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🪭緋牡丹博徒お魔子さん⚔️🤣げっ!🙀また始まった悪ノリ😹皆さんこんにちは〜☺️makoです。いつも御ひいきを賜わり厚く御礼を申し上げます!🙇☘️冒頭の誰かさんが見つけたカッコ良さからの時代錯誤、並びに牡丹、緋牡丹との違いと混同?わけわからん出足となっておりますが、お心のお広い皆さまゆえ、「あっ!?またmakoバカなんかゆってやがる」…程度に、お受け流されましてご見聞下さりますれば、お宜しくてヨ!🤭☘️まずは正当路線で…イザ!⚔️✨新潟県五泉市の「ぼたん百種展示園(東公園)」は、
境界を生きる1968年、東映任侠(にんきょう)映画の黄金期に誕生した山下耕作監督の『緋牡丹博徒(ひぼたんばくと)』は、それまでの男中心の極道世界に、鮮烈な「女」の情念と様式美を持ち込んだ記念碑的作品だ。物語の舞台は明治。熊本のやくざ一家・矢野組の娘として生まれた矢野竜子(藤純子)は、本来ならば呉服問屋へ嫁ぐはずの「かたぎ」の娘であった。だが、父の闇討ちという悲劇が、彼女の平穏な未来を断ち切る。父を殺した犯人が残した財布を唯一の手掛かりに、竜子は「緋牡丹のお竜」として、修羅の
師匠方を使って東映任侠映画路線から緋牡丹お竜と唐獅子牡丹で仕立ててみました。#chatgpt#チャットgpt#猫のいる生活#緋牡丹お竜#唐獅子牡丹
藤純子の「緋牡丹博徒」シリーズをBSでやっているとついつい見てしまっているように、岩下志麻の「極道の妻たち」シリーズもBSでやっているとついつい見てしまっている。(笑)どうしてこんなに面白いのだろう?[私は小心者のくせに、こうした映画が大好きである。(笑)]しかし、岩下志麻のあのドスの効いた声、カッコいいね‼️「迫力」である。あの緋牡丹のお竜さんこと藤純子には基本的に私は「情」を見てしまうが、岩下志麻は「迫力」だ。
緋牡丹博徒シリーズの6作目、1970年東映作、まあドレもコレもおんなじ展開なんですけど、脚本が鈴木則文大概、この手のシリーズは主役が主題歌を歌い、偽物が名乗って場を荒らしたりってのが定番でコレもそれを踏襲してる感じまだこの頃は東映では主演級ではなかった菅原文太が出演してるが、主役はあくまで藤純子、で若山富三郎やら嵐完寿郎なんかが威厳があって貫禄があります。こういう映画観ていたら高校時代、学校さぼって新開地の東映直営館で三本組とかよく観に行ったのを想い出すな(
先日、BS12で放送していたので、映画「緋牡丹博徒」を久しぶりに見た。藤純子と高倉健が出るこの作品、幾度見ても見いってしまう。なにゆえに藤純子と高倉健は私の心をこんなにも揺さぶってくれるのか?不思議で仕方ない。カッコいい❗たまらなくカッコいい❗私はこのトシでありながら文句無しにあこがれる。今、世界はもうめちゃくちゃになってきている。なんかファシズムが帝国主義が肩で風を切っていた第二次世界大戦以前に確実に戻りつつある。このめちゃく
映画「緋牡丹博徒」昭和の名優・藤純子の代表作を9週連続放送!1/7(水)19:00~21:00(120分)この時間帯の番組表BS12トゥエルビ(Ch.222)牡丹の刺青に女を封じた男勝りの度胸と啖呵。闇討ちされた父の仇を討つ"緋牡丹お竜"こと矢野竜子が初登場。爆発的なブームとなった永遠の名作、緋牡丹シリーズ第1弾。藤純子、高倉健(特別出演)、若山富三郎、待田京介、大木実、山本麟一、若水ヤエ子、金子信雄、清川虹子、山城新伍、三島ゆり子、岡田千代、沼田
