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新宿高島屋大晦日京都航空便で購入した花びら餅と銘菓百選で購入した俵屋吉富さんの干支まんじゅう●京菓子司俵屋吉富さん『干支まんじゅううま』桃山生地に白こし餡しっとりおまんじゅう。甘くほくほく♡愛でておきたい干支まんじゅう●御菓子司鍵善良房さん『花びら餅』でんっ今年もかっこよすぎ。魅せる鍵善さん春感じる掛け紙よしの花弁:桜の代表的な花弁薄ピンク色で先端に切れ込みが入った5枚の花弁羽二重餅に白味噌餡と蜜漬けしたゴボウ顔を埋めたくなるようなばふばふ感。グラニュ
こんにちは紅茶教室Teasmileです🫖昨日は、「玉露」のレッスンでした。玉露の産地&名人別の飲み比べの他•••煎茶と玉露の違いって?今どきの玉露と伝統的な玉露の違い玉露、かぶせ茶、抹茶に共通する香りは?玉露の伝統的な淹れ方と味わい方は?などなどお伝えしました。最後に1人1急須で玉露を淹れていただき、Teatime。今月のティーフーズは•••玉露茶葉握りとうもろこしの塩麹握り玉露の茶葉ポン酢和え守口漬け(生徒様のお土産)紫野源水の水ようかん&きんつばいよいよ来月が
京都高島屋B1〜季節生菓子コーナー〜◆京菓子司【紫野源水】<本葛製水無月>販売期間6月26日(木)→30日(月)2個入:税込1,080円透明感がある本葛製の水無月に大粒の大納言小豆
全国54店舗の和菓子が大集合の「第15回和菓子縁日」。本日6月4日11時から開催。その11時から14時の入場については、5月28日にweb予約がスタート。当日、出先のため、(PCではなく)スマートフォンで予約開始の11時前から待機。11時になり、タップ、タップ!希望の12時30分入場枠を獲得。私が予約を終えた時には11時、11時半、12時には×印が付いていた。早い時間枠から埋まるよねえ。このweb予約をしておくと、予約時間の10分前に指定された場所に行けば、Web予
紫野源水さんの練りきり。ひとひら。中は白あん。源水さんの白あんは格別。
有給休暇を取って京都へ。花より団子につき、まず紫野源水さんへ。わらび餅の春風が残っていた。本わらび粉製、中は緑色の白あん。開いた時の目が覚めるような美しさも値打ち。
紫野源水のこなし。今日ではありませんが、北区役所に行くついでに買いました。綺麗なだけでなく、上品なお味で美味しかったです。春には、有平糖というキラキラした綺麗な砂糖菓子も売っていて、春のうちにこちらも買いに行きたい。
京都めぐり、まず行ったのが紫野源水さん。お目当の亀甲壽は品切れ。代わって薯蕷饅頭の祝鶴をいただく。中は王道のこしあん。薯蕷饅頭の美味しい店にハズレ無しを示すような素敵な饅頭である。
新宿高島屋大晦日京都航空便ぐぐぐぐっ…今年は源水さんの迎春生菓子が無かったのでついに花びら餅を紫野源水花びら餅包み雑煮として、白餅に紅餅を重ね、めでたい魚とされる鮎に見立てた牛蒡。柔らか、ふっくら。ごぼうもやわらか~キュッと閉じている花びら餅。このお姿は初めてのようなも~!とろんとろんお味しっかりめかな。もすすみそう賞味期限は1月2日。翌朝。2025年の元旦の朝、おやつ初めは源水さんの花びら餅とろんとろん感は少し落ち着いた感じ。甘じょっぱく
蕎麦薯蕷の木枯しを求めて紫野源水さんに行ったが、あいにく売り切れ。そこで代わりに買ったのが暮の雪という薯蕷のきんとん。しかしこれが大当たりだった。芯は白小豆つぶあん。本当にうまかった。
こないだ南座顔見世を見物する前に買った、紫野源水さん柚子の意匠の薯蕷饅頭で、冬至る。中はこしあん。柚子の皮も入っていて、見た目も香りも、まさに柚子そのもの。味は極上の薯蕷饅頭。あんこが美味。
京菓子司紫野源水さんで生菓子を買った。美しい落葉の練り切りで、冬木立。白あんの味がなんとも上品。
これも京都高島屋地下、紫野源水さん生菓子3個入りのひとつ。栗薯蕷。中のあんは栗粉オンリー。素晴らしい栗の風味。薯蕷の生地もつくね芋の味わいがある。これは大変おいしい饅頭であった。
これも高島屋地下で買った紫野源水さんのお菓子。こなしか、ねりきりか、素人にはわかりにくいが、美しくうまいことは間違いない丹波の彩。黄色い部分は栗の風味。何とも幸せな。芯はこしあん。やっぱりあんこがうまい。
