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糸谷哲郎九段が後手で研究手を藤井君慌てず騒がずで長考互いに長考合戦となりました糸谷哲郎九段は2時間近い大長考も封じ手の攻防戦も面白く今朝の開封が楽しみです封じ手は1四歩です真っ向から受けました今日の展開も目が離せませんね
藤井聡太名人vs糸谷哲郎八段の名人戦第4局。これまでの対戦成績は、藤井名人3勝・糸谷八段0勝。通算では藤井名人12勝・糸谷八段1勝。みんなが勝負の結果をしているかのように話題の多くは勝負メシ。開催地の高槻市では[勝負ランチ・スイーツ大予想]というキャンペーンをするという有様です。勝負は、これまでの3局と同様に1日目は互角で終了しました。明日が、どういった戦いになるのか…?糸谷八段としては、この1局を勝てば次は有利とされている先手番です。毎局、素人としては
忙しかった今週の締めは楽しみだった名人戦土日の2日間で行われます藤井聡太名人が勝てば名人防衛さてどうなるでしょうか~ちょっと愚痴です新入社員が使えない2年目、3年目の社員が使えないそんな理由で事務員の私が設計に駆り出されましたちなみに・・・事務員の給料の私は設計の新入社員より給料が低いです何のために高給で設計職雇ってるの?愚痴も言いたくなります藤井聡太名人の先手番で始まった第4局大決戦の前の静かな駆け引きと言った感じでしょうか「くまこの封じ手予想」~
第84期名人戦七番勝負第4局藤井聡太名人に糸谷哲郎九段が挑戦(ABEMA)前局までで藤井聡太名人が3勝0敗今回の第4局で藤井聡太名人が勝てばタイトル防衛糸谷哲郎九段としては負けられない第4局楽しみな対局ですご訪問を有難うございますランキングに参加していますにほんブログ村1日1回ポチッとしていただけると大変うれしいです
いつもの落ち着いた藤井君に哲学科卒業の糸谷哲郎九段の対決です第1局目から多種多様な戦法を見せる糸谷哲郎九段の今日の発想が楽しみです戦型は角換わり模様ですが・・・さて後手糸谷哲郎九段は4二銀あれれ、席を外しましたこれは面白くなってきました今日も楽しくなります藤井君羽織を脱いで考慮に入りました
文藝春秋2026年6月号[雑誌]Amazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見る★★★★★恐らく大学生以来、の文藝春秋。東京極秘対談ティール×トッド世界は終末を迎えているのか池上彰×佐藤優“暴れ獅子”トランプと“女豹”高市の生きるか死ぬかに惹かれて買った。あまりのボリュームに積読が長くなり、もう次号が発売してしまったようだが(笑)。お目当ての二つの対談、ともに興味深い。特にエマニュエル・トッ
名人戦第3局の中盤本局一番の難所の局面で藤井名人は、頭の丸い角のその頭に歩を打ちました歩を打たなくともその場所に銀を進出する手を考えていた糸谷九段盤側から立ち上がるタイミングで思わず「どういう意味?」実はこの「歩」こそが「毒饅頭」で、プロの観戦者が誰一人気付かなかった妙手なのでしたこの歩をパクっといただきつつ銀を進出した糸谷九段に対して、角を逃げずにどうぞおとりくださいとあっさり「5三桂馬」と控えて打ったのが、藤井名人の大妙手以下銀を逃げるわけ
8日の将棋名人戦は一手の凄さ爆発でしたね。対局2日目の午後まで、ほぼ互角の模様だったのに、飛び出した藤井名人の毒まんじゅう「4五歩」に対して、「いやあ、どういう意味だ」と独りごちた糸谷九段が「同銀」としたら、藤井さんはノータイムで「5三桂」と指して一気に藤井さんの勝ちに流れていったという。ちなみに、「4五歩」はAI最善手であり、「人間には指せない手」と言われ、糸谷さんが「同銀」と毒まんじゅうを食べてしまった時、藤井さんは午後のおやつで名物の「能登の味噌まんじゅう」を食
