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最初は、昭和43年出版だった歌手・美輪明宏氏の自伝です。出版当時、著者は33歳だったとか。以降、編集が一部変わりながらも出版。こちらは、1992年に四回目の出版されたバージョンって事の様です。幼少期、長崎市での恵まれた御家庭、母の死。そして、戦争による家業没落。また、原爆投下直後の街中の様子なども、書かれて居ます。声楽家になるべく、上京したけれどもいつの間にやら、シャンソン歌手に。辛い稼げぬ時期も、有ったみたいですが常に周りにはヨロシイ方々が居たのは、人徳に美貌(とんでもない
道路脇のお宅の庭から飛んだ花の種がアスファルトのヒビに入って咲いた?苗だったらスマン😅
ストレイテナーナカヤマシンペイのトークが始まりました♡GoogleMapにて、長崎の街です。ミニ四駆のお店か写りましたね🚗🚗🚗レッツとゴー?(✯ᴗ✯)長崎弁いいですね!!(笑)天草四郎。続きは配信が終わってからまとめて見ましょう。私はナカヤマシンペイと「中山みろくどう」?との関係がまだ理解出来ていません(◕ᴗ◕✿)昨夜のトークでは、「美輪明宏」AKIHIROMIWAさんの自伝「紫の履歴書」にナカヤマシンペイの👴(1888年生まれバイと言っていました)の名前が出てくるそ
今月はリンドウを飾っています。風水心理カウンセラーの七月遥海(なつきはるみ)です。先週、ネットで遊んでいたら、ある情報が飛び込んできました。「美輪明宏さん✨講演会」あ、なんかいいなー♪開催はちょうど1週間後で、その日は、私も予定なし。ピンときて、さっそく申し込みー!!30度超えの夏日。埼玉県の川口にあるホールへふらりと行ってきました。川口に来たのは初めて!キュポラの街ですよね♪美輪さんは「ご紹介に預かり
電話占いフルゴラの海姫です今日は朝9時から夕方4時まで、休憩しながら待機してます明日は朝8時から12時まで待機してます夕方時間が出来たら待機しますね気になる事は何でもメッセージください大好きな人が何人かいますが、不動の大好きな人というのが、美輪明宏さんと、瀬戸内寂聴さん、フジ子・ヘミングさんです今回は美輪明宏さんについて書こうと思います。美輪明宏さんの事を知ったのは、昔テレビでやっていた、それいけココロジーという番組でした。今なら見かけないような、心理学の番組でして、心理テストを
ようやく!美輪明宏さんの!「紫の履歴書」をGETしました!もう部屋がCDや本だらけになりそうなので、もう電子書籍で買おうと思ったんですが、どうしてもこれは本で買いたかったんですー!何回か電子書籍でも買ったりしてるんですが、どうしても目が疲れるし、頭に内容が残りにくいんですよねぇ。で、今回は本屋さんで買ったんですが!📚「紫の履歴書」は昔からある美輪さんの有名な著書なのですが、どの本屋さんに行っても売り切ればかりで、今だに在庫の発注に追われているほどの本なんです。確か1年くらい前もこの
みなさんこんばんは今の公式ジャンルがネットと技術なんですよー仕方ないから『Spotify』書きますねー使ってみてますがまあまあじゃない?ようつべも慌ててますもんねー音楽に版権はあっても国境はないんですよー『美輪明宏/ヨイトマケの唄』
昨日美輪明宏さんが相談役を担当している朝日新聞の悩み相談のコーナーの話をしたので、今日は美輪明宏さんの素敵な言葉のひとつを紹介したい。思えば私が美輪明宏さんの言葉に注目するようになったのは二十代の前半の頃、美輪明宏さんの「紫の履歴書」というエッセイ集を読んでからである。二十代の頃に読んだ実に多くの数々のエッセイ集の中でこの「紫の履歴書」はもう絶対にベストスリーに入る。美輪明宏さんの言葉は二十代前半のもがきにもがいていた自分の心に強烈に入り
こんばんはぺろりです毎日お暑いですわね。ぺろりはもうぺろぺろです。先日なんて寝ながら熱中症になりかけました。自慢ではございませんが体力くらいしかぺろりにはございません。それが熱中症もどきだなんて、暑い夏を冷やしちゃうジョークですわねさて先日のお盆にも夫は柔道に勤しみ、汗を流した後は新規開拓したスナックで楽しく弾けていらしたようです。そこのマスターは白髪混じりのリーゼント『いやーマスターが良い男でよぉ、今度ぺろりを連れて行くって約束しちまったよ~』と。始めはママだけいらしたそう。
みなさんこんにちわ!先日こちらの記事でのタカショーが優待を変更その時に冗談で入れていた指値売りが成立したと書いておりますそしてチェック銘柄のクセにさっき気がついたのですが6月18日東証一部上場されていますね拾い直そうかと買い注文入れようとしましたが今月は優待権利獲得月なんですね今回は見送って権利落ちするまで静観する事にしました皆様暑いのでどうぞご自愛くださいませ私は暑いので木陰で本読むか動画でも見ておきます