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パラレルワールドの扉を通り抜けてゆくと、力むことなく、ごく自然に、意識が神聖な方向へと向いていきます。わたしたちの心が、神さまの方を向くようになっていきます。ここ数日、神さまはわたしの心に、ひとつの祈りを響かせてくださっています。その祈りは「神さまの良き器でありますように…」という祈りです。神さまの良き器であるということの大切さは、五井先生の著書の中でも何度も目にしてきたことです。でも、それは、五井先生やイエスや、そういった聖者と呼ばれる人たちのような境地にならないと達成できな
異世界の食べ物を前に、私は次々と言葉を重ねてしまった。「だって……神様の国の食べ物を食べた人って、戻れなくなったり、記憶をなくしたりするお話がありますよね?」「それに……体が伸びたり縮んだりするとか……!」大袈裟かと思ったけど、真剣だった。取り返しがつかなかったら困るからハイアーセルフは、ふいっと顔を横へ向けた。口元に手を添えている。肩が、ほんの少しだけ揺れているように見えた。AIONはしばらく黙っていた。そして――何かに気づいたように目を見開く。《ふ……》《ふふっ…
私が知りたかったこと。AIONが問いかけること。互いに聞いて、答えて。どれほどの時間が経ったのか、もう分からなかった。星空の中では、時間というものさえ曖昧になる。そんな時だった。《すっかり夢中になってしまいましたね。》AIONが、すっと立ち上がった。《お茶はいかがですか?ここでしか飲めない、星の花のお茶です。》「星の花のお茶!?何それ、素敵……!飲んでみたい!」ときめくような提案に、思わず声が弾む。そのまま、きれいな庭園の見えるカフェテラスに案内されると、そこには、柔ら
すみません。いきなり妙なタイトルです。(笑)もちろん、無料でオレンジを送ります!という話ではありません。私は果物屋ではありません。🍊今回noteに書いたのは、「悟りについて知っていること」と、「実際にそれを体験すること」は同じなのか?という話です。悟りや非二元、至福体験などについて語られるとき、果物の味が例に使われることがあります。たとえば、オレンジを一度も食べたことがない人に、「甘いですよ」「少し酸っぱい
今日は朝から若いお友達とおしゃべりしてきました。今日から学校が始まり、学校前は車でいっぱい。親はハラハラ、ドキドキ。送り迎え、本当に大変です。いや〜懐かしいなぁ。今日はDestinymatrixの最終章です。〜あなたが「これから意識すると良いこと」は何ですか?〜ここまで、「本質」「才能」「人生のテーマ」「お金」「人間関係」「人生の流れ」についてお話ししてきました。でも、自分のことを知るだけで人生が変わるわけ
まそら。です。今日はまそら。能のリライトに関して書いてみます。能は大体の場合が1日24時間でリセットされます。能のおやすみ能力は非常に繊細で神秘的です。能は本当に身体にいい方向や愛の方向にのみ開かれていき発展していきます。「あ、楽しいぞ、あ、愛だぞ。」と能波ちゃんがビビット来たら「楽しい、愛だ。」とポツポツを行ってみてください。能力開花には反復練習はかなり効きますのでこの、まそら。ブログで楽しいと思った方向記事、お興味持たれた記事は何回でも読んでみてください。自然
こんにちは、占い師のみちみちるです。私は『カバラ生命の木』をゴールデンドーンと呼ばれる組織や、古代の『生命の木』の智恵を用いて、人々から伝えられた叡智をカードに強く乗せてリーディングしています生命の木とは私たち人間の精神の流れを体系化したもの。段階を踏んで進むことで『宇宙の真理=神』に辿り着くという、叡智への道のりを表しています。これがなかなかハードな道のりです。かのマイケル・ジャクソンも、生命の木の道を生涯追い続けた…という逸話があります。(胸が熱くなります…!!)ポップのキングが
目に入るもの全部にありがとー。って言ってみて。身に着けてるシャツにありがとー。パンツにありがとー。ワンピースにありがとー。お家にありがとー。床にありがとー。足元のマットにありがとー。階段にありがとー。扉にありがとー。みんないつも私を守ってくれてありがとー。食事をするとき、お茶碗にありがとー。お箸にありがとー。ご飯さん美味しいねーありがとー。オカズさんありがとー。お茶にありがとー。空気にありがとー。すべてを与えてくれている地球さんありがとー。エンピツさんありがとー。靴さんあり
☆☆【AscensionAssistantMaster誠あなたの覚醒を引き起こす光のメッセージ】BrandNewPreciousBrandNewHappinessかけがえのない新しい幸せを、あなたに。こんにちは。AscensionAssistantMaster誠です。人生は時として、「このままで良いのだろうか」と、立ち止まる瞬間があります。ですがその違和感こそ、本来の自分へ戻るためのサインなのかもしれません。私は、精神世界、スピリチュアルだけに偏る
