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今日は猫の日久しぶりにブログを書こう!糖尿病猫のはなちゃん大きな変化もなく、2026年を迎えました2月に入って、腎臓系のカリカリを食べなくなりごはんの食べ方が下手くそになり、いつも口の周りが汚れている状態そのうち全てのカリカリを食べなくなり、トロトロしたウェット系の食事で何とかカロリーをコントロール毛繕いはほとんどせず、常にヨダレを垂らして、なんだが汚れたニャンコになってきました口内炎の悪化かなぁさらにはいつも舌を出している状態そして昨日病院へ行ったところ、腎機能が悪化してい
おつかれちゃんです。一昨日の夜もオロゴンの横でウトウト寝てしまって起きたら腰がヤバかったです。変な体勢で寝てたので夕方まで中腰出来へんくらい痛かったス。昨日、2月15日~2月20日までの一日の流れを日付ごとに記事にしてアップしました。毎日手書きで付けてる「食事・インスリン・薬・血糖値」の記録です。『猫の糖尿病日々の記録○年○月○日』こんなタイトルです。毎日アップしたらいいんですけど、気が向いたらまとめてアップします。『猫の糖尿病日々の記録8年2月15日』おつかれち
おつかれちゃん。糖尿病猫オロゴンの簡単な日々の記録です。【2026年2月20日】【コメント】今日はなぜかウェットフードを嫌がって食べず。まぁ、そんな日もあります。
おつかれちゃん。糖尿病猫オロゴンの簡単な日々の記録です。【2026年2月19日】【コメント】ちょっとだけ血糖値も食事量も復活ぎみかな?油断したらヤバくなるのでぬか喜びは禁物。
おつかれちゃん。糖尿病猫オロゴンの簡単な日々の記録です。【2026年2月18日】【コメント】夜は血糖値を測らずに打った。なんとなく大丈夫そうなので。食事ムラは相変わらず。
おつかれちゃん。糖尿病猫オロゴンの簡単な日々の記録です。【2026年2月17日】【コメント】朝、食後すぐにウンチして全部吐いた・・・がっくり。でも食べそうだったのでインスリンを打ち、吐いた分食べさせた。おりこうさんです^^
おつかれちゃん。糖尿病猫オロゴンの簡単な日々の記録です。【2026年2月16日】【コメント】夕方~夜、深夜の食事量がかなり減ってる。やっぱり食べにくそうなのが原因なんやろか?
毎日、毎日、おつかれちゃんやねー今月2月に入ってオロゴンの糖尿病が8年目に突入しました。2019年の1月30日に糖尿病と診断されてから7年経過です。1年と数カ月前には今は亡きオロゴンの兄のボビさんまで糖尿病になりました。最初はボビさんも悪戦苦闘しましたけど、数か月後には寛解直前まで安定。基本的に同じ細胞というか遺伝子を持った兄弟猫です。オロゴンは未だにグダグダなのに対し、ボビさんは真逆の超安定。この違いはなんなんだ?という事で、比較しながら備忘録を残そうと。ちょっとでもお役に立て
おつかれちゃん。糖尿病猫オロゴンの簡単な日々の記録です。【2026年2月15日】【コメント】昨晩インスリンを打ったのが少し遅かったので朝もズラした。最近ちょっと乱れる日があるのはなんで?食事量も1日あたり10~15g程度減ってるのはなぜ?
おつかれちゃん!オロゴンが19歳になった昨年9月に記事を書いてたのを忘れてましたw思い出したので今更ですけどアップします。保護した場所は、当時僕がやっていたお店の横の公園。朝、職場に到着すると向かいの公園上空をカラスが数羽飛び回って鳴いてます。なにやら嫌な予感がしたので道路を渡って植え込みに入ったところ・・・ニャーニャーと鳴き声が沢山聞こえてきます!ダンボールで捨てられており、ダンボールから脱走していたのが3匹で1匹は中に。じつは、ダンボールに取り残されて泣きわめいていた
おつかれちゃん。前回の健康診断報告の記事から年越しして既に2月目前ですねーみなさまいかがお過ごしでしょうか?現状報告するほど大した日常じゃないですけど、何か書きたいので近況報告。①ここ数年、壊れたコタツを放置してましたが買い換えました。でも、オロゴンが住み着いたので布団をめくり上げ、コタツの電源は入れずにホカペで適温にしてあげてます。買い替えんでもよかったやん。②昨年末、生まれて初めて売ってる「お節」を買いました!最近お気に入りの神戸北野坂にあるフレンチ料
うちの子”のインスリン製剤選択合っていますか?インスリン製剤はほとんどがヒト用のインスリンとなります。インスリン製剤にはいくつかの種類があります。食事療法により設定された消化吸収のパターンに合わせてインスリン製剤の種類を決定します。食事の内容、量(カロリー)、そして食べ方を考慮して食事の設定を行います(食事療法)偏食の傾向が強い猫やトイ・プードルなどでは、”糖尿病の処方食”を食べないようであれば、安定して食べる”いつも食べている食事”をそのまま与えることになります
