ブログ記事76件
飛行機は到着便の遅れにより30分程遅れて出発しました。関西空港からの桃園線は通路が2本の機材です。wifiは無料で使用出来ました。機内食はこちらです。桃園空港に到着し優先レーンで常客証を提示してすぐ台湾に入境しました。【台湾eSIM】4日間完全無制限(低速なし)LINE相談受付中|データ通信専用(電話番号なし)|simフリー端末のみ対応説明書付イーシムsimlessAmazon(アマゾン)ところで桃園空港から台北駅へ行く際に高速バスを利用された方も多いと思い
桃園国際空港到着台中駅までバスで2時間大体30分間隔みたいです行ったところだったようで待ち時間が長かったターンテーブルで時間かかった台中駅到着FushinHotelTaichungホテルチェックイン日本の方がオススメしてたホテル予約してみました広くて快適♡駅から歩ける距離宮原眼科も近いシャワー水圧問題なし
統聯客運が運行していた臺中市公車の18路が今月15日の運行を持って廃止されてしまいました。18路はもともと阿羅哈客運が臺鐵臺中車站の近くにあった自社の干城站と朝馬站の間で運行していた無料シャトルバスが原型で、統聯客運が運行を引き継いだ後に経路変更や路線延伸などのテコ入れが行われました。『阿羅哈客運から統聯客運(Ubus)にバトンタッチ台中市區公車18路』臺鐵台中駅近くの干城站と阿羅哈客運台中朝馬站を結んできた市區公車18路の運行会社が今月1日に阿羅哈客運から統聯客運(Ubu
(参考:統聯客運)桃園空港から台中への高速バス(1623)の便数が増えていました!始発は4:05です!少し前までは、始発が6時だったので、嬉しすぎる!↓詳しくはこちら統聯客運www.ubus.com.tw
今回は台湾の高速バスより最新情報をお届けします。台湾の高速バス大手「統聯客運」が運賃値上げを実施へUbusの愛称で親しまれ、台湾の西側を中心にほぼ全域で高速バス、市内バスなどを運行する「統聯客運」ですが、高速バス路線の多くで運賃値上げを行うことを発表しました。統聯客運www.ubus.com.tw↑統聯客運が発表した運賃値上げに関するニュースリリースへリンクしています。↑真的撐不住!統聯客運宣布3、4月大規模調漲29路線票價|聯合新聞網因應人事、油價、車輛及場站等
今回は台湾の高速バスの話題を紹介します。日統客運から引き継がれた統聯客運の各高速バス路線の運行について以前の記事で日統客運が高速バス路線より撤退し、その後の運行については統聯客運に引き継がれることを紹介しました。2023年2月1日からは日統客運が運行していた各高速バス路線が統聯客運に引き継がれて運行を開始しています。これにあわせて統聯客運では、引き継がれた各路線の運行ダイヤなどを公開しました。今回は引き継がれた各路線の運行形態がどのようになっているのかを以下に詳しく紹介してい
今回は台湾より入ってきました話題をお届けします。↓統聯客運【回遊號】乘車體驗專案(統聯客運公式ホームページより)統聯客運www.ubus.com.tw台湾の高速バス大手、統聯客運は2022年2月15日~4月13日の間、「【回遊號】乘車體驗專案」として、台北と花蓮の間を結ぶ通称「北花線」の利用促進キャンペーンを実施することを発表しました。現在、北花線は並行する鉄道との競合やCOVID-19(新型コロナウイルス)の流行に伴う移動需要減少に伴い、利用者が非常に少ない状況にあります。この
今回も新コーナー「徹底解説!バスターミナル」をお送りします。このコーナーは日本以外の各国にあるバスターミナルに焦点を置いて、バスターミナルを利用するにあたって必要な運行路線の情報、バスターミナルへのアクセス情報、窓口情報、施設・周辺情報などをまとめていくというコーナーです。各国との往来再開がされた後の情報の参考にしていただければ幸いです。なお、COVID-19(新型コロナウイルス)の影響により、減便運行が行われている路線が多く存在するため、当面の間は原則として各路線の運行間隔の掲載は見合わ
