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阪急洛西口駅近くのお寿司屋さんでお寿司を食べましたーとてもおいしかったよ!鶏のから揚げも食べています。こちらのお店の鶏のから揚げは、からっとしていて、とてもおいしいんだよねー今の会社で自社ビルメン(自社所有の建物設備の営繕工事や保守点検を担う直雇用社員)となって5年目だが、自分で言うのも何だが職業として自社ビルメンを選んで「大正解」だと思っている。ノルマもないし、収入もそこそこだし、職場が嫌ならいつでも辞めて他所に
『団塊世代•プレバブル世代』この世代は、高校・大学進学率が急上昇した時代に育ちました能力主義・努力主義が当たり前で会社に誠実であることが美徳とされていました終身雇用や年功序列を信じ疑わずに働いた人も多かったはずですしかし途中で制度は静かに崩れていきました「まじめにやってきたのにどこか損をした気がする」そんな感覚を抱きやすいのもこの世代の特徴だといわれています終身雇用…なんだそれなぜこんなに仕事ができるのにこの人は先輩より給料が少ないんだろう若いわたしはうっす
経済が好き。皆さん、こんにちは!FP2級のキムです。😊いつもブログをお読みいただき、ありがとう御座います!最近は「ジョブ型」や「リスキリング」という言葉が飛び交い、一つの会社に居続けることがまるで珍しいことのように語られることもありますよね。でも、経済学や歴史の視点で紐解くと、面白い事実が見えてきます。🕒「終身雇用」は意外と新しい?日本型経営のルーツ実は、「終身雇用」や「年功序列」は江戸時代からの伝統ではなく、明治末期から昭和にかけて作られた「比較的新しいシス
日本の会社ではよく勤続年数に応じて表彰する制度があると思う。表彰されるというからにはそれは良いこと、価値あることと言うこと。特に終身雇用が当たり前だった日本にとっては社員教育という初期投資を回収するためには長く働いてもらう必要があった。時代は大きく変わり、会社は大リストラの時代へ。定年ましてや嘱託まで居座られたらたまったもんじゃない。まさに今、50代のバブル入社組を対象とした大企業のリストラは羽振りがいい。株高のうちにやり切るしかない。さて、米外資系当社・・アメリカの
激動の時代。人の世は荒波が絶えません。そこで今こそ!ここで終身雇用が見直される時。国民に安心を。国に安寧を。いかがでしょう?✌
世界的な大転換聞き流し専用記事要約の音声↓↓↓準備中今年は悪い意味で激動の年になります。世界的な大転換も起き始めています。本日は過去の時代との比較をします。【日本特有の仕組み】10年前にも日本企業の良さについて一度記事にしたことがあったかと思います。その代表例として「しまむら」という企業の在り方です。この企業には日本特有の企業理念がちゃんと息づいているという話です。ですが、そういった日本特有の仕組みも完全に崩壊し、現在はそのせいで日本は貧困国一直線…。今回は、全
皆さん、こんにちは!4年ほど前に雇った日本語の同僚がTenureを貰ったのでそれを祝って皆んなでビールを飲みに行きました大学の教員のキャリアでいちばん大きい節目と言っても過言ではないTenure無事に終わってよかったです
日本人は世界一マジメただ給与は30年上がっていない。・勤勉、遅刻しない・約束を守る・世界一健康、平均寿命トップ・教育レベルも高い・治安も良く、礼儀正しい・仲間意識が強い・長時間労働・3年は辞めない・年功序列、終身雇用給与だけが世界から切り離されていく—ゆとり(@yutori_90)2026年2月2日
家にいる時間が増えると必然的にテレビを見る機会が増えます。20代の頃から見てもニュースくらいで、家庭を持つまではほぼ見ていなかったんです。最近のCMは、葬儀場や転職サイトが多いですね。キムタクが真面目な顔でCMしていたら、世代の人には影響大ですよね。終身雇用の時代ではないから、他の会社を探したら?と会社の保健師さんにはアドバイスを受け、心療内科では、辞めたら勿体ないから何としても辞めないようにとアドバイスを受け考えていました。結局のところ、今まで我慢してきたから、その分わがままを言える
昭和の時代は、高度経済成長を背景に終身雇用が当たり前で、「どんな理不尽にも耐えて定年まで働き続けること」が美徳とされていました。我慢すること自体が尊いという武士道や儒教的な価値観、そして「頑張れば報われる」という成功体験が広く共有されていたことが影響しているようです。しかし、現代では「我慢が前提」の働き方は時代に合わなくなっています。無理に我慢し続けると社員が病んでしまう可能性があり、企業も存続が難しくなってしまいます。特に若い世代は、このような働き方や社会のあり方に疑問を
まず最初に、現実をはっきり言う。会社は社員を無条件では守らない。終身雇用も、年功序列も、もう前提じゃない。これは不安を煽る話ではなく、事実だ。①会社が本当に守っているもの会社が何を守っているか。答えはシンプルだ。事業が続く状態=利益が出続ける構造社員は、その構造の中にいる。②守られる社員の正体守られる社員には、共通点がある。売上を作っているコストを下げている業務を回し続けている派手である必要はない。「この人が抜けると困る」この状態を作っているかどうか。③
