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南青山にある「紅(べに)ミュージアム」へ行ってきました江戸時代から続く最後の紅屋「伊勢半」が運営するミュージアムで、紅づくりの技術や日本の化粧文化を学べる場所ですお友達にお声がけいただいて初めて訪れたのですが、入場はなんと無料実際に紅を試せる体験コーナーもあり、美容好きにはたまらない空間でした今回は、展示を見て感じたことや紅のお試し体験の感想をレポします目次●「紅ミュージアム」とは?●江戸時代の「紅」を
表参道散策の後は、紅ミュージアムへこちらで紅についてのお話と紅付け体験。当日まで「べに」ではなく「くれない」かと思っていたぐらい、よくわかっていなかったのですが、こちらは伊勢半という文政8年(1825)創業の会社の資料館。べらぼうの少し後の時代ですね。こちらでの最初は紅体験この紅花から抽出される紅を唇に。不思議なことに、人によって発色が違う。江戸時代のお化粧をした気分でした。その後、資料館を案内付きで見学。こちらでは日本の化粧の歴史を紹介しています。紅花から紅を
本日もお立ち寄りいただき、ありがとうございます。アラカンですが、結婚相談所での婚活で再婚しました。新婚生活や日々の思いや気づきを綴っております。こんにちは。前回、紅ミュージアムを訪問した時、常設展でみつけたものがありました。これは大正や昭和のフェイスパウダー。拡大してみるとわかるのですが、桃谷順天堂やクラブコスメチックスの名前が見えます。私が注視したのは真ん中にあるパウダー。番号101のコティー?らしきパウダーです。バブルの頃。私はまだうら若き某メーカーBCだったのですが、百貨
企画展は地下の会場でしたが、一階には常設展示があります。日本古来の赤、白、黒を使った化粧の紹介とか、浮世絵に見られる化粧とか、西洋の文化がいかに日本に入って来たかとか、興味深い展示が並びます。また、頂いた「愛せよコスメ!リターンズ」の小冊子が、展示内容をよくカバーしていました。ランチは地元に戻って来てから、イタリアンバールJUNというお店に入りました。お店の前はよく通るんですが、入るのは初めて。ワンオペ
いつものように三田線からスタート。神保町で半蔵門線に乗り換えます。着いたところが表参道。骨董通りを歩いていると、根津美術館の庭園の裏門がありました。美術館の正門前を通り過ぎてから随分歩いて来たので、庭園の広さにちょっとビックリしますよね。行ったのは紅ミュージアム。「くれない」ではなく「べに」ですよ。江戸時代から「べに」を製造販売していた伊勢半というお店。伊勢半という紅屋から200周年を記念して「愛せよコスメ!リターンズ」とい
みなさま、こんにちわさくらゆかりです紅ミュージアムという、レアなミュージアムがあるの発見したので、行ってみました場所は、表参道・南青山高級ブティックや美術館、おしゃれな住宅街が並ぶ、都心の超高級ブランド街です(途中、根津美術館の前を通ります)ここは伊勢半本店という、江戸時代から続く紅を製造・販売する会社です。紅作りの技術や歴史のほか、江戸時代~昭和の化粧文化や紅にまつわる習俗などについて展示紹介しています。展示品は貴重な史料ば
ブログへようこそまたまた久しぶりの更新まだブログの中は9月ですいません(^.^)(-.-)(__)9月の最後の週末特別展示が終わってしまうのでお出掛けしてきました青山へ路面店がおしゃれで街歩きがたのしい企業ミュージアム巡り紅ミュージアムへ(キスミー化粧品)常設展示は一階特別展示は地下へ「愛せよコスメ」コスメの歴史リップ💄歴代の商品で口紅タワー展示終了前日ギリギリ見れました💄💄💄口紅タワーの展示が可愛
