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2026年2月16日更新!みなさん、こんにちは!飲んだくれダイエッターのツッキーです!今日は糖新生を防ぐにはってお話をしたいと思います。まず、糖新生とは何ぞやってところですよね。糖新生とは簡単に言うと体内のエネルギーが不足し筋肉を分解しエネルギーを作り出す現象です。なぜ、これが良くないかと言いますと見た目の話なのですが、同じ体重でも筋肉量が少ないと見た目がプニプニして見えるって事ないですか?きっとありますよね?極端な食事制限をしているとエネルギーが追いつかず
今日は布施先生が再開されたYouTubeの10本目なんですがめちゃくちゃ為になるお話❣️だったから最後まで聞いてください。後半は面白いから血液検査の結果を用意してね。それではスタートします解説スタート▶️病院で血液検査正常値でどこも悪く無いと言われたでも朝から体が鉛のように重くてやる気がでないのはなぜでしょう⁉️血液検査の基準値と言う巨大なフィルターがあなたの不調を見逃しているだけの可能性があるかもしれませんよ今日お話しするの
今日は2026年2月14日(土)☀️昨日の体重は…76.1kg今日の体重は…76.4kg+0.3kg💦💦💦昨夜、寝る前の体重は77.0kg睡眠による体重減少は0.6kg昨日の食事🍽️朝食…蜂蜜トースト、ヨーグルト、コーヒー昼食…中華丼、おでん(大根と蒟蒻)間食…ワッフル夕食…餃子、ご飯、豆腐、たっぷり野菜の玉子中華スープどうして0.3kgも増えたんだろう❓何が原因なんだろう❓実は火曜日から体調がイマイチです。日常生活はおくれていますが、身体が怠かったり、眠たかったり、や
こんばんは。のんびり過ごしていたら、夜になってしまいました。オリンピックのスノーボード、ハーフパイプを面白く観ています。さてさて、前回、4毒抜きの糖新生について書きました。今日はその補足です。『4毒抜き糖新生について』こんにちは。4毒抜きを始めて半年あまり。糖新生というものを知って、それを改善することを始めてからも半年ほどたちます。吉野先生がユーチューブで話していた…ameblo.jpそういうわけで、半年前から糖新生を治すべく、白米の頻回
今日は2026年2月12日(木)☀️昨日の体重は…76.1kg今日の体重は…76.2kg+0.1kg💦昨夜、寝る前の体重は76.7kg睡眠による体重減少は0.5kg思ったより減らなかった💦昨日の食事🍽️朝食…厚焼き玉子サンド、ヨーグルト、バナナ、コーヒー昼食…ネギトロ丼、味噌汁(豆腐)夕食…ミートパスタ、野菜サラダ75キロ台に戻るかと期待していたのに😭反対に増えてしまいました。昨夜のミートパスタが原因かな⁉️ダイエットの神様🙏どうか見守ってください肝臓先生の新しい言葉
最近、体重が54kg後半から日によっては55kg台をキープできるようになってきた。そこで、ふと気づいた「困った変化」についてのお話。デニムのボタンが……閉まらない!それまで普通に履いていたデニム。家ではずっと楽なゴムタイプのパンツばかりだったので気づかなかったが、最近では外出用のデニムを履くと……。「ボタンを留めるのが、かなりキツイ…」上着で隠れるのをいいことに、途中でファスナーを止めたまま(半開きのまま!)外出している。「増えた体重分、全部
こんにちは。4毒抜きを始めて半年あまり。糖新生というものを知って、それを改善することを始めてからも半年ほどたちます。吉野先生がユーチューブで話していた、糖新生というもの、それがどういうことかと言いますと、ざっくりと言いますと、本来の糖代謝でない方法で、筋肉とか骨とかを削ってエネルギーを作り出している?、そんな感じでしょうか。体を壊して、エネルギーを作っているそうです。(まちがってたらごめんなさい)それで、食べても食べても太らない人や、お菓子ばっかり食べてて
