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鹿児島での温泉旅行、飛行機は先に予約していたのですが宿泊先がなかなか決まらず・・・・・いろいろ悩んでさつま町にある紫尾温泉『四季の社紫尾庵』さんにお世話になりました。敷地の中で野鳥さんが囀る素敵な宿でした。もちろん温泉は100%源泉かけ流し、とっても良いお湯でした。リピート決定ですね。宿の近くには外湯(神の湯)もありました。今回は利用しませんでしたが次回は是非利用したいと思います。看板ネコの『たま』ちゃんにも癒されました。
さがら温泉から紫尾温泉へ入浴料金200円ですが、今回は半額本の対象になっているので100円で利用しました。工事中だったメインストリートが綺麗になっていました。8時くらいに来ましたが、洗い場が満席。浴槽には人がひとりという状態でした。こちらは撮影禁止ですが、気温が低くてゆげもうもうでした。
昨日の鹿児島は最高気温8度で冷え込んだが晴れ間があったので思っていたよりは寒くなかった。今年もあと5日!テレビ番組も年末仕様になっていて16時半からミュージックステーション見ていたけど知らないミュージシャンも多くてついていけない感(笑)知っているグループでも俳優としてて活躍してても誰がどのグループだっけ?となってるよ。笑笑♨♨♨♨♨♨『四季の杜紫尾庵』食事処個室でいただきます~~夕食~シャンパーンサービス。ちょっとずつの前菜が懐石で一番好き~
♨♨♨♨♨♨10年以上前に姉家族&父と宿泊したお宿に久しぶりの訪問。『四季の杜紫尾庵』客室は離れになっていて温泉ゆっくりたのしめる。チャックインしてまずは隣接する姉妹館『旅籠しび荘』の温泉へ。歴史ある温泉宿でレトロ感たっぷり。温泉は清潔できれい~現在立ち寄り湯をやっていないということで2回入ったけど貸切でゆっくり~♪「神の湯」「美人の湯」といわれている通りとろんゆるりとした湯質でお肌がしっ
こんにちは!ハローネット鹿児島です。今日12月5日、鹿児島は冷え込みましたねー昨日は県内23地点で今季一番の冷え込みを記録。さつま町では氷点下1.4度、鹿児島の北海道ともいわれるくらい宮之城地方は寒くなります。紫尾神社や名湯温泉・神の湯で有名な鹿児島のさつま町紫尾区紫尾山では雪も降ったんですよ湯船で温もったりしっかり防寒対策してお過ごしくださいね。12月5日は、ミッキーマウスの生みの親ウォルト・ディズニーの誕生日。1901年の今日、
こんにちはハローネット鹿児島です。本日11月26日は「いい風呂の日」です。「いい(11)ふろ(26)」の語呂合わせで、日本浴用剤工業会が入浴剤の効用と普及拡大を目的として制定した記念日です。そして鹿児島の皆さんに嬉しいニュースがあります。指宿の「たまて箱温泉」が本日11月26日にリニューアルオープンしました。4年連続で日本一に輝いたあの絶景温泉が泉源も新たに生まれ変わって帰ってきました。「いい風呂の日」にぴったりのニュースです。たまて箱
紫尾温泉へ神の湯の入浴料金200円お客さんが多かったです。こちらは撮影禁止柿の時期になったのであおし柿の時間待ちの方もいるんでしょうね渋柿?を源泉浴槽に付け込むようです
諏訪温泉から紫尾温泉へ神の湯200円こちらは撮影禁止。とろとろのアルカリ硫黄泉は地元の方がひっきりなしに来る名湯です!
