ブログ記事37件
鶏専門店の濃厚鶏白湯つけSOBA!12月中旬のお昼に訪問。先客8名、後客4名。テレワークだったので、近場でラーメンを。入ると忙しそうだったので、勝手に空いているカウンター席へ。女性店長さんが出てこられ、未食な鶏つけSOBAを口頭でお願いします。お冷はセルフでお願いします。男性店主さんが居たけど、ランチの切り盛りは女性店長さんお一人とか。それは大変だ…やや待って着ラー。それでは麺から。麺は多加水の中太ストレート麺。麺肌はツルッとしているけど、中には適度なコシが感じられます。
目から鱗のみぞれだった〜!の巻7月中旬のお昼に訪問。先客後客0名。以前にオフ会を行った小美玉市の「炭火焼鳥酒場縁真」がランチラーメンの提供を開始しました。飲みの〆で食べたラーメンは美味しかったです。ランチタイムは11:00〜14:30の営業で、当面、お休みはしないとのことです。カウンター5席程、小上がり3卓の店内。2階には大広間な宴会場があります。アートされたネイルからお冷が到着します。メニューは、鶏清湯、鶏白湯、みぞれ(塩or醤油)のラーメンに鶏つけ麺、まぜそば、和え玉の構
楽しい一時だった〜!の巻第2回茨城ラーメンクリエイターオフ会の会場はこちらです。焼鳥が美味しくて料理も豊富だし、〆のラーメンも美味しいのは調査済みです🫡土曜日の夜なのでガンガンと人が来て、2階に上がって行きます。こちらには続々と料理が到着します。サラダ、ステーキ、〆サバ、とうもろこしの天ぷら、ゲソ揚げ、手羽揚げ餃子、焼鳥数種類が到着。↑サラダとステーキ↑〆鯖とコーンの天ぷら↑イカゲソ揚げと手羽揚げ餃子↑焼鳥数種類どれも美味しくてお酒が進みます。隣のテーブル席には若いギャルマ
焼鳥もラーメンも美味しいお店だった〜!の巻5月下旬の夜に訪問。先客後客0名。次回のラーメンクリエイターオフ会のために潜入捜査。鬼滅の桜は美味しいのだが、ちょっと値段がお高めなので…店内はカウンター8席、小上がり席3卓、2階は20人の宴会が可能とか。1階は1曲200円でカラオケが出来ますw焼鳥がメインですが、馬刺しや刺身、ツマミ類は一通り揃っており、酒類も種類が豊富です。店内は女性店員さん、奥は伺えない体制。バイト2ヶ月目の看板娘は愛想やノリがいいです♪炭火串焼は、皮160円、も
上尾の酒魚処居酒屋縁真にはこのところ大いにお世話になっている。本日はこの縁真でほとんどすし屋状態。肴の注文もそこそこに握り鮨。画面左上から鮪、新いか、石垣貝、〆関さば、のどぐろ、新子そして炙り穴子。赤酢の酢飯が新子、新いかを生かす。ごちそうさま。
開店6周年には少し遅れてしまったが、昨夜は上尾「縁真」で食事。ちょっと贅沢とも思える魚介ばかりをいただいた。「クエの刺身」「香箱ガニ」「のどぐろ塩焼き」「生本鮪のお寿司(トロ、中トロ、赤身)」。いいねえ。
久しぶりに家内と外食。上尾「縁真」で。ここらではこの時期だけの「泳ぎのヤリイカ」(福井)甘い!脂たっぷりの「のどぐろ自家製一夜干し」(石川)もうまい!
遅くなってしまったが、上尾「縁真」、今年の初訪問。下田の「釣り鮪中トロ」がうまかった。「海老芋」も好物。その他は「宮崎和牛もも肉たたき」と「にぎり寿司」。今年も上尾の「京料理善」「居酒屋基」「季節料理太郎」そしてこの「縁真」にはお世話になる。
おせち作りで家内が忙しいのもあって3日続きで上尾のおなじみの店で外食。本末転倒のような気もしないでもないが、年末の挨拶も兼ねてのことなので、まあいいか。27日は「太郎」。いただいたのはなかなかおいしい「天然ばち鮪の赤身」、紀州白浜の「本クエ」は薄造りでということだったのだが、無理を言って鍋にしてもらった。それに「野菜のかき揚げ」と「きしめん」。28日は「基」「炙り〆鯖」「白子ぽん酢」「のどぐろ煮付け」に「ボンゴレうどん」。29日は「縁真」「生かきポン酢」「蛤酒蒸し」「にぎり寿司
本日は上尾「縁真」の4周年の日。早いものでもう4年のつきあいか。本日は日曜日で店は休みなので昨日伺った。頂いたものは「大分の活き〆真ハタ刺身」、「銚子の蛤の酒蒸し」、そして写真の「京都産海老芋田楽」。これから寒くなると海老芋のうまい季節。ねっとりねっとり。そして締めはいつものようにお好みのにぎり寿司。さすがに店は満席に近い。繁盛を祈っています。
昨日は上尾の「縁真」でなかなか食べる機会のない魚を食べた。「メヌケ」の刺身だ。これまで鍋と煮付けは食べたことがあるが刺身は初めて。深海に棲む魚で、釣り上げられたときに、水圧の変化で目が飛び出すことから付けられた名前だという。皮が固いので湯引きをする。うまい!
