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花組で『摩利と新吾』が観たい!│宝塚歌劇と木原敏江宝塚歌劇ゆかりの漫画家の筆頭といえば『ベルサイユのばら』でおなじみの池田理代子先生ですが、もうひとり忘れてならないのは木原敏江先生。『青き薔薇の軍神(マルス)[アンジェリク]』、『紫子[とりかえばや異聞]』、『大江山花伝』など多くの作品が舞台化されています。華麗でドラマティックな作風は宝塚歌劇と相性抜群!以前、「星組で『紫子』を観たい」と話していました。男装…noctiluca94.blog.fc2.com花組で摩利と新吾が観たいとのタイトルで
皆様、こんばんは🌛さんざん4連勤!とほざいておりましたが昨日の日曜は義母の面会日で、仕事は休みを取っておりました〜😅とても好いお天気で正にドライブ日和🚗でしたね往きの車内で聞いていた音楽が父(オット)のスマホの、、、えーとラインミュージックとかいうヤツ(←どういうものなのか、分かってない🤣)でつまりは、色んな曲が流れてくるわけですが「何だっけ、この曲…これは吉川晃司の声よね…えーとぉ…」…そしたら守ってあげるからぁ〜という歌詞が聞こえて、お!これは!😳「恋をとめないで」じ
三島の赤しそ飲料ゆかりふりかけと言えば…『ゆかり』と思い浮かべる人もいると思います。前から気になっていた『ゆかり』人の名前?と思っていましたが、やはり由来の一つには名前がありました。紫子と書いてゆかりと名前をつけている人もいるそうです。という事で、赤しそが紫色だから商品名が『ゆかり』に決まった説ですね!😊そして夏季限定のゆかりの飲料水があるのを初めて知りました。パッケージもふりかけそのままの紫色で遠くからでもすぐ分かりましたよ♪#三島の赤しそ飲料ゆかり#三島の赤しそゆかり
3月下旬。(1か月半ほど前のことで恐縮です)2021年1月末に甲状腺ガンで亡くなられた、宝塚歌劇団・星組の元男役トップスター、峰さを理さんを偲んでの追悼チャリティコンサートが開催されました。会場は、宝塚バウホール(兵庫)と東京宝塚劇場の2か所。私は東京宝塚劇場へ。昨年の夏、一度、開催されたのですが、コロナの影響で、バウホールで1回(全4回)行われただけ。三回忌となる今年、多くの人の熱望で再演の運びに。やっとです。。。本当に観たかっ
宝塚歌劇団星組トップスター!!峰さを理さんの突然の悲報にびっくりした。コロナ禍の中、甲状腺がんで病院に行くのが遅れ、発見が遅くなって癌が進行していたため、もう治療が困難な状態だったという。それでも、3月に舞台を控えて、ダンスの練習をしていた峰ちゃん。宝塚の舞台では何度か観たことがあるし、スカイステージで放送された過去の舞台を観た。そして退団した後、上杉祥三さんと一緒に出た「BROKEN西遊記」は三蔵法師役を演じたのを観ている。上杉さんとのコンビネーションは最高のものだった
スンマセン、1987年は、私の宝塚第2次熱狂時代が終わった年でした。ミネちゃんの退団公演千秋楽サヨナラショーの動画見つけました。このシーン最高です。峰ちゃんサヨナラショー東京大楽のサヨナラショーです。退団の挨拶、最後の楽屋出あり。#ここからお悔やみもうしあげます。峰ちゃん安らかに。www.youtube.com宝塚の演出でベスト5に入ると思う(あくまで、個人の見解です)ミネちゃんを初めて知ったのは『オルフェウスの窓』のユリウス役『オルフェウスの窓』の原作者は池田理代子先生です。
初めて峰さを理さんの舞台を観劇したのは1986年7月『レビュー交響楽』星組東京公演でした。当時800円の3階席からオペラグラスを覗き込んで3階のてっぺんまで響き渡る”それがレビュー♪”という劇場全体を包みこむ、華やかな歌声に魅了されたのを幼心に覚えています。日向薫さん、紫苑ゆうさん、湖条れいかさん、南風まいさんなど個性派で魅力的なスターさんが揃っていた星組でした。峰さを理さん・・『紫子』や『別離の肖像』などが印象的でした。日本舞踊が美しく、正統派男役さん。今頃、柴
