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ご訪問頂きありがとうございます。このブログは読むと気づきが起き、シンクロが加速する内容になっています。フォローよろしくお願いいたします。夫婦(パートナー)のすれ違いや悩みを、ふたりの目線でやさしく聴きます。心を整理し、笑顔を取り戻すためのやさしい相談窓口です。👇☆ふたりの心の相談窓口☆こんにちは。【ふたりのパートナーシップ研究所】本音翻訳心理楽研究員のみき子です。執念とは何かを成し遂げるために強い意志で粘り強く取り組むこと。
不倫相手と一緒に過ごす時間は限られている。結婚生活が毎日顔を合わせ同じ空間で時間を過ごすのに比べると不倫の関係はごくごく限られた少ない時間を一緒にいる。だから「好きの鮮度」が保たれる。妻にはいまさら言うこともない、奇麗だね、愛してる、大好きだよ、の言葉を言うことができる。言われた方も長く聞くこともなかった新鮮な言葉に心がざわつく。男はこのままでいたいと思う。女はもっと私を見つめて欲しいと願い始める。好きの鮮度がゆっくりと色褪せ始める。より好きになったほうが
浮気と手紙とCD『【離婚】初めに。元夫マサユキについて』これから始まる「離婚」をテーマにしたお話について最初に少しだけ書いておこうと思います。このシリーズには私の元夫がたびたび登場します。元夫ってどんな…ameblo.jpあの出来事を境に義母はぱったりと、家へ来なくなった詳しくは↓↓↓『【離婚】身の毛もよだつ恐怖』身の毛もよだつ恐怖『【離婚】初めに。元夫マサユキについて』これから始まる「離婚」をテーマにしたお話について最初に少しだけ書いておこうと思います
離婚した元妻と“同居生活“IZAM現在の姿に驚がく「雰囲気が違う」「すっごく…」子ども3人(スポーツ報知)-Yahoo!ニュースミュージシャン・IZAMが、雰囲気の違う姿をアップした。news.yahoo.co.jp色んな夫婦が居て恐らく子供の為何でしょうが…IZAMで思い出すのは吉川ひなのままごと婚と揶揄され、それでも「ままごとじゃないも〜ん」と2人固く手を握り締め会見それから僅か7ヶ月で離婚「それ見た事か婚」これは私が勝手に命名「とっても楽しいおままごとでした」
女性にとって、家事は当たり前にやってきて、当たり前に出来ることかもしれませんが、男性にとってはそうでもありません。出来なくてもいいやらなくてもいい環境で育ってきたから今があるのです。その是非はともかく、結婚して、奥さんと一緒にそういうことを楽しみたい男性もいます。結婚してようやく興味を持ち始める男性もいます。だから、ゆっくり見守ってあげてほしいなと思います。27歳から婚活して傷ついて休むを繰り返していましたが、41歳で伊藤友美さんの婚活塾に行
2026年-令和8年8月24日第七芸術劇場昭和25年作品CRONACADIUNAMORE「ミケランジェロ・アントニオーニレトロスペクティブ」、初見。お話しは富裕な実業家の妻パオラ(ルチア・ボゼー)の結婚生活は、、、所謂、不倫物語ですが戦後のイタリアのイメージとは違い、庶民感覚ばなれしています。そんな時代の転換点の作品なのですね!