今日は2026年2月8日(日)⛄️朝起きたら、外は真っ白でした昨日の体重は…76.1kg今日の体重は…75.9kg−0.2kg✨✨昨夜、寝る前の体重は76.4kg睡眠による体重減少は0.5kg昨日の食事🍽️朝食…たまごサンド、ヨーグルト、バナナ1/2、ブラックコーヒー昼食…冷凍チャーシュー麺おやつ…チーズパイ、クッキー夕食…豚鍋75キロ台に戻りました❗️今週76キロ台にならないように努力すれば、75キロ台をキープできて、74キロ台が見えてくるかも⁉️健康になるために痩
今日は2026年2月7日(土)☀️昨日の体重は…76.5kg今日の体重は…76.1kg−0.4kg✨✨✨✨昨夜、寝る前の体重は77.1kg睡眠による体重減少は1.0kg昨日の食事🍽️朝食…蜂蜜トースト、ヨーグルト、ブラックコーヒー昼食…チーズ焼きカレーおやつ…クッキー、ドーナツ夕食…お刺身、豆腐、大根と蒟蒻の煮物、野菜サラダ、クッキー昨日のチートデイを頭が覚えていて、おやつを2種類も食べてしまいました😭頭の切り替えが必要❗️私はダイエッター‼️健康になるために痩せたい
肝臓に脂肪がたまるとインスリンが効かなくなり、肝臓の脂肪が減るとインスリンが効きだすのはなぜインスリンの信号が脂肪でじゃまされるのです。1.本来、肝臓でインスリンは何をしている正常な肝臓ではインスリンが来ると、・糖を新しく作るのを止める(糖新生↓)・グリコーゲンの分解を止める・血中への糖放出を止める👉「もう糖は出さなくていい」というブレーキがかかる2.脂肪がたまると細胞内で何が起きるか肝臓に脂肪がたまる=中性脂肪そのものではなく、問題の正体はこれ・ジア
栄養療法を始めて11年目になりました2011年に統合失調症を発病。薬害に苦しみ体重も激増しました。2016年に栄養療法に出会う。2017年2月から2020年4月までマリヤクリニックで治療を受け2020年4月から2023年6月までナカムラクリニックで診察を受けました。腸内除菌によって心身は劇的に回復しましたが4年ほどだるくなり動けなくなりました。幼少期から悩んでいたフラッシュバックによる学習障害が栄養療法によって少しずつ改善されています。
プレゼントはこちらこんにちは、美腸活で10歳若返る!なおみです✨この間、サポート生さんから「食事制限してるのに筋肉が減ってるんです😭」って相談をもらったんです💦で、「それ、糖新生で筋肉が減ってるからだよ」って言ったら、めっちゃびっくりされて😳実は私も昔、糖新生について知らなかったんです💦(食事制限すれば痩せるって思ってた笑)でも、糖新生について知ってから、ヘルニアだった腰痛も治って、やり続けられる精神力が強くなったんです😳糖新生を防ぐだけで、体が変わるんです✨今
痩せ体質を改善したいと思い、よしりん流の健康法をベースに食事と生活を見直し中。「体重を増やす」「結果を出す」よりも、まずは”体調が崩れないこと”を優先しながら、今の自分に合うやり方を探っている最中。よしりん流「痩せ改善」健康法ご飯を軸にした食事・2025年1〜4月:「ご飯の頻回食」を実施・5〜10月:1日3食へ変更・11月〜:ゆるく間食にご飯スタイルよく噛む4毒抜き食生活(4毒:小麦・植物油・乳製品・甘いもの)を継続中。
そう、インスリンの指示で肝臓は血糖を取り込むのです。筋肉とは、仕組みと役割が少し違うのです。肝臓とインスリンの関係1.肝臓は「勝手に」血糖を取り込める肝臓の細胞はGULT2という通路を持っていて、・インスリンがなくても・血糖値が高ければ👍自然にブドウ糖が入ってきます※ここが筋肉(GLUT4)との大きな違い2.インスリンは何をしているインスリンは肝臓に対して主に次のことを命令します①血糖を貯めろ・ブドウ糖→グリコーゲンに変換・肝臓に貯蔵する②
血糖値を下げるホルモンと血糖値を上げるホルモンがあります。この血糖値を下げるホルモンは答えから言うと、インシュリンしかないんです。吉野敏明引用元:答えはホルモン管理だった!激ヤセの糖新生から脱却するためには血糖値スパイクを起こす生活を止めよ糖新生状態になってしまった人に正しい頻回食を教えます!糖新生状態によって激しいやせ方や体調不良に陥っている人が、健康を取り戻すための具体的な方法をよしりんが解説します。血糖値スパイクを引き起こす生活習慣がホルモンバランスや体
