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道東編4オホーツク流氷館北方民族博物館を堪能し続いてオホーツク流氷博物館へ🧊天都山にあり網走湖とオホーツク海を望む素晴らしいロケーションのこちらではありますがこの日はあいにくの霧雨のため中身を堪能です🧊あの有名なクリオネちゃんをはじめかわいらしい北の海の生物たちが迎えてくれます✨➖45℃を体験する部屋もあり上着はダウン着ていればいらないとのことでした心配になりながら入っていくとそこは氷の世界まあでもダウン着ていればこの短時間ならなんとかなります😁濡れタオルを貸
道東編3道立北方民族博物館この日は霧雨なこともあり展示系で楽しむことにしました初めに網走監獄に行ってみましたが女満別空港に着いた皆さんが全員来ているのではと思うほどの駐車場待ちの列だったのでとりあえず先に北方民族博物館へ行くことにしました😁アイヌを含む世界の北方民族の方々の歴史を学ぶことのできる資料館✨先着100名で皮の小物作り体験ができるとのことで先にそれをやってみることにしました😁皮の小物を濡らしてそこに型を乗せて木槌で打ちつけて型を刻んでいきます練習用で練習
網走は18℃???明日は9℃になってたぁ東京もちょっと気温下がりました^^;歩いてて目についた花を適当に撮影upしてますトムクルーズさんが新宿都庁公園?にいたそうです映画『ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング』のジャパンプレミアに出席ファンじゃないけど素敵な方だと思いますお腹に脂肪ついちゃうアクエリアスを暫くやめてて点滴代わりに飲んだら風邪?回復しましたぁ夏は仕事終わりに飲むだけにしてますお腹ぽっこりになる
あっという間に東京に帰ってきた。やっと、やっと晴れたー!!チェックアウトして網走監獄。結構歩くけど、雪はもうなくなってて、道も悪くなくてよかったー。サクッとコースは60分、じっくりみたら120分とガイドに書いてあったけど、全然60分じゃ足りない…サクッとみても120分、じっくりみたら180分強かなと思った。お迎えのタクシーをお願いしていたので、ぱっぱっと急いで回ることになったのが悔やまれるーーー。次来る時はちゃんと説明を読んでじっくりまわりたいそして空港へ行く前にタクシーの運転手
皆さま、こんにちは!⚠拙い文章の上、かなりの長編になりますので忍耐力を持ってお付き合い頂ければと思います。それでは!旅の2日目スタート~旅するオッサンの朝は早い。朝のお散歩は気持ちがいいねぇ~♪さあ!本日も張り切って参りましょう【札幌6:52】特急オホーツク乗車5時間ちょいの電車旅の始まりでございます!やっぱり電車旅は上がるなぁ~♪昨日から高揚感が全く衰えん♪まずは、昨晩の残り物で朝飯&ビールセコマのカツ丼って美味いよねぇ(^^)特急北斗との抜きつ抜かれつが楽しい♪
ゴールデンウィークの後半は次男の住む網走へ行く予定でいたら高校1年の甥っ子がゴールデンカムイを見て「網走監獄」に行きたいと思っていたらしいので今年は3人で来ています娘はバイトでお留守番来週再来週と別の予定があるし義母もいるので安心庭のチューリップの成長を気にしていたら娘が写真を送ってくれました甥っ子はパンフレットを見て行きたい場所を確認してたくさん写真を撮っていました教室の中三生と卒業お祝いランチが恒例なんですが甥っ子とはまだ行けてなかったので代わり
レンタカーを使わないで網走観光される方に便利なのがこちらのあばしりフリーパス2日間用(大人2,200円)と3日間用(同3,300円)の2種類あって、女満別空港線、観光施設めぐり線ほか市内でバスが乗り放題となります。女満別空港から網走駅まで1,050円、おーろらターミナルまで1,150円なので、空港バスを往復するだけでも結構元が取れる感じです。また、オホーツク海に一番近い駅、北浜駅に行くバスにも使えました。私も観光プランをぎっしり詰め込んでいたので重宝しました。