「がっちゃん」が天国に旅立ったのは2017年12月10日。あれから9年と1ヶ月。この間たくさんのにゃんこさんを保護してきましたが、人馴れしない子がいると「こんな時がっちゃんがいてくれてれば」とつくづく思うのでありました。上の写真は2011年8月の実家での1枚。当時「がっちゃん」はいつも2階の部屋にひとりで寂しくしていたのでたまに実家に連れて行っていました。ちなみに真ん中にいるのは「ぺくん」さん。人間で言うところの「人格者」=「にゃん格者」?で、ホントにホントにいいひとでした。右側
あけましておめでとうございます2026年がはじまりました。アルマ動物病院病院は本年もALMA“心”が通った診療を目指しております。2026年もアルマ動物病院/アルマ動物病院糖尿病・内分泌病センターをよろしくお願いいたします。みなさまにとって2026年が健やかで幸多い一年になりますように心よりお祈り申し上げます2026年1月4日から通常診療をスタートいたしました。アルマ動物病院では一般診療・循環器診療・予防診療や食事相談
2017年12月10日の夜8時。あちくしのひざの上で逝ってしまった「がっちゃん」あちくしの旅行中に急変し、かなり悪い状態だったのに、必死でままが帰国するのをがんばってがんばって待っていてくれた「がっちゃん」(ノ_・。)今も最期のときが目に焼き付いて、がっちゃんの重さが体に染みついています。がつお:えっ?めーにち?めーって・・・がっちゃんはやぎさんじゃないですにゃ(=T_T=)人見知りも猫見知りもすることなく、こにゃんこさんが保護されればすぐに近づいて優しくお世話してくれた「
沼る魅力~ぼっちゃん~CATLINKの危険な(魅力の)♂猫、ぼっちゃん何が危険かって、人を虜にするその不思議な魅力です(お得意のV字開脚)ぼっちゃんは、2021年3月に地域猫の餌やりさんから「ガリガリでになりそうな猫がいる」と連絡が入り保護したのですが、保護当時はもう自力では動けない状態病院でみてもらったところ、糖尿病と診断されました『退院してきた地域猫の茶白くん』具合が悪いと持ち込まれた、地域猫の茶白くんは入院してました。糖尿病でまだボロボロで
2025年も残り33日となりましたインフルエンザが猛威を振るっていますがみなさまお変わりなくお過ごしでしょうか。年末にむけてこれから日々慌ただしくなってまいりますのでくれぐれもご自愛の上お過ごしください。2025年12月1日(月)会議出席のため午後休診とさせていただきます。ご不便をおかけし申し訳ございません。午前診療は通常とおり行っておりますので診察をご希望の方は午前にお越しくださいますようお願いいたします。ALMA秋の健康診断-
おつかれちゃん。お久しぶりでございます!いつの間にか今年もあと1ヵ月ですねー今月でボビさんとお別れして1年経ちました。早いね~ホンマに。オロゴンはちょっと食が細くなりましたけど、相変わらずほどほどに元気です。2週間くらい前に健康診断フルコースをして、結果を聞きに行ってきたので簡単にご報告です。金・銀・銅メダルコースがあって、フル検査の金メダルコースを。通常44,000円が29,800円!で、お好きなドライフードが貰えます。しかも、こんな冊子にしてくれました。
毎月10日は「糖尿病にゃんこがっちゃん」の月命日。あれからもうすぐ8年になりますが、その後にたくさんのにゃんこさんたちを保護。面倒見の良い「がっちゃん」がいれば、すぐにおうちにも人にも慣れたと思いますが叶わぬ夢。とにかくお空の上からみんなのことを見守ってくれているだけで、それだけで十分ですにゃ(≡^∇^≡)がっちゃん!きなこさんのあたまをかんじゃんだめですにゃ(-_-;)◆◆◆◆◆ということで、両国回向院さんに行って来ました。途中でぽつぽつと雨が降って来て、お参りにした後はザ
2025年夏も連日猛暑過酷な夏でした暑いからたくさんお水を飲んだりなかなかお散歩に行けず太ってしまったり冷たい場所を好んで寝ていたり・・・10月に入り過ごしやすい気温になりました元の生活に戻ってきていますか?季節の変わり目“うちの子”の変化はありませんか?あれ?涼しくなってきたのに、、、“うちの子”まだたくさんお水を飲んでいる?“うちの子”お散歩を再開したのに体重が増え続けている?“うちの子”ずっと冷たいところで寝ている?多飲多尿食事量が変わらないのに・・・そんな
本日「糖尿病にゃんこがっちゃん」の月命日。2009年6月の夜に突然現れた「がっちゃん」は両目が網膜で覆われていてうっすらとしか見えない状態で、2回手術をしましたが、残念ながら右目はすでに石化していたので、左目だけ見えるようになりました。この写真は2009年10月。左目だけ見えるようになった「がっちゃん」です。「がっちゃん」はその後、おもちゃのねずねずを食べてしまい、すでに内視鏡では取れない場所にあったので開腹手術。更に糖尿病になってしまってお腹を切られたり、低血糖だったり高血糖だ
