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ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。【RazorArmsとは?】商品はわずか3種類。ZastavaM57/M70のグリップを作り続ける米国の超ニッチメーカー世の中には、EOTECHやTrijicon、Aimpointのように世界中で知られている巨大メーカーがある一方で、「なぜ、そこだけを作り続けているの?」と思ってしまうような、非常にニッチなメーカーも存在します。今回ご紹介する**RazorArms(レイザーアームズ)**は
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。発売から約1年、TrijiconRMRGreenDot「RM06-C-700800」の市場評価は?発売から約1年TrijiconRMRGreenDot「RM06-C-700800」の市場評価は?2025年、Trijicon(トリジコン)の定番リフレックスサイト「RMRType2」に、新たなグリーンドットモデルが登場しました。TrijiconRMRType2Adjustab
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。【米国JagerWerksとは?】ドットサイトのOpticCut・スライド加工を極める精密加工メーカーハンドガンにTrijiconRMRやSRO、AimpointACRO、Holosunなどのドットサイトを搭載する文化が広く定着したアメリカ。その世界で、ドットサイトそのものを製造するのではなく、**「ドットサイトをハンドガンへどう取り付けるか」**という部分を専門的に追求してきたメーカーがあります。
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。バイオハザードのアンブレラ社が実在する?米国銃器メーカー「UCWRG」とGRIP23の歴史赤と白に分割されたアンブレラマーク。このロゴを見て、「あれ?バイオハザードのアンブレラ社?」と思った方も多いのではないでしょうか。こんなのですね。しかし今回ご紹介するのは、ゲームの中の架空企業ではありません。アメリカ・バージニア州に実在する銃器関連メーカー、UmbrellaCor
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。マウントの高さはなぜ違う?1.42・1.57・1.93・2.26インチの違いと歴史光学サイト用のマウントを探していると、1.42インチ、1.57インチ、1.93インチ、2.26インチという数字をよく見かけます。さらに、AbsoluteCo-Witness(アブソリュート・コウィットネス)Lower1/3Co-Witness(ローワー・ワンサード・コウィットネス)という、少し分かりにくい言
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。過去一大きい商品が届きました。NB-TACTICAL「AVARUS4.0」海外から大きな箱が届きました。箱を開けてみると……でかい。これまで当店では、光学機器からブーツ、タクティカル用品まで、本当に色々な商品を海外から仕入れてきました。しかし今回の商品は、**単品の商品としては過去一大きいんじゃないか?**と思うほどのサイズです。今回入荷したのは、ドイツのNB-TACTICALが展開する、
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。カメラ三脚メーカーが、なぜ軍・射撃分野で評価されるようになったのか?―ReallyRightStuff箱には大きく、RRS―REALLYRIGHTSTUFFそして赤いマークで、PROUDLYMADEINTHEUSAの文字。今回入荷したのは、ReallyRightStuffのTFCT-34VersatileCarbonFiberTripod/Anvil-
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。海外ミリタリー用品の仕入れは、毎回「パンドラの箱」を開けるようなもの海外からミリタリー用品を仕入れていると、ときどき聞かれます。「海外から直接買うなら、安く仕入れられるんじゃないですか?」確かに、商品価格だけを見ればそうかもしれません。でも、実際に海外メーカーやショップと直接取引していると、価格以外の部分でいろいろなことが起こります。そして長く続けていると、一つの結論にたどり着きます。注文した商
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。SCALARWORKS(スカラーワークス)はなぜ入荷が遅い?供給状況と「バッチ生産」、丁寧な製造工程についてSCALARWORKS(スカラーワークス)製品について、最近特に感じるのが入荷までの時間の長さです。PEAKシリーズ、LEAPシリーズをはじめ、当店でもSCALARWORKS製品を継続して取り扱っていますが、商品によっては発注してから次回入荷までかなり時間がかかることがあります。お客様からも、