2日目の夜ご飯は、喜八へ。初訪問です。では、食べたものをずらっと。まずは、お通し。鶏肉でした。お刺身盛り合わせ山わさびの冷奴夫はビールの次にから酒を飲んでましたから酒とは?ネットより伝統ある漁師の酒として、カニの殻をあぶり、熱々の日本酒に浸す。カニの風味が酒にとけ出し琥珀色に輝いたところを味わうお酒を「から酒」と呼びます。くじらづくしのお造り部位は赤身、舌、はつ、鹿の子、畝須でした。長芋キムチくじらベーコンこれ、物凄く美味しかった!そんなに鯨ベーコンを食べたことある
久しぶりの家族旅行へ行ってきました!(もっぱらキャンプなので、家族4人でホテル泊するのは8年ぶりくらいちゃうやろか。)流氷を見に行こう!🚢と決めてから色々と下調べ。紋別市から出ているガリンコ号と、ガリンコ号について「神秘と感動の流氷を体験しよう」流氷を砕く大きなドリルで突き進むガリンコ号。砕けた流氷と海水が織り成す神秘的な色彩や、砕かれた流氷が船体横から浮き上がってくる迫力満点クルーズ。また、夏はフィッシングクルーズで釣りを楽しむこともできます。一年中楽しめるガリンコ号に、ぜひ乗ってみ
流氷を見たあとは、バスで網走駅へ移動。観光列車「流氷物語号」に乗ります!この電車、2両なんだけど車両のラッピングがかわいいのです緑の車両は、鳥や草花が描かれてました。黄色の車両は、流氷をモチーフにアザラシやオオワシが描かれてます。かわいい列車は網走から知床斜里まで行きます。この流氷物語号は昔のゲーム「オホーツクに消ゆ」のキャラクターとのコラボらしく、パンフレットやグッズにキャラが描かれてました。私はゲームを知らなかったけど、夫はやったことはないけど存在は知ってたみたい。車両内
2日目。今回の旅の一番の目的、流氷観光へ。実は去年見に行くはずだったんだけど、私達が行こうとしていた頃には流氷が少なくなってしまったので断念したのです。なので、今年は行けて良かった!砕氷船おーろらに乗って見に行きます海はとても穏やかな日でした。カモメもひと休み。では、出港!少し行くと港にも流氷がちらほら。あっという間に一面流氷ですゴリゴリ砕いて進んで進んでいくんだけど、もう凄い!としか言葉出てこなくて、写真撮りまくっちゃったなので、同じような写真ですが乗せますね海の上とは
冬の網走に行って来ました。新千歳空港から女満別空港へ。飛行機からの眺め。去年9月、網走に行った時にも見たけど、冬の景色はまた違うね。空港からバスに乗って向かったのは、網走湖。一面凍ってます!目的は、ワカサギ釣り着いた時に写真撮り忘れて、帰りに撮ったんだけど、天気悪くなってたとりあえず、こんなテントの中で釣りしてたので、外の状況わかってなかった。テントの中にワカサギ釣り用の穴が開けられているので、ここで釣ります。釣れました去年しのつ湖で釣ったわかさぎよりサイズが大きい気がする
遠すぎて余裕のある出張行程が組めたので。湿地が見たいとリクエストを出してサンゴ草の群生地に行ってみました@能取湖シーズンはばっちりすぎてましたけれども。もう1~2週間早ければ真っ赤なサンゴ草の群生が見られたはず…ですが、それはそれで激混みだったろうし、かえってよかったのかもしれません。身近に湿地がないので見るだけで楽しい。湿地は生物多様性の宝庫とも呼ばれ、いろんな生き物が集まる場所であること、地域が違えばそこに集う生き物たちの種類が違うのでとても興味があります。タンチョウ…が
3日目最終日この日は帰るので観光しなかったけど、朝近くの網走神社だけ行ってみました。花手水外国人の方がお二人、正面からずっと写真を撮っていたので、私は横から撮らせてもらった。網走神社の参道には貝殻がぎっしり珍しいなーと思ってじっくり見てしまった拝殿朝ということもあって、訪れている人は数人だった。お参りして振り返るとこんな感じ。この旅はずっといい天気で良かった御朱印書き置きのみって貼り紙があったけど、直接書いてくださいましたまだ紫陽花咲いてる!と思って近くで見てみたら、アン
ブログをお読みいただきありがとうございます2021年9月から北海道への移住を考え北海道(特に大空町)の魅力を伝えたいと始めたブログです2003年7月(26歳)生まれ育った北海道(札幌市)から離婚したことをきっかけに上京。2007年12月21日(30歳)なじゃおさんとの交際開始。2022年1月12日(45歳)18年間暮らした東京から彼(なじゃおさん)と共に北海道に移住してきました。~家族構成~彼:なじゃおさん(道の駅勤務)REOMO
