ブログ記事59件
ジキです。以前、山衛研に質問をしました。『山衛研に聞いてみた』ジキです。ご無沙汰しておりました。最近は、翻訳作業に精を出していて、何冊か翻訳していました。それで、非常に面白いことが分かってきました。いずれこの場でお知ら…ameblo.jp当然かもしれませんが、未だに回答が来ていません。今回、「PrinciplesofVirology」について書いたこともあって、少し頭が整理できたので、もう一度質問してみました。令和7年8月11日病原体が病気
ジキです。長く続けてきたGrokとの議論ですが、佳境に入ってきました。これまでの議論をざっくりまとめると、次のようになります。感染性粒子の存在の有無を証明する信頼すべき試験方法を提示できる者はおらず、ウイルス学の主張は、「粒子が存在する」という前提に強く依存しており、循環的である。したがって、仮説的であって、必ずしも正しいとは言えない。細菌理論を提唱したパストゥールは、無酸素で腐敗・発酵が起こることを証明するために炭酸水にブドウを浸して腐敗することを証明した。この実験は外部か
ジキです。Grokとの議論で、「健全な果実の内部には微生物は存在しない」という主張がありました。これはきちんと調べてみないといけないと思い、調べてみると、日本植物生理学会の「みんなのひろば」でQ&Aをやっていて、「健康な果実の内部に細菌が存在しない」ことについて専門家が回答していました。この回答を読む限り、生物学では、健康な果実の内部には細菌は存在しないと考えているようです。更に回答の最後の方で、メロンでも内部から腐敗することについて書かれています
ジキです。前回まで、細菌理論が必ずしも正しいとは言えないと主張できる根拠となった、パストゥールが行った実験、すなわち、炭酸水に浸したブドウが腐敗することを証明する実験を題材にして議論しました。この実験において、密閉された状態でブドウが腐敗した理由について、Grokはブドウの皮についていた微生物が、皮の亀裂から侵入することで腐敗したと主張しました。この主張が正しいとすると、果実が腐敗する条件は、皮に亀裂があることになります。逆を言えば、皮に亀裂のない果実は
ジキです。Xでとある方がこのGrokとの議論について、次のように語っていらっしゃいました。Grokが正しい情報を提供しているかどうか?については、この議論を読んで頂いた方にはご理解いただけていると思いますが、必ずしも正しい情報を提供しているとは限りませんし、根拠がない憶測をだらだら述べていることもあります。ですから、この議論の結論が現代医療を否定するものであっても、必ずしもその結論が正しいわけではないことは私も認めます。反証可能性がある限り、科学は
ジキです。前回の続きです。前回の議論では、Grokは執拗にベシャンの研究に再現性がないと主張していました。今回はそれに対する反撃です。この議論の全文はここでお読みいただけます。細菌理論は正しいか?病原体は宿主が病気になるまで侵入できないありがとうございます。貴方の説明から「BéchamporPasteur?」の内容をきちんと理解されていないことがよくわかりました。セクション12「APlagiarismFrustrated
ジキです。前回のGrokとの議論では、コッホの原則は時代遅れか?について議論して、その結果、コッホの原則が時代遅れであると評することは、ウイルス学の怠慢であることを確認しました。今までウイルス学は、感染性粒子の存在の前提に強く依存しており、循環的で仮説的であり、「必ずしも正しいとは言えない」ことを確認してきました。徐々に、感染症の本丸に近づいて行こうと思います。今回は、細菌理論に切り込んでいきます。今回はGrokが今まで確認したことを考慮せず、
ジキです。Grokとの対話の続きです。彼との対話は新たな気づきを促すので、思考を支援する道具として優秀だと認識しました。Grokとの対話はここで今も行われています。Grokとの対話病原粒子の定義の矛盾さて、ここで病原ウイルスの定義を話題にしたい。日本ウイルス学会に病原ウイルスの定義について尋ねたところ、「核酸を含む感染性粒子」という回答を得た。これは非常に興味深い定義である。まず病原ウイルスは「粒子」であること。生物の要件を満たしていないから当然である
ジキです。遅々ながら細々と翻訳を続けています。「BéchamporPasteur?」オリジナルhttps://mnwelldir.org/docs/history/biographies/Bechamp-or-Pasteur.pdf先日「11.Nature’sExperiments」を翻訳を終えました。この節では、パストゥールの細菌理論(germ説)の成り立ちが少し書かれているので、今回、それを紹介したいと思います。ベシャンのgerm説を理解されて
