り機を持ち出した記憶があまりないのだ。
今日はとてもいい天気。明日からは冬型の雨模様です。なので、梅の木に薬剤散布しました。果樹は冬も大事な時期です。木は休眠期ですが、病気をもたらすウイルスは健在です。薬剤は樹の成長期に散布すると、樹が痛むことがあります。そこで、休眠期の冬に強めの薬剤を散布します。目当ては縮葉病。↑今年7月の様子葉が縮れて膨らみ、赤く腫れあがり、しまいに黒くなって落ちます。葉芽が出てから薬剤散布しても効きません。菌は木の葉を荒らしたら、病巣が消えて、治ったように見えますが、夏から潜伏期に入ります
掘ったジャガイモを保存しているが、皮をむくのも面倒な子芋を処理した。小さすぎて、種芋にもできない。方法は前にNHKでやっていたように、小芋の揚げ物を作ること。調べてみたら、2013年の「ごちそうさま」と言う朝ドラだった。確か、夏だったと思うけれど、あのTVを見て、マネして薪置き場で小芋をカセットコンロで揚げたのだが、イモの洗い方が適当だったのか土の匂いがしたし、火力が弱かったのか火が通らず、油べとべとで失敗して捨てた。(;^_^Aその
厳しい現実に直面した。(-_-;)今年は桃がダメかもしれない。縮葉病に罹ったようだ。桃とかネクタリンが発病する。-----------------------------------------------------------縮葉病(しゅくようびょう)はモモやネクタリンなどの核果類に発生する代表的な病気で、主に若葉に感染し、葉が縮れて赤く変色するのが特徴です。早春、芽吹きと同時に感染が始まります。-------------------------------
薪割り最後の日。ワクワク~~~。(;^_^A残りはどんな玉なのかシートをめくってみると、びっくりと言うかやっぱりと言うか、どうしようもない玉ばかり残っていた。(;^_^Aだんだん記憶が戻って来て気が付いたのだが、一番最後のものは転がせないような半端物ばかりだった。玉の形をしているが、楕円形がひどくて、転がせないものも入っていた。全部を組み合わせると、玉にして6~7個位になるのだろう。割り始めると、玉が柔らかいものばかりで、うまく割れない。一番割りにく
こんにちは渡邉果樹園のねぇねです今日は午前中に予防をして午後から農協で集まりがあってでその後草刈り今日もよ〜働いた笑さて、葉っぱもずいぶん出てきましたこの時期目立つ病気が縮葉病ですねぇねが農業1年目、2年目に大発生して悩まされた奴です『桃の縮葉病が大発生!』おはようございます〜ねぇねです今桃の木は花が散って桃の赤ちゃんができ始めています葉っぱもどんどん伸びて畑も一面のピンク色から青々と新緑に変わってきましたこの葉…ameblo.jp『桃の縮葉病対策』おはようございますねぇね
こんにちは週末は久しぶりに彼と家の周りをゆっくり観察いつもはそれぞれに見回ってそれぞれにお手入れしてる感じ今年も咲きましたレモンの花こちらは最近、落下が多めの梅自然淘汰で熟せない梅はここでぐっばいいつもは車で素通りなのでこの日は徒歩で確認してみましたたくさん実がついてました梅ジュース用の収穫時期までもう少し待ちますそしてそのまま果樹園にもここから閲覧注意黄
こんにちはさちの自然菜園へようこそアーモンド苗木を購入して4年目のアーモンドの木が庭に植えてありますいつも実が膨らむのですが梅雨時期に腐って落ちてしまいますまだ一度も収穫出来ていませんが今年も実が膨らんできましたそして今年はいつもと違う気がしますよ↓大きい!こんなに大きく実が膨らんだのは初めてですただし一粒だけです1粒でも収穫の期待が膨らんでしまいますねところで少し変な葉が気になり調べてみました葉がボコボコになる→縮葉病白カビが枝や芽の表面で越冬↓
2022年4月27日(水)曇り蒸し~昨夜は深夜2:00に目が覚めて眠れないので・・・起きてお絵描きした。(寝るのが早く21:00にベットに入ってました。。。)描いたのは先日野外スケッチでダメダメでボツにした岡崎公園の岡崎城水彩画B5お城に見えるか。。。?(^^;;樹木を描くのは難しい~(>。<)もう少し塗り込もうか・・・今日のマイガーデン薔薇の蕾が開く薔薇の花は7分咲き位が良いその他柿の花芽・・・沢山ついてる。(^^♪桃の実
こんにちは岡山のちいさな桃農園渡邉果樹園のねぇねです(自己紹介はこちらから)今日は昼前から雨になりました昨日予防をやっておいて良かった^^さて、雨が降る前に我が家の畑を回ってきました予防をするとその木その木の状態がよくわかるのですが昨日予防の時に縮葉病が気になった畑をチェックです!昨年、縮葉病がかなり発生していた畑なのでドキドキしながら行ってみるとまぁ発生はしていますがパラパラ気になる程度雨が降る前にちぎり取って一安心です^^前年の事や周囲の環境を考え
