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和歌山県の観光スポットのお話🌇2月に訪れた南紀勝浦温泉♨️ホテル浦島♨️に船🚢に乗り日帰り入浴をしてきました🔶ホテル浦島のお話♨️『ホテル浦島◇南紀勝浦温泉』和歌山県の温泉のお話♨️今年(2026年)2月に和歌山県の南紀勝浦温泉♨️に行ってきました…ameblo.jp『ホテル浦島のお風呂』和歌山県の温泉のお話♨️和歌山県東牟婁郡那智勝浦町にある南紀勝浦温泉♨️のホテル浦島🏨を訪れました…ameblo.jpホテル浦島♨️を出る頃には勝浦港⚓は日が落ち始め
令和8年9月30日〜10月1日今回は近鉄大和八木駅から和歌山県の新宮駅までの日本最長の路線バスに乗って行く。大和八木駅を9:15に出発🚌路線バスなのでバス停に人がいれば停まり降りる人がいれば停まる。そんなこんなで一時間ほどでJR五条駅に到着。ここで小休止。五条駅を出て国道168号線に入り山間を抜ける。途中、新宮発大和八木行きのバスとすれ違う。2時間近く走り谷瀬の吊り橋近くの上野地バス停到着。ここでも小休止。ということで谷瀬の吊り橋まで。対岸に渡って帰るには時間がなかったの
9月最終日となりました。先日、歩いていた時の彼岸花も終わってしまいました。季節の移ろいを感じます。今日は、久しぶりの晴れ間が見られそうです。台風予想で友人と本当なら、紀伊勝浦に旅行のはずだったのですが、紀伊勝浦方面には、台風の影響があるのではとキャンセルしたのですが、これだったら、行けたかなぁ四国八十八ヶ所札所巡りの備忘録、ひとつのお寺ごとに書かせてもらっていますが、まだ半分の巡礼地が残っていますので、お参りできたことに感謝して綴りたいと思います。第四十四番大寶寺です。八十ハヶ所の中
伊勢神宮と熊野古道を車なしで巡りたいけれど、電車とバスだけで本当に回れるのか、どこに泊まれば移動が楽なのか、迷っていませんか。実は、この旅行で大切なのは、観光地をたくさん詰め込むことではありません。先に帰りの電車を確認し、それに合わせて熊野古道を歩く日と宿泊場所を決めること。この順番を間違えると、せっかくの熊野古道を急いで歩くことになったり、帰りの電車まで長時間待つことになったりします。結論からお伝えすると、車なしで伊勢神宮と熊野古道を巡るなら、次の2つのモデルコースが考えられま
【紀伊勝浦】福助堂様の新店舗「バームクーヘンアトリエ」がオープンしました!みなさん、こんにちは!株式会社大弘の「だいこーブログ」です。いつもブログをご覧いただきありがとうございます。本日は、嬉しい新店舗オープンのお知らせをお届けします!9月17日(木)、和歌山県・紀伊勝浦にある福助堂様が、新たに「バームクーヘンアトリエ」をオープンされました!まずは歴史ある福助堂様の本店です。新しくオープンしたバームクーヘンアトリエは、こちらの本店から歩いてわずか1分ほどの場所にあります!こ
和歌山県の温泉のお話♨️今年(2026年)2月に和歌山県の南紀勝浦温泉♨️に行ってきました南紀勝浦温泉♨️は太平洋に面したリアス式海岸、南紀の景勝地である紀の松島から勝浦港にかけてに大小のホテル、旅館が集まっています❗勝浦港⚓勝浦港⚓にある船🚢の発着場。此方からは幾つかの観光用の船🚢が出ています❗桟橋を渡り発着所へ向かいます🚶♀️なんか可愛い船が停まっていますね鯨🐳の形をした遊覧船🚢くじら号って書いてあります此方は、紀の松島めぐりの遊覧船🚢紀の松島は、和歌
前回はこちら『[R8.09.08]WESTEXPRESS銀河に乗る~2日目~』前回はこちら『[R8.09.07]WESTEXPRESS銀河に乗る~1日目~』前回はこちら『[R8.09.07]WESTEXPRESS銀河に乗る~前哨…ameblo.jp~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~·~WESTEXPRESS銀河は京都から12時間かけて新宮に到着しました。なかなかの雨だったので、落ち着くまで待合室で休憩雨が落ち着いたタイミングで出発