このところこのブログはほとんだ休止状態だ。毎度のことながら完全に夏バテなのだ。献立を考える元気もないので連日、外食になってしまう。なんと8日間連続、外で食べた。この間、いつもお世話になっている上尾の和食の店4軒すべてを訪れた。21日(水)は「季節料理太郎」。今シーズン初の「秋刀魚の刺身」は北海道・厚岸産。その他、例によって「鱧と松茸の土瓶蒸し」などをいただいた。24日(土)は「縁真」。これもシーズン最初の「いくら醤油漬け」。勿論お店の自家製。それに、連日の秋刀魚だが、この日
いよいよ足首の腫れがひどくなった。痛いし熱は高いし靴は履けないし。それでも酒だけはやめられない。昨夕は上尾「縁真」で食事をした。最初に食べた「のどぐろの炙り刺し」(銚子)。これだけ脂の乗っているのは久しぶりだ。うまい!そして結局、昨夜もバー3軒をはしご。さてあすは医者に行かざるを得ないな。
昨夕は久々、上尾の「縁真」で食事。どの料理もおいしくいただいた。特に長崎の「初鰹」は甘みがあってとてもよかった。そして銚子の「地蛤浜焼き」。「那須牛のもも肉のたたき」。〆は握り3貫。「のど黒」「金目鯛」「インド鮪中トロ」。ごちそうさま。
昨夜は上尾の「縁真」で好物の「あわび(青森産)のステーキ」を食べた。肝も大好き。その他は「カキフライ」「フルーツトマト」。仕上げは「にぎり」3貫。そのあとは例によってバー3軒。
今シーズン初の「牡蠣フライ」は上尾の「縁真」で。さあ、今年はどれだけの牡蠣フライを食べることになるか。この「白魚のから揚げ」は酒のつまみにぴったり。「BarStandard」では軽く3杯。でもマルティニーク・ラム「ディロン・トレヴュー」、モルトがコニッサーズチョイスの「キャパドニック1994」(スペイサイド)、UDの「ブレアアソール12年」(ハイランド)と実に良い並びだった。
上尾の「縁真」での食事は久しぶりになってしまった。この日いただいたのは「北海道活〆ホッケの刺身&青森の活スミイカ刺身」「埼玉の黒豚と新じゃがのグリル」そして「大坂は泉州の水茄子の刺身」
昨日は上尾の「縁真」で夕食。大好物の「のどぐろ(アカムツ)」があった。煮ても焼いてもうまい魚だが、今回は焼いてもらった。なかなかのサイズのものだ。うまかったあ~!
<「縁真」でクエ鍋>我が家はもともと鍋料理が多いのだが、この寒い時期は連日のごとく鍋が続く。外食でもついつい鍋を期待してしまう。おなじみの上尾「縁真」。この日はなんとなんとクエがあるという。品書きには「クエのしゃぶしゃぶ」とあったが、これは厚めに切ってもらって鍋にしたほうがよい。本当に久しぶりのクエ鍋だ。一見大味に見える大きな図体の魚だが、とても繊細な味わいでしかもまとわりつくような身のねっとり感がなんとも言えない。こういううまい魚を独り占めしては申し訳ないと思いつつ、クエの切り身だけお
昨夜は上尾の「縁真」からバー3軒「BarMStage」「Casablanco」「BarStandard」へという土曜日定番のコース。「縁真」では、刺身は「氷見の寒ブリ」「長崎の初鰹」。それに「熊本の馬ハラミステーキ」。「BarStandard」では日付が変わって、恒例の「恵方巻き」。酔っ払った上に、腹いっぱい!