名人戦③も、藤井聡太名人が糸谷哲郎九段を難なく下して3連勝。防衛まで、あと1勝となりました。第④局は大阪府高槻市で行われます。本局は、前夜祭での谷川浩司九段の挨拶が秀逸だったと思います。[(被災地に)県外から来られること]への感謝。[さらなるお願い(として)いつもより多めにお土産を買って…]。[戻られたら友だちに能登の観光名所をお話しいただくとか、SNSで写真を上げていただくとか…]と能登の復興支援のお願い。能登半島の復興は、まだまだ道半ばだと思います。少し
こんにちはローズレモンですお立ち寄りいただきありがとうございますいや〜、昨日の名人戦第3局どえらいもん、見ちゃった‼️あの4五歩から5三桂解説の先生方が思わず「ひょえ〜‼️」と感嘆の声を挙げる前代未聞の妙手でした対戦相手の糸谷九段が「何なんだ、この手は」と口にして頭を抱えるマンガやがないや、もうマンガや小説を超えてる改めて藤井聡太という棋士の凄みを思い知らされるもはや怖いほどですいや〜良いもの見れて幸せ観る将やってて良かったわ
名人戦第3局藤井名人の勝利おめでとうございます将棋の内容が強すぎる~リードを奪ってから一気に寄せ切った感じですちなみに・・・「くまこの封じ手予想」ですが今回も外しました正解は「▲1五歩」でしたプロの間でも予想外の封じ手だったようです私が当たるはずがない←言い訳ただ個人的には候補手に入っていましたけどね・・・終盤だと手抜かれる可能性が高いのでどこで歩を突くかは悩ましい結構人間的な手のような気もしましたAI時代を迎えて「正解」を知った上で将棋を観る時
昨日今日で行われた将棋名人戦第3局は中盤で藤井の超絶手順が出現、藤井の快勝となった。下の局面は糸谷が▲2七桂と控え桂を打ったのに対し(AIの評価はどうであれ、筋よく感じる。但し、飛車の前方の桂馬ということで障害物と化す可能性もなくはないが桂馬が3五にいけば問題はないと考えるだろう)、藤井が△4五歩としたところ。AI評価をあえて見ないで形勢を自分なりの評価してみると、・先手の角銀桂の攻撃力はかなりのもので、歩切れの解消も見込めるので、指し切りはありえない。・ただし、先
5月8日(金)昨晩娘Mが家に来てくれました。今日は歯科の予約があるそうです。今日は第84期名人戦七番勝負第3局2日目です。昨日は糸谷哲郎9段の封じ手で終わりました。2日目の今日は藤井聡太名人と糸谷哲郎9段の持ち時間は名人が沢山の時間を使い1時間以上の差がありましたが130手目で糸谷哲郎9段が投了しました❗時間は沢山残していましたが詰め手で終了しました。藤井聡太名人は3勝しましたので後1勝でストレートでタイトル防衛になります。__________________
糸谷哲郎九段の封じ手は・・・・まさかの1五歩これには解説の棋士達も驚いたようですこれから激しい戦いが始まります観戦する方は面白いドキドキわくわくが止まりませんABEMA中継での今日の解説棋士はC級2組から1組への昇級コンビの棋士のようですしかも地球代表の深浦九段が来た深浦九段の弟子佐々木大地七段も昇級したので、話が盛り上がってるおめでとうございます
名人戦、第3局1日目、糸谷哲郎九段封じ手。
