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いい色なんです。初夏にほんの少し見かけ、盛夏では猛暑の影響か、ほとんど花を付けなかった紫露草(ツユクサ科ムラサキツユクサ属、多年草)も、一気に秋明て来た10月に入って、何か所か花を見かけるように♪葉の色合いと言い、花の色合いと言い、いい塩梅の紫露草なんです。初夏に見かける花よりも、秋に見かける鼻緒法が、トライコームがきれいに見れるんです。これも水分と気候のバランスなのだと思いますが、モジャモジャのトライコームが活き活きに♪細胞もたくさん連なっ
初の女性総裁となって何かとTVで注目の高市さん石破さんに比べたら(比べるまでもない気もするけど)賢いことは確かなようだけど全然キョーミ無かったし高市さんのこと知らないもんで総裁としてどうなのとタロットの練習がてら聞いてみたら🃏ほぉ?みんなの幸せを願っている、良くしたい、という思いは強いようですね(右のがジャンピングカードで出てきたくらいだから)しかしながら実力があっても周囲からの協力を得るのは現状としてやはり難しいようですねあんな「男性優位社会の縮図」のような政治の世界なんで
残暑も落ち着いて、秋らしい風と虫の音も、庭の片隅では、まだまだ健在の紫露草(ツユクサ科ムラサキツユクサ属、多年草)も咲いて♪一輪の花は日の出を境にして、開花し始めて夕方には萎んでしまう一日花です。余りにも日差しが強く花に当たっているとと、夕方になる前でも萎んでしまう、半日陰が心地よく感じてくれる植物なのかも。紫露草は1日花でも、蕾をたくさんつけて、1輪が萎んでも翌日には次の蕾が開花するので、いつ見ても新鮮は花が見られる、植物でも。これも受粉を効果的
昨日は曇り/晴れ/夜雨で、気温31.7℃国内男子ゴルフ・金谷拓実が石川遼をプレーオフで破って通算8勝目ドジャース・大谷翔平選手はジャイアンツ戦で53号H、チームは4連勝でM3男子20㎞競歩で金のボンフィム(ブラジル)が、レース中に紛失した結婚指輪が見つかったYBMマルシェと南京黄櫨の紅葉2024年9/2のブログ・・・南京黄櫨と黄花秋桜はこちら9/21の朝は薄曇りで涼しく、イルカさんのラジオ番組を聞きながらYBM散歩!YB
「ムラサキツユクサ(紫露草)」を壁掛け仏壇に飾ってみました。ムラサキツユクサの花言葉は・・・「尊厳」「尊敬」「尊び」「尊敬しています」「尊敬しているが恋愛ではない」「知恵の泉」「優秀」「貴ぶ」「淋しい思い出」「ひとときの幸せ」「熱狂」「快活」などがあります。ムラサキツユクサは・・・今日(6/23)の誕生花です。ムラサキツユクサは他にも・・・6/6,6/10,6/15,6/19,6/23,6/30,8/5,8/31の誕生花でも
朧朧たる霧雨のベールを被る叢に一輪だけ咲く紫露草淡い紫を顕す三枚の花弁は何も語らずただじっと虚空を見つめて何かを待っているかのよう待っているのは訪う羽虫か慈愛の眼差しか過ぎ去った日々か微細な水滴を纏った儚く薄い花弁は心の時を止める遡行への時計紫露草よおまえの花弁もまた時の定めには抗えぬがその淡い紫を顕す刹那の如き僅かな間は心の遡行をいざなう小さき門であれ紫露草烟雨に開いた追憶の灯火
3枚の花弁を持つ紫露草(ツユクサ科ムラサキツユクサ属、多年草)の花も、傾性運動で花弁の開閉が行われる植物でも。朝になると花弁が開いて、夕方になると花弁が閉じてしまう。光による運動ですが、花弁を動かす動力源は、花弁の構造にあるようです。3枚の花弁全て同じで、1枚ずつの花弁の両側に筋の様な部分が、光を得て(光合成で感知かも)くると成長筋が伸びて広がり、光が弱くなったり途絶えたりすると、カールしたように中心に向かって縮んでしまいます。伸びたり
お花に悩みます。神奈川県から頂いてきたむらさき露草楚々として風情ありますね。皆さんが来る頃には萎んでしまいます。山法師街路樹からこっそり対生の葉も奇数枚にするのでしょうか?昼咲き月見草は土手裏からつばなは中央分離帯から蛍袋のふりをしたカンパニュラは花屋さんで購入有っても困る花胡蝶蘭茶室に不似合いです。近所のご飯屋さん(魚が美味しい)がなぜか胡蝶蘭を只でくれます。うちは置き場所がないからと、行きつけの美容院に店長就任祝いに贈りました。
