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こちらへ👇️、5日間の会期の最終日に駆け込みました。『京都御所秋の特別公開「宮廷文化への招待」』京都御苑です。毎年春と秋にそれぞれ5日間ずつ京都御所の特別公開が行われます。公開に合わせて、蹴鞠や雅楽の演奏のデモンストレーション、皇室ゆかりのお寺に伝わるい…ameblo.jp紫宸殿室内に高御座と御帳台がありますが、室内は暗くてあまりはっきりとは見えません。これから9年間の修復に入るそうです。えっ階段がぼろぼろですw御簾も古びています。かろうじて高御座が見えますこっこれは
京都御苑です。毎年春と秋にそれぞれ5日間ずつ京都御所の特別公開が行われます。公開に合わせて、蹴鞠や雅楽の演奏のデモンストレーション、皇室ゆかりのお寺に伝わるいけばなの各流派の展示、襖絵や装束の展示などが行われます。今回は時間的に無理かなぁと思っていたのですが、高御座が9年間の修復に入るとのことで最終日に慌てて行ってきましたガラスが反射して、なかなか写真撮影には向かないのですが、それでも陽が当たる午前中よりはまだまし元日節会(せちえ)実際はもっと濃く鮮やかなブルーで
来月に行こうと思っていた京都御所ニュースで秋の特別観覧がこの連休と知り日曜日に行って来ました。とても暑くて着ていったのは、ノースリーブのワンピースにレースのカーディガン😅でもとても気持ちのよいいいお天気でした。紫宸殿はこれから工事に入り次見れるのは9年後次も2人で元気に見に来れますように😆暑くても見上げれば秋空でした去年は綺麗な🍁だったお庭まだ青々としてますが良い景色だと私が写真撮ってたらえ⁉️皆私の横にカメラ構えて並び出した😆すすき今
10月の3連休初日、そういえば京都御所の秋の特別公開っ!!思い出し、慌てて行ってきた。京都御所紫宸殿が、公開終了後から9年間の修復期間に入るわけで。御所到着は9:20。9:00には入場が始まってるけど、外で待つ列は折り返して長い。それでも9:40には入場でき、説明を聞けた。京都御所の見学は、人生で2回目。1回目は現上皇さまご即位後の平成で、ちょうど京都に引越してきたタイミング。紫宸殿を見て思い出したよ。なんともいえないこの風情。保存だけなんてもったいない。1年の半分くら
京都御所秋の特別公開が行われています。前回紫宸殿や清涼殿など紹介しましたが、見所はまだまだあります生け花の展示もされています上から「御室流」「月輪未生流」「嵯峨御流」です。立派な生け花ですよね華やかですリフレクションの美しい御池庭池を中心とした回遊式庭園です。右手には欅石がかかっています前面は州浜で、その中に舟着への飛石を置いています紅葉すると
10月の3連休1日目結婚記念日のお祝いで、少し贅沢にホテルランチへ京都御所近くに昔からある、京都ブライトンホテルです大通りから少し離れた場所にあって、こじんまりとして落ち着いた感じの大好きなホテル友人や親族がこちらのホテルで結婚式を挙げて、お料理がとても美味しくて、今でも舌が覚えています😛ランチビュッフェで、ローストビーフが感動の美味しさ!!お肉の柔らかさ、ソースのお味、、私的に完璧で何枚でも食べれそうデザートも選び放題で、一つ一つが完成度高いお味!!紅茶のレモンケーキ、シャイン
おはようございます三連休、快晴が続いているようです。私の関西の旅も、晴れ、晴れ、快晴!!!流石、天下一の晴れ女、と自負する私です。笑ここらへんが自己肯定感が高い、と言われる所以かも・・・。苦笑3日目は、貴賓になってみようか、という感じで、まずはこちらへ。京都迎賓館|内閣府内閣府京都迎賓館公式ウェブサイト。国賓等の接遇の様子、京都迎賓館に生きる伝統的技能のご紹介のほか、一般公開(見学・参観)の情報や見どころについてご紹介しています。また、一定の要件の下