サロマ湖ワッカ原生花園のサンゴ草@北海道北見市常呂町【北海道日帰り観光備忘録】網走+能取湖・サロマ湖真っ赤に染まるサンゴ草を求めて■旅行プラン女満別空港>>トヨタレンタリース女満別空港店>>メルヘンの丘野菜直売所>>メルヘンの丘>>あばしりフロックス公園>>フラワーガーデンはな・てんと>>北海道立北方民族博物館>>オホーツク流氷館天都山展望台>>博物館網走監獄>>”二ツ岩”を眺める海岸線>>能取岬灯台>>能取湖
能取湖卯原内サンゴ草群落地@北海道網走市【北海道日帰り観光備忘録】網走+能取湖・サロマ湖真っ赤に染まるサンゴ草を求めて■旅行プラン女満別空港>>トヨタレンタリース女満別空港店>>メルヘンの丘野菜直売所>>メルヘンの丘>>あばしりフロックス公園>>フラワーガーデンはな・てんと>>北海道立北方民族博物館>>オホーツク流氷館天都山展望台>>博物館網走監獄>>”二ツ岩”を眺める海岸線>>能取岬灯台>>能取湖卯原内サンゴ
能取岬灯台@北海道網走市【北海道日帰り観光備忘録】網走+能取湖・サロマ湖真っ赤に染まるサンゴ草を求めて■旅行プラン女満別空港>>トヨタレンタリース女満別空港店>>メルヘンの丘野菜直売所>>メルヘンの丘>>あばしりフロックス公園>>フラワーガーデンはな・てんと>>北海道立北方民族博物館>>オホーツク流氷館天都山展望台>>博物館網走監獄>>”二ツ岩”を眺める海岸線>>能取岬灯台>>能取湖卯原内サンゴ草群落地>>レ
旧網走刑務所二見ヶ岡刑務支所の舎房@博物館網走監獄【北海道日帰り観光備忘録】網走+能取湖・サロマ湖真っ赤に染まるサンゴ草を求めて『博物館網走監獄』PART1からの続きです。■博物館網走監獄PART2前日は『監獄歴史観』までの記録で終わりました。監獄歴史館|博物館網走監獄展示施設「監獄歴史館」のご案内www.kangoku.jp『監獄歴史観』を出て次の目的地まで、少し歩きます▼屋外展示※すべて蝋人形です当時の様子が目の前
博物館網走監獄【北海道日帰り観光備忘録】網走+能取湖・サロマ湖真っ赤に染まるサンゴ草を求めて■旅行プラン女満別空港>>トヨタレンタリース女満別空港店>>メルヘンの丘野菜直売所>>メルヘンの丘>>あばしりフロックス公園>>フラワーガーデンはな・てんと>>北海道立北方民族博物館>>オホーツク流氷館天都山展望台>>博物館網走監獄>>”二ツ岩”を眺める海岸線>>能取岬灯台>>能取湖卯原内サンゴ草群落地>>レストハウス
流氷体感テラス@北海道網走市オホーツク流氷館【北海道日帰り観光備忘録】網走+能取湖・サロマ湖真っ赤に染まるサンゴ草を求めて■旅行プラン女満別空港>>トヨタレンタリース女満別空港店>>メルヘンの丘野菜直売所>>メルヘンの丘>>あばしりフロックス公園>>フラワーガーデンはな・てんと>>北海道立北方民族博物館>>オホーツク流氷館天都山展望台>>博物館網走監獄>>”二ツ岩”を眺める海岸線>>能取岬灯台>>能取湖卯原
北海道立北方民族博物館@北海道網走市北海道オホーツク公園てんとらんど【北海道日帰り観光備忘録】網走+能取湖・サロマ湖真っ赤に染まるサンゴ草を求めて■旅行プラン女満別空港>>トヨタレンタリース女満別空港店>>メルヘンの丘野菜直売所>>メルヘンの丘>>あばしりフロックス公園>>フラワーガーデンはな・てんと>>北海道立北方民族博物館>>オホーツク流氷館天都山展望台>>博物館網走監獄>>”二ツ岩”を眺める海岸線>>能取岬
網走最後の晩餐は焼肉!女満別空港には、午後7時に到着すれば間に合う。午後6時ぐらいまで時間があった。空港には目ぼしいレストランがないので、網走で夕食を食べることにした。いろいろ探した結果、網走ビール館で焼肉!に決定した。地ビールの網走ビールを飲みながら、焼肉だ。GWとあって、午後4時からオープンする。夕方、夜の時間帯は予約無しでは入れないほどの人気店らしい。食べログ評価も3.48とまずまずだった。開店(16:00)の5分前に到着。昼飯を抜いていたので腹ペコだった。既に1組が待っていた。店