京都に日帰り旅行。真っ先に高島屋地下の生菓子売場に行けば紫野源水さんの栗を使った生菓子3個入りを発見し即購入す。栗きんとん。京都式の正統派。芯はこしあん。栗の風味が上品。うまい。参った。
京都高島屋地下1階/和菓子売場〜季節の生菓子コーナー〜【紫野源水】<京丹波銀寄栗尽くし>大粒で豊かな風味が特徴の「銀寄栗」を使った上生菓子セット。1箱/3個入:税込2,001円販売期間:10/10(木)〜10/15(火)<京丹波銀寄栗尽くし>「丹波の彩」「栗薯蕷」「栗きんとん」<丹波の彩>ねりきり栗・小豆・白小豆<栗じょうよ>栗・じょうよう粉・つくねいも<栗きんとん>栗・小豆
京都高島屋・地下1階〜季節の生菓子コーナー〜京都では夏越しの祓の6月30日に半年間の穢れを祓い厄除けに食べる習慣があるお菓子「水無月」京菓子司【紫野源水】(北区北大路新町下ル)<本葛製水無月>販売期間:2024/6/26(水)〜30(土)箱入で販売。1箱2個入:¥1,042(税込)本葛製で透明感がある水無月ういろう製よりも口当たりがなめらかで美味しい!
6月の「京都航空便」は夏の和菓子が中心である。昨年、「紫野源水」の「涼一滴」を味わって、今年も!と思ったが…私が注文画面を見た時には、無情にも「売り切れ」の文字…。そして、奇跡的に「水無月」の注文ができた!諸事情で、昨日の夕方に受け取り、夜に味わった。ああ、この包装紙、グッとくる。本葛製、小豆の水無月である。ぷるぷるの葛生地。冷やしすぎると宜しくないので、冷やさずに味わう。何だか夢のように美味しかった。冷蔵庫のなかった時代、見た目や、つるん
新宿高島屋5月京都航空便京菓子司紫野源水さんの季節の生菓子●花菖蒲ねりきり製こしあん美しい好みの紫色の層もさることながら足元の紫の濃淡にきゅんふわふわ、ねっとりとろけるねりきり●目に青葉外郎製白小豆粒餡・羊羹青紅葉もちもちしっかりめの外郎。白小豆のかおり小豆皮しゃきしゃきタイプ。最近まで目にしていたような白いちらちら。何きんとんだろう見つけたっ●うの花きんとん大きな小豆の粒餡でした鼻をくすぐられうっとり原材料:砂糖(国内製造)、小豆、白小豆、
カメレオン人間になってない⁈相手にどう思われるかばかり考え周りに染まろうとする元カメレオン人間のヒロコがおくる穏やか&楽しい毎日のための〝ゆるゆるマインド☆セッション♪〟過去のヒロコはいつだって〝元気なママをアピール〟でも裏では相手に合わせすぎて凹み浮き沈みも激しく、家族にイライラする毎日でした。こうして感情に振り回されるうちに子どもの不登校も始まりどん底へ。そこから多くを学び今では家族との時間も心穏やかにラクに過ごせ、好きなことを始め毎日が
「鬼滅の刃」の甘露寺蜜璃ちゃんが大好きなあっちゃん蜜璃ちゃんの大好物の桜餅を作りたいと、ひなまつりの時に初挑戦↓美味しくできたのですが、熱に弱い天然色素を使ったため、色が飛んでしまい・・・リベンジ蒸し揚がった道明寺粉を、少し冷ましてから、色素と砂糖を合わせます熱いと色が飛ぶし、冷めると硬くなるので、加減が難しい(桜餅を作る時は、蜜璃ちゃんのコスプレ必須です)手づくりのあんこを包んで完成両親が送ってくれた、紫野源水さんの有平糖も一緒にこちらの有平糖、本当に美しくて美味しくて
紫野源水さん、立春の練り切り。春告鳥。布巾で絞った形といい、色合いといい、まさにうぐいす。中は白小豆のこしあん。この白あんが素晴らしい。お茶が恋しくなる絶妙な甘さと白小豆の上品な風味。おそれいった。
2月3日京都。どうしても立春の頃のお菓子を食べてみたくなり紫野源水さんへ。この時生菓子は2種あり。うち薯蕷饅頭で梅日和。中は赤く染まった白小豆のこしあん。ただ染めただけでなく、梅らしい色になっている。かつうまい。
おはよんです〜♪前日の詳細〜羽二重餅に白味噌餡ほんのり紅色さして甘く炊いた牛蒡一本♡の!紫野源水(北大路/和菓子)★★★☆☆3.50tabelog.com紫野源水一時、初釜には紫野源水の花びら餅よね!と、周りの師匠クラスの茶人の方々から聞いた京都北大路新町下ル紫野源水で今回は予約出来た!(毎年、遅過ぎ?予約すら出来なかった💦もっと早く問い合わせな!
