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昨年度、さいたま市の赤くてクソ弱いサッカーチームに在籍したGKは4人いますが.....。先週末に始まった2026~27シーズン第1節では、その全員が先発しました!ある意味では「快挙」といえるでしょうね(笑)。西川周作(赤くてクソ弱いサッカーチーム)3-4負け牲川歩見(ジュビロ磐田)1-1ドロー吉田舜(藤枝MYFC)2-0勝ち佐藤瑠星(モンテディオ山形)2-0勝ち負けたのは、昨年度も在籍したGKがいる赤くてクソ弱いサッカーチームだけでした、笑いました。もし
8/1の大宮とのプレシーズンマッチで、短い出場時間ながら高いテクニックでサポを魅了した稲垣篤志選手の2027年の獲得内定が発表されましたが。時を同じくして、もう一人獲得内定が発表された選手がいます。東海大学のDF田中玲音(れおん)選手です。正式加入は、2029年です。今大学2年生(20歳)ですから、卒業を待っての正式加入となるのでしょうね。ユース時代2種登録された事で稲垣選手も覚えていましたが、田中玲音選手も知っていました。理由は、100年構想リーグ前のキャンプに参加してたからです。
何だか観戦記後の恒例となってしまっている(笑)、試合以外の記事。今シーズンもやります。今までは、試合によっては試合そのものの記事よりアクセス数が多いのが(笑)気になりますが。実は、シーズン初めの試合で早速やらかしていました。開始時間を19:00と勘違いしていて.....。スタジアムに到着したら、入場が始まっていました。しょうがないので、事前抽選や当日の待機列が捌けるのを待ちましたが.....。ま、意外に早く捌けていましたがね。時間かかんなかった。今シーズンのレプリカユニフォームをもう
2026/8/1に埼玉スタジアム2002で開催された、プレシーズンマッチ「JUICEスペシャルマッチ浦和レッズvsRB大宮アルディージャ」の試合は、2-2の引き分けでした。得点者(レッズのみ)は、渡邊(14分)とオナイウ阿道(85分)でした。あ、大宮相手で、アウェイエリアのサポーター席が埋まったのって、多分初めてですよね(笑)。トータルでは23,000人程しか来なかった「さいたまダービー」ですが、来場した大宮サポが意外に多かった事と「あの歌」を歌ってしまって試合のハードルを上げ
8/1のプレマッチ@埼スタ、夜勤明けになってしまいましたが、行く事は行きます。ですが.....。行く第一の目的は、サポーター仲間への挨拶になると思います。試合が始まったら、いや、始まる前に帰ってしまうかもしれませんが(笑)、ご容赦下さいな。何故っていまは本っ当~に、リーグ戦開幕が楽しみじゃないんですよ、不安なんですよ!本当に、こんな気持ちは初めてです。正規のシーズンが始まったら、もちろん試合も見ますしサポートもします。ですが.....。お酒(しかもヤケ酒)が進
グループA神村学園グループB昌平高校グループC尚志高校グループD大津高校過去の記事で、上記4チームをベスト4進出すると予想しています。我ながら普通の予想です(笑)。で、グループAとBの対戦ですが。ここは、昌平高校を推します。理由?相性です(笑)。ボールは神村に持たれますが昌平守備陣が凌ぎ、2-0で昌平と予想。CとDは、地元福島県代表という事で大声援を受けた尚志高校が奮闘。先制するも地力がある大津高校に追いつかれ、1-1で延長に。その延長でも決着が付かずに、PK
死の組だったり応援するチームがあったりで、肝心の展望をしていませんでした。7/25から福島県のVヴィレッジで始まるインハイ(全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会)のグループA及びBの展望です。先ずはグループA。本当に何度見ても気の毒なグループ(苦笑)ですよね。前も書きましたが、インハイに参加するJFA高円宮杯U-18プレミアリーグに所属する7チームのうち4チームが集まってしまった、まさに「死の組」です!王者/神村学園と言えど油断はできませんが、やはりここは神村学園
