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シドニー在住の皆さん先週末くらいにこれ気づきました?BogongMothと呼ばれる蛾だそうでシドニー住み始めて3年は経つけど春の風物詩的なものだなんて知りませんでしたしかも普通の蛾じゃなくて絶滅危惧されてるとかで殺すなと…そんなの無理っ!しかもそんなこと知らなかった私は金曜日の夜に私のリビングに侵入してたやつに驚き追い詰めた挙句、エアコン前に止まったところバンッと叩いたらエアコンの中に入ってしまったらしく死骸が見つからず最悪な気持ちが続いてますLiverpoolに近
今年は7月20日の梅雨明けから晴れたのは数日で8月も9月も雨続きの憂鬱な日々が続き、温暖化で来年以降の夏も干ばつに見舞われるか大雨になるかの荒れた天候になると思うと気が滅入ります。さて、昨日は久しぶりに青空だったのでカメラを持って近くの休耕田と沼を巡って渡りの途中で羽を休めに立ち寄る野鳥を撮影して来ました。また、今朝は昨日(25日)の晴天とは裏腹の雨で、天気予報によるとこの先1週間は太陽を拝めそうになく再び憂鬱な日々が続きそうです。ブログは青空の下で昨日撮影したイソシギです。
オオルリボシヤンマは、大型で非常に美しいヤンマの仲間で、オスは鮮やかな瑠璃色の体色が特徴です。水面や池の上を高速で飛び回り続け、滅多に草木に止まらないため、観察や撮影が難しいトンボとしても知られています。私自身も、まだ止まっている姿を見たことがありません。2026年9月24日通谷池公園オオルリボシヤンマ(大瑠璃星蜻蜓)頭の上を飛んでいます!今日は天候のせいで、特徴である鮮やかな瑠璃色の体色が綺麗に撮れなかったため、ブログを始める前の蔵出し写真を紹介します。撮影∶2021年9月2
9月22日はサイの日で保護と絶滅危惧への関心を高める国際的な記念日なんだそうです。2010年頃に保護団体などが提唱して広まったサイ保護のための記念日で英語名はWorldRhinoDay(ワールド・ライノ・デー)です。サイの角は漢方薬の原料(解熱剤)として1本あたり6千万円ほどの市場価値があるので密漁の目的はこの角です。現在でも年間およそ500頭が密漁で犠牲になっているようです。密漁対策として南アフリカの生息地域では麻酔銃でサイを捕獲して角を切り落とす作業を行っているようです。サイの角
9月21日Yukiちゃんの体重は2025年8月12日測定以来、平均2.04kg、同年の8月11日は皮下点液を中止した日、その日からこの投稿日2026年9月21日は400日目でした。⇒とても、体調は良好です。Yukiちゃんです。‥お目々が見えないので、家の中でもお外でも、同じ所を回ってます。情報取集かな??少しの間待って、後に上手く誘導して、わずかばかりのお散歩をします。😊🏔🏔119回目と120回目の塔ノ岳(1,491m)⛰⛰いずれも丹沢の固有種‥サアミジョウロウホ
この半月ほど色々なことがあり過ぎて、更新する余裕がありませんでした。先月末に母が外出先で脳内出血で倒れ、病院に搬送されました。意識が戻らないまま、何度も危篤と言われつつも持ち直し、13日後家族全員に見守られ静かに息をひきとりました。札幌と旭川を行ったり来たり、病院にも何度も寝泊まりして付き添いました。85年の長い間、家族の為に頑張った母、ゆっくり休んで欲しと思います。《JR北海道739系来春導入》唐突に久しぶりの鉄道ネタとなります。千歳線の輸送能力向上に向け、快速エアポートにオールロ