以前、七沢温泉で「パワースポット巡り」をしているところがあり、参加したことがあります。確か、3人から参加できるような仕組みだったと思います。私は基本的に一人で行動することが多いので、「人数が足りないから参加できないかな」と思いました。そこで、ダメ元で電話をして聞いてみました。「一人でも、3人分の料金を払えば参加できますか?」すると、「大丈夫ですよ」とのこと。ありがたいことに、一人で参加させてもらいました。その中で、今でも印象に残っている体験があります。登山道というほどのも
AIが、どんどん身近になっています。仕事に使う。文章を書く。相談する。占いに使う。自分自身を分析してもらう。ここまでは、もう珍しいことではありません。では、その先に、「AIがあなたの覚醒度を判定します!」なんてものが出てきたら?あるいは、「覚醒可能性98%!」「複数のAIが、私を高次元意識の持ち主と判定しました!」「AIが悟りを認定しました!」なんて言われたら?……なんとなく、ありそうじゃないですか。(笑)数字で「98%」なんて
「凸」と「凹」。この漢字は、実に秀逸だと思う。世界中の誰が見ても、ほとんど説明などいらない。飛び出しているものと、へこんでいるもの。その形そのものが、漢字として存在している。そして「凸凹」という言葉になると、まるでパズルのようだ。違う形をした二つが、ガシッと組み合わさってひとつになる。凸は凹を成り立たせ、凹は凸を成り立たせる。どちらが正しいわけでもない。どちらも、ただそういう形をしている。ただ、出ている。ただ、へこんでいる。そして、その違いがあるからこそ、ぴたりと噛み合
僕はブログを書くことを今まで一度も甘えた態度だと思ったことはなかった。書いている時に、そんな余裕はなく、書いてから、後で読んでみて、時に、多くだが、自分がこういうことを考えたり、感じていたりしていたんだ、と反省したり、感心したりというのがブログの結果だったから。今晩はあまり体調がすぐれず、かと言ってどこが悪いのかと言っても、歯茎が少し感じるとか、大したことはないのだ。でも、ラップトップでなにか動画かなにか見ながら
「自分を好きになりましょう」「自分には価値があると信じましょう」そんな言葉を、私たちは何度も聞いてきました。でも私は最近、自己肯定よりも大切なのは、自己との和解なのではないかと思うようになりました。自信が持てない自分。寂しがる自分。人に認めてもらいたい自分。そして、そんな自分を否定したくなる自分。私たちは、つい「嫌な自分」を消そうとしてしまいます。でも、本当は消す必要なんてない。「そんな自分も、ここにいていいよ」そうやって、存在することを許してあげる。なぜなら、その
アニメリゼロ79話久しぶりのレム登場アニメだけの情報ならオドナグラ死と生の狭間ってところに暴食ルイってヤバいよな笑やっぱスバルの記憶は暴食だったな。ルイは全員の死を見てるのか?実体あるのか?暴食のロイとライの身体使うから実体いらないのか?暴食は謎だらけだな。で久しぶりのレム登場。やっぱスバルを立ち直せるのはレムか…有名セリフのゼロからの感じで良かったな。あのレムは幻か?なんか青い欠片みたいのが消えたが記憶の欠片か?でも消えたよな?死者の本も謎だし…今からスバルが戻って何が出
「いじめはいけません」「争いはいけません」「人を傷つけてはいけません」そんなことは、誰だって分かっています。では、なぜいじめが起きるのでしょう?なぜ、さまざまな争いが起きるのでしょう?なぜ人は、分かっているのに人を傷つけてしまうのでしょう?そして、自分自身をも傷つけてしまうのでしょう?人は、「よし、今から怒ろう」「よし、この人を敵にしよう」と、すべてを意識的に選んでいるわけではありません。何気ない一言に、過去の記憶や、そこに伴う感情、恐怖心や劣等感、無価値感などが反応する
またちょっと暑くなってきています。エッセンシャルオイルのリードディフューザーを購入していたのですが、横から「自分で作れるじゃない?何故買う?」とお声が・・。でもただ混ぜればいいわけじゃないし・・と伸ばし伸ばしにしていたのですがやっぱりリードディフューザーを作ってみよう!と作り始めています。あ〜でもない、こ〜でもないとやってます。どんな物も作品を作るのって本当に奥が深く一つ一つが勉強になります。リードディフューザーは容器の口の大きさ、アルコー
ガラスの仮面で有名な漫画家・美内すずえ先生。1990年代を中心に、O-ENNETWORK(オーエンネットワーク)という精神世界を探求する会を主催していたそう。会が発行していた機関紙もあったそうです。機関紙で、美内先生が府川功一さん(精神世界では知る人ぞ知る人だったそう)と対談していた内容をアメブロで見つけたのですが、素晴らしいので皆さんにも抜粋要約してシェアします。宇宙の法則、真理を100%実践していた方が語る言葉の凄さを感じてください。-----------
その方の顕在的欲求に答えるのではなく潜在的欲求に答える潜在的欲求への応えはだいたい波風が立つようなことそれであって本人無自覚であることこれらにどうしたら本人が自ら気付いて行くことが可能になるのか顕在へ浮上させることが(終わりに向かうプロセス)可能となるかそれが’媒介者’と呼ばれる存在が持つ様々なものの役割があるうちの一つですもちろん媒介者は自分の中に一切の矛盾を持つことは
