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こんなこともあったなと思いだし息子達なんとか大きくなったかなと私も恥ずかしがりで引っ込み思案だったからそんなものかなと考えていましたが思ったよりも、中々難しいですね色々連れ出して一緒に出掛けて経験も思い出もたくさん息子の特性なのかないろいろな方の助けを借りながらなんとかかんとかやっていきましょう元気にごはんを食べて、眠って明日が来るその繰り返しで出来たりできなかったり人生はきっとそんなものなのかなと家族で過ごせることの幸せを感じなが
今月の満月ハンターズムーンは26日のようですお月見団子とすすきを用意しようかな思ったように人生は進まないものだなとしみじみ独り車中で妻に語り掛けながら私はちゃんとやってるかなできてないかなと話しかけるゆっくりなペースでと頭ではわかっているものの心配はしてしまう色々なかたのお力を借りながらなんとか道を模索中そろそろ親元を離れると思っていた4年前あれから4年思っていた日々とは違うけどその時その時に出来る事を出来る範囲で無理しないで程度に頑張
ずいぶん昔のことだけど昨日のことのようでどこにでもありそうな家族の日常、ある日突然くり返してきた日々は一変してしまった事件のあともサラリーマンと家事育児を一緒にこなすのは大変だったな仕事を終えてお迎えに間に合うよう駅を走って電車が一本ずれると間に合わないこともあった少しでもそれまでの日常に近づけようとしてたのかな友人達にキャンプへ連れて行ってもらったり遊園地や映画やいろいろな場所へ出かけた次男は支援級や通院などいろいろなサポートを受けながら長男は小
こんにちは。今年は秋がありますね。ですが雨も多くいろいろな地域で水害の影響を受けているニュースをみていて心が痛みます。一日も早く復旧されることを心よりお祈り申し上げます。さて、10月になりました。夏休みが終わり一ヵ月ほど経ちました。子どもたちは日常のペースになり毎日忙しく過ごしています。ですが、夏休み前よりも少し後退をし夏休み明けは学校の門をくぐる事ができませんでした。3週間ほど門までの登校を繰り返し最近ようやく学校の中へ入る事ができるようになりました。キッカケは前期の期末テスト
今日は市役所や保健師の方、包括センター、ケアマネの方達と打ち合わせいろいろな方のお力を借りながらですが日々をなんとか繰り返していけば明日がやってくる今日ももう少しで終わる過去を振り返りこんなこともあったなと息子達の幼いときの思い出も振り返ってみるとほんの少し前の事と変わらない感覚いろいろな選択をして今が在るその時その時悩みながら選んだ道をゆっくりゆっくりと歩んできたまた未来の私も、同じように振り返っているだろう悲しみも喜びも日々を重ね
当時は恥ずかしがりなだけでそれも個性なのかなと受け止めていました次男の入学して担任の先生が発達障害の事を教えてくれて通級や支援級、病院への通院につながったのがこのくらいの時期高学年に向けて少しずつ、変化もあったのですが中学校は難しかったのか登校できなくなってから今に至ります今もたくさんの方のお力添えをいただきながら道を模索中ですがなかなか見えてきません緘黙症とその他も色々と特性がありそうです今もどたばたと色々と試しながら社会に繋がる道が見
16年の時が過ぎた幼かった息子達も気が付けば成人だ社会との繋がりが薄く自立には至らないが息子達の人生は息子達のもの私が出来る事は小さなことしかない私にもわからない色々な思いもあるのだろうな母親を幼い時に亡くした経験は私には無い幼い心で何を思っていたのだろう私は友人や仲間たちのおかげで在ることが出来た息子達の悲しみや苦悩を知ることは私にも出来ない息子達にもよい縁に繋がり良いと思える時を過ごすことができればと願う