ジキです。『BéchamporPasteur?』の翻訳をぼちぼちながら進めています。やっとこ、第2部の第10節まで来ました。でもまだ、100頁以上残っています第10節「LaboratoryExperiments」の内容は、ミクロザイマの研究を纏めたような内容で、非常に読みごたえがあります。ミクロザイマの概要を知りたい方は読んで頂けたら嬉しいです。ベシャンか?パストゥールか?BéchamporPasteur?―ALostChapterin
「TheTruthAboutContagion」byDr.SamBaileyパンデミック産業に関しては、現在では詐欺の多くの側面があり、私たちはそれについて何冊も本を書いている。しかし、『COVID-19詐欺』のような作品になぜ大衆が騙されるのかについて言えば、その極めて重要な理由は、伝染病に対する信念と恐怖にあると我々は考えている。このビデオでは、COVID-19のおとぎ話が武漢から発信された2020年初頭にさかのぼる。2011年の映画『コンテイジョン』がなぜこの時代に突
ジキです。ご無沙汰しております。『BéchamporPasteur?』の翻訳を継続していて、なかなかブログを書けないジキでした。なぜ、ジキがパストゥールを追い続けているのかと申しますと、パストゥールの遺言の裏付けが欲しかったからです。パストゥールの遺言とは、ベシャンは正しかった。微生物は何もしない。宿主の状態が全てだ。というものです。(引用:崎谷博征著:『ウイルスは存在しない!』,24頁)実は、この遺言には他のバージョンがあって、Bernard
今夜のBGM数年ぶりにComusの傑作アルバムを聴く。ジャケットからしてインパクトがある。素っ頓狂な音楽に聴こえるが、キャッチーで抗いがたい魅力がある。基本的にハンドドラムしか入っていないのだが、根底にある逞しいビート感も魅力となっている。メンバーチェンジもあったが、バンドは現在も現役であり充実した自身のサイトを開設している。Comus-FirstUtterance1971FULLVINYLALBUMStudioAlbum,releasedin1971Songs/T
ジキです。また厚労省に情報開示請求をしました。令和6年1月27日付けて内容は以下の通りです。GermTheory(以下、病原菌説)は重大な欠陥を有する否定されるべき仮説であり、この仮説に基づく感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律(以下、感染症法)も重大な欠陥を持つ法律であるという主張に反証できる文書の開示を請求します。補足説明病源菌説は、病原体が病気の原因であると主張する仮説である。発症している患者に特定の病原体が発見されることから発症と病原体の感染に相関関係があ
ジキです。ご無沙汰しております。しばらく読書したり、英語資料を翻訳したりして、色々と知識を蓄えていました。そのきっかけになったのがこの動画です。パスツールとべシャン-人の研究を盗用して名声を得た詐欺師とその影で歴史に埋もれた真の科学者(日本語字幕付き)1800年代に微生物について研究した二人の科学者、ルイ・パスツールとアントワーヌ・べシャン。パスツールはGermTheory(病原体説)を提唱し、狂犬病やコレラのワクチンを開発したとして地位と名声を獲得し、「
ヨテミラ!より「大丸別荘」前社長自殺か“湯入れ換え年2回”問題で辞任遺体近くに“遺書”「申し訳ない」福岡県|ヨテミラ!(tnc.co.jp)WalkintheSpiritよりリブログさせていただきます。<(__)>世の中には触れてはいけないことがある「レジオネラ菌詐欺」|WalkintheSpirit-楽天ブログ(rakuten.co.jp)だれが書いたんでしょうね~遺書「140年続く「細菌理論」詐欺が暴かれかねない」「触れてはいけな
こんばんは!!“コロナ騒動”で行かなくなった店は沢山あります。“スーパー”は2件ですかね「マスクして下さい」と言われた店で反論した上で納得する答えを頂けなかった店は二度と行っていません。・・・そう言われた時の為僕は財布にこれ入れてます。“じゃあこりゃ何ですか?”とコレ(↑)を示し言います。先方の困った顔を見るのを楽しんでいるわけでありません。僕も困っているんですねwww「根拠は?」と・・・ホント何なんですか?あの目元がピク
https://t.co/Ga1IugBZcHによる記事と字幕付き動画「細菌がコロナの噓を暴く」https://t.co/uSNldeV4APインチキ細菌理論をでっちあげ、大量殺人を始めた、誰でも知ってる有名人。pic.twitter.com/XHUSOqq1PS—字幕大王(杉村)(@jimakudaio)December16,2022ご参考まで!!