台南市街をわかりやすい均一運賃で運行!府城客運(大台南公車)19路大灣高中→台南火車站北站の続きです。台南市街、台南公園の近くにある「台南轉運站(台南高速バスターミナル)」です。こちらはかつて台南駅前などにあった高速バス乗り場を集約し、2020年1月6日に開業した新しい高速バスターミナルとなっています。台南駅からは少し離れた場所となり、バス停1つ分程度、徒歩ですと10~15分程度かかるようになってしまいましたが、綺麗なバスターミナルで快適にバスを利用できるようになっています。
桃園駅前の裏路地にひっそりとある麺料理店!桃園市桃園區胖老板日式鍋焼麺の続きです。桃園で夕食後は再び桃園駅の裏口へと戻り、統聯客運の1662路で台北方面へと戻りました。1662路は2019年5月29日に運行を開始した高速バス路線で、桃園~台北間の高速バス路線では最も歴史の浅い路線です。中正藝文特區、經國轉運站などで乗客を迎えた後、中山高速公路を経由し、行天宮、台北大学(台北校區)などを経由して台北松山空港まで運行しています。桃園駅付近~台北市内へは桃園客運などの運行する9005路
桃園市郊外の高速BTへのアクセス路線!桃園客運189路桃園後站→經國轉運站(幸福路口)の続きです。桃園市桃園區の郊外、桃園交流道近くにある「經國轉運站(桃園経国高速バスターミナル)」です。こちらへは主に台北を発着する高速バス路線が経由する形で停車しており、台湾各地へ高速バスで移動することができます。桃園や中壢からでは行き先や本数も限られる高速バスも、こちらから利用することでさらに利用できる方面や本数を広げることができます。早速建物の中へと入っていきます。決して広くはありま
花蓮市花蓮火車站公車站(花蓮駅バス停・葛瑪蘭客運、國光客運、太魯閣客運、鼎東客運)の続きです。花蓮駅前のロータリーを出て少し北寄りの路上にある國道客運路線用の「花蓮火車站」(高速バス花蓮駅バス停)です。こちらからは首都客運、台北客運及び統聯客運の3社が運行している台北南港行き、板橋行きの高速バス路線が発車しています。高速バスの花蓮駅バス停は花蓮駅からは少し離れた所にあります。花蓮駅を出て左側の、正面へと進む歩道を信号のある交差点まで進み、横断歩道を渡ってすぐに左折してしばら
台北市南港轉運站西站(南港高速バスターミナル)の続きです。南港轉運站西站(南港高速バスターミナル)からは花蓮行きの1663路に乗車して花蓮へと向かいました。南港から花蓮へは統聯客運の運行する1663路と、台北客運の運行する1071路がありますが、今回は1663路を利用しました。1663路は統聯客運が単独にて運行する路線で、原則として全ての便が3列シート車で運行されているのが売りのひとつです。1663路は南港轉運站西站の3番乗り場から発車します。1663路はICカードで
2月27日から3月31日まで、マスクをつけて統聯客運が運行する高速バスに乗車すると10TWDの割引券が1枚貰えます(「1657路・高鐵台中站~南投」「1662路・松山機場~桃園車站」「9019路・朝馬站~麥寮站」を除く)。※画像は統聯客運のFacebookより。これはマスクをつけてもらうための良いアイディアですね。ニュー台湾時刻表2020年1月号1,000円Amazon最新版台湾鉄道旅行(イカロス・ムック)1,870円Amazon台湾に残る日本鉄道遺
台湾東部の宜蘭縣と花蓮縣の間にある蘇花公路(台9線)の改良工事が完了し、1月6日から台湾北部と花蓮市を結ぶ高速バス3路線が運行を開始しました。台北市の南港轉運站(高鐵・臺鐵・捷運南港站)と花蓮火車站(臺鐵花蓮車站)を結ぶ路線は、臺北客運と統聯客運(Ubus)が運行しています。臺北客運が運行する路線には路線番号「1071路」、統聯客運が運行する路線には路線番号「1663路」が割り当てられています。1071路は月曜日から金曜日に28往復、土曜日と日曜日に32往復運行されます。南港轉運