ジロウと暮らし始めて7年目、私はうつになった。ほとんどの時間を家に引きこもって過ごすようになると、ほんの些細なことが気になって仕方なくなる。例えば、便座のフタが開けっぱなしなこと。洗面所の鏡に指紋がついていること。しょせんは小さな、どうでもいいこと。何も言わずに、そっと自分が片づければそれで済む話だ。そう思って黙ってたけれど、ある日突然ストレスが爆発した。「仲のいい夫婦でいいよね」って人には言われてきたが、唐突に気づいてしまったのだ。なんだ、私が我慢していただけか。『誰か
本日8月25日(火)は、キュートピアは定休日のためお休みをいただいております。いただいたご連絡につきましては、明日以降、順次お返事をさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。読んだ瞬間、自分の婚活の見え方が変わる。「相性のいい人と結婚すれば、うまくいく」私たちは、なんとなくそう思っています。価値観が似ている。性格が合う。趣味が同じ。話していて楽しい。もちろん、どれも大切です。でも、とてもうまくいっているカップルや夫婦の研究を見ていると、
ご訪問頂きありがとうございます。このブログは読むと気づきが起き、シンクロが加速する内容になっています。フォローよろしくお願いいたします。夫婦(パートナー)のすれ違いや悩みを、ふたりの目線でやさしく聴きます。心を整理し、笑顔を取り戻すためのやさしい相談窓口です。👇☆ふたりの心の相談窓口☆こんにちは。【ふたりのパートナーシップ研究所】本音翻訳心理楽研究員のみき子です。魅力というのは人が感じるものだから自分の魅力は自分ではわからない。
夫はナント還暦を迎えました。親戚集めて、お祝いしてあげたいなー面倒やけど…。え。ここ最近、個人セッションで久々に、直にお客様ほ現状を伺う機会が増えて。そこで改めて思ったのだけど。(辛口注意)みんな、パートナーシップに妥協しすぎ!!前よりはマシ、普通はこんなもの、うちの親よりマシ、え、え、え、我慢は当たり前なの❓本音言えないのも❓希望を伝えられないのも❓みんな、知らないんだな。自分の魅力を夫のポテンシャルを、、、と思ったら、居ても立っても居られなくなり。う
私が我慢さえすれば普通に幸せに暮らせるのかなって思っていろんなことに目を瞑ろうと努力してみたけどやっぱり無理かも義父母も夫も私の人生を尊重してくれてない私をコマ扱いしてくるのが見て取れる思い返せば仕事を辞めるのも次の仕事を始めるのもまた辞めるのも始めるのも全部夫の指示だった住んだ家もそう最初のアパート選びも夫の意見で決まった次の家は、同居だった私に拒否権無くて拒否したところでこれ以外選択肢は無いんだって言い方されて私が折れてきた自分で決めた事なかった
Photobymikaフィギュアスケート・ペアの「りくりゅう」こと、三浦璃来選手と木原龍一選手が婚約を発表されましたね♡長い間ペアとして競技に向き合い、嬉しい時も苦しい時も一緒に乗り越えてきたお二人。婚約のニュースを見ながら、婚活にも通じる「結婚する二人の大切な要素」がたくさんあるように感じました。■「好き」だけではなく「信頼」が積み重なっている婚活をしていると、「ドキドキするか」「異性としてすぐに好きになれるか」「条件が理想に合っているか」というところに目が向き
「もう少し収入を増やしたい…」「自由に使えるお金がほしい…」そんな想いから始めたポイ活で月3万円の収益アップを実現しました!✅1件10分のスキマ時間で✅高単価案件でコツコツポイ活から卒業✅報酬を副業の教材代やコンサル代に→スキルアップ✅副業初心者だからこそポイ活実績作りにも最適▼ポイ活やるならまずはこちらから▼#PR特典をもらってお得にポイ活を始める私の旦那さんはADHDです。ADHD(注意欠如・多動症)とは不注意、多動性、衝動性の
こんにちは。女性の人生をナビゲートするまいまいです無料のお話会を開催しますまいまいの結婚/離婚お話会無料のお話会を開催します。このお話会では、産後クライシスからセックスレスに悩み、婚外恋愛ののちに離婚に至った私の、結婚観と離婚の実際について、お話しします。同じようなことで悩む方にとって、今後どのように進まれるかのヒントになれば幸いです。【日程】8/26(水)13:00〜8/29(土)20:30〜9/3(木)10:00〜※3日間…maiko1017.stores.jpまい
