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2月11日久しぶりに休み🎌になり武者泊に釣りに行って来ました‼️今回お世話になるのはなぎさ渡船さんです。ここ数日寒波で釣りがあまり出来る状況でないなか水温も低くなってる中での釣りになりました。この日は少しはいいと思っていましたが、思いのほか爆風でした🌪️お客さんも多くて最後に渡磯した磯がなぎさバエと言う磯で初めての磯でした。ここは、正面はもちろん、裏も出来る磯で、良型も出るいい磯との事です。3人で渡磯しました。渡磯してしばらくは潮がありイサギが釣れる状況でしたが、だんだん潮が無くな
またまた7月14日、日曜日、ひので渡船さんにお世話になり中泊に釣りに行って来ました🎣今回は前日に徳島から喜多さんが来られるとの事で休みやったら行かないとの誘いでした。三連休の中日というのと天気も昼までは☔️が降るとの事なのであまり降らなければいいなぁと思いながらの釣行でした。今回も前回と同じグンカンなのでイサギは間違いのですが🦈🦈🦈がいるのでまた大変な🎣になりそうです。グンカン今回の釣り座今回は朝一はいい感じの潮でしたが、先週よりも🦈🦈🦈🦈が多いではないでないかい🥲とにかくやってみ
少し前になりますが、7月7日🎋の日に暑い中、磯にイサギ釣り🎣に行って来ました‼️今回は中泊のヒノデ渡船さんにお世話になり、YouTubeのやまちゃんと新田さんとの釣り🎣です。今回のステージはグンカンです。さすがに7月となると暑いですが、1ヶ月釣りに行ってなかったのでイサギでもと思いあわよくばグレもひょっとしてあるかなぁと気分たかぶらせての釣行でした。朝は風がなかったので汗ダクダクでなかなか釣りするのも暑い🥵暑い🥵の連続で、途中からは風が少し吹いてきたので汗💦もあまりかくことなく釣り🎣がで
昨日は久しぶりに沖ノ島に行って来ました‼️今回のステージはビゼンのトウフです。足場の良い磯です。朝から風が残ってるものの後ろからの風で釣りをするには問題ありません。後はグレが釣れるかどうか?今回は1人での釣行なんでのんびりです。竿は1.25、道糸はfathomのBlueModel175号、ハリスfathomLEVEL1.75号でスタート。朝一は魚🐟の活性が高く、1時間でグレをリミットメイクし余裕ができましたがその後はサシエサが残る状況、少し深くすると外道に遊ばれ竿は曲がるのは楽し
今年最後の休みで武者泊に行って来ました‼️最後の休みはクラブの最終戦で1月に武者泊で始まり最終戦も武者泊と言う事で天気だけ良かったなぁと思いつつ最終戦勝てばランキングも上がるのでクジ引き次第でクジを引くとなぎさの5番、沖のジャンケンで全てが決まるのでどうなるかワクワクしながら結果は3船の1番、アブセに6人との事なので釣り座は5番目、釣り座は、ヤツカン側、しかも引き潮だんだん速くなるので最初に釣らないと思いさっさと仕掛けを作り1投目馴染んだ瞬間に当たり、やり取りするも高ギレでウキもロスト、急い
週末グレ釣りに先週はずっと時化続きで、当日も西北西の風が15m前後吹き、おまけに前日の南西の時化のノタ🌊も残りほとんどの磯が上がれない状況チャーターがないので、フェリーで来られたお客さんと12時過ぎに出航ルアーのお客さんが神島を希望されて様子を見にいきましたが南の一番高いところまで波が被っていて断念波裏から浅島に上がってもらい、東側の様子を見にドドウ鼻までの地磯がアウトで、竹島から北側もアウト、小波加島の東面か大波加島の東面ならできそう大波加島のヘソに上がりました前から上がって