初めての心療内科病気のことを知ってからも、誰にも病気のことは言えずに今まで通り、働き続けました。その為、病気のことを理解してもらえず、周囲から誤解をされ人間関係に苦しめられた結果うつ病を発症しました。そこで初めて、心療内科を受診しました。薬を服用するようになってから、少しずつ不安が小さくなってゆき、いつの間にか場面緘黙症の症状は落ち着いていました。克服、そして新たな問題場面緘黙症そのものは克服できても、長い間人と話すことを極端に避けてきた結果、人と何を話していいか分か
一歩進んで少し下がる後ろにいってはいないだが時間が迫っている時間には限りがある今のペースでは中々難しい今日は次男との対話の中でかなり深堀もできたそれを現実の選択肢に当てはめると胸が苦しくなるそれでも息子達は今ここに在る声をかけ続けていこうただただ息子達が良かったと振り返ることが出来る時間を過ごせるように
休職に入ってから、1年が過ぎた母が昨年亡くなり父は兄のもとへ引っ越した長男が卒業し自宅に戻ったがまだ不安定な生活が続いているこれからも声をかけていこう次男もクリニックのショートプログラムや就労支援、作業所体験などいろいろなことを試してきた今は通所することも難しく本人も緘黙症と向き合っているそれでも振り出しに戻ったわけではない経験はしてきたまた少しずつ動けるように声をかけ生活のリズムを整えながら支えてくれる人たちといろいろ模索しながら道を探していこ
今回は、私がこれまでどんな道を歩いてきたのか、現在に至るまでの半生について書いてみようと思います。活発で、おしゃべりだった子ども時代幼少期から小学校中学年までは、今の自分からは想像できないくらい、活発でおしゃべりな子どもでした。人と話すことも嫌いではなく、友達と遊んだり、色々な事を話したり。まさか自分が、後に「人と話すこと」にこれほど悩むようになるとは、この頃の私は想像もしていませんでした。場面緘黙症を発症して生活が一変そんな私の生活が大きく変ったのが、場面緘黙症を発
今年の夏休み息子はほぼ真っ暗な自室で毎日を過ごし時々、部活の用事で学校へ行くだけ家族とのお出かけも拒否かといって友達と遊ぶ訳でもなく昼夜逆転の毎日家族との会話もほんの少しでした息子は毎日楽しかったのかな?自由に過ごせてよかったのかな?何も家族には語ることはないのでわからん一つも楽しかった思い出ないだろうな娘はお盆以外は学童と放デイへお弁当持って行ってました今年は帰省も無し友達もいないので土日は私とイオン行ったり公園行ったりしただけプールに一度行ったことが
はじめまして。現在、就労支援事業所で働いている「maru」と申します。私は子どもの頃から場面緘黙症(ばめんかんもくしょう)を経験し、現在はうつと回避性愛着障害を抱えながら日々を過ごしています。いま、職場の人間関係やトラブル、そして周囲の対応に対して、言葉にできないモヤモヤや不信感を抱えています。人に助けを求めるのが苦手な私の心は、いま心が限界に近づいています。このブログを開設した理由は、たった一つです。誰の目も気にせず、自分の本当の気持ちやしんどさを、そのまま外に吐き出す場所(避難所
ブログに訪問、いいね、フォローありがとうございます。さて、長女が宿泊学習が無事に戻りましたが、夏休みが近づくに連れて、ルンルンが出てきました。長女の懇談がありました。大人の女性先生と話す事は出来るが、同学年と話せない。休み時間には、先生と相撲をしている。長女は、5年生のクラスのお友達と話したというのですがただ、用事について連絡事項話しただけだったり「暑いよね」と声掛けてもらったら、それで話した友達となる。でも言葉のキャッチボールが出来ないから、一緒に過ごせない。預かりステイにも
6月の大イベントといえば、緘黙っ子の修学旅行!下見もして、通級の先生といろんな練習もして、担任の先生と打ち合わせもして、話せない伝えられない時にどうするかを考えに考えた、我が家にとっての一大イベントとなった修学旅行。出発当日は7:45までに空港へ送り届け、集合場所へ行くと柱に隠れてしまった緘黙っ子。それに気がついた班行動の班長さんが寄ってきて「3日間よろしくね!楽しもうね!」と声をかけてくれた。なんて大人なんだろうかと感動する母ですが、『3日間よろしくお願いします。』とお願いをして