今回もお立ち寄りくださいましてありがとうございます😊毎日5時と17時2回投稿しております。いつもお付き合いありがとうございます。いいね!コメント励みになっています本日予約したのはこちらHotel&renta-car660Hotel&RentaCar660楽天トラベルここ、勝浦でホテルを探しているとだいたいいつも出てくるのよね。でも、一度も泊まった事がなくて。。いつもなんかちょっと不安で躊躇してたのよね。。。だいたいいつも空いてたし。。。でも!その不安
朝食バイキングの写真です。この日はカレー食べました。曇りだった。この日はチェックアウトしました。ホテルから紀伊勝浦の船着場行きの連絡船で撮った写真です。これ履き心地めちゃくちゃ良かったです。
潮岬の後は、ふと思い立って、とある歴史ものの映画作品の舞台となった島に立ち寄りました。長い長いドライブウェーを進んだ先に、目的の場所がありました。灯台です。帰り道は非常に長く感じました。海沿いの道をほぼ道なりに走り、紀伊勝浦を目指しました。勝浦に到着する頃には既に日が暮れそうでした。
3月に紀伊勝浦に行きました。電車内で酒飲みました。まぐろの自販機名古屋駅で撮った写真です。
もう3日目の朝早いここもすごく静かで良い所で、帰るのが名残惜しくなる街ですそして駅に8:49紀伊勝浦発白浜まで特急くろしお16号に乗り白浜駅からバスに乗り込み空港へ行きます早めに着いたので空港を堪能します空港でアイスかげろうを見つけたので購入生地は柔らかくて優しい味でしたお土産今回もたくさん買えましたまぐろぶしや那智黒、まぐろハムなど大好きな梅干しアドベンチャーワールドで鳥獣戯画とのコラボがすごい熊野古道関係のお土産八咫烏プリン3種特急くろしおで食べましたあま
紀伊勝浦に戻って来た私たちは…スイーツを食べに福助堂さんへ下にある瀧一御前を注文おぉすごい豪華な御前メロン、ホイップ、カスタード、チョコホイップ、チョコソース、バター、あんこ、マスカットにブルーベリーそしてブッセ生地の瀧一番自分の好きな組み合わせで楽しいし美味しい私の一番はチョコホイップにチョコソース食べた後は一度ホテルに戻り小休止夕飯の予約時間になり土砂降りの中外出本日の夕飯は…焼肉にしましたカイチさん美熊野牛を食べにきました注文するメニューを2人で吟味しノンアルで
2日目の朝豪雨…まずはホテルで軽い朝食口コミでパンとコーヒーが美味しいとあったので、少し早起きして私たちもいただきましたこの日はツアーを申し込んでいました熊野御坊南海バスさんバスで世界遺産熊野三山めぐりコースなんとお土産付き紀伊勝浦駅から1時間半ほどで最初の目的地熊野本宮大社凛とした空気が漂っていますこの門をくぐった先には天照大神、素戔嗚尊、伊邪那岐大神、伊邪那美大神が祀られており、それぞれしっかりとお詣りすることができましたそして大斎原へ行き大きな大きな鳥居を見て感動
カバフィーディング後はバスの時間に合わせてアウトパンダバスでした白浜駅に無事到着待合室で17:07発新宮行きをボーッと待ち入線ようやく着いたぁ約2時間の鈍行列車紀伊勝浦18:57着長かった…外はすっかり日が落ちて暗くなり今回のホテル目の前が海ビジネスホテルブルーハーバー今回はこちらに連泊でお世話になりますようやく着いたぁベッドがなんだか不思議な配置ですが…広くて清潔感もありゆっくり出来そうですそして私たちはすぐホテルを後にし夕飯へハーバー食堂日の出丸どれも魅力的な