日本人初のNFL(アメリカンフットボール)の選手/松澤寛政選手。ラスヴェガス・レイダースの練習で頑張っているみたいです。背番号は38です。【NFL】キッカーの椅子は、ひとつ──松澤寛政、レイダースで挑む53人のロースター枠|BBMスポーツ|ベースボール・マガジン社背番号38。松澤寛政は、ラスベガス・レイダースの一員として、いまNFLの練習場に立っている。4月のドラフトで指名は受けなかったが、直後にレイダースとドラフト外(UDFA)で契約。オフシーズンのチーム練習(OTA)に加わり、
日本人4人目のNBAプレーヤー川村勇輝くんが頑張っています。シカゴ・ブルズを離れた川村くんは、2026のサマーリーグではインディアナ・ペイサーズに参加。ペーサーズはパスを主体としたアーリーオフェンスのチームで、川村くんには合っているっぽいそうですが..........。チームには、明確な川村くんのライヴァルがいるそうです。ブレイデン・スミスという選手だそうです。バスケの名門/パデュー大学出身のポイントガードの選手。身長178㎝と川村くん同様小柄ですが、パスの能力は凄まじいそうです。川
埼玉県民なかつぼうさんも応援する、昌平高校のインハイ2026ですが。昌平高校は、B組に入りました。B組の一番上に名前があったので、最初はA組かと思って昌平高校って「死の組」が好きだよなぁ!とクラクラしました(笑)。B組では、昌平の他には米子北のみがプレミア所属です。他、6校がプリンス所属。高知県の高知中央は昨年度のインハイで前橋育英を倒す番狂わせを演じ、秋田の明桜は選手権にも出ていて躍進著しい様です。もちろん強敵ばかりですが、さすがにA組ほどではありません。ちゃんと実
石原は曹さんとやるのが嫌なのですかね?酒井がいた数年前は安泰だと思われた右SB、どうなっちゃうんだろう?もしや、工藤くん?二田と本間は、申し訳無いですがしょうがないですね。レッズとは、相性が悪かった気がします。環境を変えればまた活躍できるでしょう。安部は.....。先ずは怪我直してくれ。退団イサーク・キーセ・テリン(FW、34)移籍先未定ヴォイチェノフ・イグナティウク(フィジカルコーチ、40)川崎フロンターレ中島翔哉(MF、31)移籍先未定吉田舜(GK、29)藤枝MYFC、完
熱戦が繰り広げられている、世界杯北中米大会ですが.....。2026/6/30の深夜2:00キックオフで、「日本代表vsブラジル代表」の試合があります。最近の日本代表の成長を知っているでしょうし、先の親善試合で負けています。ブラジル代表は、これまでの様に日本代表を舐めていないでしょうし、全く油断してくれていない様です。舐めてくれていたら、つけいる隙があるのですがね.....。ぶっちゃけ、勝率は低いです。ま、あって2割でしょうね。ですが、かつての様に限りなく勝率ゼロに近いって訳
【2026年FIFAサッカーワールドカップ:アメリカ・カナダ・メキシコ大会】・・・≪グループF≫・・・【日本代表:SAMURAUBLUE】!!【オランダ代表】&【チュニジア代表】&【スウェーデン】!!6/15(月)【日本代表:SAMURAUBLUE】は・・・1次リーグ初戦は強豪:【オランダ代表】と≪2-2の引き分け≫!!続く第2戦は・・・6/21(日)【チュニジア代表】と
この記事がアップされるのは、2026/6/26のお昼頃ですが。この日は、早番での出勤です。そう、職場で利用者さんと一緒に、世界杯北中米大会グループF第3戦「日本代表vsスウェーデン代表」の試合を見ていた筈です。この記事がアップされる時、ハイテンションで仕事しているのか、同僚が話しかけられないほどテンションが低いのか(笑)。それともとっくに帰ってしまっているか(笑)。見ものですよね。
清家貴子が移籍して、FWのエースとなった島田芽衣は「万能型」。ベテランの菅沢優衣香姐さんは「ゲームチェンジャー」。新加入の川船暁海は「スピード系」。世代代表にも選ばれている藤崎智子(万能型)ほどのクオリティがあれば、FWの4番手には甘んじないだろうなと思ってはいましたが..........。レンタル移籍ではなく、完全移籍である事に驚き怒りましたが.....。智子は、昨年度の楠瀬さんとチームのゴタゴタを見ている筈。現体制のままだったらレッズレディースを出たいって気持ちは、(残念ですが)理解で