中間管理職が不足してて、抜擢をするか課長と相談主任2名を春に係長にする予定仕事ができれば等級が上がり、給料が増える理にかなってると思う終身雇用では無いのででも係の責任者は違う部下を持つ果たして良いのか人間性というか社会人経験とかがモノをいう育成できれば良いのだが、自前では出来てないのが現状会社としての取り組みもナシ他事業部は数字を上げれば昇格はするダメなら落ちるすごくシンプルで文化ができてる困ったなぁでも案ずるよりって言葉があるので抜擢を優先して組織を作る方を優先
「昭和の時代に戻りたい」という言葉はよく聞くことですが、本当に昭和時代は、今より暮らしやすい時代だったかな?【願望】と【懐かしさ】は違いますよね。思いついた項目で、昭和の中頃の昭和35年(1960年)、昭和の終わりに近い昭和50年(1975年)、現代を比べてみました。下の表を見ながら思います。・昭和と比べ、ずいぶん長生きになったものだ。・昔は休みが少なかったなあ、今の半分くらいだ!よく働いたものだ!・週に働く時間も多かったなあ、でも非正規社員はいなくて終身雇用制度だ!・定
今日はお料理をたくさんしました。お雑煮、すき焼きの準備、サラダ、生春巻きの準備、大根の酢の物、チーズケーキ、、、などなどやる時はやるほとんどは明日の準備だけど、今日食べるヒレカツも揚げたローストビーフは作ろうと思ったけどできたの買ってしまった手抜きも大事美味しそうなチョコクッキーも届いたAちゃんありがとう早々と夕飯を軽く食べて今日はチビちゃんといつものスパへ♨️お風呂上がってウトウトしてたらチビちゃんは何やらPC持ってきて課題やってました年末のお買い物、普通の感覚でまと
おはようございますインスタでだったか現代の会社での過ごし方みたいなのが書いてあって、その中には推しの話や趣味の話はしない、言われたこと以外しないなど、スロクマの考えから外れたことが多々書いてあったいや、これが今の若者の考え方なのか?と思えば納得できる部分があり、考えさせられる内容であった。昔は終身雇用が前提で会社=家(家族)に近い関係で成り立っていたが、今は多様化になりアフターは自分の時間、終身雇用?わかりません。この会社はキャリアアップの一環です。みたいな風潮なのでそりゃギャップが生
よく考えるけど明確なビジョンがないダメな中間管理職部下が可哀想。。でも部下には仕事ができるようになって、仮に転職しても困らない様にしてあげたい前職で何をやってたんだ?って言葉は結構傷つく終身雇用の時代ではないし、会社もいつまで続くかはわからないうちの部署もそうそれならばスキルを身につけるべき年相応の考え方ができる様にならないといけないまだまだ発展途上の組織だけど、与えられるものは与えてあげたい収支があるので不釣り合いなサラリーは与えてあげられないでも、頑張れば相応の対価(役職
アメリカにとって最も都合が悪かったのは、日本の仕組みメインバンク制・持ち合い→外資が日本企業を買収できない窓口規制・護送船団方式→外資系金融機関が日本で儲けられない終身雇用・年功序列→リストラできず、アメリカ企業が日本に工場を作ってもコスト競争力が弱い日銀が大蔵省に従属→アメリカが日銀に直接圧力をかけても効かない日本をアメリカ型にしない限り、アメリカ企業・アメリカ金融資本は日本で永遠に儲けられない構造だった。だからこそ使った「最終兵器」が2つ1985年プラザ合意
企業での終身雇用がほぼ崩壊し、新卒一括採用主義も行き詰まりが明確になりつつある。そんな時代に多額のお金をかけて、かつ、必死に受験勉強をしてまで大学に行く必要などあるのかね?工業高校や高等専門学校で「手に職」つけた方が、より安定し、より高収入が得られるのでは。
左脳型の頭でっかち教育では優秀な人材は育たない。白か黒かではなく色合いを峻別できることそれこそが肝要です。現代社会での多くの仕事では左脳型の仕事を遂行させられて次から次に物事をこなすだけで心の余裕というものが持つ時間が与えれていない。元々は日本型の企業は終身雇用の家族的な経営で安心して働く事が前提だったのだが、ハーバード式の四半期ごとの決算となり、また派遣制度も導入された
終身雇用と年功序列は、かつての日本企業で一般的だった特徴的な雇用システムです。これらの制度は、戦後の日本経済の発展を支える上で重要な役割を果たしました。第二次世界大戦後の高度経済成長期に、労働力不足の中で企業が優秀な人材を確保するために「新卒一括採用」や「年功序列」とセットで定着しました。(AIアシスタント)★どんな採用方式をとっても、無能は2割程度いる。優秀な社員も2割程度。無能でも結婚できて家庭を運営できた時代だったといえる。しかし高度成長が終われば優秀社員以外
ありがとうございます!風水心理カウンセラーの棚守祐弓(たなもりゆみ)です。先日、コンサルを受けていた時に「アナタの身の回りの人と、どんな夢の話をしていますか?」と訊かれて愕然としました。普段の私は身の回りの誰とも、将来の夢の話なんてしていないから。昨日と同じに今日を過ごして、当たり前に明日が続く事を何の疑いもなく信じている人達と居る。そう思ったらアレ?私、何してるんよろ?この1年間毎月1回以上仕事の調整をしながら時間とお金を使って上京し続けているのは何のため?