こんにちは♪昨日から紫尾温泉に来ている今回で7回目の宿泊♨️紫尾庵いつものお部屋は空いてなくて今回は初めてのお部屋空川沿いの2階にある〜夫も手すりがあったので大丈夫だったお部屋に入るとこんな感じマッサージ機がある😊洗面にお風呂♨️お風呂は源泉掛け流し♨️温泉庭にはハグロトンボが飛んでいるお部屋の温泉♨️アルカリ泉pH9.6♨️しっとりすべすべ何回か温泉入ってマッサージして夕食の時間秋を感じる前菜と土瓶蒸し今日のお酒は八海山🍶鹿児島県産黒毛和牛もとろけた夫ふだんは
あ~あ~、業務連絡、業務連絡。(ドーシタ!?)先日、ハローワーク久留米で3回目の失業認定を受け、基本手当の28日分が無事振り込まれたのですが、嫁さんとの壮絶なバトルの結果ワタシが勝利。今回はワタシが全額頂き、最終回の12日分を嫁さんに差し出すことで決着したのでご報告まで。(メデタシ、メデタシ!?)さて、ようやくお待ちかねの夜メシなのですが、こちらは部屋食ということでチェックインの際に『お食事は6時でいいですか。』と、一気出しのドン。いやはや、今回のプランは【グレ
紫尾温泉:神の湯にざぶと浸かったのですが、夜メシ前に再びお宿のお風呂へ。いやはや、こちらは立ち寄り湯もされており外来客は何時まで入浴可なのかお訊ねしていたのですが、入口に掲げられた料金は300円。紫尾温泉:神の湯の料金は、区内が100円で区外が200円ということから、それより高いちどり荘に立ち寄り客はいないと思いきや、入浴中に独り。(マジッスカ!?)階段を降り、左側に折り返せばお風呂なのですが、ドアを開ければ更衣室はこんな感じ。もちろん、エアコンなど或る
7月17日お宿の『紫尾温泉ちどり荘』のお風呂よりも先に浸かったのがこちら、紫尾温泉:神の湯。いやはや、温泉そのものは『紫尾温泉ちどり荘』と変わらないと思うのですが、そこは九州温泉道2巡目の泉人を目指しているワタシなので。と、その前に紫尾神社に参拝。そして、建物内に入り靴を脱いで、券売機がこちら。料金は、区内であれば大人(中学生以上)100円なのですが、区外なので200円をぽちと押し、番台でゴム印をして頂き更衣室へ。すると、紫尾温泉印のタオルを
しび荘に泊まるのは2回目で連泊は初めて!九州の宿で連泊するのもしび荘が初めてですね。今の仕事では連泊する機会も少ない。あっても繁忙期。今回はお盆休みだったにも関わらず、ひとり宿泊OK空いていたの速攻で予約。食事も美味いので連泊しても問題なし!一人宿泊の部屋は大概、布団が敷かれているか、ベッドが置いてある。今回の部屋はトイレ付だったので、ちょっとびっくり館内WIFIもあり。名入りタオルあり温泉は、ぬるめとあつめの浴槽。泉質はアルカリ硫黄泉で肌つるるっと!これで24時間入浴
7月17日のお宿はこちら、紫尾温泉ちどり荘。いやはや、今回もじゃらんの『2/15発行_シルバー会員以上限定_3000円分クーポン』を適用させて頂いて、【グレードUP◆2食付】に。(ヤッタゼ、ベイベ!?)さて、『こんにちは。』と玄関から入り佇めば、こんな感じで雑然としているのですがまさにショーワの風情。受付をして頂き、本日のお部屋は2階なので。見上げれば、竹久夢二代表作黒猫を抱く女。で、折り返してこちら。突き当りの八畳が本日の部屋で、
しび荘の朝食も前日と同じ部屋で頂きました。朝食については、前日とさほど違いはないかな?
2泊目の夕食。前日と同じ処で!連泊だけど、きちんと違う料理でした!先付け・めかぶ酢・法蓮草白和え・海鮮サラダ前菜・海老塩焼き・鱧南蛮漬け・明太チーズボール・金柑蜜御造り・勘八・烏賊・きはだ鮪・蛸焼き物・いわな塩焼き・手羽先餃子・トウモロコシ炊合せ・海老満月蒸し野菜替り皿・和牛ローストビーフ合肴・県内産きな粉豚セイロ蒸し強肴・帆立チーズソース焼き吸い物・あら味噌汁しんじょう
しび荘の露天風呂は小さめで2人くらい向けでしょうか。しび荘は内湯の方がお気に入りです。
しび荘の朝食は7時からですが、この日は8時からお願いしました。夕食と同じ処で頂きます
しび荘には男女別の内湯と貸切露天風呂1があります。こちらの温泉は姉妹店の紫尾庵の宿泊客も利用できます。かつて、日帰り入浴も出来たが、今は宿泊者のみの利用となっています。それに伴い、しび荘は九州温泉道から脱退しました。入浴時間は朝6時から22時まで源泉を投入量で温度調整してます。こちらはちょっと熱めこちらは少しぬるめ
しび荘に連泊中に近場の神の湯に2度ほど行きました。入浴料金200円