高雄から台中への帰りは臺鐵高雄車站の近くにある中華路站から統聯客運が運行する高速バス1660路に乗車しました。日曜日はどの路線も乗客が多く、補位(空席待ち)の人も大勢いて中華路站は非常に混雑していました。帰りも行きに乗車した1621路と同じくスマホの「TBS臺北轉運站」アプリで乗車券の予約をしました。来年2月29日までのキャンペーン期間中なので運賃が20TWD割り引きになり300TWDになりました。スマホの画面上では運賃が320TWDになっていますが請求金額はちゃんと300TWDでした。
台中から高速バスに乗って高雄まで献血をしに行きました。利用したのは統聯客運1621路です。臺中轉運站(台中火車站)発5:03の始発便に乗車しました。今回初めてスマホの「TBS臺北轉運站」アプリを利用して乗車券を購入してみました。来年2月29日までこのアプリを利用して乗車券を購入すると運賃が200TWD以下の場合は10TWD、201TWD以上400TWD以下の場合は20TWD、401TWD以上の場合は30TWD、それぞれ割り引きになるキャンペーンを実施中です。乗車した便の運賃は
数ある臺中市公車の路線の中で唯一深夜の時間帯にのみ運行される統聯客運326路に全区間乗ってみました。まずは自宅からYoubikeで始発停留所である新民高中(健行路)へと向かいました。停留所の照明や発車時刻案内表示器は深夜なので消灯しています。ちなみに停留所がある場所は金色の大仏があることで有名なガイドブックにも掲載されている「寶覺寺」の向かい側で、昼間は臺灣大道幹線公車などのバスが数多く発着しています。統聯客運326路は新民高中(健行路)と靜宜大學の間を臺中市のメインストリートである
今回の台湾入りは、タイガーエア往復が取れず、往路ピーチエア、復路タイガーエアと別々に取ったのですが、出発・到着時間のずれはたった30分のみ。だからたいしたことはないだろうと思ってたらピーチエアと同時にタイとかフィリピンとかの飛行機も到着するらしく、入国審査の行列が凄くてびっくりしましたしかも、日本人の入国審査はサッと通れるのに、他の国の入国審査は質問が長い...だから全く前に進まずイライラ乗るなら到着時間が早いタイガーエアだわ。桃園国際空港と礁渓を結ぶ直行バスが便利!
就航セール片道1000円で行った沖縄から始まりソウル、北海道、香港、ホーチミン…台湾へは何度も連れてってもらったバニラエア最後はやっぱり一番お世話になった台湾で締めくくり先週の3連休がらみで行ってきました♪これで見納め!次回、第3タミに行く時はピーチに変わってるチェックインカウンター7㎏×2の機内持ち込み荷物を計量してもらったら自動チェックイン機で発券フードコートで晩飯食べて22時発台北行きに搭乗!日付変わって深夜に到了!やっぱり台湾は蒸すけど
台湾。4年ぶり。深夜便で早朝4時半到着。前の方の席だったので、イミグレ&時間は1番に出た。第一ターミナルでは、この時間も銀行が空いているし、SIMカードも買うことができる。ターミナルの1番端、右側の会社は予約なしでは買えない。左側ではオッケー。3日でも5日でも300元。1000円ほどだ。そのまま地下に潜ってバスターミナルへ。統聯客運が嘉義行きチケットを売っていた。6時5分発の中歴行きに乗り、6時半到着、6時40分に嘉義行きに連絡するというチケットだ。最初は台中までバスで行き、列車で向か
台湾までは順調なフライトだったものの,陸地が見えてきたあたりで,「悪天候のため,上空で待機します」とのアナウンスが入りました。行き先には少し雲が見えますが,それほどの悪天候には見えません。けれども,機長の決定は絶対です。後で確認してみると,基隆の北の海上で3周した後,桃園へと向かったのでした。現地時間で19:11,CX451は桃園國際機場のRWY23Rに着陸。「いよいよ台湾の旅が始まるぞ!」と意気込んではみたものの,なかなかスポットまでたどり着きません。「もしや,成田と同じことになる