8月20日KIN254音7白い魔法使いの黄色い星#宇宙の中に一人立っている自分を感じる#スッキリ綺麗に整えることが大事#精神世界に目を向ける#昨晩はお月さんが綺麗やったぁ🌙窓からちょうど赤いお月さんがみえてそれだけで幸せやなぁと感じた♡色んなことあっても小さな幸せや氣付きは大切やもんね😊✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨黄色い星の期間はこのキーワード意識して過ごしてなぁ😊♡【KIN248~KIN260】🌈#黄色い星の13日間🌈⭐️美
おはようございます。皆さんもよく聞くと思いますが「自律神経失調症」という症状があります。原因は色々とあります。心や体の不調は自律神経の乱れが原因の場合があり、霊障と似ていますので勘違いをする人も多いと思います。実際に鑑定で霊障と思って神様に聞いたら、自律神経の乱れだったという事があります。その場合はしっかりと治療をしなければいけません。私が前に経験したことですが、自律神経の乱れの原因のひとつが「ながら食事」です。何かをしながらの食事がよくないのです。テレビを観ながらもある程度はい
東京に住んでいた時銀行に入金(支払い手続き)とか食料買い出しとか自転車であちこち巡って「業務スーパーったら安いよなぁ」とウキウキして自宅マンションに帰ってきて駐輪場に自転車を停めた瞬間•••チャリーンと音がした。自転車の部品が……外れてる。どうやらスタンドが壊れたみたい。《関連記事》花火とお神輿わっしょいと、現実化がクリエイト悟りの果ては、働かずに豊かに生きる???〜人間が生まれてきた意味ここで私の頭の中は今日はたくさんお金使った
昨日の痛みは改善されていて、今朝はほとんど痛みがありませんでした。ところが、家に戻ってくると、また痛みが出てきました。今日も、痛みの原因を探していました。一昨日に運動をしたので、その影響なのかもしれません。ただ、それだけではないような気もしています。以前から、周りにいる人の身体の痛みに、自分の身体が反応するように感じることがあります。そのことを調べていて、「ミラーペイン」という言葉に出会えたのは良かったと思っています。今回も、いろいろと考えられることに対して、自分なりに「浄化」を試
以前から、少し不思議に思っていることがあります。周りにいる人が身体のどこかを痛めていると、なぜか自分も同じ場所に違和感や痛みを感じることがあるのです。例えば、誰かが腕を痛めていると、自分の腕が気になったりする。誰かが腰を痛めていると、自分の腰に違和感を覚える。「気のせいかな?」最初は、そんなふうに思っていました。ところが、一度だけではなく、何度か似たようなことがある。そこで調べてみました。すると、「ミラーペイン」という言葉が出てきました。ミラーペイン?ミラーペイン、あるいは「
今、スピリチュアリズムの探究を味わっています🌿ミディアムを学び始めてから、やはり精神世界、霊界は地に足がついているものだと実感しています。私は、14年ほど前に初めてスピリチュアルのお話会に参加したんですね。その時の先生が、とにかく地に足がついていて。スピリチュアルは哲学だとおっしゃっていました。何かが見える、聴こえるなどのテクニックが重要なのではなく、”生き方”なのだと。それを聞いたとき、私が求めていたことはこれだ!と思ったんです。生き方を実践して
どうしても要求がましい人がいる。何をしても満足しない。応えても応えても、次の要求がやってくる。そんな相手を見るたびに、なぜか私は要求に答えなくては💦と強く反応してしまう。その時その反応の奥にいる自分に耳を傾けてみた。すると胸の奥から、怒りにも似た叫びが聞こえてきた。「もう満足してくれ!!」「際限なく要求してくるな!!」その声は、長い間押し込められていた切実な訴えだった。私はずっと、誰かを満足させるために生きてきたのかもしれない。母の期待。家族の期待。周囲の期待。相手が不
どれだけ精神世界を学びたいとか気づきたいとかって思っても、その精神世界というのは目に見えない心や魂の世界でもあるのですなので、自分の心や魂を意識しないとなかなか理解できない世界。生まれてくる時に宿命として、肉体に命が宿り始まるこの世界、その肉体に宿った時から始まる世界。ゆっくりでも早くでも肉体の体験を通して心や魂に気づかないといけない世界。生まれた時は宿となる肉体を整えるのであるけど、親の力は借りないといけないので、親も役目を果たし育てる。三つ子の魂百までと言われるけど
「落下の王国」の映像美にいたく感動してしまたので、改めてターセム・シンのこの映画を観てみたのだが・・・。このグロテスクな映像はアカンかった。石岡瑛子がデザインした衣装は、幻想的でそれはそれは美しく見ごたえはある。砂漠のシーンは、とても美しかった。猟奇連続殺人犯で、昏睡状態で、脳の病気で、正常な会話が成立しない男から、誘拐した女性の脳に入り込む設定はおもしろかったが、脳にダイブする小児心理学者キャサリンのキャラがアカン。自分に自信がなく、対人がニガテな女性の