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”二重ビームにしようか、単ビームにしようか”迷いに迷ったこの刺子織りそして、経糸の綿の単糸に撚りが残っていて、絡みついて整経も困難を極めた。糸の選定を間違えてしまったのだ。それにも耐えて織り上げたこの刺子織りだ。習い事に困難は良い勉強だとは思うが、それも程度次第で、我慢に我慢の作業であった。この織機では筬カマチが軽すぎてジーンズや胴着を織るには優しすぎるが本物の刺し子織りでは出来ないが織物組織の勉強にはなると、覚悟して糸選び、筬選び、綜絖通し、そして
YOKOSAKAMOTO5POCKETEASYPANTS着用しました。colblacksizeSM一周ウエストゴムが入ったリラックスフィットの5ポケットイージーパンツ。一見シンプルな5ポケットパンツのデザインですが、ウエストにゴムを入れたイージーパンツ仕様。リラックス感のあるワイドなストレートシルエットが特徴。リベットは鉄製の銅メッキ。徐々に錆びて行く為、独特な風合いとルックスに育ちます。ウエストは内側のドローストリングで調整
YOKOSAKAMOTO5POCKETEASYPANTS着用しました。colindigosizeSM一周ウエストゴムが入ったリラックスフィットの5ポケットイージーパンツ。一見シンプルな5ポケットパンツのデザインですが、ウエストにゴムを入れたイージーパンツ仕様。リラックス感のあるワイドなストレートシルエットが特徴。リベットは鉄製の銅メッキ。徐々に錆びて行く為、独特な風合いとルックスに育ちます。ウエストは内側のドローストリングで調整
YOKOSAKAMOTO5POCKETEASYPANTScolblacksizeSM一周ウエストゴムが入ったリラックスフィットの5ポケットイージーパンツ。一見シンプルな5ポケットパンツのデザインですが、ウエストにゴムを入れたイージーパンツ仕様。リラックス感のあるワイドなストレートシルエットが特徴。リベットは鉄製の銅メッキ。徐々に錆びて行く為、独特な風合いとルックスに育ちます。ウエストは内側のドローストリングで調整が可能です
YOKOSAKAMOTO5POCKETEASYPANTScolindigosizeSM一周ウエストゴムが入ったリラックスフィットの5ポケットイージーパンツ。一見シンプルな5ポケットパンツのデザインですが、ウエストにゴムを入れたイージーパンツ仕様。リラックス感のあるワイドなストレートシルエットが特徴。リベットは鉄製の銅メッキ。徐々に錆びて行く為、独特な風合いとルックスに育ちます。ウエストは内側のドローストリングで調整が可能で
松阪市美術展覧会の展示が終わり午後から作品搬出でした期間中の展示会場入り口から見た様子作品の後ろから見た様子6月に見た夕焼けの茜色を染めて織ってみたくて茜色をあえてムラのあるように染めて今回は平織り途中目飛びが続いて嫌になったりトントンはかどる日もあったりして経糸の終わりが見えてくるとあと少し!約2ヶ月かかって反物に仕上げましたタイトルはあの日からなんとなく浮かんだ言葉で深い意味はないけどここから展開するこれからを期待してタイトルにしました
織りあがりましてすでに「納品」してあります。左から32.7×30.932.0×32.531.6×30.0ネットに入れての洗濯後は知りません。織り機にかけてるときにはかっこよくて惚れ惚れしていたのに外してしまうとなんというか…ダサく見えるというか、むかーし、使いにくすぎて廃棄したダ●ソーの布巾に似ていてるんだけどダ●ソーって余ったサマーヤーンをわざわざ織って製品化するなんて手間はかけてないと思うんだけど、うーん??まさにこんな質感のこんな柄だったの
畳表の経糸が麻と綿の組み合わせの畳表(以前は「綿ダブル」と呼んでいましたが、今は、「綿・綿」の表と間違う恐れがあるので、「麻綿」とよんでいます)で表替をしました。畳表の折ジワをなくすためにしっかりと強く張るので、どうしても端が画像のようになります。後で、待ち針で直します。表を張るのはエアーの力です。エアーのダイヤルゲージの目盛を読むと0.5Mpaでした。1㎠当たり5.1㎏の力になります。エアーシリンダーの内径は約5㎝で2本あるので、単純計算で、約200㎏ですね。とい
またまた天気が悪そうなそんな月曜日。出勤して機織り開始。検反機、ワインダー織機巻ビーム(経糸)朝イチ社員さん来られたあと、月末仕事開始。ほかサンプル発送、経糸ビーム到着、などその他の仕事が並行して起こりちょっとややこしい午前中でした。(昨日少し仕事しておいて良かったです、突然の豪雨で帰宅しましたが)その後、お昼に機織りに入りおにぎりとおみそ汁でのお昼ご飯。ごちそうさまでした。午後からも、さて仕事と思いきやまた雨が激しくなる。サンプル発送のための宅配便センタ