GKが2人抜けました(うち1人は大学No.1GKです、起用は無理でしたかねぇ?)。代わりは、埼玉県出身で実力はあるみたいですが、30歳。何を考えているのか?照内を出すって事は、例の若手大物FW、本当に狙っているのでしょうか?少し楽しみだけど.....。レッズには小森と肥田野もいますがね?水沼は5年前なら良い移籍だなと思ったでしょうが、果たして今はどうでしょう?ただ、オナイウがマリノスで点を取りまくった時に、水沼はクロスをガンガン上げていたそうです。オナイウは、喜んでいるでしょうね。退
6/21にわざわざレプリカユニフォームを着込んでタオルマフラーや日本の国旗まで職場に持って行って、臨んだ世界杯北中米大会グループF「チュニジア代表vs日本代表」でしたが.....。何か、「期待はずれ」でしたねぇ...。思った以上の大勝は、もちろん日本代表が良い試合運びをしたって事です。それはそれで嬉しいのですが.....。それでもチュニジア代表が打開してきて、さらに日本代表がそれをギリで抑えるって場面も期待したのですが...。そんな場面は無く、はっきり言ってつまらなかった
21日は出勤の日です。日勤のシフトです。多分、この記事が公開される時間は、利用者さんと一緒にサッカーの試合をテレビ観戦していると思います。見るのはもちろん、世界杯北中米大会グループF第2戦「日本代表vsチュニジア代表」です。その後かつぼうさんが気持ちよく仕事に臨む為にも(笑)、日本代表には頑張って欲しいです。ちなみに当日一緒に入る同僚には、「試合前後はめっちゃ働く(もともとかつぼうさん以上に働く職員はいませんがね)が、試合時間はテレビの前から動かない」事と「負けたら帰る」(笑
2026年8月から開催される、U-21リーグのグループ分けが発表になっています。浦和レッズは、EASTに所属します。EAST(6クラブ)浦和レッズ、FC東京、東京ヴェルディ、川崎フロンターレ、清水エスパルス、ジュビロ磐田WEST(5クラブ)名古屋グランパス、ガンバ大阪、ヴィッセル神戸、ファジアーノ岡山、V・ファーレン長崎2026/8/22が開幕の様です。同じ地区ではホーム&アウェイの2回戦、違う地区とは1回戦の対戦(「交流戦」と言っていますね)となります。リーグ
かつぼうさんも応援する浦和レッズの新監督が、6/16に遂に発表になりました。タイミング的に、日本が世界杯で盛り上がっている時。ひっそりとあまり話題にならない様にって意図があるのでは?と、ついつい邪推してしまいますわなぁ。あ、就任したのは噂のあの方です。お名前は、曹貴裁さんです。浦和レッズがめっちゃ弱かった頃(苦笑)、頑張ってくれました。そうOBです。これは前にも書きましたが。百年構想リーグのプレーオフ2戦目@埼玉スタジアムでの浦和レッズのあまりのクソ弱さに、劇薬が必要だと思っ
アップしたい記事が多く、この話題が今日の記事となってしまいました。世界杯北中米大会緒戦、グループF第1節「オランダ代表vs日本代表」の試合は、2-2で引き分け。ですが、試合終了後の両監督の表情の違いが、全てを物語っていました。グループ最強の相手に引き分けて安心した感じのポイチさんと、明らかに放心していたクーマンさん。オランダは間違いなく勝ちにいっていましたね。ただ、日本代表SamuraiBlueも油断できない。次戦の相手のチュニジア代表は、第1節でスウェーデン代表に敗れて
2026年6月のひとりごとです*スポーツ選手の試合前のインタヴューで、絶対、勝ちます、という選手が多い。特に、日本人の選手に多いと思うが、「絶対、勝つ」ことはそんなに大切なことなのだろうか、とじーじなどは一方で思う。もちろん、試合に臨む以上、勝ちたい、と思うことは大切だと思うのだが、勝ち負けだけにこだわるのはどうなのだろう。勝負は時の運、という言葉もあるように、絶対、勝つ、ことや、必ず、勝つ、ことは難しい。汚ない試合をして勝っても美しくはないだろうし、評価されな
今回は、長くなってしまうでしょう。内容も批判/悪口等、「見ていて/読んでいて気分が良くない事」がメインになってしまうでしょう。浦和レッズ及び三菱重工浦和レッズレディースのファン/サポ以外は読まなくても良いと思います、飛ばして下さい。かつぼうさんも応援する三菱重工浦和レッズレディースが公式HP等で「2025~26年シーズンの振り返りと来シーズンに向けて」という、昨シーズン総括と来季への取り組みを発表しましたが..........。いつもいつも思うのですが、浦和レッズが出すこう言った声明文の