6月初めに咲いていた「ムラサキツユクサ(紫露草)」をパシャリしました🤗👍📱雄しべの黄色がめちゃ目立ってる👀😁https://www.instagram.com/p/DKuOVR6vr_n/?igsh=dG52OWVmeXB1bWtxgarinchanonInstagram:"6月初めに撮った📱「ムラサキツユクサ(紫露草)」😉👍・・中心の黄色い雄しべと紫色の毛みたいなのが、めちゃ気になる😁☝️・・#ムラサキツユクサ#紫露草#庭の花#花#フラワー#flower#flower
6月6日の誕生花と花言葉は、黄菖蒲[きしょうぶ](信じる者の幸福)、ジギタリス(熱愛)、アヤメ(神秘な人・よい便り)、イチハツ(つきあい上手・使者)、ニオイイリス(恋人・情熱)等々があります。今回は、紫露草[むらさきつゆくさ]を取り上げます。花言葉は、「恋ではないけど好き」です。ツユクサ科ムラサキツユクサ属の植物です。花の形や色がツユクサに似ていますが、ツユクサ属とは違います。北アメリカ原産の花で、北米~南米にかけて約30種が分布しています。明治初期、渡来し、鑑賞用として庭園に栽植され帰化植物
(紫露草萩焼花器)今日は、1日中、冷たく、そして、激しい雨が降り続いていました。雨量も、多く、庭に置いてあったバケツにも、かなり、水が溜まっていました。調べてみると、雨の量は一定の時間降り続けた雨がたまった時の水の高さで表されるそうです。雨の中にビーカーを置いて一時間たち、高さは5ミリメートルになったとするとこの時の雨を、「1時間に5ミリの雨」と言うのだそうです。1時間に5ミリと言うと、一見少なく感じますがもし、同じ強さの
雨の中の紫露草は楽しそうに見えます雨上がりの紫露草も楽しそうに見えます
今日はJAと畑の直売所両方に行って、買いこんできました。いつもの公園も色んな花が咲いています。いい季節ですね。先日も咲いていた苧環が、まだ元気に咲いていました。先日っていつだろうと思ったら、9日でした。その時は咲いていたドイツアヤメの花はもう終わっています。花期の長さって様々ですね。下の写真は、田舎の古い家に咲いていた苧環です。私にとっては苧環と言えばこれなので、この公園の苧環は懐かしい感じがします。紫陽花はこの程度には色づいてきました。向こうに見える百合ももうすぐ咲
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紫露草の花がひとつまたひとつと咲いていきます私の番がきたと言っているような気がします
こんにちは。先日は、春らしいピンクや黄色、青など、色とりどりの野の花をご紹介しました。ですが、実は春の花には紫色のものがたくさんあるのです。去年そのことに気づいて「春は紫⁉」と題してまとめたのですが、今年もやはりたくさんの紫色に出会いました。今日はそんな紫の野の花たちをご紹介しようと思います。先ず最初は、春の紫と言えば!の「菫(スミレ)」です。同じ形の大小の器に「菫」と「西洋蒲公英(タンポポ)」を生けました。しっくり馴染む、春を感じる彩りですね。次は、紫の名を持つ
一昨日アップしたレッドロビンに雨のしずく紫露草以前庭に植えていたのですが、茂りすぎていまいちなので処分したところ、家の前の歩道の脇に毎年開花します。この画像は、歩道に面した花壇咲いていました。お花が終わると処分する予定です。それでも毎年種が飛んで歩道の脇に開花します。アルメリア下3画像は翌日雨が止みました。右端は白いムスカリ普通のブルーのムスカリは終わったのですが、小さな白いムスカリが開花していました。一番上の蕾にピント。こち
シラーカンパニュラータ、ノイバラ、ギボウシの葉(斑入り)。涼しげな感じが良いなと思う季節になりました。紫露草、金魚草、擬宝珠。漢字にするとまた違う感じもしますが、漢字表記は味わいがある感じがして好き。金魚草は無料配布でもらったものを植えていますが、何もせずとも毎年咲きます。我が家の庭にはいろんな色の撫子があります。姫空木と一緒にいれてみました。洗面台の目の高さのところに鏡に映る形で飾るのもお気に入り。
