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毎日の生活に奮戦する、よしお稼ぎ手は4人家族で自分だけだから辞められない定年後も継続雇用制度で働き続けます定年退職したし、能登半島地震で石塀は崩れるし、墓はズレるし、父は2024年1月に亡くなり、母も2025年亡くなった色々続いて現在「無職」人生第2章の始まりですが・・・あと2年で65歳⇒年休受給2年間生き延びれば・・・・定年退職後、無職で分かったことノンストレス!!仕事のストレス、人間関係のストレスが無い⇒いかに精神的に楽
2026年4月29日の下野新聞です❗️緊急銃猟についての記事が1面に掲載されてました。私も記者と1時間近く面談し、緊急銃猟で安全に熊を仕留めるためには、確かな狙撃の実力と動く熊に対して複数のハンターが取囲み、各々が連携して熊の急所を狙える人が発砲し、もし外した時は他のハンターが仕留めるように、隊員の信頼と連携が必要である。また、普段から標的射撃を行い技量を維持する事や、ライフル銃と弾道の特性、バックストップ等の安全を判断出来るベテラン隊員の必要性を話しました。出動手当ての話は僅
宮城県仙台市で、熊が出たと言うニュースがありました。関連記事仙台市中心部に10時間以上居座ったクマ19日夜に駆除|khb東日本放送仙台市中心部にあるマンションの敷地内に10時間以上にわたり居座っていたクマが、19日夜に駆除されました。新田智紀記者「市街地でクマが目撃され、現場は騒然としています。クマはマンションの奥にいるということです」居座ってから約10時間が経過…www.khb-tv.co.jp「緊急銃猟」で駆除されたそうですが、市街地に熊が出るなんて、住民にとって恐ろしい出
こんにちは。ニュースで見た方もいるかも知れませんが、、、昨日書いたクマさん、住宅街に留まる危険な状況と判断され「緊急銃猟」が発令され、午後6時20分すぎに麻酔銃2発を撃ってクマを眠らせ、午後7時半頃、電気槍で駆除されました。体長1.5メートルほどとは言っていましたが、映像を見るとかなりデカい印象。17日頃から目撃情報があったので、まずは、被害が出なくてホッと一息。犯罪だけでなく、こう言った事案にも対応する警察には感謝ですね。今日は、令和7年度問26の問題を
えっ?なんのこと?って?んもう~知ってるくせにぃ…宮城県は仙台市、ただ今話題の緊急銃猟をやっちまった件…まぁもう皆さんご存知ですね…19日の草木も眠る丑三つ時…仙台市は青葉区の駐車場を…のっしのっしのっしそうでちゅ!だれかと思ったら…いやーん!杜のクマさん!なんと仙台市役所から600メートルほどのとこに颯爽登場!そんなクマさん、19日の日中になっても帰ってかないんで…なワケで仙台市、緊急銃猟することに…決定賞欽ドーン!マズは麻酔銃2発でクマさん眠らせてからのぉ電気やり
猟銃も取り上げられて命賭け当たり前の判決を得る為に8年!最高裁までいくその常軌を逸した行政。たっぷり上限三審やってついに来た日。そりゃそうよ…誰が聞いたっておかしな話や。猟師に来てって頼んで来てもらっておいて、警察が監視する中で何がアカンねん?この人は8年前、行政からの依頼で出動したら発砲が危なかったと言いがかりをつけられて後から公安が関与して来た挙句に、猟銃使用禁止されてしまった。これはまだ最近、熊に人間が襲われ始めた昨年からの悲劇に端を発した特集。語った。色々、生活圏で発
つれ:「高裁で引っ繰り返った猟銃訴訟は最高裁でまた逆転して、所持許可取消は権利の濫用ってことに決したそうだよ」ズレ:「ハンター各位は無論のこと、熊出没エリアの皆さんもホッとしてるんじゃねぇか」つれ:「取消になった8年前に比べて、今は緊急銃猟が認められるほど熊対策に銃は必須だもんねぇ」ズレ:「熊を撃てるまでには10年掛かるそうで、ガバメントハンターを増やしても当面はハンターの篤志頼みだしよ」つれ:「さすがに冬眠の時期は寡聞だったけど、春の訪れとともに熊出没の報が増えるのかね