表参道の「紅ミュージアム」で開催されているイベントに足を運んできました。『キスミー!知ってる?日本最古の紅屋のイベントに行ってきました!』ここは何年か前に手作りコスメ仲間さんとご一緒した時から2回目。当時とは内装がちょっと変わってて白を基調とした明るい店内になってました。お店の奥のスペースにある「紅ミュージアム」は前回行ったときは確か撮影禁止だったんですよね。今回受付の方に聞いたら「大丈夫ですよ~」で、SNSに載
日本最古の紅屋伊勢半で開催されている期間限定イベント。「愛せよコスメ!リターンズ」に友人と行ってきました伊勢半グループ創業200周年記念企業史展「愛せよコスメ!リターンズ-おかげさまで200周年-」|伊勢半紅会期:2025年6月25日(水)~9月28日(日)2025年、伊勢半グループは創業200周年を迎えwww.isehan-beni.co.jpイベントが開催されている「紅ミュージアム」は表参道駅から徒歩12~13分。この日は生憎の雨
◆江戸時代後期に創業、200年の歴史を持つ伊勢半が、自社の名作コスメを一堂に展示!こんにちは、山村です!6月25日(水)から東京・南青山にある紅ミュージアムで開催中の、「愛せよコスメ!リターンズ-おかげさまで200周年-」の内覧会に行ってきました伊勢半グループ創業200周年記念企業史展「愛せよコスメ!リターンズ-おかげさまで200周年-」|伊勢半紅会期:2025年6月25日(水)~9月28日(日)2025年、伊勢半グループは創業200周年を迎えwww.is
5月6日・・・午後から伊勢半の紅ミュージアムへワークショップに参加しました「木版画ワークショップ」~彫って摺って、彫って摺る。現れるか江戸の紅色~↑木製の板に掘る部分には既に赤い線が引いてありました講師は版画家の佐竹宏樹氏とサポートに東京造形大学で版画を学ぶ学生さん↑掘った板を此方で色をのせて(紅)刷ります「紅」の種類や彫刻刀の種類、バレンの使い方など沢山のお話しもありました↑一旦刷った紙は此方に挟み、更に削り・・・を3回繰り返しました↑刷った後の板
こんにちは毎日キモノ生活ゆきですLINE公式アカウントありますお気軽に友達登録して各種問い合わせ、疑問質問、ちょっとした気づきや愚痴などぜひこちらからどうぞ1月26日日曜日おおいつのまにか日曜日この週末はちょっと不規則的に予定が組まれまして金曜土曜とバタバタしました金曜日の着物赤い着物で出ましたこの日は表参道の「ブルーノート東京」にジャズライブを観に行った日私は音楽に興味ゼロですが夫が好きなので、たまに付き合うこれの前に近くにある伊勢半の紅ミュージアムに行きま
みなさん、こんにちは三宅あみです今日はよみうりカルチャーのまち歩き「江戸っ子あるき」を開催しました!今回は寒さを考慮して博物館めぐりをテーマに塙保己一記念館國學院大学博物館白根記念渋谷区郷土博物館紅ミュージアムを訪れました6万冊もの本を完璧に記憶していた盲目の国学者塙保己一の記念館では、貴重な国史や国文学の散逸を避けるため保己一が編纂した『群書類従』の膨大な板木(重要文化財)を拝見大好きな國學院大学博物館ではおもしろい常設展のほか、「文永の役750年『
南青山に、伊勢半が運営する小さなミュージアムがあります伊勢半本店紅ミュージアム店内では、江戸時代からの紅体験もできます!玉虫色の紅に水に濡らした刷毛を接すると、忽ち紅色へと変わりますキスミーシャインリップで有名ですが、化粧品の歴史の展示も無料で楽しめますよミュージアムの近くには、長谷寺があります◎「ちょうこくじ」と読みます国内最大級10mの麻布大観音と対面できます一本の木から造られており、荘厳な雰囲気です墓地には、画家の黒田清輝父子のお墓があります土葬だったのか、特殊な形状の