トップチームのリーグ最終戦で社長である田口のクソ野郎が出てこないの同様、レッズレディース首脳陣も低迷の原因究明/総括しないで次に行こうとしているのでしょうかね?ま、そうでしょうね。先日、長野から選手を2人獲得したと記事にしましたが、思えば長野は、2025~26シーズンのWEリーグで12チーム中で最下位でした。しかも11位とは勝ち点8の差がありました。言い方が悪いですが、ぶっちぎりの最下位と言っても良いレヴェルのチームです。またまた「ぶっちぎり」という言葉が出てきますが、「総失点
百年構想リーグプレーオフラウンド第2戦、ファジアーノ岡山戦で感じました。浦和レッズは弱い、ホントに、本当に、本っ当~にクソ弱いです。もう誰が社長になろうと、誰が監督をやろうと、どんな有力な選手を獲得できようと変わらないと断言します。田中達也暫定監督が就任して「お!」と思いましたが、段々元に戻って行ってしまったのが↑の発言の根拠です。もう「DNAレヴェルで遺伝し続けてしまっている」のでは?と思ってしまう程の弱さです。ま、2006年みたいになテコ入れがあれば話は別なのでしょう
本記事がアップされる時間は、そろそろ埼玉スタジアムが開場される頃でしょう。本日午後4時キックオフのJ1百年構想リーグ・プレーオフ第2戦は、百年構想リーグ最終戦となります。散々だったリーグ戦も、今日で終わり。勝って有終の美を飾りましょう。岡山に行った友人/知り合いから話を聞きましたが、岡山がやっているサッカーって、要は縦ポンですよね?EAST10チームのサッカーが比較的洗練されているので、バックラインから有力なFWに向かってロンングパスを出すのが基本戦術のサッカーって久しく対戦していま
Jリーグチームの中国語表記|かつぼうさんのブログ上のリンクは、以前(と言っても13年以上もですが)書いた、1998年にJリーグに在籍したチームの中国語表記です。1998年に長期出張していて、新聞とかで見たのを覚えていたのです。当時は「浦和レッズ」は、「浦和三菱隊」「浦和紅宝石隊」とか書かれていた時がありましたが、「浦和紅鑽石隊」が正解です。中国語では「宝石」は「ルビー」の事で、「ダイヤモンド」は「鑽石」だからです。ちなみに、中国で「赤」という字を見た記憶がありません。「赤=
長野パルセイロより、MF菊池まりあ選手とFW川船暁海(あきみ)選手の移籍加入がレッズレディースの公式HPで発表されています。ともに、レンタル移籍ではなく、完全移籍です。特に菊池まりあ選手ですが、サッカーに顔は関係ありませんが...。正統派の美人って感じの方です。菊池選手は長野パルセイロの10番、川船選手は11番です。菊池選手は、長野の前にINAC神戸に居たみたいですね。ですが、申し訳ないですが、共にお名前は.....。尤もかつぼうさんは、よほど活躍しないと相手チームの選手は覚えません。
相手が12人だった町田に負けた事で、浦和レッズの順位が確定。百年構想リーグ東(関東?)地区6位でした。10チームなので、下から数えた方が早いですが.....。それは、フロントがいくらバカでも分かっている筈。優勝を目指した筈なのにこの順位は、猛省と改善を強く望みます。で、西地区の6位はファジアーノ岡山。スタジアムでの試合の見にくさから、仲間内では2番目に人気が無かったチームです(一番は、東海地方のオレンジ色→理由は「近すぎる」)。個人的には、「お~かやまです、おかやまです」というあ
WEリーグがオフに入った事で、選手の退団や加入などの動きが出始めました。今回もやります、三菱重工浦和レッズレディース版の「行く人、来る人」です。ユースから昇格して1年のDF岡村來佳については、退団理由は「海外挑戦」だけでは無いだろうなと邪推してしまいますね。チームは昨年、やはり加入一年目の竹内選手をパワハラした挙句にやはり「海外挑戦」だと嘘をついて追い出していますからね。大宮で試合に出始めてから、かなり精神的にタフになった様に見えるFW西尾葉音選手の完全移籍は残念です。移籍先が移籍先