ミズアオイ科ミズアオイ属県カテゴリー:絶滅危惧ⅠB類環境省カテゴリー:準絶滅危惧ハス田に咲いていますが今年は虫食いが多くてきれいな花が少なかったハナアブ
今年の当地の夏は雨の日が続いて野鳥も昆虫も殆んど撮影が出来なかったので裏山(赤城山)の中腹のヒョウモンチョウのポイントが気になり朝から青空だった一昨日(18日)に時期的には少し遅いと思いつつ久しぶりにカメラを持って行って来ました。ポイントでは既に花は終わってしまいヒョウモンチョウの姿は皆無で会えたのは帰り際にクサギの花に飛来した黒系アゲハの1頭だけで、近くの野鳥の撮影ポイントの水場を覗くと相変わらずの洪水状態で野鳥の撮影も諦めました。ミヤマカラスアゲハ香川県で準絶滅危惧に指定
ツルギキョウ(蔓桔梗)キキョウ科ツルニンジン属絶滅危惧Ⅱ類(VU)ツルリンドウ(蔓竜胆)リンドウ科ツルリンドウ属ツルニンジン(蔓人参)キキョウ科別称ジイソブヤマホウズキ(山酸漿)ナス科絶滅危惧(IB)類ヤマホトトギス(山杜鵑草)ユリ科ホトトギス属ジャコウソウ(麝香草)シソ科ジャコウソウ属麝香の香りはしない。ツリフネソウ(釣舟草)ツリフネソウ科名称は花器(茶器)の釣舟からつけられた。ツル三兄弟を見ることが出来ました。
9月14日(月)天気晴ツルギキョウこの日はこの花を見に高尾山へ登ったのでしたキキョウ科ツルギキョウ属の多年草全国的にも珍しい絶滅危惧種ですが高尾山では数か所で見ることができますこの日は4か所を巡ってみましたが、2か所では見つからずそれでも2か所で花や果実も見られたので5カ所めは行かずに下山しましたいくつも咲いていてまだ蕾もありました4か所目のツルギキョウこちらの方が大きな株になってましたふくらんだ蕾もあります雄性先熟で柱頭がまだ閉じている花
ラン科ムカゴトンボ属県カテゴリー:絶滅環境省カテゴリー:絶滅危惧ⅠB類絶滅となっていますが2019年に見つかっていますがまだ変更されていません今年はきれいな花がありませんでした
久しぶりに晴れた昨日(14日)は裏山(赤城山)の中腹の水場を訪れましたが長雨の影響で彼方此方から水が湧き出し予想通りの洪水状態だったので山での撮影は諦め直ちに下山し渡りの途中でシギやチドリが羽を休めに飛来する休耕田巡りを行なって来ました。しかし、目的の野鳥は全く見付ける事が出来ずに、シギとチドリの仲間は長雨の合間に数種類ほど撮影は出来たものの例年に比べれば休耕田で観られた旅鳥の種類は半分程度で、今年は夏鳥の少なさも感じていたので異常気象が生態系にも影響を及ぼし始めているような気がします。
今年の当地の夏は天気予報に騙される日が多々あり、特に週間天気は当てにならなかったので私の天気予報の信頼度は低下しています。今年は雨続きの異常気象の夏でしたが時々雨の合間に撮影に出掛けてはいたものの曇り空だと野鳥を撮影しても綺麗な色が出ずに憂鬱の日々が続いていましたが明日の午前中は久しぶりに青空の期待が出来そうなので撮影に出掛けようと考えています。撮影に出掛けられない日が続いているので写真は今年の5月中旬に裏山(赤城山)の中腹の標高1000m程の水場に立ち寄った涼しい高地に移動中の大き
9月12日(土)天気曇り毎月第二土曜日曜には里山の野草調査を行っています9時15分に集まったのは二人だけだったので里山民家の庭から調査を始めましたその後、一人、また一人、さらに一人とふえたので、畑ルートの調査は散歩道が行い畦道ルートを4人でやっていただくことにしました畦道ルートで蕾、花、果実、ソーラスをつけていた野草を載せていきますが、私は報告を聞くだけでしたので過去の画像を載せていますオオブタクサ・雄頭花茎頂に長い花穂を出して雄頭花をつけ、たくさんの花粉を飛ばします