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もし、彼の奥さんに私のことが知れたらいったいどうなるんだろうということは常に考えていた。いちばん気になるのはやっぱり彼の態度。私をかばうことはできないとは前にも言っていたから、それは仕方ないとして、問題は奥さんがどう出てくるか、よく、旦那に浮気された妻の攻撃先は相手のオンナに向けられるっていわれるし私には守ってくれるものがないから、私ひとりが攻撃目標になる。そして、ただの遊びだよ、魔が差しただけだよ女にそそのかされた男はいくらでも言い訳ができる
💬「私はできれば同年代の男性と結婚したいんです。年下すぎると話が合わなそうだし、年上すぎるのも考えていません。でも、同年代の男性からはなかなか申し込みが来なくて…」アラフォー女性の婚活相談で、こうした悩みを聞くことがあります。「同年代がいい」という気持ちは、決してわがままではありません。これまでの人生経験も近く、会話も合いやすい。結婚した後も一緒に年齢を重ねていける。そう考えるのは自然なことですよね。ただ、婚活では一つ知っておいてほしいことがあります。「同年代の男性と結婚したい」と
今年の抱負「夫に怒らない」は、もう達成不可。というのも、先週(また笑)夫に怒った私夫氏、週末は友人とキャンプに行く予定だったんです。我が夫夫は「夏場、月一回はキャンプに付き合う」という約束で、今月はすでに1回キャンプが決まっているので、今回は私と愛犬はお留守番。夫が出発日の朝、近所の美味しいパン屋さんに行って、アップルフリッターを購入してきました。夫も私も大好きなこのアップルフリッター。遅い時間に行くと売り切れてることも多く、私は、数
夫婦の会話、なくなっていませんか?【夫婦円満】夫婦の会話がない本当の理由|寂しさを我慢していませんか。#夫婦#夫婦関係#結婚夫婦円満を望むのに、夫婦の会話がない。話しかけても返事がない。もう業務連絡しかしていない。「言っても無駄」「どうせ変わらない」そうやって、夫婦関係を諦めかけていませんか?でも、本当は、寂しい。もっと話したい。もっと大切にされたい。もっと愛されたい。そんな気持ちが、心の奥に残っているかもしれません。何度も傷つくと、...youtube.com「今日どうする?」
結婚したら、相手の家族との関わりが増えてめんどくさいだろうなと思うこともできますが、相手が過ごしてきた40数年という月日から新しい発見を得ることも多々あります。世界が広がるって楽しいですよね!だから、身構えずに向かっていってほしいなと思います。相手の家族ともほどよい距離でやっていけますよ。27歳から婚活して傷ついて休むを繰り返していましたが、41歳で伊藤友美さんの婚活塾に行き、受講中に紹介で出会った人と42歳で結婚しました。婚活塾では様々なことを学
7年目の暮らしは、静かに何かがずれ始めた。それまでの“ママゴトみたいな同棲”は、終わりを迎えようとしていたのだ。ジロウと同棲して7年目になる年、私はメンタルを壊して会社を辞め、精神科に通い始めた。ほとんどの時間を家に引きこもって過ごすようになり、私はまた再び「誰かと暮らすこと」の難しさを強く感じるようになっていた。『それはママゴトみたいな同棲だった』誰かと暮らすことなんてこの先ないと思ってた。でも、ジロウと暮らし始めたら、なぜか6年も一緒に住んでいるような気がしていた。『私は他人
「可愛い~」とテレビの女優を褒める夫の心理とは?私の感情を変えたら、夫の言動がガラリと変わった話最近、夫婦関係のお悩みでカウンセリングに来室される方がとても多いです私も、結婚生活が合計で33年間になりますので、ご夫婦のお悩みにとても共感する部分が多いですパートナーの何気ない一言に傷ついたり、モヤモヤしたり……。「どうしてそんなこと言うの?」と悩んでしまうことってありますよね。実は私自身も、過去の結婚生活で同じように悩んでいた時期がありました当時の私は、と