京都御所の紫宸殿が長期の修復工事に入るため今回の特別公開を最後に9年間非公開となります9年後って何年後?って事でいっちょかみの我々は行ってまいりましたよ〜9年後なんて生きてるか分からんしあのじゃり道を歩ける脚力が残ってるかも分からない(でもきっと生きてると思うけどね🤭)売店のある待合室は特別公開の説明を聞く人々で椅子はもちろんだけど隙間もないくらい立ち見の人もいてぎゅうぎゅう満杯状態💦昨日テレビでやたらと宣伝してたらしい平日でこれだから考えただけで三連休が恐
2026年10月11日に行われた京都御所秋の特別公開です。京都御所は、明治2年の明治天皇東下まで天皇の住まいが置かれていた場所。平安宮内裏は広大であったために維持管理が困難となり、次第に里内裏と呼ばれる小規模なものに代わりました。こちらは東洞院土御門内裏と呼ばれた里内裏の一つで、南北朝時代の光厳天皇のときに置かれました。当初は紫宸殿と清涼殿が一つになった小規模なものでしたが、足利義満、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康らの寄進を受けて次第に拡張。江戸幕府は京都御所を4度建て替えており、現在
今日もいいお天気。ぼくは最近あまり観光地には行かないんだけど、今年の京都御所の秋季特別公開では紫宸殿が今後4年間修理のため見れないとのことで、行ってみるかと。ぼくは京都在住で、これまでにも御所の特別公開には何度か行っているんだけど、今回行くのは久しぶりだね。行ってみて思ったのは、外人が多いこと。これまで(まあ大分と前だけど)はそんなにはいなかったんだけど。やはりこれも最近のオーバーツーリズムの影響かな。まあそれはそれとして。久しぶりに訪れた京都御所。やはり広いねぇ
京都御所秋の特別公開が始まりました令和八年度は「京都御所宮廷文化の紹介」がテーマです京都御所は以前は春と秋の一般公開が行われていましたが、現在は予約なしで毎日見る事が出来るようになりました。しかし、今でも春と秋には特別公開が行われます。今年の秋は10月8日から12日までの5日間だけですご近所なので早速行って来ました☆⌒(*^-゜)v今年初公開の障壁画です人が映り込んで見にくいかと思いますが.
今日、思い出して昼頃に御所へ…周囲は、いつもしてるけど紫宸殿の入口近くの行列行列の理由は、手荷物検査のためね紫宸殿の獅子口承明門からの紫宸殿一体何を思い出して来たのかというと、これいつまでってのが書いてなかったんで、職員に聞いてみたら、約10年後生きてるかな…というわけで、紫宸殿、今を逃すと十年先まで見られません五箇条の御誓文って、何枚もあったのね知らんかった売店で気付いたが、御朱印…正確には御朱印と言っていいものなの
令和8年秋の特別公開「京都御所宮廷文化の紹介」に行ってきました。阪急京都線で烏丸駅まで。そこから京都市地下鉄に乗り換えて今出川駅まで。そこから徒歩5分。ーーー令和8年秋の特別公開京都御所宮廷文化の紹介1期間令和8年10月8日(木)から10月12日(月・祝)までの5日間(10月6日(火)、10月7日(水)、10月13日(火)及び10月14日(水)は、通年公開を休止します。)2入門時間等・⼊⾨時間は9:00から15:20までです。(最終退出時刻は
京都です・・・・京都御所特別公開をウロウロ・・・宜陽殿日華門を抜ける・・・承明門の内側・・・デカい。。。紫宸殿の前まで来た。「京都ヤバすぎる・・・」とまた言う京都人・・・天皇の即位の礼に使われる高御座が!!!京都御所は歴史的建造物ではなく、現役の宮内庁管轄の施設明治・大正・昭和の三代にわたって天皇の「即位の礼」が執り行われた歴史的な場所。横から見るといろいろイメージしていまうわ・・・
京都御苑の金木犀いい香りがしています朝はちょっと肌寒い感じでした。こちらのスペースにテーブルとベンチがあり軽食を食べている方もいらっしゃいました。暫くしたら帰る予定でしたが御所へ入る列が伸びていて取材クルーがいらっしゃったので何かあるのかなあとホームページを見たら本日から特別公開とあり行くことにしました。手荷物検査を受けて御所へお天気が良く雅楽も美しくてこういう機会に恵まれることが嬉しいです。流派ごとの生花紫宸殿は今回の特別公開後から桧皮葺の屋根の葺替えや
