熱中症と思い予定していたお楽しみは次の機会に回し、遠征先の大宮から急遽帰宅したのは週の中盤。特段のアポイントもない日だったので、仕事は早退きにて水枕と共に床に伏すと夜から38℃の熱が。「いや〜参った。ひょっとしてコロナ?それとも流行りのインフルエンザか?」。以前、同じような症状で、かかりつけのお医者様からいただいた、風邪・発熱の薬が残っていたので服用。真夜中から朝方にかけて滝のような汗をかいて何のことない翌朝からは、いつもの小生に。それからは普段通りの生活を送るも、不思議と食欲が湧かず(性欲も沸