9月10日(木)天気曇り秋雨前線が南下し雨が止んだので久しぶりに西多摩の谷戸へ行ってきましたいろいろ見たい種があるのですが、どうなっているでしょう?先ずはカリガネソウシソ科カリガネソウ属の多年草しっかりロープで囲われて、しっかり守られているので背も高く前よりふえてました大きく曲がった雌しべ・雄しべのカーブと花全体の姿を、飛んでいる雁の首に見立てて雁草と名付けられました以前は2か所で咲いてましたが、今年は反対側の3か所目にも大きな株があり花咲かせてました
キツネノマゴ科イセハナビ属県カテゴリー:絶滅危惧ⅠB類雨が降らないので弱弱しい感じ花数も少ないです
先日、運転免許証の更新で認知機能検査を受けて来ました。若い頃は記憶力に少しは自信があったものの脳脊髄液減少症を患ってからは頭の中がスッキリせずに記憶力、思考力の低下を感じていたので初めて受ける認知機能検査には不安もありましたが終わってみれば簡単で自己採点では95点前後だったので安心しました。次は運転免許証の更新時に行なわれる視力検査と視野検査で加齢黄斑変性症(下記参照)で左目を失明し、右目は白内障を患っているので視力合計で0.7以上と水平視野で150度の確保が出来るか少し不安もあり
ベンケイソウ科チャボツメレンゲ属県カテゴリー:絶滅危惧ⅠB類環境省カテゴリー:絶滅危惧Ⅱ類山地の岩の上に生えているので今年の暑さに殆どが枯れてしまったのか日陰になっている一部に少しだけ残っていました
葉山長柄の斜面林にはミツバベンケイソウが20〜30株纏って見られますだいぶ蕾も大きくなってきました薄黄緑色が目立つようになりました茎頂部に纏って花をつけます葉っぱが三輪性するのが名前の由来あと一ヶ月ほどで満開になり黄緑色の球形の花の集まりが見られます神奈川県では絶滅危惧I類、全国でも19の府県で希少種に指定されています蕾の状態でも愛らしく綺麗ですが、花が咲くと中々豪奢になります
今年の関東地方は西日本の暑さとは逆で雨天の多さと日照不足で我が家の家庭菜園は野菜の育ちが悪く、周辺農家からも同様な声が聞こえて来ます。農家が上手く育てられない野菜を素人が育てられるはずもなく、脳脊髄液減少症(下記参照)の体調を記録している日誌で8月1日から本日(9月8日)までの39日間の天候を調べたら太陽が拝めた日はたった10日のみで天気予報によればこの先も1週間は雨が続き、物価高騰で年金生活が厳しさを増す中で天候不順から夏野菜の価格高騰が危惧されます。また、野鳥撮影も悪天続きで裏山(赤
福岡県議会の議長職に対する現金授受疑惑・・・・・またまた「政治とカネ」問題が発覚した自民党は地方組織も自浄作用が効かない政党組織のようで呆れてしまいます。中心人物が現金授受を否定しながら議員辞職をしたのは社会の注目やマスコミの報道から逃れる魂胆で現金授受が事実であれば福岡県議会に対する冒とくで説明責任も果たしていないと思います。「政治とカネ」の問題は旧安倍派を中心とした裏金問題など国会議員ばかりが取りざたされて来ましたが地方の福岡議会からも同じような問題が表面化し、「政治とカネ」は自
ひでです。お早うございます。世界遺産、チャンアンの景観関連遺産の構成遺産は3つありますが、その内1か所制覇です。チャンアンはベトナムの首都ハノイから100kmほど南にあって、ハロン湾でもお話ししたように石灰岩の大地が2億年もの間に隆起・沈降・浸食を繰り返し、今のような丸い山々が並ぶ景勝地となりました。近くには、ベトナム最初の独立王朝と位置づけられる丁朝の都のホアルーや、ホアルーの森林保護区には多くの洞窟や、絶滅危惧種を含む500種もの植物類があって、自然・歴史・環境などが調和されています。