quoltとpersprojects合わせて着てみました。quoltNORTHBOUNDJKTcolBlue-gray静電気が帯電しにくい防静電加工、撥水加工を施し、ナチュラルなシワ感と柔らかな風合いを持った生地を使用した快適な着心地のジャケット。PERSPROJECTSALEXL/STEE“border”colorBROWN×BLACK滑らかで肌触りの良い長くて細い綿を使用し経糸を高密度に
経と緯3/7この「経」には、タテ糸(経糸)という意味があります。たとえば機織(はたお)りの経糸――経線(けいせん)というのは文字どおりタテ線のことで、緯線が横糸。織物は、この経糸と横糸の組み合わせです。横糸のない織物というのはない。地球儀の経度・緯度というのは、縦に走っている線が経度、横に走っているのが緯度。釈迦の教えは「感謝」だった小林正観WhatIthink🤔経度(縦)、緯度(横)♫縦の糸はあなた、横の糸はわたし♫
経と緯2/7なんとかなったか、ならないか――結果に関係なく、淡々と続けていくことを「実践」と呼びます。実は、お経の「経」という文字には、経糸(タテイト)という意味があります。釈迦は、論・律・経という三部経を遺したのですが、「論」は、ものごとの成り立ちや仕組みについて説いています。「律」は、仏教徒として帰依した人間は、この世をちゃんと生きなくてはいけないという「律」があります。最後の「経」は、宇宙の真理を後世に伝えたものです。釈迦の教えは「感謝」だった小林正観WhatIthink🤔
今日もムシムシ。夕方から湿度が上がり始め、体感湿度90%くらい。天候はどうしようもない・・・・・先日から、そろそろと思ってたら・・・・・・5年ほど前のデザイン。すーっと着てたわけではないけどね。6月くらいから、裾の擦り切れが気になるようになった。そして・・・・・・・・・・ついに後ろに穴が・・・・・横糸は残ってるんやけど、経糸が切れてる。これをリメイクしてヴィンテージ風にしようか・・・・・と思うこともなく、処分することにした。このデニムのシルエットが
モンクスで、コースター当初の予定では、経糸半分織ったら綜絖通し直して(たったの80本)、サマー&ウインターに変えるつもりだった。なのに、可愛すぎて、ついつい、あの糸もこの糸もと、引っ張り出しているうちに、20枚終わっちゃったわ。昔昔の半端糸たち。こんなに可愛かったんだ!!
PERSPROJECTSALEXL/STEE“border”着用しました。colorBROWN×BLACK滑らかで肌触りの良い長くて細い綿を使用し経糸を高密度に打ち込むことで、ストライプを鮮明に表現している。ピンストライプにすることでより洗練された雰囲気に仕上がっている。衿、袖リブ、裾を共生地のバインダーで仕上げたTシャツ。アームホールはジャケットのような立体裁断を応用して前振りに付けられている。袖口にはタックを取りシルエットに変化もたせ、
PERSPROJECTSALEXL/STEE“border”colorwhite×black滑らかで肌触りの良い長くて細い綿を使用し経糸を高密度に打ち込むことで、ストライプを鮮明に表現している。ピンストライプにすることでより洗練された雰囲気に仕上がっている。衿、袖リブ、裾を共生地のバインダーで仕上げたTシャツ。アームホールはジャケットのような立体裁断を応用して前振りに付けられている。袖口にはタックを取りシルエットに変化もたせ
PERSPROJECTSALEXL/STEE“border”colorBROWN×BLACK滑らかで肌触りの良い長くて細い綿を使用し経糸を高密度に打ち込むことで、ストライプを鮮明に表現している。ピンストライプにすることでより洗練された雰囲気に仕上がっている。衿、袖リブ、裾を共生地のバインダーで仕上げたTシャツ。アームホールはジャケットのような立体裁断を応用して前振りに付けられている。袖口にはタックを取りシルエットに変化もたせ、後中心は
裂き織りポットマット、2つ目。一作目で、織り上がったものを外すのに、手こずりました。段ボールを抜こうとすると、底の経糸がなかなかうまく取れず、ムリクリ引っ張ると、せっかくの織地がめちゃくちゃになり修整するのに時間がかかりました。厚かましくもひなぎくさんにコメント欄でお尋ねしました。するとすぐにお返事いただきました。段ボールの底の切り込みを浅くすれば?とのことで、やってみると今度はうまく行きました。さっと外せました。しかし、次なる課題。やはり裂き布の生地がポイント。ネイビーの裂
吊るす準備って、結構、地味に、手間がかかる。お片付けの感覚で、作業中。柿渋の経糸に、苧麻の績んだ糸。誰かが、一生懸命績んで、私の手元に,やってきた細い細い糸。大事に使いました。
「アトリエひなぎく」さんのブログを愛読しています。すると段ボールを使って簡易織り機ができるらしい。それを使ってポットマットを作ります。裂き布を用意して織ります。織り上がり。段ボールを外します。中に少し化繊綿をつめて…。経糸を上下をつなぎ合わせて。完成‼️やっと完成しましたが、グレーの大島紬がパリッとした生地で、少し馴染みにくい感じです。さらにもう少し作ってみて、納得のいくかたちにしたいです。ひなぎくさん、素敵なアイデアをありがとうございました。