みなべ「一の島」で初釣り【日時】2023年1月12日(木)【場所】和歌山県みなべ「一の島」鹿島丸渡船【天候】晴北西3mウネリ無し水温16.3度絶好の釣り日和。今年の初釣りはみなべの鹿島丸にお邪魔した。今回は平日なので単独釣行。一番船の釣り客は7人で、沖磯はカブト1人、中の島2人、一の島1人、双子にヤエン師2人。私はハテを希望。何処でも一級磯を選び放題。みなべの磯は、低い所が多く満潮時は足元は浸かってしまう変態磯が多い。陸から見ると海の上に立っているようで不思議な光景
新年明けましておめでとうございます初釣りに行ってきましたが、遅くなりましたがまずは12月の状況から12月は何かとバタバタと大時化続きそれでも初旬には🆕紺水VR-4、ZERO紺水VR-4を持って南西15mの爆風の中、神島東へ釣りに上がってすぐは沖に緩い潮筋がありチャンスそうZERO紺水VR-4の01を使用し、沖を浅く釣るイメージでウキが仕掛けの角度やサシエの方向を教えてくれ、道糸の出し入れのタイミングや、圧を掛けるべきか抜くべきかを教えてくれるので、爆風の中でも緩い流れに仕掛けがしっか
11/27釣士道トーナメントチームの最終戦に参加してきました。抽選番号はいろは渡船さんの8番乗せて頂いた磯はコジカ対戦相手の方は徳島士道会会長の後藤さん朝イチの釣り座は地方向き潮は右から左の上げ潮開始から魚は来ますがハマチダツなどの外道ばかり!9:30になり場所決めのためじゃんけん✊✌️✋負けて同じ場所に😁しばらくやっていると上げ潮が止まり下げ潮に風と潮が同じ方向になったので隣の磯とのあいだをやることにここできたのは?
寝不足だけど元気なほうちゃんです。気持ちって大切。さて行ってきました、武者泊つーでーず。なぎささん。はじめてのやっかん。一度は乗って見たかったステンレスパイプ♪おにゅーアイテムVRⅣ最強ロッドモンフォハンドルも交換した3000番。テンションMax❗内容は、また今度ゆっくりと。
気合い入れて、朝のヤンぱちから収穫してます‼️明日はGPファイナル本部グレ‼️最終の熱い戦い😤泣いても笑っても最終節、ぶれない心で挑みたいと思います。今日は曇天日和ですが、明日は晴れでお願いします。
11月27日(日)2022釣士道グランプリ大会が、武者泊の磯で開催されます年間のランキング🥇🥈🥉が決まる最終戦に向けて、まずは大切なクジの準備からクジは何度も確認して間違わないように次は、大切なウキ、ガン玉、ハリ、ウキ止めも補充時々、邪魔されながら釣士道の例会は、対戦相手より枚数で勝たないと、検量に出せない例会の統一競技ルールがあります🤣対戦相手よりも早く、数多く釣りながら良型を釣らないと例会では入賞できません🤣🤣2023年を笑って迎えるか、泣いて迎えるかドキドキ✨✨道具、海
先週金曜日休みになったので、いつもの見老津林渡船さんへリベンジ他のお客さんを全員下ろしてから長島の離れへだるま会の大森君と2人で🎵じゃんけん✊✌️✋をして僕は低場へ最初はおみやげ釣りしばらくやってからふかせ釣りを開始!ウキはいつもの紺水VR-4S5-Bを選択直結部分にBハリスを2ヒロとりハリスの真ん中にG5を打ちスタート馴染みが少し悪くG6を追加しばらく20m位前をやりますが反応がな
今日は家族を姉夫婦に預けて、金谷の地磯で鈴木さんとコソ練してきました火曜日のマスターズ予選をイメージしながら、紺水VRⅣの確認と遊動幅とガン玉の関係、いかに早く掛けるのに必要な道糸のテンション、置き位置、フォルムの違いによる馴染みスピードの違い等々確認してきました釣士道のウキは奥が深い‼️掛け合わせはやはりVRⅣに軍配は上がるものの、やはりその時その時の状況に応じたウキ選択が必要な事を再確認出来ました魚は五万と居るもののちょっと間違うとエサだけ取られる全てを合わせれば一投一尾、投入から