昨年11月に国が主催の緊急銃猟訓練がありましたが、先日から県主催の訓練が始まりましたので、初回の塩尻会場を見学してきました🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻会場は塩尻市総合体育館(ユメックスアリーナ)住宅地と農地の境界、いかにもクマが出没したら大変そうな場所です参加者は見学者も含めて80名くらい(県猟友会扱いの事務局を含めた数名は見学者)なお、市町村役場からのWeb見学も可だったので、役場で見ていた方もいたと思います導入は緊急銃猟制度の概要国の訓練でも同様の導
昨日、主人のお誕生日でした。同日に執筆のギャラを頂戴したので真夜中に行ったラーメン屋さんで、お誕生日お祝いに特別に「ネギ」のトッピングをプレゼントしてあげました(安っ!)でも喜んでいました(ちょろっ!)時事通信さん、執筆の機会を頂戴してありがとうございました。個人的に狩猟を体験してみたい時は是非お声がけください。私の一年間で最もハードな時期に依頼をくださった仕返…いやいや、御礼に素敵な山体験をプレゼント致しますクマ猟のリアル◆ハンター目線で語るクマ対策【前編】:時事ドットコムクマ
緊急銃猟については昨年11月に環境省主催の現地研修会の様子をUPしましたが、実は大町市ではそれに先立って独自に現地訓練を実施していて、そこではパソコン🖥️やスマホ📱等を活用した連絡システムが活用されたとのことでした先日市役所において、その訓練の結果を踏まえて改良したシステムを使っての卓上(机上?)訓練が行われたので見学してきました🐻🐗🐻🐗🐻🐻🐗🐻🐗🐻🐻🐗🐻🐗🐻🐻🐗🐻🐗🐻会場は大町市役所の会議室向かい合っている座っているのは、市役所の危機管理部局と鳥獣部局の担当です(それ
12/16に書きました。今年のイブの夜1匹のツキノワグマが山村の住宅へと侵入しました。お母さん「は~い。どなた」そこには体長1.8メートルあるクマが…お母さん「お父さんクマだよ」猟友会の会員の父はライフル銃を持ってクマに向けたがクマは襲って来る様子もなかった。-------------クマは次のような事を言っているような感じを受けた。クマ「この2日何も食べてないんです。私はいいからこの子たちに何か食べるものをあ
10月23日中島閘門で水上エレベーターを見学その帰りに環水公園のそば通ったから写真撮ったんだけどなんだかわからない写真になった⋯最後にやってきた観光地は呉羽山展望台立山連峰どーん!!北陸新幹線わかる?見えにくいかな?あぁなんかようやくやっと立山連峰と和解したような(何に和解?)自分が勝手に「顔出してくれない」って言ってただけなんだけどねいいなぁ、絶景だなぁ雄山もわかるようになったし(覚えた)剣岳もわかる(覚えた)と、浸っていたら地元の三脚カメラのおじさまに声かけられた
94.3kg最近思う事熊って世間的に何か役に立ってるんかと?出没するエリアに住んでいる人達にとって毎日が恐怖、早く捕獲とか緊急銃猟を実施して欲しいんやろな、反面、何でもかんでも反対する人達はやれ可哀想やって言うが、それならそこに住んでみろって思う、私は先ず出没しないエリアに住ませてもらっているから他人事だが出て来て住民達に恐怖を与えるなら捕獲、緊急銃猟も仕方ない、ハンターや公的機関の人達は大変だけど、ご苦労さんです😰朝食食べて親会社へ出社今日こそは先方の会長に見積額提示して前に進む準備を
何の危害も加えていない冬眠中の熊まで56す🤯ったやり方や、親を56され孤児となり空腹で必死に生きている子グマまで56し、目先の駆除しか考えられない情けない人間達から🇯🇵の熊を助けたいです。そもそも熊達野生動物の住処を奪ったのは人間でしょう!!!併せて、熊被害で命を落とされた方々のご冥福をお祈り致します。🙏下記の2つの署名にご協力をお願い致します。🖊️🙇https://x.com/i/status/2000396619079209333https://x.com/i/status/200