24時間テレビは観なくなりました。それよりも、先週開催されたマスターズ決勝戦のライブ動画!やっと観ました〜っ準決勝の大場選手と松本選手の抜きつ抜かれつの攻防が、手に汗握る感じでドキドキでした。あれって、当の選手は相手がどれだけ釣ってるかわからないのに?まるで、ドラマみたいで驚きました。🥹いや〜鮎釣りって、本当に面白いですねー🤗‥と、締めくくろうと思っていたのですが、二次元でこんな要望書なるものを発見えっ?ど〜ゆうことなんだろう?と、疑問を呟いてみると、との、お返事が届いて更に‥
シソ科オドリコソウ属県カテゴリー:絶滅危惧ⅠB類環境省カテゴリー:準絶滅危惧花が咲いている株が3つだけ残念でした動物が食べた痕はありました
ネパールとチベットの国境近くで26日に発生した壊滅的な鉄砲水は発生地の下流のヒマラヤの美しい7000m級の山々と花で人気のトレッキングコースにもなっているランタン地域にも甚大な被害を及ぼし、まだ全容は判っていないものの死傷者数が両国合計で3000人以上にもなる大惨事で、報道された地震は巨大な氷河の崩壊による振動だったと私個人は推測しています。また、報道によれば今回の災害は地球温暖化で崩壊した氷河がモレーンなどの土砂を巻き込み一気に山の斜面を駆け下り、麓の川を堰き止めて作られた土砂ダムの崩壊
ラン科サカネラン属県カテゴリー:絶滅危惧ⅠB類広い林内を歩き回るが無い今年は何の花も不作のような気がする大岩の上に数株あったのに全くない
ゴマノハグサ科ゴマノハグサ属県カテゴリー:絶滅危惧ⅠB類草刈りに遭って一株しか残っていませんでした
国立近代美術館に杉本博司絶滅写真を観に行きました〜杉本博司氏は、写真、建築、舞台芸術などジャンルをこえて活躍する現代美術作家です。そして、杉本氏の銀塩写真の技法は、今や絶滅危惧なんですね…。私達は、常にスマートフォンで写真を撮りますが、これはデジタル写真です。あらためて、杉本氏の銀塩写真の前に立つと、圧倒的な迫力で、一体何が違うのだろうか?と見入ってしまいます。国立近代美術館は、竹橋にあります。曇り空の皇居周辺緑のが向こうは、ビル群です。
『令和8.8.23.市民農園物語』『令和8.8.1.第43代元明天皇奈保山東陵』『令和8.8.22.木津川市・鶏活・市民農園物語』『令和8.8.23.キーンランドカップG3』今年の…ameblo.jp『令和8.8.1.第43代元明天皇奈保山東陵』『令和8.8.22.木津川市・鶏活・市民農園物語』『令和8.8.23.キーンランドカップG3』今年の回収率、108%まで落ちてきた。。。札幌11Rキー…ameblo.jp奈良街道(旧24号)。京都向き。京都府木津川市市坂
昨日(22日)の夏の全国高校野球決勝戦は健大高崎が頂点まで一歩届かずに残念・・・・・久しぶりに県勢の夏の甲子園優勝も期待して応援していたのですが準優勝で幕を閉じました。さて、ブログは今月19日にチョウの撮影で本県最西端の避暑地を訪れた帰路に立ち寄った里山の花畑で撮影したメタリックブルーに輝く美しい身体から宝石蜂とも呼ばれるオオセイボなどの蜂ですが昆虫の同定は難しく名前に自信が持てない個体もあるので名前が間違っている可能性もあります。また、当日はオオセイボと共にブルービーと呼ばれるルリ