ランチ後はわんわんガーデンでワンちゃんと触れ合いはぁ可愛い館内をフラフラしながらビッグオーシャンへとても可愛いしトレーナーさんの体幹がすごいそしてそしてこちらのツアーへサファリWOW!ツアー決められた動物たちにフィーディングできるのです絶対参加すると決めてました餌をもらいいざ写真はゾウにバナナをあげた後です…まずはゾウ力強い鼻と息がかかって感動バナナをあげた時に指に鼻があたるのですがただしっかりと硬い鼻でした長い鼻と大きな耳をこんなに間近で見ることができて大迫力でしたつ
ここが紀伊勝浦駅です。💕海をイメージする水色のラインがデザインされていて、まぐろの水揚げ漁港らしい駅舎です。観光協会が駅の横にあり、観光地マップやバスの利用の方法や乗り換え案内、お得な切符などを親切に教えてくださいました。駅前には「ようこそ♨️勝浦へ」の歓迎と黒あめといえば「那智黒」。今の人にはあまり認知されていないかもしれません。熊野の名産、碁石に使われる那智黒石をかたどった有名な飴。バス乗場も駅からすぐです。黄色い看板のところがバスセンター。昨日行った「那智大社」「那
紀伊勝浦へ電車で一人旅をするなら、宿までの移動はできるだけ短くしたいところ。特急を降りたあとに大きな荷物を持って歩くことを考えると、紀伊勝浦駅から徒歩数分で到着できるホテルは使いやすい候補になります。駅への近さを優先しつつ、楽天トラベルで大人1名の宿泊設定まで確認できるホテルとして比較しやすいのが、「Hotel&RentaCar660」と「ホテルシャルモント」です。どちらも紀伊勝浦駅から徒歩約2分ですが、宿泊スタイルはかなり違います。先に選び分けると天然温泉の大浴場、19㎡の
ホテル万清も、ホテル浦島と同じような泉質のようでうっすら緑がかった乳白色の温泉でした。♨️とてもお肌がすべすべしてとても疲れがとれます。露天風呂に続く、内湯もあります。大きくないですが、宿泊客も数組なので誰もいないし、ゆっくり落ち着いて入れます。浦島まで行かなくても充分満足できるお風呂です。朝ごはんは7時から。またまた朝から贅沢な一品揃い。夕飯レベルですよ。これから熊野古道を歩くというのに、これではずっと飲んだくれて宿に居たくなるではないですか✨………ということで、ピールで
「ホテル万清楼」には、2連泊しました。事前にJTBの店頭で連泊で申し込んだのに、宿からは連泊であっても毎朝、自動精算機でチェックアウトをし、荷物は部屋に残したままルームキーを自動精算機で返却するようにとのこと。部屋に置いたままの荷物や他のお客様とのブッキングの不安などを伝えてもご理解いただけない。観光から帰ってきたら、また住所を入力から新たにチェックイン。自動チェックイン機に表示されたお料理プランが違っていると伝えても大丈夫ですと説明もなく勝手に画面をすすめられ…。機器シス
一泊目はこちらの宿「ホテル万清楼」。紀伊勝浦駅から歩いて6分。アクセスよし!です。漁港に面し、全室オーシャンビュー💕このホテルはここから船で5分ぐらいの場所にある「ホテル浦島」という大型ホテルの系列のため、宿泊者は無料で目の前の桟橋から船で渡りホテル浦島に名物風呂を利用することができます。早速チェックインをすませ、夕食の前にホテル浦島のお風呂に入りに行きました。行って戻って来るまでに90分ぐらい余裕をみれば大丈夫だそうです。お部屋に備わっている籠が宿泊客の目印。籠のなかにお
20260809今度は和歌山旅の『食』のカテゴリを独立させている。二日目の紀伊勝浦で食べた生まぐろ丼がめちゃめちゃに美味かったから。よし、晩飯だ。決めていたことがある。晩飯を和歌山で食べるのはこの日がラストである。よってこの日の晩飯はめっちゃ奮発しようと決めていたのである。そしてせっかく紀伊勝浦にいるのだから、美味いマグロを心置きなく食べる。そう決めていた。Googleで「紀伊勝浦まぐろ美味い」と検索して、ディナーもやっている店を検索した結果…ここに決めた