12日に今年の漢字が「熊」に決まったと、漢字能力検定協会が発表しました。一般投票で票数の多いものが選ばれる仕組みですが、2位が「米」、3位が「高」でした。これに先立って発表された同じく年末の風物詩、新語・流行語大賞の「働いて働いて」と対照的でした。一般投票の正直な感覚と、審査員による審査の違いなのかなとの感想を持ちました。個人的には、今年の漢字は「米」かと思っていました。「熊」は緊急銃猟、熊被害で「古古米」「トランプ関税」と並び流行語大賞の有力候補かと思っていましたが、今年の漢字として思
お役所仕事は嘘つき‼️今朝(12月11日)の下野新聞です。市議会での質問の回答で、熊の緊急銃猟の記事が載ってましたが、経済部長の回答はおかしい😠ちなみに私は栃木県猟友会鹿沼支部の副支部長を務めてます。他市で緊急銃猟の会議が進んでいる中、鹿沼市は無しのつぶて。10月25日に松井市長に直接話しをして、やっと林政課が動き、11月10日に初めて猟友会と打ち合わせ。(でも主目的は熊対策の補助金事業がメインで、緊急銃猟の話しは僅か)その後鹿沼市で熊の人身被害が出てから慌てて対策を立て始めま
アメリカのランドール社に注文後、なんと6年も待たされたM11アラスカンスキナーですが、シカなんかをガシガシ解体してるもんですからもうキズだらけです。ボクは今までランドールナイフを4本(!)も持っていたんですが、お金に困ってぜんぶ売ってしまいました(涙)でもこれは自分の名前を入れてもらっちゃったんでもはやリセールバリューはなし、一生モノとして使い倒すと決めているのです。入手後、実はすぐに削っちゃったのがココ。フィンガーレスト溝の前方部分、1/4くらいです。
3県政の諸課題について(1)鳥獣被害対策についてア緊急銃猟への支援について(政務調査会長)「本年4月に鳥獣保護管理法が改正され、クマやイノシシが市街地に出没した際に、市町村長の判断において緊急的に猟銃を使用して捕殺を行う緊急銃猟が本年9月から可能となった。この制度により、市街地にクマ等が出没した際に迅速な対応が可能となることを期待するが、新しい制度であることから、実施面において不確実な点も多く、市町村では対応に苦慮するものと思われる。県は、市町村が行う鳥獣被害対策につい
冬眠中の熊の穴蔵を棒でかき回して追い込み猟銃で撃つという寝込みを襲うよな猟をしているマタギがいるわざわざクマの生息域に入って騒いで追い立てる↑冬眠中のクマらしい人間が起こしてるんだろ人間が山に入ってヒトの臭いや食べ残しの味を覚えさせているんだろそれで起きたことを『被害』と言う人間は責任には取り組まず権利ばかり主張して被害者面広島では養殖場のカキがほぼ全滅したと補償を求めていたが昨日みた『デイ・アフター・トゥモロー』の温暖化により氷河が溶け海水の塩分濃度のバランスが崩れ異常
11/30(日)今日で11月も終わり明日から師走、今年もいよいよ残すところひと月風もなく気温も17℃と最高のツー日和に先日、走ったいわき浪江線から無料区間相馬インタ~霊山インタの逆回りを目指してちょい遅めの9時過ぎ出発でレッツラゴーです!10:15セブン北茨城関本町福田店(長い店名だ)一休み一応、メロンパンはキープで10:30いわき市に入り鮫川沼部橋前にはすごい数が白鳥飛来です餌やりに集合中上流にもたくさん来てます
今年は全国でクマの目撃情報が多く、クマに襲われて怪我したり亡くなったりした人も多数出ている、クマって、もっと臆病な動物で、人間の気配がすれば逃げるものだとばかり思っていたが、どうも最近のクマはそうじゃないようだ。庭の柿の木に登って何時間も居座ったり、スーパーの店先に侵入したり、飼い犬を襲ったり、ドアを開けたらそこに居たってな恐いことも発生しているという。ウチの街にも数十キロ離れた山の方に出た話もある。出くわしてもクマの方が逃げるのなら、問題ないんだろうが、襲ってきたり、居
熊の目撃情報はいまや日常茶飯事。自治体のLINEに登録しているがほぼ毎日のように来る。LINEと同じ内容が防災無線でも放送されています。昨日も朝から目撃情報。栗を食べて居座ってるとのこと。少ししたら「移動した模様」とのLINE。しかしまた「戻ってきた」とLINE。ちなみに該当の場所はウチから500mほどのところ。どのLINEにも「外出しないように」とあった。そりゃそーだ。夕方になったころ「ボンっ!」と1回音が聞こえた。しばらくして「熊は駆除しました