暑さ寒さも彼岸まで、で例えられるように、今年もお彼岸を境に秋の気候に近づいていくようです。みなさんこんにちは、iro-laboの金子です。今回はiro-laboオフィス恒例の夏行事、暑気払いの様子をリポートします今回の暑気払いのイベントは『紅ミュージアム』。ここは江戸時代から続く日本で唯一の紅屋である伊勢半本店です。「紅(べに)」を知り・見て・触れて・体感する、紅染体験付きの館内ガイドツアーがスタートですhttps://www.isehanhonten.co.jp/mus
3月22日春の陽気に誘われて南青山のカフェ『ニコライ•バーグマンノム』に初めて行きました。ニコライ・バーグマンのフラワーショップに併設されたカフェです。東京都港区南青山5丁目『表参道駅』から徒歩2分窓際の席も眺め良さそうでした。デンマークスタイルのサンドイッチ『スモーブロー』奥がサーモン、手前がローストビーフどちらも美味しかったです。店内はお花がいっぱいで、是非娘と再訪したいと思いました。この席に座りました。桜の季節壁にも桜〜🌸カフェラテも植物柄で可愛い❤デンマー
日記です。これと、これと、同じ日です。青山の紅ミュージアムの【ミニチュア愛らぶ!】を見てきました。写真は展示のものです。2枚目と3枚目は、クリックで少し大きいものが見られますー。名前の通り、紅についての施設なので、紅を含めたの化粧の歴史や、紅が出来るまでの工程などの展示もありました。写真1枚目。上質の紅は乾くと玉虫色になる……ということを私は初めて知りました。お化粧はしますが、紅は使ったことが無かったもので(笑)。
日記です。これと同じ日です。青山の紅ミュージアムの【ミニチュア愛らぶ!】を見てきました。写真は展示のものです。将棋の駒やガラス瓶や貝の絵といった細かいところまで精密に作られています。仲には屏風だったり馬に乗った人の人形だったり、今はあまり見ないものをモチーフにした作品があります。これは、ミニチュアの歴史は古く、江戸時代のものも残っているためです。今だってこういう作品を作るにあたっては手作業の部分は多いのでしょうが、道具も限られていたこ
2024年5月11日、今回は念願の紅ミュージアムを訪問しました。「伊勢半本店紅ミュージアム」を全面リニューアルし、2019年11月2日に新たに「紅ミュージアム」としてオープンしたと聞き、早速足を運んでみました。紅ミュージアムは東京都港区南青山6丁目に位置し、最寄り駅は東京メトロの表参道駅です。駅からは徒歩約12分です。開館時間は午前10時から17時までで無料で入館が可能でした。事前予約も不要です。紅ミュージアムは江戸時代から続く日本最後の紅屋「伊勢半本店」が運営する施設で
今日は野暮用仲間のT子さんとランチ中華レストランの燕東京茶楼扉は重たい感じですがスタッフ様はフレンドリー担々麺と小籠包のセットランチにしましたしっとりのチキン、担々麺の麺は固め小籠包の皮はモチモチでした食事の後に向かったのは・・・伊勢半の紅ミュージアム「おもちゃじゃないよコスメだよ」の展示を見学しました昔の化粧品の瓶やらポスターやら時代を感じるもののほんとカワイイ資生堂やクラブ化粧品など、他社製品もありました最近見かけない?ヘチマコロン1970
とてもとても精巧に作られています。小さいけれど、省略することなく、きちんと作られています。素晴らしい!飾って眺めて楽しんだのでしょうか。おままごと遊びをしたのでしょうか。楽しい!写真だけでは、ミニチュアとは思えない出来栄えです。雛道具の香道具を見たことがありますが、香炉と火道具くらいで、十種香箱や四種盤は初めて見ました。きちんと作られています。四季棚もあるなんて、素晴らしい!ぎりぎりだったけど、見られて良かった!