京都市西京区大原野のひまわり畑に行きました畑の中を自由に歩けて鑑賞できました街中に住んでいると、ひまわりさえ見ることがなくなり、ありがたいです地元の方々が無料の駐車場を用意して誘導してくださいましたありがとうございました下鴨神社へ行きました国指定重要無形民族文化財の「豊前神楽」のイベントが行われていました今まで見たことがない神楽で、躍動感のある動きと、笛や太鼓のお囃子が見事で見入ってしまいました京都にいながら九州の素晴らしい伝統芸能を鑑賞させていただきました下鴨神社から賀茂川を
小雨降っているので、朝ランな中止しました👣🏠から歩いて御所へ【昭和100年特別展示】見にいってきました今年は長期間開催しているのですね。紅葉の事また再訪してみます入場料:無料です🏠から近いので春と秋の無料公開の時に、5~6回は訪れています。何回みても日本建築のすばらしさを感じます。要所に改装がうかがえます。紫宸殿から出たあと、喫茶が綺麗になったとの事なので見学してきましたお値段もお手頃で、食べてみたいな
地域によっては悪天候に泣かされたシルバーウイークも明けて、今日は秋晴れのいい天気です。晴れたらまた残暑がぶり返すかと思いましたが昨年ほどでもなく、このままスンナリ秋になってくれるといいのですけどね。前回の記事で24日が誕生日と書いたので、早々のお祝いコメントをいただきありがとうございました。娘からもプレゼントの前渡しを貰ったので、今年は数日早い誕生日プレゼントとなり、本番の今日はカボスからの「おめでとう」の言葉だけ。・・・・と思っていたら、カボスは午後、佐賀関の青果店から県外の人
昨年末に行ったことのあるBONSAIで2度目のランチ実は2人して行ったことあることをすっかり忘れて2回目の訪問基本行ったことないお店を探して行ってるつもりなのに1年も経ってないお店を忘れるってどーゆーこと?認知症ですか?😆ここの階段の狭さはピカイチ?🤭前回ピザを食べたのでこの日はもうひとつの人気メニューハンバーグセットにしましたじっくり時間をかけて焼いてるので少し待ち時間はあったけど柔らかくて肉汁たっぷり確かに美味しかったですお店を出た頃には暑い中外で何人も
季節外れのおひな様ネタですがこのほかにも埋もれた写真は数知れず(笑)なのに新しい刺激を求めて出かけてしまうんだなぁ。。。ツクツクボウシの鳴き声はまだしますがあちらこちらでキンモクセイの香りがします。ウチの庭からも…東京国立博物館2/26おひなさまと日本の人形続きです。紫宸殿(雛用御殿)江戸時代・嘉永3年(1850年)頃京都御所の正殿である紫宸殿にならって作られた雛用の御殿です。細部まで実際の建築に見るような木組を精巧に再現しよく見ると唐獅子を描いた障壁画や欄
『源氏物語ゆかりの地』説明板No.08・平安宮内裏紫宸殿跡を訪問しました。紫宸殿は『源氏物語』に登場する天皇や貴族たちが集う宮廷の中心であり、光源氏の元服、宮中での儀式、そして冷泉帝の即位など、物語の重要な出来事の背景となった場所になります。◇説明板No.08・平安宮内裏紫宸殿跡の住所・アクセス◇住所:京都市中京区下立売通浄福寺西入ルこの説明版へのアクセスは次の通りです。①:京都市バス「千本丸太町」から徒歩約5分②:京都市バス「丸太町智恵光院」から徒歩約5分◇説明
自己紹介私50歳にして25年ぶりの正社員になり丸4年長男社会人6年目1人暮らし歴2年あり次男社会人2年目→退職一人暮らし歴1.5年非正規からこの春正社員に→数ヵ月で退職2020年から別居して2024年離婚。現在長男と次男の3人で生活中。『2カ月続きで京都へGO!』自己紹介私50歳にして25年ぶりの正社員になり丸4年長男社会人6年目1人暮らし歴2年あり次男社会人2年目→退職一人暮らし歴1.5年非正規か…a