突然の峰さおりさんの訃報に気持ちが沈んでしまいます…私と同じ甲状腺癌という事で、自分も全然定期検査に行ってないので、不安になります。峰さんとは直接の接点はありませんでしたが、宝塚に憧れていた時代に、峰さんの出演作品、「紫子」や「オルフェウスの窓」が大好きで通っていました。。。思い出の作品は、私の中で美しく生き続けています。ご冥福をお祈り致します…
私の宝塚追っかけ時代は星組トップスター峰さを理さんから始まりました。といってもトップになってからですけれど。彼女の魅力は何といっても歌。艶のある伸びる声は皆が聞きほれました。宝塚には歌の上手い人もたくさんいるし、エトワールは本当にきれいな声。でもミネちゃんのあのビロードの声の人にはいまだに出会っていません。いつだったか「村(宝塚大劇場)」でのTMP音楽祭の時のこと。ミネちゃんが「メモリー」をソロで歌いました。あまりの美しい夜の闇を包むような柔らかくつややかで伸
峰さんの訃報を聞き、悲しく、また大変お若いので驚きもあり。。。映像ではあるけど、哀しみのコルドバと紫子が本当に素晴らしかった…。星組で峰さん、そして柴田先生を偲び、再演したらいかがだろうか。。。特に紫子。ここ最近は再演されてないので、、、確か霧矢大夢のプレお披露目以来かな?琴ちゃん、多分恐ろしく長期だと思うので、一作品くらい男装の麗人役があってもよいのではないかと。風吹に似合いそうな、体格差もちょうど良い2番手が今、まさにいるし。しかし哀しみのコルドバも捨てがたい!!礼真琴、舞空
峰さを理さんの訃報、驚きました。まだ信じられない気持ちです。1年ほど前に峰ちゃんについて書いていたので先程リブログをしましたが、改めて峰ちゃんについて書かせてください。宝塚ファンになりたての頃、私は同期の寿ひずるさんが大好きでした。その後、杜けあきさんのファンにもなりました。なので、当時雪組が一番でした。ですから、峰さを理さんのファンとは言えなかったのですが、ショーは星組が大好きでした。(雪組は一本物が多かった)瀬戸内美八さんが中心にいて、圧倒的な歌声の峰ちゃんと
最初にミネちゃんを見たのは星組「虞美人」の時。王陵って役だったかな。「誰、この若い子、研2研3?すごい抜擢じゃん」一生懸命に務めている感があったけど背が高くって、初々しい若者でした。鳳蘭さんの作品で新人公演いくつも担って、瀬戸内みやさんの時は二番手、存在感抜群で、こっちが目立つって感じだった。「海鳴りにもののふの詩が」のとき、死ぬときにバッターんと倒れたのが思いだされる。「小さな花が」ひらいた」三枚目のくろちゃんの役、で、「えっ、こんな役だできるんだ」と驚きだった。本人もこれで殻が破
こんばんは。元星組トップスター峰さを理さんが亡くなったことをニュースで知りました宝塚ファン歴が浅いので、もちろん現役時代は存じ上げませんが…ジェンヌさんのお話によく登場されていたのでお名前は知っていました。以前ブログに書きましたが…タカラヅカ・オン・デマンドのスカステ番組を観た時に、だいもんが峰さを理さんの『哀しみのコルドバ』にハマりテープが擦り切れるまで観たと話していたことが印象に残っています。『だいもんが宝塚に恋したキッカケ❤️楽天TV「ときめきの原点#12」視聴レポ①』こんにちは今
宝塚歌劇の舞台を生で観たのは、十歳の頃で、麻美れいさんの「はばたけ黄金の翼よ」や、大地真央さんのサヨナラ公演でしたがその頃は、ただただ、華やかな宝塚の舞台を意味もわからず、観ていただけでしたが本気で、好きになったのは、峰さを理さんの「紫子」で、ほぼ毎日、観劇しなくても、宝塚に通い、入待ち、出待ち、をしていました峰さんの、「別離の肖像」なんて、10回以上観たし、当時の映像はVHSだったので、すりきれるまでみました悲しすぎる急な訃報わたしを、宝塚という、夢の世界へ導いてくださった、偉大な男