フォローさせていただいているブログ🍑から知り、娘にも見せたく、一緒に行って来ました。紅ミュージアム|文政8年創業最後の紅屋|株式会社伊勢半本店紅ミュージアムは、紅と紅屋の歴史、そして日本の化粧史を常設でご紹介する伊勢半グループの企業資料館です。常設展は観覧無料。日本伝統の口紅、小町紅も無料でお試しいただけます。表参道駅より徒歩12分。ぜひお越しください。www.isehanhonten.co.jpリーフレット付チケットにしました。【開催中】企画展「ミニチュア愛らぶ!」(~4/7)
昨日は青山界隈をぶらぶら予約していた紅ミュージアム「ミニュチア愛」展行って来ました〜😊本当に小さく精巧!!上段の写真の真ん中馬に乗った武者🐎細かい仕事してる!!実際のサイズのメモリと見比べてみて下さい!あまりにも小さいのでアップのお写真も!!下駄やお茶のお道具茶筅までもが😳凄い!!お雛様のお道具も素敵だった〜ミニュチアなら飾るのも片付けるのも楽ちんだし場所も取らない🤭1階は常設展🚪紅屋さんの昔の店先のミニュチアセットも有り📺紅の抽出の仕方等興味深い映像も見る事が出来て昔使われていた
紅ミュージアム常設展示室とテーマ展示(3月9日)。常設展示室は「紅」を知る、「化粧」の歩みのテーマで展示されています。グッときたのは鏡台と化粧道具類。ずらり並んだ口紅・頬紅類における明治時代後期~昭和時代中期にかけての変遷は圧巻、。展示されていた浮世絵が複写だったのはちょっと残念。保存する上でやむなしの展示方法と言えますが、矢張り本物が見たい。テーマ展示「梅と桜」202
こんばんは三月になったら急に寒い日が増えて桜の開花も遅れてますね…そんな寒かった先日野暮用で都内…野暮用とは医者ですね〜😅まあ持病の定期健診ですが…😆💦検査結果が出るまで時間があったので近くの紅ミュージアムに「ミニチュア愛!」展を見に行って来ましたお雛様のお道具が中心なんですがまあ小さい!そして精巧!これなんて小さいのにちゃんと網が張ってあるの!ギヤマンも精巧!ちゃんと切子!蒔絵も素晴らしい!これ1cm角ぐらい💦この貝合わせもミニミニ!まだまだ沢山あったのですが…カ
企画展ミニチュア愛(らぶ)!青山・表参道にある株式会社伊勢半の企業博物館紅ミュージアム週末は事前予約制かな?予約して行きました!一般600円当日にウォークインで来てる人もいたっぽいけど🤔確かに会場は広くはないから、一度に大勢は入れないので途中、入場制限かかってた👀"江戸の名店「七澤屋」の小振りな雛道具から昭和レトロな趣にあふれた日用品のミニチュアまで、眼福の“小”世界をお届けします。"だって!小さい😳可愛い!繊細すぎる!楽しい😍碁石とかちっさ!←展示の量と
企画展を知ってから、ずっと楽しみにしていた展覧会に行った日のこと(3月9日)。迷子になる前提で時間に余裕を持って出発したら無事到着、開館まで10分ほど待ちました。既に3人待ってらっしゃる方あり、否が応でも期待高まる♪企画展はミュージアム地下一階にて開催中、会場に向かう階段の壁に掲示された大きなポスターを撮影。土・日・祝日の観覧は事前予約制となっており、チケットなしでふらり入ってきた方は受付でお断りされていました。日時指定予約なしで来場された方には、事前予約の販売枠に余裕のあ
ミニチュア愛!を見にいったのは南青山にある紅ミュージアム先週初めて行ったのここは江戸時代から続く最後の紅屋伊勢半本店が運営する資料館常設展はなんと!無料で見学できる展示室1のテーマは「紅」を知る紅花の花びらから赤色色素を抽出して作られる「紅」「紅」にまつわる諸々が展示されてる伊勢半は文政8(1825)年創業江戸の日本橋にあった紅屋復元模型お店の奥には紅工場があった紅工場の様子も再現されてる上から見るとこんな感じ紅づくりの工程結構大変そう貴重なものだったこ
X(旧Twitter)でミニチュア展の記事を見つけて是非、観に行かなくては!と、出かけたのが青山にあります紅(べに)ミュージアム初めて訪れましたがなんと以前にもミニチュア展を開催していたようで見逃していました残念今回は雛道具研究家の川内由美子さんが蒐集された品々で古い時代のものなのですがとても精巧に作られていますどうも比較の対象が無いと小ささが伝わりにくいですね指を入れて撮影してみましたが下のメジャーは展示ケースの中
南青山にある紅ミュージアムにて開催中のミニチュア愛!ミニチュアらぶ!ミニチュア好きな方々には有名な川内コレクションがぎっしり展示されてるたまらん展覧会です川内コレクションとは雛道具研究家の川内由美子氏が長年にわたって蒐集されたミニチュア雛道具類を中心とする一群入場料金600円でもいいけどどうせなら200円追加して限定リーフレット付き800円で展示作品は写真OKだけどキャプションは撮影NGなのでこのリーフレットがあるとなんの写真撮ったかわかるのもある説明も