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腹立てる方が馬鹿なのになはなし“ご都合主義ブロガー”「上に行くならこのパターン、下ならこうなるかも」みたいな“誰でも言える後出しジャンケン系アドバイス”は、実は情報商材界隈・副業界隈の典型的な詐術パターンなんだ。🔥辛辣記事:「上ならこう、下ならこう」──誰でも言える“ご都合主義ブロガー”の吐き気する構造ネットには、“分析してる風”を装って、実際は何も言ってないブロガーが大量にいる。その代表例がこれ:「上に行くならこのパターン。下に行くならこう
お疲れ様です。早速株の話題です。日経平均終値56,363.94+2,110.26私のPF+43.51%ほとんどが上昇してましたが、含み損グループのコたちはいつも通りで。娘のが逆転しました。それに!KDDI少し成行で売りましたが、残してみたあとのをどうするか悩む…事故は買い事件は売りだそうで…娘の+44.32%KDDI分で、高配当銘柄を探してリバランスしよ。NISAで買うのは慎重に。イケイケの今じゃないね。だけど、祭りの反動が来るかもだしね。自分なりにアンテ
こんばんは。KDDIの粉飾企業として粉飾は最悪です。ですよね?できの悪いタバコを吸ってるような学生が通信簿をごまかして会社に入社するようなものです。【最大半額以下タイムセール!11日10:00迄1,000円ポッキリ~!】おつまみ珍味【北海厳選.エイヒレ150g.】えいひれエイひれ送料無料訳あり北海道干物業務用ポイント消化1000円エイえいひれ日本酒ビール美味しいおつまみ乾物魚介海産物【D05】【★】楽天市場
はい、皆さんお疲れ様ですちょっとネタは古いですが、またしても「Abalance」がやらかしwホントここは定期的に悪い方に話題を出してきますね・・・結構前にもここに関しては記載しましたが、信頼度が地に落ちた感じですまだ辛うじて出来高は残っているので、今のうちに処分するかの分岐点ですね現状、値が戻っていく未来は見えないかなと決算で跳ねる可能性はありますが、今後「額面通り」に評価されるかは微妙な所「また粉飾だろ」と言う雰囲気が出ても全然おかしくありませんと言うか、この期に及んで
さすがですね。すさまじい勢いで開発が進んでいて、すごいなぁ、と思っていましたが、そこはさすがC国。あれ全部、手抜き工事だったらしいですよ。鉄筋が細いとか、本数が少ないとか、入っていないとか。とつぜん、天井が落ちてくるとか。コンクリートが薄められているとか。とにかく、見た目はきれいでちゃんとしていても、中身はボロボロだそうです。C国製品は、よくそういうのがありますが、建物・住宅もそうだったか。いや、むしろ、いちばん誤魔化しが利くかもしれない。外見では分かりま
大学発スタートアップの新陳代謝が乏しいことが経済産業省の調査で分かったそうです。総数は10年で3倍に増え、5000社に達していますが、問題は質ですね。清算していなければ活動中とみなしており、設立数に対する存続率は9割を超えていますが、この定義では当然ですね。米国は知的財産の有無などで区分けし、2割台で推移しているので、実態を正確に把握しています。成長力のある企業がどれだけあるのか、日本も正確な実態把握が求められていますが、担当者の責任問題になるのか、隠ぺいや粉飾が横行して
『野球』やその他『スポーツ報道』の『見出し』表現が気になる。決して『虚偽』ではないが『羊頭狗肉』の嫌いが散見する。例えば『ワールドシリーズ』の昨日の試合。確かに大谷選手は『ワールドシリーズ』初の『ホームラン』を打ったが『試合』はどちらの『勝敗』はどっちが大事。ドジャースは大差で負けた。無論『見出し』には『字数制限』はあろう。だから『大谷初ホームランも試合は敗戦』が正しいのだが『字数制限』は百も承知の上で『アナウンス』でも『見出し』と同じ表現はおかしい!。日本対外国線の時ほとんどの場
『名前まで粉飾』名前まで粉飾ワロタ🤣なんだろう。日本のスタートアップって、上場した俺カッコイイ的な感じなの多いのはなぜ?というか『日本の』ってワケでもないのか。オルツが仕手株…ameblo.jp記事によると…「公認会計士の資格を持つ経営企画部長が2022年9月段階で気付き、経営陣に不正を止めるよう進言していた。」「同部長が入社直後、架空循環取引が行われていることに気づいた。」「オルツが上場した際、気になって調べたところ、上場当時から架空循環取引が継続していることを確信。」「同社は22
名前まで粉飾ワロタ🤣なんだろう。日本のスタートアップって、上場した俺カッコイイ的な感じなの多いのはなぜ?というか『日本の』ってワケでもないのか。オルツが仕手株的な動きしてたとき、X民で買い煽りしてた株クラ民、元気かな。
旦那が出掛けてる間に嫁が仏壇の蝋燭に火を点けたら家がボヤった全く面白くない芸人夫婦やら、素人をイジって怒られて坊主頭にしたけど反省してないと更に怒られた自称・芸人コンビやら、世界陸上の最終日に特別編集したVTR放送でゲスト出演した関東だから認められている姿自体がキモい誰が芸人だと呼んでるのか分からん奴らとか…更になんと、無駄に偉そうなラーメン屋が遂に怒られたとか‼︎🤨もうホンマ、にっちもさっちもブルドッグわお‼︎ですやんか☆【エルサレム共同】イスラエルのサール外相は19日、電話会談した岩