先日筬通しして緒巻きまでしていたものを前絡みにくくりつけ、綾返ししようとして、どこかで糸を取り損ねたのかそれとも筬通しの段階でねじれていたのか、変に絡まった糸が数カ所…綾を取り直そうとしばらく頑張ったけど、紙の糸はテンションが揃ってなくて取りにくい上、気がついた時には2本切れていた。織り始めてから切れた経糸は何とかなるけど、この段階で切れてしまうと、この先どれだけ切れるか想像するだけで恐ろしい…というわけで、残念ながらこの経糸は諦める事に。少しだけ台湾式腰機の機織りをしてから、この日の機
ゆか先生の布に対する真摯な思いに触発され、朝から苧麻を採って来て…皮を剥ぎ、表皮を引いて…繊維を取り出しました。この苧麻は野良の苧麻ですが、とても引きやすくていい繊維が取れました。時には分厚くて表皮だけでなく、裏側も引かなくてはいけないものがあったり、真っすぐで良さそうな茎なのに引いてみると短く切れたり、逆に枝がいっぱいあっても長くて綺麗な繊維が取れたり…種類なのか、生えてる場所なのか、はたまた季節なのかわからないけど!同じ所で採って来た苧麻でもいいものとそうでないものがあって、その違
月曜日です。思っていたより、よく雨の降る朝でなおかつ、しばらく降りそうな感じがします。早めに起き早めに出勤。やることがいくつかございましてまず織機の稼働。ちょっと織機の機械的なエラーが出がちな点は気になるところ。もうひと作業が撚糸機の稼働です。布を織るのは、眺めていて楽しいものなのですが(経糸緯糸交差して布になっていくなあ、と思いつつみるので)撚糸は本当に長い戦い。糸をひねる、撚るその連続が必要なので根気がいるし、終わりもないような作業です。撚るべき量が
7月4日早朝に目が覚めた。窯小屋まで…💨素焼き窯『スイッチポン🔥』して…二度寝💤《今朝空》今にも雨が降り出しそうだけど…👀降り出す前に、アプローチの草刈り💪と思いながら愚図愚図してたら…👀『やっぱり!降り出した☔️』途端に…!!作業は、《雨モード》に変更です♪先ずは…。7月生まれの友人への《バースデーカード》描く。後は…。織り機に経糸張ってみた💪近頃は、《バンド織り》ばかりで、暇つぶししていたので、織り機に経糸張るのは、久し振りです。『時間が掛かるわぁ〜💧』あっ
1回目よりはマシになったと思われた台湾式腰機。よしこ先生からアドバイスもらい、何とか織り始めたのですが、途中から迷子の糸や、突っ張ったり緩んだりする糸が出てきて…何とかごまかしごまかし織っていたのですが、どうにもならなくなって終わりにしました。整経の段階で間違えているのか、糸綜絖が間違っているのか、どちらにしても織り始めると直しようがないので諦めるしかない。気を取り直して、次の整経を。なかなかテンションを揃えるのが難しいのと、綾を取りながら、糸綜絖をつけながらやっていくので、注意して
先月、先々月とまったくわからなかったペブル織り。先生のアドバイスと、アレコレやっているうちに何となく…模様になってきた!まだ緯糸が見えてるのが何故なのかわからないままだったので、質問してみると、緯糸のしめ具合と打ち込みが弱いからではないかと…ナルホドというわけでしっかり経も緯も引き締めて…というところで時間切れに。それでも、全然んからなくて嫌になりそうだったのが、少しだけ先が見えてきたのが嬉しい。お隣では、経糸が絡んだり隣の糸に乗ったりして拾えないと四苦八苦。私ともう一人であれこ
火曜日です。少し早めに出社急ぎの台だけ、まず最初に動かしてから織機起動開始。その後一旦事務所へ。その後タテ替え作業のためまた現場へ。経糸の規格を変えるためには経糸の道具(装置)を載せ替えて規格替えをします。だいじな仕事です。午前中はその後あちこちと動きお昼の間は機織りをして13時からは高島織物工業協同組合へ出向き、ヒアリングを受け帰社。お昼ご飯を遅めにいただいていたらご来客などあり、やっぱり事務所でラーメン食ったらイカンな、と反省。ごちそうさまでした。
刈り取り、お引きした苧麻を績んで糸にし、織ってみた。経糸は以前機織りした時の残糸(機織り機の両側に残る糸がもったいなくて繋いでおいたもの)結び目があるので、普通は経糸にはしないのですが、敢えてやってみた。結び目が2回ほどけてしまったけど、経糸が切れてもリカバリー出来るので(長い織り物や、普通の機織り機だと難しいと思うけど)何とかなった。結び目があるので打ち込みが出来ないから、スカスカだけどこれはこれで可愛い。
経糸の準備は出来た何を織ろうかしら今が一番楽しい時あれが良いかな、いや,これも良いな~持っている糸を並べて構想を練るいつ買ったか、もう忘れたが多分クラフトフェアーの時仕入れた記憶がある。あれから何年経っただろうかこの糸も使わずにタンスに備蓄したままだっただが記憶を頼りに考えを巡らす、この時が一番楽しい時かもよ!しかし、今日も織機は動かずの1日だった。