こんにちは岡山のちいさな桃農園渡邉果樹園のねぇねです(自己紹介はこちらから)毎年この時期に悩まされる縮葉病!読んで字の如く葉っぱがちぢれる病気です昨年劇的に減ったので安心してすーーーっかり忘れてたのに今年もみつけてしまいました。。。この赤くちじれた葉っぱが病気の葉っぱ雨が降ると雫を伝って他の葉っぱにも感染していってしまうのでちぎって取りました暑くなると24℃以上だったかな?病気は止まるのでほったらかしの人もいるけどどんどん増えてって元気な葉っぱが少なくなると
いつもブログをご覧いただきありがとうございます本日は桃(ネクタリン)の剪定と縮葉病対策を行いました。ネクタリンは植えてから5年になりますが果実を着けたのは1回だけ。何やら葉っぱがボコボコに赤くなる病気の縮葉病が毎年蔓延して困っています。そのせいか手の施しようがなく放置気味になっていますが、今年は縮葉病の葉をつぶさに取り除き、竹酢液で防除してみたら後半盛り返し樹勢が強くなりました。まぁ最悪伐採も考えていたので、後学の為にも思い切った剪定をして、あまり使いたくはないのですが薬剤によ
安定して暖かくなってきた影響か縮葉病の発生が少なくなってきたような気がします。来年は発芽前~開花直前に殺菌剤を散布しなくては❗❗『3月の病害虫防除カレンダー』このカレンダーは随時更新予定です。<3月>桃:白鳳病名:縮葉病薬剤名:オーソサイド水和剤80、キノンドー水和剤40、チオノックフロアブルなど時期:3月中…ameblo.jp----------------------------------●病害虫図鑑モモ縮葉病病害虫図鑑モモ縮葉病-愛知県www.p
こんにちは岡山のちいさな桃農園渡邉果樹園のねぇねです(自己紹介はこちらから)雨のため2日ぶりに畑に行くとずいぶん桃の実が大きくなっていました今日はいつもの畑とは別の畑で白鳳の摘果をやっています今みかんの花がたくさん咲いていてすごーくいい香りがしますさて、みかんの香りの中作業をしていると見つけてしまいましたうどんこ病この白い斑点みたいのがうどんこ病昨年この地域ではかなり発生しました昨年は当園でもけっこうたくさんうどんこ病の幼果をみつけましたが収穫にはさほど
桃の葉の表面の火ぶくれ状の部分が縮葉病です。葉の裏面<正常部分の顕微鏡写真>まずは正常の部分から見ていきます。<葉裏>倍率:100倍(投射光)特におかしな部分はなく綺麗な緑色をしています。倍率:100倍(透過光)透き通っている部分は葉脈です。倍率:250倍(投射光)隆起した白い粒は気孔です。倍率:250倍(透過光)うっすらと気孔が見えています。投射光の隆起した白い粒と気孔の位置が一致しています。
葉のそばの実だけを残して摘果しました。9割以上は摘果したでしょうか摘果前と比べて驚くほど少なくなりました。縮葉病の被害が続いていて病斑の現れた葉を取り除いてます。葉が付いていない枝先が多く今後、その枝先は枯れてしまうのか心配です。<参考にした記事>--------------------------------ここが大事!モモ・スモモ・ナシの結実安定対策https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00323052/3_23052_4473
こんばんは岡山のちいさな桃農園渡邉果樹園のねぇねです(自己紹介はこちらから)縮葉病について書きます!桃の花が綺麗な時期も終わり畑の桃の木は葉が出て青々としてきましたこの展葉期に出てくるのが縮葉病!友人の桃畑にも縮葉病が出たと聞いたのですかさず自分の園をチェックして歩きましたところどころこんな感じで縮葉病がでてはいますが昨年や一昨年に比べると断然少なく努力の甲斐があったかな〜と一安心ですそれとともに縮葉病対策の効果が出た!ってことに嬉しくて顔がニヤかちゃいま
花は散りましたが実が大きくなっている気配がありません。さらに葉に火ぶくれ状の縮葉病とおぼしき病徴が出ています。今までこのような火ぶくれ状になったことはありません。ビギナーズラックだったのかな…。寒さがぶり返したせいでしょうか葉の生長に勢いがあまり感じられません。それとも摘蕾、摘花をしておくべきだったのでしょうか。葉が火ぶくれ状に変形しています。正常な葉の生長にも心なしか勢いが感じられません。だいじょうぶかな
こんばんは岡山のちいさな桃農園渡邉果樹園のねぇねです(自己紹介はこちらから)さてさて昨日桃の花が開花したとお伝えしたのですが開花までにしなきゃならない作業の一つに予防があります昨年特に縮葉病が多かったので今期は1回予防を追加2月末から10日おきに薬を散布してきて先日最後の縮葉病の薬が終わりました〜大きい農家さんは通称SSスピードスプレーイヤーという農薬散布をする車(農業機械)であっという間に散布するのですが当園は小さな桃農園なので動力噴霧器を使っての手散布