おはよんです〜♪今日も少し腰痛いギリギリの女!間に合ったあ!✨やらやら〜の!!!!!引き続きあわあわの中〜…咲夜もとい!昨夜♪の夕ご飯♡♪は!!!シーフードクリームシチューだ!ササミ酢の物サラダ!軟骨炒め〜カナッペ✨いくら千枚漬けクリームシチュー以外出来合い以外パパクッキング〜ごっつ!全て〜美味しゅうございましたあ✨おらは〜おねえちゃんとイ
新年に食べるお祝いのお餅、「花びら餅」。今までに食べたものをまとめてみた。まずは、名古屋の「亀広良」、「和菓子のシュトーレン」が大変美味しく昨年も食べている。こちらの「花びら餅」が、デパ地下の「銘菓百選」コーナーにあったのだ!東京に居ながらにして名古屋の花びら餅が食べられるなんて!わくわく。真ん中に「ごぼう」とある、ではあと2つは?なんと、昆布が挟んであるではないか。「亀広良」のInstagramによると、羽二重製に生地の中は、「ごぼう」のは
新宿高島屋大晦日航空便紫野源水さん●丹頂きんとん製粒あん鶴みたいなきんとんと思ったら丹頂!「タンチョウヅル(丹頂鶴)」鶴の一種。赤の「つん」で鶴のくちばしに見える。凄い表現力白小豆ん~!ねっとり。もったりしたけれど山芋入っていないのかしら。駄舌辛い●福梅薯蕷ねりきり白こしあんお干菓子みたいな質感に見える。このねっとりは!薯蕷。薯蕷きんとんよりさらにねっとりもったり。いいかおり●根付松薯蕷製こしあん織部のグリーン。和菓子大好きになって好き
京都の有名店の和菓子を月に1度、店頭で受け取ることができる「京都航空便」。大晦日は、花びら餅や迎春の生菓子などで「大晦日航空便」と呼ばれているようだ。今回、全て花びら餅。上左から、「紫野源水」、「鍵善良房」、「二條若狭屋」下左から、「亀屋良長」「京都鶴屋鶴壽庵」、「千本玉壽軒」各お店の花びら餅を食べ比べようと思った。全て食べてから感想などブログにアップしたいと思う。
新宿高島屋12月の京都航空便紫野源水さん開けた瞬間、うわっと声が漏れました。冬の重さが美しく表現された素敵な色合わせ。●初冠雪(はつかんせつ)小豆こしあんのきんとん白小豆粒あん紫が入ったような高貴なグレー。美しい光沢。かっこいいねっとりもったり。白小豆、シャキシャキ。1つめからステキすぎてくらくらした●冬至る柑橘の皮に見えてくる上用皮。前回失敗した断面。キラリと光っているものは力強く、華やかに柚子こしあんとのハーモニー。上用皮とこしあんがと
紫野源水さんの薯蕷饅頭で冬至る。冬至の季節にぴったりの柚子の意匠。中はこしあん、そして柚子の皮入り。良い香りがする。