こんばんは!働くママ応援コーチのよっちゃんこと、吉枝瞳です。前回までお届けしてきた「感謝体質」シリーズ、読んでくださりありがとうございました。今日からは、新しいテーマ――「脱・罪悪感」に入ります。1.なぜ「よき母親像」が今も重くのしかかるのか?「母親は家庭を守るもの」「3歳までは母親が子どもと一緒にいるべき」「小さいうちから保育園に預けるのはかわいそう」こうした言葉を聞いたことがある方は多いと思います。背景には、高度経済成長期(1950〜70年
最近忙し過ぎて、お着物を着る機会や歌舞伎に行く機会が減っておりさみしいです。。少し前ですが、会社のジャズボーカルをやっている先輩が定年退職されるにあたり、有志で卒業ジャズコンサートが開催され、お着物で行ってきました。楽器の帯に本塩沢紬の単衣にしました。楽器の帯は初おろしですカドゥ京都のバッグにしました。9月だったので、秋の扇子に、洋風にも合う、こちらのかづら清の簪にしました。会社の先輩方と主役のジャズボーカル素晴らしく、盛り上がりました。会社のOBの方も多く、楽しかったです。御
・7:32ホントに過ごしやすい日が続いているが台風22号も北上を始めたとのことで週末に向けて連休があるのに計画立てた方々には気の毒な週末になりそうだ。・10:00健康診断結果が届き総務へコピー提出するのだが昨年よりコメントが多い。所見なし、継続・・、1年後に再検査などと気になりそうなコメントばかりだ。・11:00会議終了後に営業リーダーがまさかの退職宣言!確かに終身雇用の時代も終わっているが彼は海外から帰国して数か月なのに小さなことながらも青天の霹靂である。
こんばんわ昨夕散歩してたらちょっとへこんだ美しい月が出てました。今夜は中秋の名月ですよ~。わが家の月下美人は咲いていませんが、窓辺におだんごを重ねてそのそばにススキが生けてあると風柳ですね。しませんけどお客さんを「勝手に帰ってね」とお店に残し、楽アートスクールに参加。秋の旅行にいく計画を立ててもらって、11月が楽しみです。肩書がなくても選ばれる人になる幸せな働き方がつづく45のヒントAmazon(アマゾン)のつづ
「賞を超えた価値:自主性と成長が輝く場所」小学6年生の生徒さんの一人が、星新一賞ジュニア部門にチャレンジしてくれています。上限5000字のところ2000字まで書いたとのことで、7日(火)の締め切りに間に合うかどうかというところです。ぜひ提出まで漕ぎつけて欲しいと祈るばかりです。私は、絶対提出しろなどとは一言も言っていません。生徒さんの自主性によって2000字まで書いたというところが素晴らしいのです。何かしら賞を取る必要などありません。目的はそこではないのです。逆に、賞を取れる実力が無いから、無
転職が“当たり前”になったのに、まだ残るネガティブな印象最近はキャリアの選択肢として転職が一般的になり、実際に転職サイトやSNSでも「キャリアアップ転職」が話題です。それでも「転職する=落ち着かない」「我慢が足りない」というイメージは、いまだ根強く残っています。理由①終身雇用の価値観が強く残っているかつては「一社に長く勤める=信頼できる人」という文化がありました。年功序列や終身雇用が崩れつつある今でも、親世代や上司にはその価値観が強く残っていて、転職を否定的に捉える声が響きやすいので
最近、「若手社員が定着しない」「管理職候補が育たない」といったお悩みはありませんか?実は、この課題の根本には、新入社員の価値観の大きな変化が隠されています。今回は、最新の調査データから見えてきた若手社員の年功序列・安定志向という衝撃の事実と、それがSES業界にもたらす深刻な影響、そしてその解決策についてご紹介します。━新入社員の56.3%が年功序列を希望━■価値観の大転換が示すもの2025年度の新入社員調査で、年功序列を望む回答が56.3%と、1990年の調査開始以来初めて過半
おはようございます!キャリアコンサルタントの江藤セツ子です。自分らしい生き方や働き方を見つけていきましょう。東京2025世界陸上が閉幕しました。やり投げの北口榛花選手、110Mハードルの村竹ラシッド選手の悔し涙や、5000Mの田中希実選手のスタート前の笑顔とゴール後のやり切った表情、3000M障害の三浦龍司選手の潔さ等、私たちに感動をくれた選手たちに感謝です。ところで、パーソルキャリアが18日に発表した8月の中途採用求人倍率は前月比横ばいの2