夕食は別室で18時からしび荘の連泊を決めたのでは、前回の宿泊で食事が素晴らしかったから・先付け乾酪豆腐・前菜鱧南蛮蛸柔らか煮合鴨甲州煮枝豆山椒塩レモン琥珀糖素麺南瓜と生木耳のぬた・御造り真鯛、天使の海老、きはだ鮪、水烏賊焼き物・鮎塩焼き・蟹足フライ・若桃蜜煮炊合せ・ぼたん鍋(猪)合肴・県内産黒毛和牛じゃぶしゃぶ強肴・蟹甲羅グラタンお吸い物潮仕立てあさり筍しんじょうご飯自家製ひのひかり香の物三種盛り
宮崎に来てから、同じ宿に連泊するのは初めてしび荘に泊まるのは2回目で、料理も美味いので不安もなく予約しました。前回泊った部屋は浴室前で、温泉にすぐいけましたが、今はその部屋は使っていないそうです。今回の部屋はこちらで、2階奥の角部屋でしたので浴室までは結構遠い。この部屋はトイレ付でした。連泊だったので、翌昼にはシーツ交換なとしてくれました。館内WIFIありアメニティ
日が前後していますが、この夏も天草〜鹿児島を小旅行して来ました。出発日羽田からの飛行機が遅れたため、鹿児島から予定していた天草へのフェリーに乗れず、かえって鹿児島でランチする時間が出来ました。土用の丑の日だったのですが、既にうな丼は一人前で終了ということで、もう一食は海老と牡蠣フライの日替わりランチを頼んで夫くんとシェアしました。牡蠣がものすごくジューシーで美味しかったです。最終便のフェリーで天草に移動後いつもの「天空の船」へ。いつも早々にチェックインして海を長め部屋露天でダラダラす
さきほど、こちらへ入ってきました!こちらは撮影禁止入浴料金200円
鹿児島帰省の夫の話です。下関~鹿児島の往復は車移動だったので、2時間運転したら休憩してもらうようお願いしてました。行き帰り、帰省中は私とは別な事が多く、行きたい場所で食べたい物で満喫したようです。行きは、熊本県芦北にある星野富弘美術館星野富弘さんは日本の詩人、画家です。体育教師で模範演技の空中回転時に事故に遭い、首から下が不自由に。入院中に口に筆を咥え、文字や絵を描き始めたそうです。詩画は心打たれる作品ばかり。今を受け入れて、今を大切にしようと思えます。画は素晴らしいとしか思えま
鹿児島旅行へ出かけ、紫尾温泉(しびおんせん)にある「四季の杜紫尾庵」に宿泊しました。客室の温泉を満喫した後は食事も楽しみ。食事は夕・朝食とも母屋にある食事処を利用します。個室は落ち着く雰囲気、大きく採られた窓の外には中庭が広がっています。地元の食材をふんだんに使った月替りの創作懐石料理になり、季節を感じる献立に。まずは食前酒(りんご黒酢)と彩り豊かな前菜が運ばれてきました。料理はどれも丁寧に仕上げられた印象を持ちます。生ビールや芋焼酎を注文して、ゆっくりと味わいました。料理の中から、少し
鹿児島県さつま町、紫尾(しび)山の麓、のどかな山里にある紫尾温泉は好きな温泉地で時々訪れています。旅館が数軒と区営共同浴場「神の湯」が建ち、古くから湯治場としても親しまれてきました。その中に佇む「紫尾庵」は全6室、離れ形式の宿です。以前宿泊しましたので、その時の様子を少しご紹介いたします。雰囲気の良い母屋のカウンターには芋焼酎も並んでいます。夕食時にいただいた芋焼酎の「紫尾の露」や「伊勢吉どん」も良い風味。母屋と離れ客室の間に緑豊かな中庭が広がり、四季折々の景色が楽しめます。〈ヴィラ風
鹿児島県・紫尾(しび)山の麓に位置する紫尾温泉を訪れました。その中に建つ「紫尾湯の宿くすのき」はとても寛げて食事の評判も良い湯宿です。温泉に浸かって客室で一休みした後は、おまちかねの夕食へ。〈宿泊日2020年10月〉〈雰囲気の良い食事処〉畳敷きにテーブル席が並び、窓が大きく採られています。夕食の開始時間は18時30分または19時30分から選ぶようになっていました。それでは生ビールで乾杯して、お料理をいただきましょう。まずは食前酒(自家製梅酒)、前菜の盛合せ、強肴(手作りこんにゃくと真河豚のタ
紫尾(しび)山の麓に位置する紫尾温泉の開湯は今から約350年前の1680年頃。紫尾神社の本殿下から温泉が湧き出ていることから「神の湯」と呼ばれています。紫尾神社のすぐ横に通りがあり、公衆浴場「神の湯」・特産品販売所「神の湯ふれあい館」が建ち、旅館が数軒点在しています。公衆浴場「神の湯」道向かいに建つ「紫尾湯の宿くすのき」は宿泊したことがあり、その時の様子を少しご紹介いたします。〈宿泊日2020年10月〉〈玄関、玄関脇の飲泉〉飲泉は硫黄の香りが漂い、ツルツルする泉質は嬉しくなります。〈ゆ