JR網走駅「網走」という言葉は、何故か心に刻み込まれている。全く思い出せないのだが、何故か「寂しい」「辛い」という気持ちを彷彿させるのだ。何故だかわからない。網走駅の駅名看板は、特徴的だ。駅名看板は、横書き表示が多いなかで、縦書き看板となっているのだ。旧国鉄時代、網走刑務所で刑を終えた元受刑者のほとんどが、この網走駅から列車に乗車して故郷へ向かって行ったそうだ。その理由は、「この縦書き看板のように、横道にそれることなく、まっすぐに歩んで生きて行って欲しい。」との願いが込められていると伝えられ
お土産探しオホーツク流氷館からバスで網走に戻った。飛行機の時間までたっぷりあるので、まずは「道の駅流氷街道網走」へ歩いた。少し距離があったが、普段10,000歩以上歩くのを日課にしているので全く問題なかった。網走港にある道の駅到着するや否やお土産探し。何故かお金を使って購買するのは楽しい行為なのだ。到着。左手は網走港。網走流氷観光砕氷船おーろらのチケット売場&乗船口も兼ねている。土産コーナーを探索。魚介系が充実しており、安いと思った。「毛がに」ラーメンもそそられる。あばしり牛乳。
博物館網走監獄へようこそ(3)網走監獄は、博物館の位置付なので、多数の展示物があった。ゆっくり見て廻ると半日ぐらいかかる感じだ。この二見ケ岡刑務支所は、網走刑務所の農園作業の先導的施設として建造され、広い農場で収容者が作物の管理から収穫まで自立的に行う開放的処遇施設として重要な役割を果たしたそうだ。洋風建築の外観。懐かしい味だった...とは言わないで食堂。当時の風景がある。その向こう側は、観光客。ここでは現在の網走刑務所で収容者が食べている食事のメニューを再現し「体験監獄食」として提
博物館網走監獄へようこそ(2)囚人が暮らした部屋が並ぶ「舎房及び中央見張所」は、重要文化財。すべての廊下が見渡せるよう中央見張所を中心に、5棟の舎房が放射状に広がっていた。木造舎房としては世界最古の建築物で、国内で現存しているのはここだけという貴重な施設だ。凶悪犯に恐れられた監獄。それが木造だったとは!驚いた。歴史を感じる建屋だ。第一から第五まで放射線状に建てられており、ここは第五舎。雑居房は3人~5人が収容されていたようだ。網走で木造建築の監獄という事を想像すると、その寒さは半端ない
博物館網走監獄現役の網走刑務所は、塀の外から見た(*バスの車窓)。どんな事があっても塀の中に落ちたくないもんだと思う。網走監獄は、博物館で、明治時代から実際に網走刑務所で使用されてきた建物を保存公開している野外歴史博物館だ。網走観光の目玉の1つだった。宿泊した北天の丘あばしり鶴雅リゾートでチェックインの際に帰りの送り先を聞かれたので、ダメもとで網走監獄へ行きたいと伝えると、送迎バスで送ってくれるというのだ。想定外だったのでラッキーだった。(*当初はタクシーで移動する予定だった)警察官
朝ご飯をもりもり食べたブッフェ朝食の良い所は、自分の欲望に任せて、好きなものを好きなだけ食べられることだと思う。だけど、普段は食パン1枚で済ませている派なので、体重UPが気になる。いつも自問自答するが、最後は目の前の美味しそうな料理に目がくらみ、欲望のまま食べてしまう。北天の丘あばしり湖鶴雅リゾートの朝食は、夕食の会場と同じだったが、メニューは当然、朝らしいものになっていた。会場はオホーツクバイキングCota。一通り少しずつお皿に盛った。和なのか洋なのかわからなくなった。卵料理は、通常の
最終日の朝今回の知床・網走旅行も最終日を迎えた。早朝4:00に目が醒めた。北海道って、朝明るくなるのが早いのだった。マダムは寝ていたので、起こさぬよう、そろ~り・そろ~り外出した。ホテルの外へ出てみた。広い・広い空!電柱なんか無く、大地が広がる景色は、どこか外国にでも来ているかのようだった。よく旅行したフランスーレンヌに似ている。白樺の木々も北海道らしいと思った。でも、寒いね。戻ろ!ホテルへ戻り、温泉に浸かる。朝風呂。誰もいないと思ったが2人ほど先客がいた。案外早起きの人もいるもんだ。