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那覇空港で航空自衛隊のF15J戦闘機が脚が折れて滑走路上でスタックして一時滑走路が閉鎖されたそうだ、(^_^;)😇😅✈️。F15J戦闘機ももう古い飛行機なので脚柱にヒビでも入っていたんだろうか、(^_^;)😇😅✈️。前方向に畳んで収納する左脚が後方に折れ曲がっているように見える、(^_^;)😇😅✈️。脚といえば太平洋戦争中の日本の航空機もずいぶん脚に悩まされたようだ、(^_^;)😇😅🛩️。零戦が片方ずつ脚を畳んで上昇して行くが、あれは両方の脚を同時に畳んで収納するだけの油圧を作れなかったからだ
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72完成しました。写真を並べます。ゼロ戦52型と一緒に撮影してみました。以上で、紫電改ハセガワ1/72完了とします。最後までご覧いただき、ありがとうございました。
この暑さで結実してた瓜がしぼんで枯れてショック訪問いただきありがとうございます週末、南へ車を走らせて辿り着いたのは鯉のぼりならぬ、鰹のぼりが空に舞う愛南町【愛南市場食堂】で腹ごしらえ『【愛南市場食堂】かつおさしみ定食』新鮮なかつおが食べたくて愛南町にある【愛南市場食堂】へ深浦漁港の敷地内にありますこのために自宅を朝7時に出ました🏡途中、うっかりミスで1時間ほどロス行く気も失…ameblo.jpその後向かったのは、ずっと行きたかった場所あの鉄塔を目指して車を走らせます『紫電
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72制作中です。いったん完成として、写真を撮ってみたのですが・・・あまりにも艶々しくなってしまいました。そこで、かるく艶消しを吹き付けてみることにしました。キャノピーを再度マスキングして・・・艶消しを吹き付けました。落ち着いた感じになりました。これでトップコートの仕上がりとします。次回は、完成写真です。
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72制作中です。トップコートしました。艶消し強めのセミグロスにするつもりだったのですが、艶が強めのセミグロスになってしまいました。これはこれで良い感じなので、トップコートはこれで終わりました。機関銃の砲身とピトー管を接着しました。主脚カバー内側の引上げ用のパーツを追加しました。アンテナ線も貼り付けました。今回は以上です。後は、後で取付けた銃身などに色を塗って完成です。次回は紫電改
こんにちは今日はお休みなので、私は「鶉野飛行場跡」へ行きました紫電や紫電改、隊員さんの寄せ書きなどを見て、慰霊碑にもお参りしました。先人の苦労や犠牲があって、今の私達が生きているんだなと改めて思いました。
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72制作中です。塗装がひととおり終わり、デカールを貼り付けました。心配していたデカールの状態は良く、胴体の白の帯も上手く貼れました。白の発色も大丈夫です。デカールは帯と垂直尾翼のナンバーなどだけでしたので、すぐに貼り終えました。ここで、作業中におれた、主翼の機銃の砲身とピトー管を、真ちゅうパイプで作り直しました。機銃口は先端を少し広げてラッパ状にしました。ピトー管と砲身はトップコートが終わる
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72制作中です。今回はスミイレします。前回の写真です。塗装を磨いた後です。磨いて塗装が剥げた箇所をレタッチ後、スミイレ中です。余分なスミをふき取り終了です。今回は以上です。次回は、デカールを貼ります。
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72制作中です。塗装編の続きです。細かな箇所を塗装していきます。主脚の格納庫を青竹色で塗装。排気管を焼鉄色翼端灯尾輪です。これで、ひととおり塗装が終わりました。仕上げに塗装を磨きました。いい感じでツヤがでました。濃緑色も落ち着いた感じになりました。今回は以上です。ちょっと磨きすぎてしまい、所々塗装が剥げてしまいました。次回はレタッチします。
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72制作中です。今回は、上面色を塗装します。当初、胴体の白いラインは塗装にしようかと考えてましたが、マスキングがめんどうになったのでデカールを使うことにします。とりあえず、日の丸と黄色の部分のマスキングを剥がしてみました。濃緑色が少々厚くなりましたが、まあいい感じかな。今回は以上です。次回も塗装が続きます。
まとめ買い模型に入っていた紫電11型甲です。以前紫電改を製作していますが、あれはCGシリーズでした。タミヤの紫電はモールドがあっさりしているけど繊細に作られている感じです。アオシマの紫電はくっきりはっきりしていますが大雑把な感じです。今回も電飾します。モーターの組み込みですがプロペラ側にシャフトがあるので悩みます。プロペラのシャフトを切り落としてモーターに付け、最後にプロペラに開けた穴に通すことにします。モーターが曲がってるかの判断がし易いからです。問題になりそうなところは先に解