出来る事は限られてる妻の事をずっと思い続けてる限られた時間の中私は何が出来るのだろう誰かがちょっとだけ思いを寄せてくれるだけでよい毎日流れる悲しい知らせが無くなように今も涙は枯れませんが息子達とたくさんの仲間と今を過ごせていますありがとうございます
自閉スペクトラム症で緘黙症も併発してる兄話すことが出来ず、自分から意思を示すことが苦手で、それは家族に対しても同じ父が高齢となり、私も身体障害があるため、将来面倒をみることが難しく、しばらく前から、家以外の場所で生活できるよう、施設での体験を繰り返していたそして先日、最後の宿泊体験を終えて、兄の意思を確認し、施設への入居が確定した施設での宿泊体験を終えた兄はとても落ち着いた様子で、意思を確認する時に兄の目を見たら、とてもきれいな目をしていることに気づいた母が亡くなる少し前、ひさしぶりに
当時の息子達を思い出す会社員と家庭の両立でばたばたと時間に追われてた裁判も仕事も家事も忙しかった息子達が成長してくれたことに感謝成長した息子達は現在も課題を抱えているが社会と繋がれるよう、病に倒れないよう出来るサポートをしていこうほぼ大人の息子達に出来る事は声掛けして提案するだけ選択は息子達次第こころ穏やかに日々を過ごせるように沢山の方の力を借りながら日々を乗り切れるように小さな幸せを感じる事が出来るように
長男と一緒に人間ドックへ行ってきました私は現在、休職中で健康診断を受けておらず健康指導もあってよいタイミングかなと長男は、ずっと健診を受けてないので食生活や生活リズムの乱れもありと、声を掛けたら付き合ってくれました結果はお互い、ぼちぼちと「要注意」の項目が症状が大きくなる前の予防しようかと思います生活管理や食生活を少し見直して大病しないように次男も毎月の通院があって大変ですが家族みんなで健康に日々を過ごせるように手間をかけるのは難しいので手を抜きながら、ゆるりゆるりと、
ブログに訪問、いいね、フォローありがとうございます。仕事中に学校から電話あり長女さんが胸の痛みを訴えて、保健室で寝ていたそう。寒暖差によるもかと思われたが、保健室の先生も発達外来に診てもらってという。宿泊学習のゴタゴタから抜け毛が酷い。はじめは、季節の変わり目だとか、ホルモンバランスが崩れてるとか思っていた髪の毛を梳かすとこれだけ抜ける毎日、掃除してるのに、階段は毛だらけ床やタオル、ソファも毛だらけで、さすがに病院へ頭皮の皮膚が荒れてると薬をもらうが、もともと、毛量が
性格や努力だけの問題ではなくて心と体が「ここは安全だよ」と感じられるかどうか。安心できる関係では、少しずつ本音が出てくる。緊張が続く関係では、頭が真っ白になったり、言葉が出なくなったりすることもある。それは弱さじゃない。心と体が、守ろうとしていた反応。だから、「あの時言えなかった私が悪い」ではなく、「あの時の私は安心できなかったんだね」と見てあげてもいいのかもしれない。#言葉の気持ち#脳の仕組み#緘黙#不安#恐怖
緊張の中でずっと過ごしていたと分かるだけでもいいのかもしれない緊張しながら、行動をして来た自分に目を向けていく事が救いになるかもしれない誰も知らない感情がそこには沢山ある分かってあげる知ってあげる事が安心につながる#言葉の気持ち#寄り添い#緘黙#不安#恐怖
実際に相手の言い方がきつかったり否定的に感じることがあったり安心できない関係の中にいることもあるその中で今までの経験から「〇〇しなければならない」が生まれていく人の感情や機嫌まで自分が背負わなければいけないように感じたり関わっていなくても何度も見てきた言動からトラウマになることもあるこれ以上、傷つきたくないそんな思いが強くなることもある話さなきゃ答えなきゃ相手を困らせちゃダメ早く言葉を出さなきゃ育つ中で「こうしなければならない」「嫌われてはいけない」そんな