積極的な紫子ちゃん。烈人に迫ります。早速、自撮り写真を送りつけます。下着です。紫子:「これ。今日買ったんだけど、似合う?」紫子は鏡の前で、紫子:「うまく撮れたかなあ。あいつには、刺激が足りないかなあ。もっと刺激があるやつを。」下着を取って、ギリ隠した写真を送ろうと、紫子:「・・なんちゃってな。」そこで紫子の母親が声をかけました。おかげで、裸を烈人に送信してしまいました。紫子:「ちょ、ちょっと待って!!」ド級編隊エグゼロス(8)紫子3積極的な紫子ちゃん。烈人に迫ります。早速
ゆっくり身体を休めてます明日は出勤できそう〜〜大人しくしてこれ👇観ました10年前の中日劇場で公演された(まだ宝塚にハマる前ですな)紫子めっちゃ切なくて泣きました泣きましたこれ再演されんかなぁぁ再演してほしいなぁぁ今日も大好き
今日は父の誕生日なので、ケーキ買って帰ります!プレゼントはいろいろあげてるので、どれが誕生日プレゼントかわかりません(笑)父が会社でいただいた、星組「紫子」の公演を小学生の時に観たおかげで、また宝塚ファンとして戻ってくることができたので、本当に感謝です!ちょうど昨日、スカステで、星組「紫子」が放送されたので、少し運命を感じます(笑)いつまでも元気で、古希野球、楽しんでください!!
今朝スカイステージで放送された、初演の『紫子』を観ました大、大、大、大、大好きだった作品。録画を持っていますが、保存用にまた録画をしました(笑)。→先日天海祐希さんの風と共に去りぬのDVDにキズが入り観られなくなってしまったので保存は大事だと痛感しました‼︎NHKで放送された映像でしたね〜。当時は、本編の前に日比谷公園で撮った峰さを理さんのインタビューを放送してくれたのですが、こちらはカットでした確か衣装の早着替えの事など話してくれて、一番早くて30秒で衣装を替えたそうですよ。しか
買うと決めたら必ず実行するタイプ!10時前に仕事抜けだして、ツイリー、買えました!クレジットで弾かれたのでコンビニ払いにしたんですが、すぐ決済完了。で、仕事にすぐ戻りました!実は開始3分で売り切れたらしい。よかったー!!ツイリー、これです!ツイリー/「OURFAVORITETAKARAZUKA」ツイリー/OURFAVORITETAKARAZUKA-宝塚クリエイティブアーツ公式ショッピングサイト|キャトルレーヴオンラインshop.tca-pictures.netあーさ
個人的に男女入れ替えとか、女の子が男の子のふりをして男の子だらけの世界に入り込むとか、そんな設定が大好物です。現実的には当然あり得ないので主に二次元の世界で。古典の「とりかえばや物語」を原作とするなら、昔は氷室冴子原作、山内直美画の漫画ざ・ちぇんじ最近なら、さいとうちほ作のとりかえばや物語特にさいとう先生のは絵も綺麗で電子版でなく単行本買い揃えてしまった。ドラマ化された花ざかりの君たちへも好きでした。そんなんで宝塚の紫子が「とりかえばや」と副題ついてるから
中学生時代に生の舞台を初めて観た宝塚が、鳳蘭さんのサヨナラ公演「白夜わが愛」。そして、久しぶりに観た舞台がこの「紫子」である。ストーリー紫子は女でありながら男勝りの性格で武芸一連を学んでいた。ある日、紫子に大事なことが伝えられる。紫子は安芸の大名の子供であり、双生児である兄がいると言われる。そしてその兄は体が弱く病気であるため、替え玉となって欲しいと言われ、紫子はその役目を引き受ける。そんな紫子は兄とその安芸の領地を守るために、自分を犠牲にして助けようとするのだった・・・・
ようやくようやく、5月の暇つぶしが完成しましたキルティングが半分までしかしてなく、大昔の作りかけの物4月の暇つぶしより、道のりが長く感じられ、やっとこさ作った感満載です気分が乗らない日が多く、どうしようかと思ってました全部手縫いで、縫い目が粗いのでアップで見せたくないですミシンが無いので不便ですねこれからの季節に、涼しげな色でいいですが、人様の前に出せる代物ではないですなにせ、自己流パッチパーク2作目、ちゃんとした人から見たら、雑さ大です内