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72制作中です。塗装編です。日の丸の塗装が終わり、マスキングをしたところです。主翼前縁の黄燈色を塗装しました。そして、マスキング。日の丸の部分は、マスキングゾルを塗っておきました。下面色から塗装しました。今回は以上です。次は上面を塗装します。
1番損傷が少なく修復が容易かな?と想像していたTAMIYA製「紫電」しかしパーツの自作アンテナ空中線張り等でかなりの時間を要しました。私としては割と塗装が綺麗にワタシトシテハデスヨ仕上がった気がする作品(再掲完了前画像)でも何か物足りないかな?銀のスミ入れに統一感を持たせ若干の凄みを出そうと思いました。空中線張りも難儀しましたがそれなりに出来たかな?胴体下部のスミ入れも黒系でメリハリ付けてみました。紫電ってこんなんカッコ良かったっけまあ、かなり以前の作品なもん
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72制作中です。塗装編に入りました。手直しのため2回目の日の丸の塗装です。塗装前の状態です。今回は失敗しないように慎重にマスキングします。サークルカッターの刃を新しものに替え、いつものマスキングテープを使いました。さて、皆さんよくご存じでしょうが・・・私の日の丸の方法を紹介してみます。昔に模型雑誌で見たやりを参考にしています。下図のように、マスキングテープを同心円上に①、②、③にサークルカッターで切り分
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72制作中です。塗装編に入りました。前回の最後の写真です。日の丸の塗装をはじめたのですが・・・マスキングして塗装したのですが・・・きれいに仕上がりませんでした(T_T)マスキングテープを普段と違うものを使ったせいなのか・・・吹き付けの具合がわるかったのか・・・サークルカッターの切れが悪かったのか・・・ちょっと面倒くさくなりましたが、気を取り直してとにかく気に入らないので、やり直すことにしました。
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72制作中です。塗装編に入ります。キャノピーをマスキングします。旧日本軍機は枠が多くてめんどうですが、コツコツと作業するしかありません。翼端灯とエンジンもマスキングしておきます。サフを吹き付けました。いい感じかな(^^)日の丸と、胴体の白いラインの部分などに白の塗装をしておきます。今回は以上です。次回は、日の丸を塗装します。
1/48TAMIYA零戦52型丙の修復が終了し、次は1/72シリーズの修復です。(再掲)復元リストはハセガワ:ガルテックス零戦52型丙ハセガワ:ガルテックス十二試艦上戦闘機多分?ハセガワスピットファイアTAMIYA紫電の5機欠損パーツの発掘とかない物は自作特にランディングギアは全て根本から折れてます。ただ救いなのはナナニィに関してはジャンクボックスに主脚とカバー、車輪格納カバーのパーツが多数回収してたんですねこのパーツがあるのは助かります。折れた
艦上戦闘機烈風からフジミの大鳳キットには2機の烈風が付属されています3個分のキットから6機ピットロードPiT日本海軍機No4から4機で合計10機という訳でそれぞれ若干の違いがあり例えばスピナーの大きさ、機首の絞り具合などがありますそれでも一からこれだけ揃えるのは大変ですPEはRainbowで風防等は零戦用ですペラは4枚なので間違わないように流星改フジミ6機、PiTから4機、静岡教材4機計14機魚雷搭載10機、爆弾4機彩雲フジミ6機、静岡教材4機
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72制作中です。計器類はデカールです。いきなりですが、コクピットを仕上げました。防弾ガラスと照準器の反射板を作ってみました。それ以外はキットのままです。キャノピーのフレームの内側を艶消し黒で塗装しておきます。キャノピーを接着しました。キャノピーと機体との隙間をパテで埋めました。今回は以上です。
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72制作中です。これは、前回の最後の写真。機体の接合箇所などの整形が終わったところです。サフを吹き付けました。プロペラとタイヤの取り付け用の穴が大きすぎてガバガバなので、修正します。大きさを合わせた伸ばしランナーを、もともとに穴に差し込んで接着します。径を合わせて、穴をあけ直しました。今回は以上です。
昨日はニチモ、ハセガワ隼1型のパーツ仕分け驚いたのは‼️この当時からニチモはアンダーゲートを採用してたんですね此方は損壊したニチモ隼の忘形見ちょっと妙案が思い付いたので使用します。仕分けをしたら楽に2機分が1箱に収納できました。片隅にはLEVELの1/144「鐘馗」の仮組したキットです。さて今日はちょっとご無沙汰の行きつけ喫茶店でモーニングセットそろそろアイスティーとかコーヒーの時期となりましたねこのボリュームで550円‼️この後帰宅し午後3時頃に届く生協の宅配