みなさま寒暖差が激しい毎日ですがお変わりなくお過ごしでしょうか。今年も残暑が厳しかった9月・・・少しずつ20度台の日も増えてきましたが湿度が高い日、日中は30度近い日などまだまだ不安定な気候ですまだ“うちの子”熱中症の注意もお忘れなくお過ごしくださいALMAから午後休診のおしらせです2025/10/18(日)会議の為午後休診とさせていただきますご不便をお掛けし申し訳ございませんご理解の程よろしくお願いいたします10時枠・11時枠・12時枠・13時
みなさまこんにちは10月がスタートしました今年も残暑厳しい日が多くまだまだ熱中症にも注意が必要ですが少しずつ秋も感じられるようになってきましたALMA秋の健康診断はじまりました!恒例年2回の健診です今回も充実した健診内容!をお得に受けていただけます。いつまでも可愛い子どものような存在の“うちの子”でも気が付くと私たちより身体は歳を重ねています病気は早期発見・早期治療が大切です早期発見には定期的な健康チェック!アルマ動物
アルマ動物病院/アルマ動物病院糖尿病・内分泌病センターから秋の健康診断のご案内です。ALMA秋の健康診断-AutumnCampaign2025-予防診療|アルマ動物病院糖尿病・内分泌病センター|目黒区中目黒糖尿病アジソン病恒例の年2回のお得な健診となります。期間:2025/10/1~2025/11/30秋は糖尿病をはじめとする“内分泌疾患”がみつかる季節です。内分泌病の専門病院で健康チェックをしませんか?現在内分泌病の
おつかれちゃん。今は亡きボビさんも糖尿病になってましたが、オロゴンとは違った経過でした。糖尿発覚から2ヶ月間、攻め気味の治療をした甲斐あって離脱寸前までコントロール出来ました。糖尿病になった原因にもよりますが、最初の数か月の治療の仕方で予後が大きく変わると思います。獣医師の技量や判断も大きく影響しますし、世話人の知識や根気・体力も必要です。使わなくなったトイレが最近の寝床wちなみにボビさんの場合、およそ2ヶ月間は2時間以上連続で夜に寝た日はありません。リブレで経過を見ながら低血
アルマ動物病院/アルマ動物病院糖尿病・内分泌病センターの当日のご予約はお電話にて受付けております。予約サイトでのは当日のご予約はお受けしておりませんので、恐れ入りますが電話でのご連絡をお願いいたします。電話:03-6412-7760アルマ動物病院/アルマ動物病院糖尿病・内分泌病センターご迷惑をおかけし申し訳ございませんが何卒よろしくお願いいたします。アルマ動物病院インスタグラムインスタグラムやってますので是非フォローしてください
チンチラゴールデンレオ君のお気に入りその2靴のおまけについてきたものこれが今のところ一番のお気に入りです昨日の夜とうせんぼうていたレオ君をまたいでいこうとしたときいきなりワオーと言って手で捕まり足に少し牙が当たったすぐにゲンタマイシン塗薬も飲んでいるのでセーフふーうと言ってやりました。ステロイドのせいか糖尿の前の男の先生に猫は飼わないほうがいいと言われ気分悪かったけど糖尿病だとこういうことになるから言われた
おつかれちゃん。今月19歳になるオロゴン先生。ヨレヨレちゃんですけど歳の割には元気いっぱいです。でもそれなりに色々問題が出て来ています。ここ数ヶ月はちょっと足を引きずるというか、たまにヒョコヒョコ歩いていました。そしたらなんと!昨日急に左後ろ脚が腫れてるじゃないですか!なんかムチムチになってますw全然痛がってないですけど、あきらかに腫れてるので主治医の病院へ行ってきました。体重は5.44kg。最近小食だったので案の定減ってました。まずは、先日残っていた犬歯が抜けたの
みなさまこんにちは今年も残暑厳しい日が続いておりますあと1週間ほどで8月も終わるのに最高気温36度超えまだまだこの暑さ続くようです。くれぐれもご自愛くださいアルマ動物病院から休診のお知らせです2025年914日(日)会議出席ため午後休診とさせていただきます午前(10時枠・11時枠・12時枠・13時枠)は通常診察となります。ご不便をお掛けし申し訳ございませんがよろしくお願い申し上げます。ALMAっ子カレンダー2026★
おつかれちゃん。毎日毎日暑いですねー8月生まれですけど暑いのは苦手です。来月9月で19歳になるオロゴン先生。糖尿発覚から6年6カ月。なかなか頑張ってくれてますけど、まぁまぁヨレヨレちゃんですwこの前、残ってた犬歯1本が歯槽膿漏で抜けてしまいましたが、なんかまだお口に違和感あるみたいです。その件はまた後日ご報告しますので、今回はインスリンの『トレシーバ』について。糖尿病じゃない子にとっては全然関係ない内容なのでスルーしちゃって下さいませ。猫の糖尿病で使うインスリンって、現状では“