昨夕は、上尾の「縁真」で家内と食事をした。メインは「山口産の牡蠣の小鍋」生姜を利かせた味噌仕立ての汁で。そして「北海道の白子と群馬の舞茸の天ぷら」塩で。〆は「石川の寒鰤の炙り握り」たくさん頼んだわけでもないのだが、結構おなかいっぱいになった。その後はバーを巡る。「BarStandard」では、このところ連日のように初お目見えのボトルの栓を抜いてもらっている。昨日の1杯は、シグナトリーの「モートラック13年1998」(スペイサイド)43度。フレッシュ感のあるきりっとした味わいの
昨夜は上尾「縁真」の開店2周年記念の日。家内と二人で食事をした。いただいた物は「青森のひらめ昆布締め」「佐渡ののど黒塩焼き」「広島のかきフライ」。この店は、魚も各種あり、珍味もそろい、鮨などご飯ものもある。この2年間、本当に便利に利用させてもらった。
上尾の「縁真」で今シーズン初のカキフライを食べた。カキフライは私の大好物だ。毎年、カキフライを求めて、あちらこちらの店を訪れる。さて今年はどこから始めるか。有楽町「レバンテ」、銀座「煉瓦亭」、同じく銀座の「三州屋」、大宮「紅亭」などなど。忙しくなるな。
昨日は上尾の縁真で夕食をとった。メインは「北海道産一本釣りキンキの塩焼き」。脂ののりがすばらしく、久しぶりで満足のゆくキンキであった。私がキンキという魚を初めて食べたのは、四半世紀ほど前、北海道に赴任している時分で、その頃は、今ほど一般的な魚ではなかったはずだ。私が東京にいた若い頃には、そこらの魚屋さんなどではほとんど見かけない魚だった。その頃にこの魚と出会っていれば、きっとやみつきになっただろうし、必然的に魚の食べ方も今ほど下手くそなひどいものにはならなかったはずだ。
昨夜は上尾の縁真で夕食。酒はビールでスタート。その後は芋焼酎。つきだしが「筍の土佐煮」。頼んだものは、大分の「関イサキの昆布〆」、青森「めばる煮付け」、高知「フルーツトマト」、そして神奈川の「生めじ鮪漬け丼」。どれもおいしかったが特に高知のトマトはとても甘く贅沢なものだった。
昨日は上尾の縁真で夕食をとった。メインは「あんこう鍋」。かつて水戸に赴任していた頃はしょっちゅう食べていたお馴染みの鍋だったのだが、今では、それこそいつ以来なのだろうと記憶も定かでないほど縁遠くなってしまった。縁真の「あんこう鍋」は茨城スタイルだ。味噌とあんこうの胆を合わせたものを溶かし込んだ出し汁に茨城産のあんこう。鍋の後は雑炊で腹一杯!その他は富津の「穴子の白焼き」と「酒盗&クリームチーズ」。
昨夕は友人を誘って上尾の縁真で食事をした。「石垣鯛、さより、〆鯖、甘エビ」の盛り合わせ。その他、海老のすり身の入った自家製の「薩摩揚げ」や私の好物「目光」の焼き物などなど色々いただいたが、写真の「ジコイカの丸干し」(食べ始めてから気づいて撮影)は酒のつまみに最高。ワタごと干した珍味だ。
ずっと体調が悪かったので久々のブログとなってしまった。昨夜は、懐かしい「ごっこ汁」を上尾の縁真で食べた。函館に赴任していたときに恵山で何回か味わって以来だ。ごっこはホテイウオのことだ。見た目はちょっとグロテスクであまり食欲の湧く姿ではないのだが、鮟鱇同様ゼラチン質が多いし、骨も軟らかく骨ごと食べられる。根菜などとともに実だくさんな汁にすれば体が温まるし栄養も摂れる。昨日は、最近はやりの塩麹に漬けた豚のロース肉も頂いた。肉が柔らかくなり、パサつきもない。これは面白い。今度、魚でもやってみよう
このところ上尾の縁真さんにお世話になることが多い。珍味、鮮魚、寿司など、食欲に合わせて、わがままな選択ができることが大きい。今週は、春の到来を待ち切れない食いしん坊にはうれしい品が多かった。主だったものはまだ2月なのに「初鰹」。甘みがあって期待以上。銚子の「サヨリの刺身」。この時期のサヨリは本当に旨い。三重の「浅蜊浜焼き」。蛤並みに大きい浅蜊だ。煮魚はこれも旬の「メバル」。銚子であがったもの。大阪の「とり貝」。まだまだ小ぶりだが、甘さがうれしい。私の大好物。そして青森の「平目昆布
昨夕は、上尾の縁真で夕食。北海道住んでいたときに食べ過ぎ、その後、あまり食べることのなかった北寄貝を食べた。刺身ではなく焼いてもらった。焼くと北寄の甘みが一段と増す。旨い。その後はいつものように上尾のバーを回る。BarMStageCasablancoBarStandardの3軒だ。Mステージで飲んだ2杯目のカクテルが「ジャック・ター」ラムのロンリコ151、サザンコンフォート、ライムジュースをシェークしてクラッシュドアイスで満たしたグラスに注ぐ。寒いとき向きとは言えないが