「タイガーエア台湾IT217便東京国際空港(羽田空港)⇒台湾桃園国際空港」の続きです。台湾桃園国際空港からは高速バス・統聯客運(Ubus)1623路で台中へと戻りました。予め便を指定した(9:05発)1623路の來回票(往復乗車券)を購入していたので8:00に到着予定のタイガーエア台湾IT217便の到着が遅れたらどうしようかとヒヤヒヤしていましたが早着したのでその心配は杞憂に終わりました。台湾桃園国際空港から台中市内へと直行する高速バス路線には他に國光客運1860路もあります
2017年に桃園メトロ開通後、その動向が気になっていた統聯客運(UBus)705路線バス。同じ高鐵桃園站~桃園国際機場の区間を結ぶシャトルバスです。一時は頻繁に運行されて、台湾南部へ新幹線で移動する際はよく利用。ただ桃園メトロ開通後は、列車利用に切り替えていました。台湾新幹線から統聯客運(UBus)705路線バスへ乗り換え今回は高鐵桃園站から桃園国際機場へ向かう便に乗車した時の模様です。夜8時過ぎに台湾高鐵で桃園站に到着しました。ホームからひとつ上のフロアにあがると、桃園メトロ乗り換え改
台湾桃園国際空港6:40発の飛行機に乗るために臺中車站(國光客運台中轉運站)から統聯客運が運行する高速バス1623路に乗りました。今回は2:01発の便に乗車しました。1623路は24時間運行を行っているので早朝・深夜出発の航空便を利用する際にも便利です。來回票(往復乗車券)だと運賃は片道280TWDになります。乗車改札の時に第一航廈(第1ターミナル)で降りるか第二航廈(第2ターミナル)で降りるかを係の人に聞かれます。床下のトランクに収納する荷物には番号が印刷されたシールが貼られて半券
今年導入された統聯客運(Ubus)の新車は行先表示がカラーになり、表示パターンも変更されました。台中市内と臺灣桃園國際機場(台湾桃園国際空港)を結ぶ1623路では中・英・日・韓の4か国語で起点と終点が表示されます。【中国聯通香港】台湾7日間音声通話・データ通信使い放題(100MBの中国全省及び香港データ...1,150円AmazonD10地球の歩き方台湾2019~20201,836円Amazon
桃園市と臺北市を結ぶ新しい高速バス・統聯客運1662路(桃園車站後站~經國轉運站~國道1號~行天宮~松山機場)が5月29日から運行を始めます。lightwind@🇹🇼臺灣@lightwind168桃園市内と行天宮・臺北松山機場を結ぶ統聯客運(Ubus)の高速バス新路線1662路が今月29日に開業。https://t.co/nsH7Mum2WW2019年05月10日13:08桃園市と臺北市を結ぶ高速バスには桃園客運と三重客運が共同運行している9005路(桃園客運桃園總站~國道1號~
昨年12月24日に開業した淡海輕軌([V01]紅樹林站~[V11]崁頂站)の試乗に行った時の話です。台湾メディアの報道によると開業から1か月間は淡海輕軌の運賃が無料ということで多くの乗客が紅樹林站に集まってしまい、日中は紅樹林站での待ち時間が2~3時間になっているとのことだったので早朝の高速バスと臺北捷運(MRT)[R]淡水信義線を利用して臺中から紅樹林站へと向かいました。まずは國光客運台中轉運站から臺北市内の庫倫街口站まで統聯客運1619路に乗車しました。乗車した4:00発の便には
統聯客運(Ubus)と員林客運が共同運行する高速バス9019路が1月23日に開業しました。23日から25日までは無料で乗車できるということで統聯客運朝馬站9:30発の1番バスに乗って来ました。開業に先立ち無料乗車期間中の混乱を避けるために1月20日の12:00から統聯客運朝馬站で整理券が配布されました。配布開始時間に窓口を訪れたところ、自分が1番目でした。統聯客運朝馬站に着くとちょうど記念式典が行われている最中でした。9:30発の便は員林客運の担当で、員林客運が担当する便には
昨年11月に台湾桃園国際空港から台中市内まで利用した高速バス・統聯客運1623路で前面の行先表示器に日本語を表示していることに気が付きましたが、後日別のバスが停車している時に行先表示器をよく見てみたところ日本語の下に韓国語が併記されていました。中国語+英語の表記と交互に切り替わります。最近、台湾では行先表示器に日本語と韓国語を表示するバスが増えてきました。