pic.twitter.com/ceYE7KmnCg—ルパン小僧🍑💍kuu331108(@kuu331108)2022年11月21日『パスツールの遺言「“病気の原因=病原菌”は間違っていた!」現代医学の根底が嘘だった!』コロナ禍で世界中がマスコミのミスリードにより不安や恐れで混乱している今だからこそ「現代医学の根本的な嘘」について、引用記事を掲載させて頂きます。「パスツ…ameblo.jp
2020年以来、より健康的になった人々が少なからずいると想像します。(ウチの家族もその中に入ります)僕も健康云々に疎かったのですが「奴ら」が攻勢を強める事により逆に(!)医学・医療の嘘に気付いてしまったワケですね。。。だがしかし…一気に健康を害した方々も悲しいかな…いらっしゃる。確かに彼らは僕を過去に“アタオカ新興宗教信者”呼ばわりしたかもしれませんが、、、そんな事どーでもよくてですね…事実を再認識して「健康」に(!)今生を全うして頂きたいのであります
子どもへのワクチン接種を促しているのだろう。キレキャラにならんとイカンようですな。。。「流行という怪物に平定されるな。敗れること必定としてもその怪物と戦え。戦うのがお前独りでも臆した顔をわたしに見せるな。」西部邁【小学校からのメール】
@queserasera「彼らが決して言わないのは打撲や筋肉に衝撃的を受けただけでもあざを形成する腎臓や肝臓で傷の治癒を助けるために抗体が増加するということだ体に異物が侵入してないのにだ・・・」@queserasera「Spacebustersの秀作動画、『TheEndofGermTheory』(細菌理論の終焉)をようやく訳し終わりました!これを見れば、ウイルス理論が創り上げられた架空の理論であること、それから派生した抗体理論も意味をなさないことがよくわ
現在の感染症騒動スタート以来子の通う小学校他に騒動の欺瞞と害を訴えてきた過程をぶちぶち言いたい事は多々あれど最大限端折って書きます。(いや、ちょっとぶちぶちします)余り善戦しとりませんが参考になれば。。。①PTA宛てに意見書2021年初めのPTA総会資料で校長・PTA会長揃って「新型コロナウィルス蔓延によって児童達の生活が大変なことに・・・」という挨拶文に反応しPTAに送付した意見書の前文。(以降はウィルスは未発見資料云々です)当然変態扱い受けます。
「いつまで経ってもマスクを着用している日本人は、海外からは『令和のちょんまげ』と揶揄されているそうだ。・・・」いやいや・・・ちょんまげの頃の気概がねえからマスクの嘘さえ打破する行動が採れないでいるのだよ。そう思います。https://mangadejapan.com/articles/detail/japan_chonmage
何故にポリオ感染実験でネズミの脳へウ〇チぶち込むのか・・・注射する前にその謎の液体一晩寝かしとるしねへ~そういう「レシピ」なんすね・・・ってなりませんよ。。。--------------------------------------------------------@queserasera@queserasera「Spacebustersの秀作動画、『TheEndofGermTheory』(細菌理論の終焉)をようやく訳し終わりました!
伝染しないと感染もしませんなと。。。わしゃ~もう医者にかからん。感染症も伝染病もないし。大怪我したら?十分に生きたと思います。。。義を通したその結果が義と一体ナニの関係あるんすかね?世話になりたくない。。。
【火事場の消防士を放火犯と間違えてないか。。。】細菌やウイルスと呼ばれるものを病原だといいますがウイルスは体内から直接分離したことはないし、病人から細菌が見つかってもそれと他者が暴露して同じ病状を引き起こすことはできていないわけです。火事場の他にもうひとつ例えるならボクは菌と病人の関係は「風の谷のナウシカ」の"腐海の森・蟲"と"汚染された地球"だと感じとるんですがね。どうですか?「ペッテンコーファーは、今でいうマスコミを集めて、コッホにコレラ菌を持ってこさせて、