近い将来に中国が没落するのは確実のようです。リチャード・コシミズ氏の動画より結婚件数が激減中地方政府は分配金をせしめるために、中央政府に人口を過大に報告している。塩の消費量から人口を推計すると8億人程度。携帯電話の契約数も激減している。その上、コロナ/ワクチンで膨大な死者が出ている模様。中国人口は、複数の推計で8億人程度となっている上にコロナ/ワクチン等で4億人が亡くなっていることを併せると3.5億人程度ではないかという人もいる。
こんにちはいつもお読みくださり、ありがとうございます今日は日経平均株価やTOPIX、プライム市場は下がりましたですが、スタンダード市場やグロース市場は僅かながらプラスで終わりましたゎたしの保有株は頑張っていた銘柄が多かったのですが、創建エースくんがまさかまさかの結末(上場廃止)になってしまいました前経営陣による粉飾が原因だったので、助かる可能性はあると思っていたのですが、現在の経営陣の下での経営状況を考慮しても、前経営陣による悪質な架空取引👿を東証は厳しく罰したようです2022年に
今日はどんなベンチャー企業にあえるかな?楽しみでウキウキしちゃいます~このシリーズを始めてしばらく経ちますが、各企業の限られた資料を見て、僕が思い付きで分析するあたおかなところが、当ブログの味だと思ってください。僕のブログを見て、この銘柄を買った方、是非、コメントを!!m--m社名オルツ(証券コード260A)HomePage-altオルツは、PersonalArtificialIntelligence(
日産は、カルロス・ゴーンの時もそうでしたが、リストラするとなると、外国人経営者が現れるのは非常に汚いと感じます。リストラなんて、最も嫌な仕事なんだから、少なくとも欧米人よりは義理人情のある日本人が引き受けるべきだと思います。この段階で、経営不振の引責で退職ってなんだよと部外者の私ですら思います。結局、実際に工場で働いている従業員と遠く、ある意味モノとして見るくらいの鈍感さがなければ出来ないのは理解出来ますが、リストラされる側はたまったものじゃありません。それも、去年まではそれなりの黒字が
X(Twitter)上で公開されたものです。尾崎馨太郎「算数科における道徳指導」『小二教育技術』第5巻第4号(六、七月号の間の臨時増刊号、1952年6月10日発行)、70-8ページ。よく見つけたものだと思います。1952年に発表されたものですがその内容に驚きました。石原千秋さんは「秘伝中学入試国語読解法(新潮選書)」で「国語教育は道徳教育で」あると主張しました。わたしは「道徳教育」ではなく国語教育の目的は「日本語を使って子どもを日本人にする」ことだと考えています。
今回紹介する記事は2025年2月20日付けの「毎日新聞」の記事です。【渡りに船の和平交渉】というタイトルで、専門編集員会川晴之氏が、プーチンは、サーカスの奥義を習得済みのようだということについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて(1)内容の要約
【投資家への警告】オルツ粉飾疑惑の徹底解析:なぜ投資にリスクをもたらすのか?こんにちは、Pontaです。今回は、投資家にとって非常に重大な問題、AIスタートアップのオルツ(alts株式会社)に浮上した粉飾疑惑について取り上げ、その詳細とリスクを深掘りします。また、最悪のシナリオについても触れ、今後の展開を見据えた冷静な判断を促します。【1.オルツの粉飾疑惑とは?】現在、オルツに対する粉飾疑惑はまだ確定的なものではありませんが、報道や公開された資料から浮かび上がった「疑わしい行為」は非常に
windowdressing,fraudulentaccounting会計上の収益(利益)把握には、現在の会計制度からくる限界が一方にあり、他方で数字が粉飾されることがあとを断たないという問題がある。現在の状態を偽ろうとする動機は、企業内のさまざまなレベル、様々な場面で生じる。以下で述べる粉飾手法はまとめてfraudulentaccounting不正会計ということができる。会計制度そのものの問題現在の会計制度から来る限界というのは、たとえば費用・収益が発生主義(accr
改訂版必携英単語LEAPAmazon(アマゾン)昨年末に竹岡先生のLEAPが改訂されました。竹岡先生は、この先生ですよ。センター試験190点未満はゲジゲジだと言い切る竹岡先生のLEAPが改訂され、業界では大騒ぎでした。改訂され、こんな調子で私のYOUTUBEもばんばん動画がUPされていきました。人気の定番参考書が改訂されると毎回お祭り騒ぎです。この改訂版LEAPが足高新2年生に配布されました。昨年末の改訂でしたので、まだ塾では
シロキジ様のX投稿記事、2025/03/02「ひな祭りの悠仁ちゃま会見を祝して、悠仁ちゃまのこれまでの半生を振り返ってみましょうか」の引用失礼します。ひな祭りの悠仁ちゃま会見を祝して、悠仁ちゃまのこれまでの半生を振り返ってみましょうか☺️#皇室ライブラリーhttps://t.co/QoulnEjIeB—シロキジ(@aiksmlovelove)March2,2025正に表面上始まりはここから!表面上の意味は、何年も前から計画は始まっており、実際に着床の事実は