この動画の存在は知らず、思わず吹いてもうたわ(笑)日本を潰しかけた前任者がまたなんか言ってます…あなたはもう隠居してくれショート動画:自民党大敗の理由「わかりません」石破氏の驚くべき解答ショート動画:ガン詰めされて理由のわからない行動にそれ、日本広しといえど「わかりません」はアナタだけ、他の人々はちゃんと理解してる。自分を客観視できないんだね、福田康夫氏とは真逆だわ(笑)ある意味すごいわ、その”視野狭窄”ぶりが。井川氏が指摘するように、家族形成がそのまま人格形成に繋がってる気がしま
「関西の方が甲型」(甲類)「現在の標準語は乙型」(乙類)「本題にいきましょう」(否、まみたん、これが本題なのヨ)11月14日(金曜日)20時45分に公開絶望を撃つ(ワニプラス)Amazon(アマゾン)1,725円(感想注意報発令中)「濁点が重なって入ってる時にどうなるか」(そこまで思慮されてるとは)「13人の方が亡くなってる」FNNクマ被害13人目の犠牲者か…行方不明になっていた79歳女性の遺体を発見ハンターも襲われ大ケガ専門家「今がピークで警戒必要」
🚨緊急事態!全国で相次ぐクマの出没は「災害級」となり、ついに自衛隊まで動員されました。なぜ、これほどの危機が起きたのか?答えは「自然のせい」ではありません。数十年にわたる緊縮財政が、狩猟者や行政の専門家を激減させ、地方の危機管理体制を内部から破壊した**「構造的な人災」**です。✅亡国のツケ:なぜ行政はクマ対策の人材と予算を放置したのか?✅転換点:高市早苗内閣は、片山さつき氏を財務大臣に据え、「脱・緊縮」の姿勢を鮮明に。✅国民の期待:この内閣は、日本の危機管理体制を本
明日11月15日から翌年2月15日まで狩猟期間が始まります最近はクマ出没の事で全国的ニュースになっているが基本的に我が国では狩猟法において狩猟期間が設けられています理由としては個体の乱獲や事故抑制などが有りますが基本的には春から夏など暖かい季節は個体そのものが脂がのっていないなどされています夏から秋は山中が草丈が高く猟犬の確認だけでなく獲物個体も発見しずらいなどなど多くの理由が有りますが詳しくは別な機会にという訳で狩猟期間が始まるこの10月から11月は私の草刈り作業
2025年11月6日付の「日テレNEWS」が、『警察官によるライフル銃でのクマ駆除11月13日から秋田・岩手県で開始へ』と題した記事を報じていました。以下に、この記事を引用し、警察官によるライフル銃でのクマ駆除に至った背景とライフル銃使用の効果と懸念点について、考察しました。《記事の引用》クマによる被害が相次ぐなか、警察庁は、2025年11月13日から秋田県と岩手県でクマが生活圏に出没しハンターが間に合わない時などに、機動隊の警察官がライフル銃を使って駆除する運用を始めます。
連日、熊報道人を襲う様になったら手が付けられないですねー東北のニュースが多いですが我々のすぐ近くにも迫ってます。今年の静岡での熊目撃地点静岡市うちの村を囲う様に出没してますねー他人事ではない森に食べ物が無いのもあるが狼が絶滅して天敵が居なくなったからという人も戦前までは狼とも適度な距離で共存出来てたのにねー狼を呼び戻せって活動してる団体も!緊急銃猟制度で、自治会に任せたから猟友会も大
先週、息子のいる米沢で緊急銃猟と聞いてびっくり。えっ?温泉旅館に熊がいすわり!?地図的にはほぼ福島都の県境か?と息子に聞いたら『ほぼ福島』『ていうか山の中』『熊ならいっぱいいるよ』『熊肉食いたい』おい!いや、こっちも熊情報出てるんだけど。『そんなに騒がんでも』『春の熊よりおとなしいから』さすが熊がたくさん出る土地の人は違うwでも対策本部設置したらしいよ。半分はイノシシの見間違いかもだけど。『イノシシと熊は見間違わないでしょ』ところがどっこい。調べると足跡がイノシシ