今年最後の昭和の映画は1969年昭和44年緋牡丹博徒二代目襲名です。主演は藤純子さんバーター的に高倉健さん面白かったです。普通に楽しめました。「肥後は熊本五木の生まれ姓は矢野名は竜子通り名を緋牡丹のお竜と発します」これが決め台詞でした。何と大ヒットでシリーズ化8作まで作られました1969年の日本は、男はつらいよの映画が始まりブルーレットが発売されました。そしてコント55号の裏番組をブッ飛ばせが始まりました。そこから裏番組と言う言葉が定着しました流行語は
昨21日日曜、「父と暮せば」閉幕。土曜からの3ステージはすべてダブルコールをいただいた。ベイサイドでこんなことは初めて。千穐楽終演後はお客さんをまじえてのワインパーティ。ゆめのちゃんのお父さんともお会いした。この日鳥取から出てこられたそうな。ありがとうございました(^_^)芝居については、いつものようにあらためて書きます。今日はひさびさのロス感を味わっています(>_<)20日土曜から今日までで2本の映画を観た。どちらも録画(^_^)ベン・アフレック監督・主演「ザ・タウン」。すさんだ街
クエンティン・タランティーノ監督の『キル・ビル』シリーズを観て、梶芽衣子が主演した『修羅雪姫』に興味を持った方はきっと多いだろうね。『キル・ビルVol.1』は、雪の舞う中のザ・ブライド(ユマ・サーマン)とオーレン石井(ルーシー・リュー)の殺陣シーンが、とにかく魅入ってしまう程、カッコいいね。(少々演出が行き過ぎてる感じもするが・笑)戦いの決着がついてバックに流れる曲は梶芽衣子が唄う『修羅の花』。涙はとうに捨てました♪今、70年代の邦画にハマり中のオレは、どうしてもまた梶芽衣子の修羅雪姫
来たる12月1日の藤純子(富司純子)の生誕80周年を記念して、藤純子の作品を紹介いたします。(1945年12月1日生まれ)■藤純子/富司純子1945年12月1日映画プロデューサー・俊藤浩滋の娘として、疎開先の和歌山県御坊市生まれ、大阪で育つ。1963年マキノ雅弘に勧められ、東映にはいり、藤純子の芸名で『八州遊侠伝・男の盃』でデビュー。1968年『緋牡丹博徒』シリーズで人気を得る。1969年『日本女侠伝』シリーズ、1971年『女渡世人』シリーズに主演。1972年7代尾上菊五郎
あの「緋牡丹のお竜」と「高倉健」のイメージ。今、料理すれば、新しい物語を作れると。研究中です。普段は笛のドス。姐さん。博徒。渡世人。やくざ。使わない手はない。ただ、困ってます。どう料理するか。実は、わたしの創った「流れ者の女医」って、「お竜さん」が、色濃く出てます。「酔いどれ天使」も利用しているし。骨太のはなしにするには。まだ足りません。警察物の「刑事ドラマ」も多数、研究しているのですが。
昔、若山冨三郎がウソの結婚披露宴を開き、安岡力也を招待するドッキリがあった。テーブルには豪華な料理…とはいかずに紙の皿にはオニギリが…(笑)安岡力也が事務所からご祝儀は2万円でいいと言われてたから、その通りの金額を包んで持って行くと、、、若山冨三郎が「お前、この俺に対してたったこれだけか!」と凄み、さすがの安岡力也もビビらせた場面は、マジで凄い貫禄があったな。実際に若い役者は皆、若山冨三郎の前では「先生」と呼ばせてたらしいね。実弟の勝新太郎もエピソードの宝庫だ。勝新と言えば『座
blogno.569タイトル:緋牡丹博徒(1968)を観て観た日:250618水放映日:250520火放送局:BS26その他の情報:監督:山下耕作。出演:藤純子・高倉健(特別出演)・大木実・清川虹子・金子信雄・山本麟一・待田京介・若山富三郎。1968。上映時間108分。評価:★★☆☆藤純子にとって初の任俠映画主演作「緋牡丹博徒」が封切られた。このシリーズは8作まで続くが、当作がその初作である。父の仇を求めてさすらう熊本生まれの女俠