追加資料「古田・合田見解」(令和八年八月九日多元月例会)黒澤正延月例会「七世紀の王朝交代と遷都論」(感想編)六、の「根本的課題」について二回に渡り議論を重ねてきました。今回の議論の対象となる「斉明天皇の生存」に関する「古田・合田説」に対し、
前回からの続き(1月31日のこと)です下立売通りを西へ向かいます再び浄福寺通りを越えて、左側に店舗の駐車場があり、その端に解説板と石碑がありました石碑は木で分かりにくかったんですけどね🤣平安宮内裏承明門跡解説平安宮内裏承明門跡この付近から北方一帯は、平安宮(大内裏)の天皇の居所である内裏跡にあたり、1984年に当地で行われた発掘調査で、江戸・桃山・平安・奈良の各時代の遺構や遺物が見つかっている。そのうち平安時代の遺構は、敷地南寄りで凝灰岩の切り石及び河原石を並べた幅約80cmの
前回の「秦河勝」の記事で、京都御所「紫宸殿(ししんでん)」の「右近の橘」を取り上げました。そして、その対となるのが「左近の桜」です。『秦河勝(はたのかわかつ)』以前から「鬼門」について考察していて・・「鬼門」→「延暦寺」→「日吉大社」→「山王信仰」→「大山咋神(おおやまくいのかみ)」と繋がり、今「秦氏」に行きつい…ameblo.jp「桜」といえば、その前の記事で、客の振りをするニセモノの客を「偽客(サクラ)」と呼ぶことな
以前から「鬼門」について考察していて・・「鬼門」→「延暦寺」→「日吉大社」→「山王信仰」→「大山咋神(おおやまくいのかみ)」と繋がり、今「秦氏」に行きついています。(^。^)「秦氏(はたし)」とは、言わずと知れた、古代日本に渡来し、政治と経済に大きな影響を与えた氏族です。その秦氏に、「秦河勝(はたのかわかつ)」という人物がいます。聖徳太子の片腕として文武両道の活躍をしたとされる、飛鳥時代の政治家・文化人です。
台風が次々来ていてお天気アプリを観てばかりのたびです、、京都駅直結の宿にしたのはラッキーでした今日は御所を見学しました花園大学の古建築の先生が一緒に回ってくださるとのことでしたが雨の中を私のためだけにわざわざ雨の中にご足労願うのは申し訳ないので一人で見学することを選びました先生が前もって見どころを教えてくださったのでとても良い見学をすることができましたいただいたコピーを片手に傘をさして回りました名前だけしか知らなかった寝殿造がどんなものなのかやっとわかりました大学の頃から何度
6月中旬に日帰りで京都に行ってきました。昔はちょこちょこ行っていたのですが、なんとなく足が遠のいて久しぶりの京都旅行でした。出発はJR亀山駅。ルートは亀山駅→柘植駅→草津駅→京都駅です。この行き方だとお金も時間もそんなにかからずに行けるので、京都や滋賀に行く時はだいたい亀山駅スタートです。通常なら2時間かからずに京都まで行けるのですが、この日はJR嵯峨野線の線路内に人が立ち入った影響で遅延して予定より30分遅れて到着……草津駅→京都駅の電車は激混みでした……ギュウギュウに押されて身動
【あらまし】女の息は途絶え、源氏はなすすべもなく、せめて法師に頼んで加持祈祷でもと思っても、いかにせん、どうしようもありません。「あが君、生きいでたまえ。いといみじき目な見せたまひそ。」と、ただ懇願するばかり。そのうち、女の冷え切ったからだに死相が現れてきて、うとましい感じです。右近は恐ろしさも忘れて、ただ泣きまどっています。その昔、紫宸殿に現れた鬼を、太政大臣藤原忠平が一喝して、太刀を抜いて退散させたという故事を源氏は思い出して、心強く、「このまま亡くなることはあるまい。夜の声は仰
“右近の橘٠左近の桜”という言葉があります。あの雛祭りの雛壇の前にありますね。わが家のベランダには、橘の鉢植えがあります。橘(タチバナ)の木平成31年4月に、皇居周辺の原っぱに落ちていた、橘の小さな実、その種を植えたものです。御苑内には、たわわに実った橘の巨木があり、その姿の見事さに圧倒されたものでした。堂々とした美しい姿でありました!海の遥か彼方、常世の国にあるという、かくのみ。かぐわしい橘。しかし、ベランダで育った、この50センチにも満たない橘の木に、アゲハ蝶