いつも手伝いに行くお寺の行事予定確認で、公式サイトみてたら募集が掛かってた(’ω’)最近、何かとお世話になってるお寺なので、募集まとめとこ_φ( ̄ー ̄)光明宝院|滝行の出来るお寺|和歌山県那智勝浦町光明宝院は、和歌山県那智勝浦町に建立されている。光明真言宗大本山の寺院です。年間を通して滝行ができるお寺です。毎月21日の弘法縁日。28日の護摩法要や1月21日の初大師大祭。6月15日の青葉まつりなどを行っております。www.koumyouhouin.jp要件:シルバーウィーク寺内整備ボラ
少し早いのですが…今月もやって来ました太地と…勝浦で用事を済ませて…💨恒例のアマアイ残念ながら、『いつもの』では通用しませんでした色んな国の会話を聞きながら、いただきました🙏さぁ〜2時間かけて帰ります1時間走ったので、少し休憩します…あちゃー💦最後は事故渋滞でした😣
お盆休みだ〜!!!ってことで、出発。08:02名古屋駅発特急南紀で、車窓を楽しみながらの電車旅!夏休み〜!!!って感じのする風景を楽しみながら移動。11:59紀伊勝浦駅着今回は概ね時間通り。いつも通り光明宝院へ行きまして。駐車場で私が最後に作業した光景。今回、到着した時点の状態。檀信徒の方々が「もう自分も歳だから、草を切るだけなら」ということで、全部切ってくださった模様。住職『切ったものを斜面から搬出して頂けると助かります』というわけで、ロープで降りて根っこを
2日目。暑さとの戦いだ。そう感じていた1日目。ということで、今日の目的は熊野市から新宮へ行き、なんなら、熊野那智大社または那智の滝へ行こうと目論んでいた。まず宿を出る。以前も泊まったビジホだが、変わったことといえば食事ができなかったこと。その当時、確か20年近く前だが。笑汗だくで疲れ果てて、このホテルについてチェックインしたときに、夕食どうされます?と問われとてもありがたく、そして勝浦のまぐろの刺身がとてもおいしくて。そのときの印象がとても強かった予約制らし
せっかく勝浦にやってきたのに、いきなり熱が出て、3日ほどダウンしていたようだ。アラカンはこの当時、ひ弱な部分があり、すぐ貧血を起こしたり、熱がよく出ていた。そして親戚の家の後半部分。昭和44年8月23日。今日の昼は退屈だったので、プールに泳ぎに行った。しかし、1人で泳いでいたので、よけいたるかったもで。1時間もしたら帰った。その帰る途中、野球をしていたのでそれを見た。そしたら、3年生で真っ黒に日焼けした可愛いやつと友達になった。昭和44年8月24日。
夏休みといっても、アラカン家は父も母も忙しくどこへも連れて行ってはくれない家だった。家族で旅行だなんて、そんな記憶もほとんどない。そんな中、夏休み後半に親戚のある紀伊勝浦に、1週間ほど行くことになった。その時の様子を日記で読み返してみます。なぜかしらん、担任の先生に電話して、旅行へ行っていいか?って聞いているんですよね。多分、長期の旅行する場合は先生に連絡すること、なんていう決まりがあったのだろうか?謎です。昭和44年8月20日。今日、〇〇先生に和歌山へ
今日も今日とて〜。連休なので光明宝院でお山の整備(∩´∀`)∩キャッキャッ08:02JR名古屋駅↓特急南紀1号紀伊勝浦行11:56紀伊勝浦駅今回は鹿との車両接触により10分遅延(;・`д・´)わりと事故るんですよねぇ、この路線…紀伊勝浦に着くと、ものすっごい南国〜(゚o゚;;到着した途端に吹き出す汗!!!と思っていたら〜実際には4時間の冷房で冷やされた身体には心地良い気温。何より、空気がベタベタしていない(;・`д・´)日向に出たら汗が噴き出すけど。駅を出れ
今月もやって来ました。連休明けなので…開いててよかった。いつもの席は、先客(外国人)のお客さんが…➡︎『いつもので』と、注文しても多分❓分かってくれると思うが…次回、試してみます💕