名人戦第3局が始まりました先手:挑戦者の糸谷哲郎九段後手:藤井聡太名人ですと同時にGW明け最初の出勤でした月初で忙しくて中継は全く見れず・・・評価値も何も分からないですが・・・「くまこの封じ手予想」~時間がなくじっくりとは見られませんでしたが一応棋譜には目を通しています開戦は歩の突き捨てから、と言いますし▲2六桂を打った流れから・・・「▲4五歩」でしょうか本音は・・・▲2四歩、▲4五歩、▲1五歩、▲3五歩と全部歩を突き捨ててから▲4五桂↓↓
【藤井聡太名人(23)=王将など6冠=が糸谷哲郎九段(37)の挑戦を受ける第84期名人戦7番勝負第3局は7日、石川県七尾市「のと楽」で糸谷の先手で1日目が指され、午後6時半の封じ手までに68手進んだ。ここまで藤井の2勝0敗で迎え、戦型は相雁木(がんぎ)。封じ手の局面は糸谷が交換した左桂を2筋へ放ち、2枚桂で藤井陣の突破を図っている。糸谷は中住まいから右王へ組み替えた。天王山まで歩を進め、高い陣形を維持した。一方の藤井は王、飛車、角が1段目にあり低い陣形からのカウンターを狙っていると見られる。
第84期名人戦七番勝負第3局藤井聡太名人に糸谷哲郎九段が挑戦(ABEMA)第2局までで藤井聡太名人が2勝0敗藤井聡太名人が第3局も勝ってタイトル防衛に王手をかけるのか糸谷哲郎九段が勝って一矢報いるのか楽しみな対局ですご訪問を有難うございますランキングに参加していますにほんブログ村1日1回ポチッとしていただけると大変うれしいです
毎局、斬新な展開を見せる今年の名人戦第1局、第2局と藤井君が勝ちましたが挑戦者糸谷哲郎九段の鋭い指し手を藤井君が完璧に指し返しているからです少しでも、緩手を指せば一気に押し出されかねませんさて、今日はどのような趣向が用意されているやら楽しみ楽しみ
4月25日~26日に名人戦七番勝負第2局藤井聡太名人vs糸谷九段の対局が青森県青森市「ホテル青森」で行われました。糸谷九段名人戦第1局の後には八段から九段に昇段しましたね。先手番は藤井名人。相居飛車かと思いきや先手藤井名人の6六角から力戦型になりましたね。糸谷九段も中飛車に振って対抗。中盤から藤井名人が良くなり、そのまま優勢を拡大し、押し切りました。第2局も藤井名人が制し、2連勝。糸谷九段も頑張りましたが、力及ばず2連敗。次負けると、カド番に追い込まれるので、なんとしても一
後手番になった糸谷八段ですが、やはりと言いますか、見たことない戦型になりました。覚えたての人が指したら『まずは本を読んで基本や定跡を覚えましょう』と言われるような手でした。糸谷八段が脇息を身体の左側に斜めにおいて全体重を掛けている様子も初めて見ました。多分、そういう使い方をするものではないように思いました。毎局、楽しむことができる面白い名人戦となっています。少しでも多く指して欲しいですが、どうなりますやら…。第2局の結果は藤井名人の勝ち。これで藤井名人の2勝
名人戦第2局藤井聡太名人の勝利ですこれで2連勝おめでとうございます強いの一言圧巻の内容でした綺麗な「藤井曲線」でした封じ手局面ではまだまだの展開と思っていましたがあっと言う間に優勢に終盤は完全に読み切っていましたね投了図からは詰みがある訳ではないのですがはっきりと分かるほどの大差でした参考までに投了図から先手:私後手:水匠という将棋ソフトで対局しました結果は・・・無事私が勝つことが出来ましたAIに勝利したくまこ私が凄いと言うより藤井さんの
【青森市のホテル青森で25日から指されていた第84期名人戦七番勝負(毎日新聞社など主催)の第2局は26日、藤井聡太名人(23)が挑戦者の糸谷哲郎九段(37)に勝ち、第1局に続いて連勝した。第3局は5月7、8の両日、石川県七尾市の和倉温泉にある旅館「のと楽」で行われる】と毎日が報じました。写真:第84期名人戦第2局で挑戦者の糸谷哲郎九段(右)に勝利し、羽織を着て盤面を見つめる藤井聡太名人=青森市のホテル青森で2026年4月26日午後5時57分、吉田航太撮影『名人戦第2局2日目は「藤井聡太名