今日は2026年1月24日(土)☀️昨日の体重は…76.5kg今日の体重は…76.3Kg−0.2kg✨✨朝食は、厚焼き卵サンド、ヨーグルト、コーヒー昼食は、ナポリタン🍝夕食は、未定昨日はおやつを我慢しました。その成果が、0.2kg減頑張れば、痩せられる❗️私には、できる‼️痩せて健康になりたいから✨肝臓先生の新しい言葉😊からだが使うエネルギーの順番①食べ物→血中ブドウ糖②減ってくると→筋肉•肝臓のグリコーゲン→ブドウ糖③同時に→脂肪•筋肉→ブドウ糖(糖新生)ポイ
今回はいつもの音楽的話題ではない。実は私はアトピー性皮膚炎を患っており、初老を迎えた今もなお、湿疹との闘いが続いている。「四毒抜き」とステロイド剤離脱時のリバウンドYouTubeを通じ、吉野敏明医師が提唱する「四毒抜き」を知った。端的に言えば、「小麦、植物油、乳製品、甘い物」の四つを断つことで、現代病の根源を絶つという理論。詳細は吉野医師の著書に譲るが、私はこの食習慣を1年間続けてみた。結果、体調は極めて良好である。何より湿疹が劇的に減少した。私はステロイド剤肯定派であり、
今日は2026年1月19日(月)⛅️昨日の体重は…76.2kg今日の体重は…76.2Kg±0.0kg朝食は、蜂蜜トースト、ヨーグルト、コーヒー昼食は、筍入り青椒肉絲弁当夕食は、炊き込みご飯定食の予定昨日の夕食は、アサリとキノコのパスタ。夜も仕事があったので、早く作れるメニューにしました。おやつは、歌舞伎揚の残りを2個食べました💦2個で126kcal食べた後で後悔💦後悔するくらいなら、断る勇気、止める勇気を持つべし‼️すべて無くなったので、もう食べられません❗️元を断つ‼️
4毒抜きの食生活で体重が減った30代くらいまでは、体形を気にしてダイエットをすることもありました。その後は、理想の体形ではないものの、標準体重の範囲内だったこともあり、体重については、ほとんど気にしなくなっていました。3年半前から、4毒抜きの食生活を始めてしばらくすると、気づけば服が少しずつ緩くなっていて、「もしかして、体重が減っているのかな?」と思うようになりました。体重が減ることは、うれしい。けれど、体重が減ることが必ずしも体にとって良い状態とは限らない
今日、明日は睡眠の質と肝臓の糖放出の関わりについて書いてゆきます。睡眠の質と肝臓から血中へのブドウ糖放出は、ホルモンと自律神経を介して強く結びついています。1.肝臓の糖放出とは何か?肝臓は常に血糖を一定に保つために、・グリコーゲン分解・糖新生(アミノ酸、乳酸などから糖を作る)を行い、血中に糖を出しています。👍問題は「必要以上に出てしまう状態」です。これが、空腹時高血糖、朝高血糖の主因になります。2.睡眠の質が悪いと肝臓の糖放出が増える理由①コルチゾー
〈フレークタイプ〉死海の塩DeadSeaSalt600g塩化マグネシウム保湿浴用化粧品着色料無添加・合成香料無添加・防腐剤無添加[02]NICHIGA(ニチガ)楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}朝から🛁上がると、意識遠のく、、Grokに聞いた、マグネシウムでどうのこうの、10分〜15分で回復しないなら救急車!危険!横になって、水分補給15分などとっくに経過、意識消失した!怖い!救急車呼ぶ、、救急車🚑️の中で隊員さんが、ご親切で薬はダ
外出は一応してます甜菜糖←なら大丈夫かな?夕方に体が鉛のように一時的に重くなりましたアナ・スイファンタジアユニコーン🦄メルカリでオークションになり3000円で落札私は体調不良になり、内臓まで痛くなりましたが、深夜は回数!私は諦めない、私のことを必要としてるらしい?人がいるし
←ヘアカットしたい〜体調良い訳じゃないけど〜当日空いてた髪質が薬剤で変わって、髪抜けたから、割増料金かかる担当さん姫カット、ぱっつんではなく、長い髪も毛先はレイヤー一気に切らないで、少しずつ幅を広げました🧒「アイロンしていいですか?」「アイロンいいです」🧒「ヘアオイルは?」「ヘアオイルいいです」🧒「そんな、させて下さいよ」←全部断る、珍しいそう←意識が〜目も痛い〜ベンゾジアゼピンめ!