非常事態宣言が延長されて、エンタメ関係にはまだまだ厳しい日々が続きますね…。よくよく考えたら、年末に東京に行ったからよかったけど、それがなかったら、私、れいこちゃん(月城かなと)に11月頭を最後に半年近く会ってない事になるところでしたっ!(年末からでも4ヶ月強になるんですけどね)あぁ、こんな事なら、嫌がらずに「赤と黒」観に行けばよかったよ…と、ちらりと後悔してる日々です。れいこちゃんに…生のれいこちゃんに…会いたいよーと、じたばたしてもどうにもならないので。こないだの大掃除の時に出てき
前回書いた番外編…実はまだまだあるのですが、それはまたの機会に書きますご贔屓様である明日海りおさんが現役生だったなら、一緒に妄想キャストを考えることは問題ありだったと思うのですが、もう退団されているのでお遊びとして読んで頂ければと…(笑)『紫子』とか言いつつ、これはみりおちゃんが現役の頃に何度か呟いたと思います😅博多座公演が念願の『あかねさす紫の花』になり夢が叶ったのですが、この作品も迷うくらいやって欲しかった作品ですということで、当時の博多座メンバーなら…という設定で考えました紫子
再生専用だけれど、やっとブルーレイプレイヤーを買ったので、買い集めた宝塚のDVDを観ることができます。ルリコ「わー、キャー❣️明日海さんのCASANOVAよー♪明日海さんのCASANOVAならルリコも口説かれたいわ♪遊びだって構わないわよね💗」マコ「ルリちゃんは何を言ってんでちかねー。おかぁしゃんは紀伊国屋書店で新品を2作品を図書カードで買って、メルカリで中古のをお安く買ったんでちよね」
メルカリで見つけて買ってしまきました。おかぁしゃんの好きな『紫子』です。これに出てくる明日海さんが強烈にキュートなんです‼️ルリコ「むらさきこ❓」おかぁしゃん「ルリちゃん、ゆかりこって読むんだよ」ルリコ「あぁ、あの紫のふりかけと同じね」おかぁしゃん「裏を見てごらん」ルリコ「あっ、明日海さん⁉️」おかぁしゃん「明日海も出てるんだよ。若いお侍さんだよ」
実は今回のステージの前にもモアナの曲を歌ったことがあったのです彼女が沖縄から帰ってきた日に一緒に歌ってくれるOKもらってステージで歌った日は彼女の誕生日🎉🎂そんなミラクルな流れその時に歌ったのは『モアナ(I'mMoana)』当初はこの曲を歌う予定じゃなかったの月日が経ってもモアナ熱は冷めなくてハワイに行く練習しに空港に行ったらハワイのチケットがあってその年末に行けちゃったりハワイ神話講座やハワイのイベントの司会をしたりハワイの繋がりはより強くなって今
柴田先生の訃報を聞いて、柴田作品が堪らなく見たくなってしまい、久々に『紫子』を観ました紫子は1987年に星組で上演されました。もう32年前の作品ですが、良い作品は何年経っても色褪せたりしないものですね。色褪せないどころか、見る度に感動してラストシーンは涙が止まりません脚本・演出柴田侑宏と書いてあるこの画像を見て、早くもウルウルしてしまいました私が宝塚を観始めた頃は、まだ柴田先生の新作が次々に上演されていた時代です。その中でも『紫子』は好きな作品の一つです。漫画が原作なので
横浜アリーナ『恋スルアリーナ』のお稽古が、そろそろ形が見えてきた頃でしょうか…遠くから見守る身としては、時々流れてくる楽屋入りの様子などを拝見しては、今日は特出組の方もお稽古なのね…と思いながら楽しんでいますそして久々のちなつちゃん(鳳月杏)お元気でしたかぁなんてスマホに語りかけたりして(笑)←アブナイ人でももう月組生だもんね…(´・ω・`)で、今朝たまたま霧矢大夢さん主演の月組公演『紫子』をやっていて、録画し忘れた〜と嘆いていたら、また再放送があるみたいなので、次こそ高画質録画します