私たちはドクドク体内に生温かい精液を注ぎ込まれていった。だがソレが終わる間もなくそっと引き上げられてしまう。そのため私たちは自分から触手をひっつかみ、引き続きザーメンを注ぎ込ませたほど。気がつけば私たちは両手で触手をひっつかみ、片方ずつ口内に生温かい精液を注ぎ込ませる有り様。〔結月、片手がもう疎かになってるぞ〕〔ぷはっ。ご、ごめんなさいまし〕。〔澄、お前もだ〕。〔かはっ。ご、ごめんなさいまし〕〔直花はなかなかいいぞ。その調子だ〕〔ぷはっ。あ、ありがとうございます御主人様っ〕。私たちはほぼ生まれた