今回は釣行ではないが、先月の行われた中国地区例会(牛窓)で入賞の景品が釣士道より到着した!暖った裏起毛のフリースパーカーにTSDのワンポイントプリントがアクセントで、シンプルにカッコいい。これでも十分だが、プラス紺水VR-4までも!Y社長、番長お忙しい中ありがとうございます!話は変わるが先日岡山市の釣り具のわたなべで販売開始した、紺水VR-4SMLサイズだが・・・完売となりました。一足遅かった方には申し訳ないが、しばらくするとZERO紺水VR-4がシリーズされる!進化したZERO紺水ヤ
先週の金曜日にホームの見老津林渡船さんへ船と船長お客さんを下ろしてから、乗せてもらった磯は最近釣れている横島へ同じクラブの森下さんと最初の釣り座は風潮どちらも左から右に風は弱く潮はいい感じ!うきを紺水SVR4-01を選択直結部分にG5ハリス2ヒロとり真ん中にG6を打ちスタート足元にはシラコダイ少し前にエサをまくとイズスミ少し深いところをやるとエサが残りしばらくやりますが反応がなく!浅く浮いている
11月中旬、西脇海水浴場へちぬ釣りへ出掛けてきた。遠浅で潮流もほぼ無く、砂地で餌盗りも多く、遠投必須な場所となる。朝の潮は手前は右へ流れ、沖30メートルは左へ流れ、風は背中から微風の状況だった。ポイントは沖のかけ上がり周辺だと思い、とりだしたのは。紺水VR-4MBに直結にBを1つで様子をみたが、手前の右流れに道糸を取られ過ぎて上手く馴染ます事ができない、そこで直結部分にG4をプラスすると針に付けたオキアミが下方向に落ちて行くと、ウキは水面下数十センチで粘りをみせ目視で確認できる範囲で
四国地区の例会に参加高知県大月町柏島井上渡船さん乗った磯はこんな所ウキは新しくなった紺水VR-4S5-B表示どうり直結部分にBハリスの真ん中にG5を打ちスタート一投しますが少し浮きぎみだったのでG6を追加するといい感じに馴染み魚に食わせる間が‼️長くなっていました!しばらくやっているとウキが飛び込み丸々肥えたオヤビッチャが足元をしばらくやりま
ダイワグレマスターズ串本大会に参加抽選番号は31芝渡船の1番クジ降りた磯は串本大橋下の磯場所優先権があったので灯台横を選択風潮どちらも左から右にうきをいつもの紺水3S-5-Bを選択直結部分にBハリスを2ヒロとり真ん中にG5を打ち遊動を50㌢位とり試合開始までには、しばらく時間があった為対戦相手の藤井さんとおしゃべりをして7:00スタート一投しますが少し馴染みが悪くG7を追加し次の一投でベラ次
最低気温が1桁に突入した10月下旬、牛窓はまこと渡船で小豆島へちぬ釣りへ出掛けてきた。夜明けと共に牛窓港を出船し、船は小豆島に向け走り出した。しばらくすると秋晴れの空に朝日が出て、絶景をしばらく楽しむ事30分。船頭オススメの大部の大島へ到着し、朝の潮は。この様な感じでまさに、2022年10月26日販売された、紺水VR-4を使う絶好のタイミングとなっていた。今回はどの様な潮でも使いたいと思っていのでこれはチャンスと急いで準備に取り掛かかった。勿論このウキ!紺水VR-4S5/Bで表示通り
関西地区第5回例会に参加場所はホームの見老津林渡船さん乗った磯はムカデ対戦相手は鍋坂さん場所選択の優先権があり、船着きを選択し釣り開始うきは紺水3S5-Bを選択表示どうり直結部分にBハリスを2ヒロとりハリスの真ん中にG5遊動を50㌢とりスタート風はほぼなし潮も動かず10m前位に泡がたまっておりそこを狙うことに!2.3投しますがエサが残る状態足元に撒き餌をまくと、こっぱグレの
10月初旬2022年最後の鮎釣りで高知県は四万十川へ!鮎もたくさん見え、綺麗な川!場所移動し2日間で25匹ぐらいで納竿となった。夜は冷えるのでキムチ鍋で!焚火も。癒される2日間となった!鮎の道具も仕舞い海へ!釣士道ペナントレース後半戦1回目中国地区3回目例会で牛窓!運良くなんとか。紫水系を使い、ルールでは勝ったが内容では負けてた感じの、反省点があった例会で終わった。そしてここからが本題!何と、釣士道のベーシックスタイル!紺水が何と7年振りのフルモデルチェンジ。その名は「紺水V