日曜日です。たかちゃんです(o^^o)まいど6月1日!衣替え〜って前は言ってたよね?先週から、ちょい涼しすぎて…。また長袖5月に超暑い日があって半袖になったのにそれでも暑くなりすぎるより過ごしやすい野菜が安いっ!キャベツにレタス🥬どう?この片塩商店街の野菜の安いこと!ピーマン🫑もネギも!椎茸まで??野菜を作ってる方の話しだと、今年はレタスできるの早いらしい…。今は玉ねぎを沢山頂くので食べるの必死玉ねぎ・ニンジンきんぴらは…。飽きた(//∇//)ので、玉ねぎコンソメ炊き込み
BS松竹東急で緋牡丹博徒(ひぼたんばくと)シリーズが、一挙全8作品放送(29日まで)中だね。久しぶりに数作品観たが、緋牡丹のお竜さんは、やっぱりシビレルわ!当時、まだ20代の藤純子(富司純子)はなぜ、こんなに貫禄があるんだろうか!ところで、最近、漫画コミック『龍子RYUKO』を読んだ。下北沢のヴィレッジヴァンガードで『龍子RYUKO』の表紙を見たら、ストーリーも何も知らないのに、つい①,②巻まとめて衝動買いしてしまったよ。作者は45才で漫画家デビューしたエルド吉永氏。とにかく絵
東映の任侠映画ではいくつかの人気シリーズがあり、高倉健の「昭和残侠伝」「日本侠客伝」、鶴田浩二の「博奕打ち」、そしてこの藤純子の「緋牡丹博徒」シリーズなどが有名だが、「緋牡丹博徒」はシリーズ全作が水準以上の秀作ぞろいだった。なかでも加藤泰が監督した本作「~お竜参上」は、同じ加藤泰監督の「~花札勝負」と並ぶ傑作で、ストーリーも前作の盲目の少女のエピソードでつながっており続編的な内容になっている。<ストーリー>お竜(藤純子)は数年前、死に追いやった
昨夜、「BS松竹東急」で、東映「緋牡丹博徒二代目襲名」(1969年・小沢茂弘)を見ました。※ネタバレしません。5月20日からの「緋牡丹博徒シリーズ全8作」ノーカット一挙放送に気がつかず、既に第4作目。😭原作は「火野葦平」の「女侠一代」です。(未読)兎に角、若き日の「✨️藤純子(後に富司純子に改名)✨️」が美しいです。😍他がむさっ苦しいオッサンばかりだから、美しさが余計際立つのかも?🤔脇役の名前が「あんこう常」「皮はぎ」「えびがに」「だぼはぜ」⋯魚屋の話か?🤣今年「8代目」を襲名した歌
TV放送作品で、面白そうな21作品を紹介していきますので、映画鑑賞の参考にしてください^^)🎦TV放送作品紹介一覧(5/19~5/25)5/19(月)『#プロヴァンスの休日』『#クリミナル2人の記憶を持つ男』『#富士山頂』5/20(火)『#スネーク・フライト』『#海底47m』『#緋牡丹博徒』5/21(水)『#レオン特別版』『#バニラ・スカイ』『#緋牡丹博徒一宿一飯』5/22(木)『#オール・ユー・ニード・イズ・キル』『#緋牡丹博徒花札勝負』5/23(金
3月7日金曜日〜その6P25では『緋牡丹博徒』七作を撮り終えて、主演の藤純子さんが結婚と共に引退を発表。ラスト作品は、八作目の『仁義通します』。(写真)其の引退興行の特大ポスターがこちらです。
3月7日金曜日〜その510時10分より11時35分まで三度寝。『任侠映画伝説高倉健と鶴田浩二下巻』を読む。P21、東映映画のドル箱となった『緋牡丹博徒』シリーズの第三作目の「花札勝負」について触れている。(写真)こちらも、VHS初期版・紙ボックス『緋牡丹博徒花札勝負』。
3月7日金曜日〜その47時半から9時40分まで二度寝。『任侠映画伝説高倉健と鶴田浩二下巻』を読む。P17に、藤純子主演の「緋牡丹博徒」が大ヒット。ただちに二作目の「一宿一飯」の撮影に入ったと有る。(写真)地下資料室に、VHSの初期版・紙ボックス『緋牡丹博徒一宿一飯』がございます。