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72を作ってます。主翼を接着しました。カウリングのこの部分が、かなり凹んでいます。そこで、プラ板を貼り付けました。削って均します。パテを削り、合わせ目や段差の処理がほぼできました。主翼の機銃や、ピトー管は、ヤスリをかけているときに折れてしまいました。今回は以上です。次回は、サフを吹き付けてみます。
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72制作を始めます。前述しましたが、このキットは凹モールドです。念のため、モールドを軽く掘り直しておきました。左右の機体の接合を補強する支柱を接着しました。主翼の上下、左右の胴体を接着しました。コクピットの床面は機体の下側から接着できるので、取り付けは後にします。主翼がたわんで接着箇所が割れないように、穴をあけてランナーを差し込んで接着しておきました。エンジンのパーツを塗装しました。そして
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72仮り組みしてみました。全体的に、パーツの合いはよさそうです。カウリング上部の後縁が少し変形してます。胴体と隙間と段差がけっこう生じてます。キットは凹モールドです。掘りが浅い箇所があるので、少しほり直しておこうかな~。あとは、灯火の部分をクリアー化にしておくくらいで、素組でいこうと思います。
N1K2-JGEORGE局地戦闘機紫電改ハセガワ1/72のキットを紹介します。先日、鹿児島県で海中から引き揚げられたと報道されていた、旧日本海軍の戦闘機「紫電改」です。紫電改は、水上戦闘機「強風」を改造した「紫電」を更に改良した機体です。さて、まずは箱絵から。紫電改がカッコよく描かれています。箱の側面。反対側の箱の側面。懐かしいキットが並んでいます。97式司偵とゼロ戦の32型が欲しい!97式艦攻は、(デカール替えしたもの)積んでありますので、そのうち作るつ
紫電です。昨年製作しましたが、今回はLEDを組み込んで作ります。古いキットですがなかなか細かく、排気管などは一本一本分かれています。排気管は細いのでモーター組み込み穴を開けるのに折れそうでした。主翼が中翼なので結線のタイミングに悩みました。点灯試験です。塗装前です。識別帯を塗ってマスキングです。下面を黒サフ・銀8番で塗りパネルラインを処理します。上面に濃緑色を吹きます。こちらも濃淡を付けます。パネルの中を吹いた後、ぼかします。細かな部品を付けて塗装します。ガンポッドの銃
太平洋戦争中、日本は2千馬力級航空機用エンジンを開発できずに航空機の性能で米軍機に太刀打ちできなかったが、エンジンに増してさらに技術的問題があったものがあった、(^_^;)😇😅🛩️。それは航空機用プロペラであった、(^_^;)😇😅🛩️。航空機の性能が低かった頃は木製2枚羽のプロペラをヤマハ楽器、当時の日本楽器製造株式会社、が製作していたが、航空機の性能が向上してくるとエンジンの出力に応じてプロペラのピッチが変わる可変ピッチプロペラが一般的になった、(^_^;)😇😅🛩️。そこで日本は米
鹿児島県阿久根市沖の海中から太平洋戦争後半に開発された海軍の紫電改局地戦闘機が引き揚げられたそうだ、😇😉(^_^)/~。この機体は海軍343航空隊戦闘407飛行隊の隊長林喜重大尉の乗機でB29を攻撃して1機を撃墜したが、自機も被弾して阿久根沖の海上に不時着した、(--〆)🤬😠😈🛩️。機体には増槽がついたままだったので引潮の海底に着地した際に増槽の抵抗で機体が急減速して林大尉は計器盤に頭部を強打して戦死した、(ーー゛)🤬😠。引き揚げられた機体はエンジンと前部胴体に両翼が残った状態で翼の20ミリ機
零戦の初陣から参加白根斐夫(しらねあやお)少佐。海軍兵学校第64期卒の零戦パイロット。空母赤城、瑞鶴の分隊長を経て、最後は零戦の後継機「紫電」の部隊の隊長となって戦いました。白根少佐について書かれた物には必ず「美男子」と書いてあります。そして「名門の出」とも。↑お写真が残っております(写真はWikiからお借りしています)お父様が貴族院議員、内閣書記官長などを歴任した白根竹介氏ということで、お生まれのよき方でありました。でも。顔と生まれがよいだけではありません。零戦の操縦の腕もバリバ
設計が零戦よりも古いせいか、さすがのタミヤといえどもパチピタとはいかないが、それでも他社に比べると、作りやすい部類のキットだと思う。パーツ数も50点ほどなので、このサイズとしては程よい感じか。価格も900円という、ハセガワの1/72大戦機と同じ程度でありながら、精度の高いキットが買えるのがいい。特にアオシマの1/72紫電が値上げで2000円近い金額になってしまったので、もうタミヤ一択になってしまうと思う。模型屋の棚に両方並んでいたら、わざわざ倍の値段のアオシマ紫電は買わないと