今日は2026年1月12日(月)☀️昨日の体重は…76.7Kg今日の体重は…76.2kg−0.5kg✨✨✨✨✨体重計が壊れたかと思って、今朝も2回測りました😃朝食は、蜂蜜トースト、ゆで卵、コーヒー昼食は、ファミレス外食の予定夕食は、ぶた鍋の予定特に食事制限はしていなくて、ゆっくりよく噛んで食べる。お腹七分目サインが出たら、一旦食べるのを止める。お腹と相談する。昨日はおやつにポテトチップもみかん🍊も食べた。昨日は、「肝臓先生の言葉」と「モーニングショーの脂肪肝の特集」を復習しまし
「食べたくない」というのも欲望なんですよ。吉野敏明引用元:なぜ、朝食を抜いてはいけないのか?糖新生のメカニズムを知る朝食を抜くと健康にどのような影響があるのでしょうか。よしりんは、糖新生という生体反応を中心に、そのリスクと朝食の重要性について解説します。血糖値やホルモンの働き、カロリー不足が引き起こす体の負担など、専門的な視点から説明。朝食を抜いてはいけない理由をお届けします。目次1.朝食を抜くことは本当に健康的か?2.糖新生が起こると
外出したら、日差しが痛い‼️陰でも痛い‼️緊急で、グラサン購入30%引きのを帰宅し、夜の部屋の明かりも痛いから、ずっと付けっぱなし私は今まで不可解だった人の謎が解けたようだ1年以上経ってやっとだいぶ、疲弊したが、やっと割り切れる私らしく、またやるのみ今までも私らしくいたが、本当に不可解な人であった、疲れた、、体のしめつけ、感覚異常も続くなか、もう振り回されない私らしく生きるのが、疲れる相手だった周りも、私に、うるさかった周りも不可解鼻で息を吸いにくい感覚ベンゾジアゼ
ダイエットのお勉強✏️2日前、テレビ朝日の「モーニングショー」で、「脂肪肝」が特集されていた。肝臓先生のXの投稿で「糖新生」を知り、とてもタイムリーな特集でした。一生懸命にメモを取りながら番組を観ました。メモしたこと📝★脂肪には、①内臓脂肪②皮下脂肪③異所性脂肪がある。脂肪肝は③異所性脂肪。★お酒の飲み過ぎによる脂肪肝だけでなく、ご飯の食べすぎによる非アルコール性脂肪肝が多い。★日本人の3人に1人が脂肪肝。★肝臓の脂肪は、栄養の摂りすぎで肝臓に蓄えられる。「脂質」ではなく「炭水
ダイエットのお勉強✏️Xでフォローしている肝臓専門医の尾形哲先生、勝手に「肝臓先生」と呼んでいます。4日前、肝臓先生のXで「糖新生」が紹介されていました😊最近、私の頭の中を占めている話題からだが使うエネルギーの順番①食べ物→血中ブドウ糖②減ってくると→筋肉•肝臓のグリコーゲン→ブドウ糖③同時に→脂肪•筋肉→ブドウ糖(糖新生)ポイント❗️グリコーゲンがなくなってからではなく、「使い始めた瞬間から」糖新生が動き出すこと糖新生が動く=脂肪を糖に変える=やせるだからこそ、「腹七分」
全ての体、機能が破壊されていく感覚のしびれ「怖い」地相に電話私「GrokはXユーザーが声をあげてるから」地相「皆さん声あげてますからね」私「その中に同じ酷じ人が居て、科学的証明に感覚異常だと」私「今回のことで、寝たきりは筋肉が更になくなり、髪が抜けたのは目に見えて分かる。その上こんな症状怖い‼️」私「向精神薬‼️ベンゾジアゼピン怖い‼️」地相「精神薬は怖いですよ、その症状は体が良くなろうとしてるから」私「はい、地相には何年もありがとうございます」あの恐怖の中、一番安心するの
グルテンフリーやカゼインフリーも一時期ブームになりましたが、ダイエットのために糖質制限をする人が多いように見受けます。私の患者さんだけでしょうか。糖質制限をすると最初すごいスピードで体重が減って痩せるという経験をしたことがある人もおられると思います。その理由を分子栄養学的に説明すると、グリコーゲンを使い切ってしまうからです。グリコーゲンについて解説しましょう。グリコーゲンは、動物(人を含む)が糖(グルコース)を“貯金”しておくための形。植物でいうデンプンに