舞台『死んでも生きろ』を観劇してきました。2024年5月31日に亡くなった女優本橋由香さん美人で、スタイルが良くて何より女優として気持ち良いくらい振り切れていて。この仕事しかないという覚悟や責任を背負っていた方。どんなに荒々しい事や下品な事をしてもどこか清々しい雰囲気を残す方でした。テレビや映画での活躍はもちろんのことlovepankという劇団の看板女優。ある時、主人が珍しく面白い劇団があるんだよ。そこに綺麗な女優さんがいて一緒に行かないか?そう誘われてい
お由紀乃方様今日も「心穏やかに」お過ごしでしょうか?私の秋は信州に一人旅してリンゴと蕎麦と温泉満喫です今年も11月に行きます。トランクはお土産のリンゴがいっぱい一宮のコンサートで渡しましたがお口にはいったでしょうか?いろんな店のキノコそばを食べ比べ一日2~3か所の温泉めぐりそういえば、9月のカレンダーをめくってビックリポンこの画像を見たら、カバーしてるあの歌の動画作るしかないでしょう。
9月8日Sunday。広島は猛暑が収まる気配は全くありません。そこで巣ごもり読書デーと決め込みました。小説、エッセイ、ルポルタージュ…何でも来いの偏食大王ですが、この日は映画エッセイ・評論に絞って読みまくり。1冊目は「押井守の実写映画大人の事情」。鬼才・押井守監督がTVで偶然観た実写映画についてめった切り。2作目は「マイ修行映画」。著者のみうらじゅんさんはエッセイスト・小説家・ミュージシャン・ライターなどマルチに活躍。本書は7年間に鑑賞した映画をエッセイ×漫画で
俺が高校生の頃は新開地に東映の三番館で福原国際東映って処と、東映の直営館があって高校さぼってよく朝から映画三昧したもんである。確かワンコイン(違うわ、まだ500円札の時代やったで😆)、くらいで3本くらい観れた記憶がある。すぐ隣が風俗街の街なんだけれど昼間は閑散としていた街ではあったね。そういう中でたんまり任侠物やら仁義なきシリーズや人斬り与太シリーズやらたんまり観た中で、コレもあったかもしれないわ。俺らのイメージでは藤純子は三時のあなたかなんかのワイドショーの司会者って印象で
緋牡丹博徒二代目襲名1968年東映監督小沢茂弘出演藤純子高倉健清川虹子待田京介長門裕之嵐寛寿郎天津敏石山健二郎緋牡丹博徒シリーズ第4作7年ぶりに熊本に帰ってきたお竜炭鉱の開発で遠賀川流域は活況づいている石炭の輸送のため鉄道敷設の工事がおこなわれ、親分衆が工事を請け負っているが、この工事で仕事を失う川船業者たちが妨害する川船業者をなんとか説得しようとするお竜これを乱暴な手口で妨害し、工事を自分が請け負うとする荒木田最後にはお約束の通り、藤純
大学時代はベトナム戦争と70年安保の季節でした。「自己否定」と「連帯を求めて孤立を恐れず」の全共闘の嵐が全国を吹きお荒れました。学内の殺伐とした雰囲気の中、学内の自主上映で見た「「日本の夜と霧」には頭を一発ガーンと殴られたようなショックを覚えました。若き大島渚監督が60年安保闘争と学生運動の在り方を問うた作品でした。私の大学時代は苦学する貧しい青春時代で、そういう時期に大島監督の暗い心情の映画がぴったり合ったのか、「日本春歌考」「白昼の通り魔」「絞死刑」など新作のたびに映画館に足を運びました。
12月1日生まれの歌手門倉由紀山出愛子松島みのり藤純子山田タマル一十三十一(ヒトミトイ)宮本佳林(Juice=Juice)オススメ曲は…藤純子「緋牡丹博徒」1968年のヒット曲作詞作曲渡辺岳夫東映映画「緋牡丹博徒」シリーズの主題歌緋牡丹の刺青を背負った女ヤクザ「緋牡丹のお竜」が義理と人情のしがらみの中に生き不正には身をもって立ち向かっていく……っていう映画藤純子が片肌脱いで背中の緋牡丹を見せるシーンがお馴染みの見せ