恋愛や結婚のノウハウは、「どうすれば相手を変えられるか」「どうすれば振り向かせられるか」という方法論が多い。でも、本当に見直したいのは、相手ではなく「自分が何を好きだと思っているのか」かもしれない。「好きになるタイプ」と「安心するタイプ」は、同じとは限らないし、「憧れの結婚生活」と「実際に安心できる結婚生活」も、違うことがある。そして、人は時間や生活の中でも変わっていく。相手を変えようとする前に、変化する自分のほうを、少し見てみる。そんな恋愛観・結婚観について、記事にまとめま
別居開始前、私はあれだけ威圧、無視、怒鳴り行為、不機嫌をされていたのだから夫が居なくなったらどれだけ晴れ晴れとした気持ちになるだろうか?と思っていました。しかし、実際に別居が開始されガランとした寝室へ行くとものすごい喪失感に襲われました。そして夫に対する罪悪感を感じてものすごく私が夫に対して悪いことをした様な気持ちになりました。私は心のなかで「追い出してごめんね」と言いました。いや、頭のなかではこう言う結果になったのは夫が今まで家族にしてきた暴力的行為の結果だと分かっているんです。夫は
今日は日曜日。この土日も、たくさんのお見合いがありました。お見合いのお返事も、少しずつ届いています。うまくいったお見合いもあれば、残念ながらご縁につながらなかったお見合いもあります。婚活は、毎回すべてがうまくいくわけではありません。でも、今日ちょっとお話ししたいのは、**「予定外のことが起きたお見合い」**です。今回、直前になってお見合い場所の変更がありました。それも、かなり直前です。お相手の相談所の先生からは、何度も謝罪のご連絡をいただきました。こちらも慌てて、会員さ
自己紹介子供3人(中3、小6、小2)を育てる、46歳シンママ看護師の希(のぞみ)です。離婚後4年で貯金300万→8万に・・・。現在は家計と暮らしを立て直し中。そんなシングルマザー生活をゆるっと書いています。前回の話はこちらから[モラハラ男との結婚生活㉑]第3子を出産後に待っていたものは『[モラハラ男との結婚生活㉑]第3子を出産後に待っていたものは』自己紹介子供3人(中3、小6、小2)を育てる、46歳シンママ看護師の希(のぞみ)です。離婚後4年で貯金300万→8万に・・・。現在は
Photobymika恋愛や婚活をしていると、「もっと素敵な自分を見せなくては」「嫌われないようにしなくては」「ちゃんとした人だと思ってもらいたい」と、つい頑張ってしまうことがあります。もちろん、出会ったばかりの頃に相手への気遣いを持つことは大切ですし、身だしなみを整えたり、楽しい時間にしようと努力したりすることも必要です。でも、結婚して何年、何十年と一緒に暮らしていくことを考えると、ずっと「一番いい自分」でいることなんてできません。仕事で疲れて、今日は何も
アロハ!プアメリアの宮川怜子です。昨日は、お友達と一緒に、こうふ亀屋座のハワイアンライブショーに行ってきました。お友達の所属している教室が開催された、ライブショーでした。こうふ亀屋座はじめて行きましたが、とても雰囲気の良い場所でした。生バンド演奏とても良かったです。リクエストした曲も演奏してもらえ、とてもうれしかったです。そして、お友達や、教室の方たちが、とても楽しそうに踊る姿を拝見して、フラってやっぱりいいなと思えました。みなさん、笑顔がキラキラと輝いて
既婚男性にとって人妻ほど安全で都合のいい相手はいない。家庭を壊したくないという前提がお互いにある。独身女性と不倫をするより男にははるかに安全だ。不倫をする主婦の多くは夫婦関係に問題を抱えている。夫に対する軽い不満から耐え難いまでの憎悪まで、そのレベルは様々だ。一方の男はそこまでの不満を持ってはいない。結婚生活への不満よりも妻以外の主婦を抱けるという欲望と快楽が不倫の原点にある。二人は家庭を壊さないという原則では一致しているが、根本にある相手への思いは異なる。男は、性の
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