近所の花紫露草
紫露草が咲き始めました。至る所に進出してくるので雑草と一緒に取り除いていますが追いつきません。お花は可愛いのですが、、、今日から娘たちが帰省しています。
今日はお天気はいいのですが強風です。気温は外で16~17度ほどで何となく肌寒い感じ。なんと!北海道では雪が降ってるとか。藤の花が咲いています、数日前から咲き始めましたが今日はようやく見られるほどになりました。風に揺れています。八重桜は葉がたくさん出て来ています、藤の花とのコラボ(*^-^*)庭の隅の方ではシャガの花がた
春から秋にかけて花をつけてくれる紫露草(ツユクサ科ムラサキツユクサ属、多年草)。10月後半に入ると、見かける数も徐々に減ってくる頃・・・田畑の畔で咲いていた紫露草も、株で増えていったり、折れた茎が運よく地面に接して、根を出したり、受粉で出来た種がこぼれ落ちて、翌年に目を出したり・・・種は・・・なんといっても、土と水分と適度な気温(日溜まり)があれば、発芽してくれる。とても生命力の高い植物なんですね!!気温が低くなってくる秋の終わりは、種も休眠状態の様に大
エモパーのえもこさんが選んだ今日8月5日の花は、ムラサキツユクサ🌸とのことです。🌼ムラサキツユクサ|野草園植物検索システムyasouensearch.jp
6月頃〜7月初旬頃に近所の道端でたくさん咲いていた「紫露草(ムラサキツユクサ)」のお花です。2024.6.29早朝に撮影。一日草なのでお花はすぐに萎んでしまいますが、翌日も次から次へと新しいお花がどんどん咲いて来ますので毎日違ったお花を楽しめて、初夏の早朝の私の癒しでした(笑)
七月の誕生色は、梅雨空の下でも次々と花を咲かせる紫露草の淡い紫だと云う。淡い紫色を「咲初小藤(さきそめこふじ)」と呼ぶ・・・粋な名前だね。紫露草は北アメリカ原産で明治の初めにころに渡来した園芸種品種が野生化したもので、全国各地でみられる。見かけは花の大きな露草のようだが、道端でみるツユクサとは別の花だ。雨上がりや朝露に濡れた姿は可憐でとても綺麗に観える。一日で萎んでも、小さな蕾をたくさん用意して次々と花を
6月25日の誕生花と花言葉は、黄菖蒲[キショウブ](信じる者の幸福)、ユリ(威厳・純潔・無垢)、ライラック(愛の芽生え・思い出・初恋)、ジギタリス(胸の思い・健康的・熱愛)、ヒルガオ(情事・優しい愛情)等々があります。今回は、紫露草[ムラサキツユクサ]を取り上げます。花言葉は、「恋ではないけど好き」です。ツユクサ科ムラサキツユクサ属の植物です。花の形や色がツユクサに似ていますが、ツユクサ属とは違います。北アメリカ原産の花で、北米~南米にかけて約30種が分布しています。明治初期、渡来し、鑑賞用と
「古器に生ける」古伊万里(こいまり)の壺花梅花空木(ばいかうつぎ)紫露草(むらさきつゆくさ)
よく見るけど、名前を知らない花ってけっこうあって。スマホの検索で、調べて見た。白い花は、オルレア。セリ科の一年草。丈夫で、こぼれ種で生える。奥の方の紫の花は、銭葵(ゼニアオイ)。別名マロウ。ハーブなので、花はお茶にして飲めるらしい。熱湯を注ぐと美しい青色のハーブティーになり、そこにレモン汁を垂らすとピンク色へ変化するとか。白い花は、白花紫蘭(シロバナシラン)。ラン科だけど丈夫で、地植えができる。日本原産の多年草。ワタシはこの花、球根で増えるのだと思っていたのだが、偽球茎で、
4月末、紫色の花色が大人っぽい「ムラサキツユクサ(紫露草)」が咲いていたので、パシャリ😁📱雄しべの黄色の下のモジャモジャが気になる~😅https://www.instagram.com/p/C7UAWVPPmKZ/?igsh=d2Nqd2N4NXlnOGU4garinchanonInstagram:"4月末に撮った📱「ムラサキツユクサ(紫露草)」😊🎵・・雄しべがやけに目立ってます🤪・・#ムラサキツユクサ#紫露草#庭の花#花壇#花#フラワー#f