言いたいのに言えない。そんなときは、弱いのではなく、心と体が「危険かも」と感じて守ろうとしているのかもしれません。言葉が後から出てくるのも脳の仕組みもあり自然なこと。「あのとき悲しかったね」「傷ついたね」まずは自分の気持ちを、自分がわかってあげられたら十分。#脳の仕組み#言葉の気持ち#緘黙#寄り添い
緊張とは、とても大きなエネルギーを使うものだと思う。会社や人との時間の中で、ずっと緊張を抱えながら過ごしている。その中で人と会い、日々をこなし、仕事に向かい、帰ってくる。それだけでも、本当は大きな負荷の中での行動だと思う。その人なりの過程はある中には、傷つく言葉を、平気で伝えてくる人もいる身近な人や親交があった人までも。言い換えたり相手を思えばそんな言い方にはならないいくら身近な人でも他人だからそうはいかない。自分とはちがうからね。その頑張りは、外からは見えにくくて、本人にし
長男、修学旅行に行ってきました。関東方面を二泊三日で回る内容だったのですが、グループ活動の時間と食事がとれるかとても心配でした。友達関係があまりなのか、不登校気味の子達なのか全体の1割以上の子達が不参加となっていて、長男は正直そういう子達とグループになるかなと思っていたので、分かったときに何故かショックで、、(失礼な)とにかく1人での活動はダメというルールがあったので、どうするのか、どうなるのかギリギリまで決まってなかったので落ち着かなかったです。結局、先生が長男に気をかけてくれる子がい
弟くんは受験勉強の甲斐あってメデタク第一志望の中学校に合格できました。ここから先は、私立中学に入学した弟くん(=場面緘黙症)の様子の報告です。弟くんは千葉の市川中学に入学しました。お兄ちゃんは地元の公立中学にて素晴らしい3年間を過ごしたので、私立と公立の優劣を比べるつもりはありません。市川中学は市川中学の特色、個性みたいなのがあって、だんだんと見えてきましたので、それをお伝えします。まず弟くんは電車&バスで通学しています。ドアtoドアで1時間程度です。お兄ちゃんは寝坊した時、よく中学校ま
新学期始まって、早くも1ヶ月が過ぎました。長女は運動部に入りました!5月は毎週末練習試合に行ったりと想像以上に活動が多くてびっくり部活の廃止や地域移行が進む中、通う中学校がどんな状況なのか情報もなく、正直あまり期待はしてなかった⋯なので、このように学校で部活をやっていただけるのはありがたいことです!運動神経はいまいちだけど、やる気&体力はあるので、充実した3年間になることを祈ってます双子は話せないのは変わらず⋯双子妹は日直はやる!と言っていたけど、結局無理だったようです。年度初め
弟くんの志望校はハッキリしています。千葉県の難関四校(渋幕・市川・東邦大東邦・昭和秀英)。私立中高一貫校の校風はざっくりですが「自主自由型」と「管理型」があります。渋幕なんかは本当に自由で、制服も始業チャイムも無いらしく、弟くんがそんなとこに行ったら絶対勉強しないと思われます。塾の先生からも、弟くんには「管理型」が向いているかもと言われました。さすが良く把握されてます。宿題はやるが、自主学習は一切しない。ゲームにおいても、マインクラフトなどのクリエイティブ系や戦略戦闘系はほぼやらず、テトリスや
我が家は、シングルマザーではないが、シングルマザー相当に該当する。旦那は脳卒中3回、後遺症で半身麻痺高次脳機能障害1年半以上仕事休み、退職するか、障害者雇用で、救ってもらえるか?の瀬戸際で、色々と検査をしている。度重なる体調不良で、旦那の世話が出来なくて、姑に預かってもらっている。姑も70歳過ぎてるが、気性が、荒く、考えずに発言して、周りを疲弊させている。縁切りしたかったくらい仲が悪い。旦那の手続き、子供の手続き、通院、新しい仕事、家事、障害児育児、私、1人でしている。旦那