コオロギパンもグリホサート検出パンもごめんだワ~粉飾がまかり通るおかしな世の中...。https://x.com/Poripara3699/status/1841251601497145647?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1841251601497145647%7Ctwgr%5E9d424e039a9bd6923fbd2941b2382712fb874f7c%7Ctwcon%5Es1_&ref_url=h
星とタロットとルノルマンカードを駆使して、運勢を読み解く占い職人緑川連理です。泣いても笑っても今日は2024年7月最終日です。ハイブリッド占いはキツネ&塔&海王星粉飾そういえば、お調子者なキツネのレックスってキャラいたよなぁ〜と、思い出したりしましたが読みの甘さからしくる失敗、雰囲気の良さで騙し騙されありそうです。何事も見込みの甘さは要注意。危険を感じたりモヤッとしたら、サクッと離れましょう。何事もなく過ごせたらラッキーな一日。
監査人がやってくる恐ろしい魂の監査人がやってくるお前の魂には誤りはないか虚偽はないか粉飾はないか不正はないか隅から隅までひとつひとつ細かいことまでどこまでも入念にチェックされて少しでも僅かでも不適切な点があったら容赦なく指摘されて細大漏らさず報告されてそしてそしてその後はどうなる一体どうなる?恐ろしい恐ろしい魂の監査人がやってくる
みなさま、こんばんは!今日のネットニュースで、粉飾決算で逮捕という内容のものが流れました。20年以上前から粉飾決算か歴代経営陣に引き継がれ融資金は別の金融機関への返済にも医療機器メーカーの融資枠詐欺事件(MBSニュース)-Yahoo!ニュース粉飾した決算書などで金融機関をだまし多額の融資を受けられるようにしたとして、大阪の医療機器メーカーの元社長らが逮捕された事件で、この会社は20年以上前から粉飾決算を続けていたことがわかりました。news.yahoo.co.jp粉飾は2001
「中臣」には天皇家と神の間を取り持つ臣という意味があり、中臣氏はもともと神職をもって朝廷に使える家でした。ところが、そういう立場に満足できない鎌足が中大兄皇子に近づき、クーデター後、その秘書的役割を果たして成り上がっていったのは事実でしょう。だからこそ、天智天皇8年(669)、鎌足が死に際して大織冠(官位の最上位)の地位と藤原の氏を賜ったと『日本書紀』に記載されるに至ります。その藤原は中臣一族の本拠があった大和国藤原(奈良県橿原市および明日香村の両説)の地名に因むとさ
「はちのすやじんじゃのはふをふんしょくす」(木端美人)
東京商工リサーチが上場企業の2023年「不適切な会計・経理の開示企業」調査の結果を公表しました。▽開示企業数60社、件数は62件で過去2番目▽2023年に不適切会計を開示した上場企業は、60社で件数は62件でした。2年連続で社数・件数ともに前年を上回る結果です。集計を開始した2008年以降、ピークは2019年の70社・73件でした。2021年には、51社・51件まで落ち着きましたが緩やかに増加を続け、2023年は2020年と並び60社・62件になりました。これは、社数・件数とも
本日は昨日の続きとなります。良かったらチェックしてみて下さい。https://ameblo.jp/masatolevel3/entry-12819059332.html不正が行われた理由結論ですが、調査報告書上だと創業者の松村氏が悪い感じになってます。この会社は経営会議と取締役会が一体となっていましたが、ほとんどは経営会議に時間が割かれてました。その経営会議では営業担当者から売上や利益等の業績、予算の達成状況、顧客への対応状況などが報告されています。そこで松村氏による愛のムチがあった
グレイステクノロジーの紹介今回に紹介するのは「グレイステクノロジー」についてです。グレイスの前身は1984年に翻訳業をしていた松村氏が創業して1986年に法人にした「日本マニュアルセンター」国内初のマニュアル制作専門会社だったようです。マニュアルは分かりやすさはもちろん、記載方法や表記、バージョン管理など面倒で、面白い着眼点でした。事業は成長したいきましたが、99年3月に事件が発生。架空の売上・外注で実体のない会社に資金が振り込まれるという不正会計が発覚し、当時のある役員が突然辞
企業の信用情報を扱う東京商工リサーチが「史上稀に見る悪質な倒産劇」評したのが、7月24日、東京地裁から破産開始決定を受けた堀正工業(東京都品川区)です。1933年創業の老舗で大手ベアリングメーカーNTN(東証プライム)の代理店として成長しました。地味な分野の商社破産のどこがそれほど悪質だったのでしょうか?「粉飾決算を長年続けて金融機関を騙してきた。会社側が数行と説明していた取引金融機関は、実際は地方銀行を主体に50数行に及び300億円以上を引っ張っていた。負債総額は282億円。金融機関