昨日今日で行われた将棋名人戦第2局は序盤から藤井が糸谷の個性的な作戦に適確に対応し、リードを丁寧に拡大、そのまま押し切った。これで2連勝。3月中盤からタイトル戦の連勝が始まったわけだが、これを止めるのは糸谷か棋聖戦の挑戦者(羽生が決勝まで来ているので、藤井ー羽生を期待しているファンが500万人くらいはいるだろう)か、もしかするとその先の王位戦挑戦者か。負けそうな気配が全くない。先手番藤井のスタンダードな序盤に対し、糸谷は2筋歩交換を許容した上で、8筋の歩を前進。それをあっさり咎めたのが
面白い将棋を目指している藤井君と自分の発想を大事にする糸谷哲郎九段今日も興味津々面白い将棋が見られます手堅い藤井君と破天荒な糸谷九段早指しの糸谷九段の長考連発前局では珍しい糸谷九段の秒読み離席の多い糸谷九段なので両棋士不在でポツンと記録係がひとりの時もしばしば何かと見所の多い今シリーズ目が離せませんね
【藤井聡太名人(23)に糸谷哲郎九段(37)が挑む第84期名人戦七番勝負(毎日新聞社、朝日新聞社主催)の第2局が25日、青森市のホテル青森で始まり、藤井名人が37手目を封じて1日目の対局を終えた。持ち時間各9時間のうち消費時間は藤井名人3時間58分、糸谷九段4時間30分。26日午前9時に対局を再開する】と毎日が報じました。写真:第84期名人戦七番勝負第2局で、立会の行方尚史八段(右手前)に封じ手を渡す藤井聡太名人(左)『この記事は「37手目を封じた」との見報じています。他紙のコメントを見
名人戦第2局が始まりました難解、でも面白い展開です先手:藤井聡太名人後手:糸谷哲郎九段です序盤から驚きの展開この形一般的に悪形と言われていますすくなくとも私には指せませんさらに・・・私なら飛車先の歩交換の後2六か2八に引くのですが・・・(ちなみに私は2六に9割程引きます)まさかの▲2五飛序盤から驚きの連続です「くまこの将棋教室」で解説したいぐらい※あくまでも私の感覚ですAIの評価値、プロの解釈とは異なりますお待たせしました?「くまこの封
4月25日(土)今日は第84期名人戦七番勝負第2局1日目です。昨日は青森で青森港開港400年記念で青函連絡船の八甲田丸の船見学ツワーがありました。(私事ですが私は青森県の八甲田山の麓で生まれました)藤井聡太名人対糸谷哲郎9段の対戦です。糸谷哲郎さんは前回は8段でしたが名人戦第1局の後の将棋の対戦で勝利をして12年をかけて9段に昇段しました。先手は藤井聡太名人でしたそして1日目は藤井聡太名人の封じ手になりました。明日の対戦待ちになります。____________
初日のランチの名人は【名人戦】藤井聡太名人「帆立カレー」糸谷哲郎九段は「天丼」ランチは地元自慢の海産物(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュース藤井聡太名人の初日ランチは「陸奥湾帆立カレー」と「カシスの飲むゼリー」-Yahoo!ニュース(日刊スポーツ)news.yahoo.co.jpホテル内の帆立カレーと飲むジュレ
第84期名人戦七番勝負第2局藤井聡太名人に糸谷哲郎九段が挑戦(ABEMA)第1局は藤井聡太名人が横綱将棋で四つに組んだところからじわじわと優勢になり寄り切りました第2局はどうなるでしょうか楽しみな対局ですご訪問を有難うございますランキングに参加していますにほんブログ村1日1回ポチッとしていただけると大変うれしいです