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。NanoMagicに何が起きた?担当者から返信が来ないので調べてみたら、会社は大きな転換点を迎えていた当店でも以前から取り扱ってきた、アメリカのナノテクノロジーブランド「NanoMagic(ナノマジック)」。NanoMagicの製品は日本でも人気があり、当店でも再オーダーを予定していました。そこで、いつものように担当者へメール。ところが、待っても返信がありません。数日経っても返事がない
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。「写真をください」――その1枚が7,000円。それでも急いだ方がいい理由海外から商品を輸入していると、通関時に税関関係から問い合わせが入ることがあります。「この商品は何ですか?」「型番を確認できますか?」InvoiceやPackingList、その他書類諸々、で終われば簡単です。しかし、輸入を続けているとどうしても書類や言葉だけでは説明できないケースが出てきます。「写真を撮ってください」とな
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。同じAIMPOINTなのに型番が違う?国によってSKUとラインナップが違う理由AIMPOINTの商品を海外まで含めて探していると、時々こんなことがあります。「あれ?日本で見たことのない型番がある。」商品写真を見ると、どう見ても同じAIMPOINT。商品名も「MicroH-2」や「MicroT-2」など、よく知っているモデルです。ところが、ItemNo.(商品番号・SKU)を見る
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。GTACとは?――箱は適当、中身は本気。英国の小さなガンスミスメーカー海外のガンパーツを扱っていると、ときどき、「えっ……これがメーカー純正の梱包?」と思う製品に出会います。今回紹介する英国のGTACEngineeringServicesLtdも、その一つです。見てみると、真っ白な箱に、油性マーカーで製品名を手書き。パーツは透明なビニール袋に入り、小さな部品は普通のチャッ
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。ガンパーツメーカーはなぜ消える?閉業の理由あれこれ先日、ある商品を探していて、少し残念な事実を知りました。アメリカのガンアクセサリーメーカー、TACPROInc.が閉業していたのです。公式サイトに残されているのは、「TACPROInc.isnowclosed.Thankyouforyourbusinessoverthelast26years.」「TACPR
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。ヴィンテージジーンズだけじゃない。いま世界で高騰する「コレクターズ・ガン」の世界近年、日本ではヴィンテージジーンズの価格が再び大きく上昇しています。Levi'sの古い501や大戦モデルなど、もともとは「普通に穿くための作業着」だったものが、数十年後には希少なコレクターズアイテムになっています。実はこれと非常によく似た世界が、「銃」にもあります。古いColt、Winchester、Remingt
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。ドットサイトのREDとGREEN、レティクルの価格に差があるのはなぜ?視認性だけじゃない。LEDの違い、生産量、バッテリー性能からRED・GREENレティクルの価格差を解説。ドットサイトやリフレックスサイトを見ていると、同じシリーズ・同じようなスペックなのに、「REDよりGREENの方が少し高い」という製品を見かけることがあります。もちろん、すべての製品でGREENの方が高いわけではありません。
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。全部同じ茶色に見える?FDE・TAN・DARKEARTH・COYOTEBROWNの違い光学機器やマウントを見ていると、・FDE・TAN・DARKEARTH・COYOTEBROWNといったカラーをよく見かけます。でも、実物を並べてみると、「これ、どれがFDE?」「TANとFDEって何が違うの?」と思う人も多いのではないでしょうか。実は、この4色には「ここからここ
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。TexasWeaponSystemsとは?―AKの弱点を「設計」で解決してきたテキサスの専門メーカーTexasWeaponSystems(TWS)。AimpointやEOTECH、Trijiconのように光学機器そのものを製造するメーカーではありません。TWSが得意としているのは、AKプラットフォームを現代の光学機器やアクセサリーに対応させるためのアップグレードパーツです。特に有名なの
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。LeftSideArmoryとは?──「現場で本当に欲しいもの」を形にする、ミシガン州発のアメリカンブランド光学機器用のARD(キルフラッシュ)やM-LOKアクセサリーで近年注目を集めているLeftSideArmory。日本ではまだ知名度は高くありませんが、「MadeinUSA」にこだわる実力派メーカーとして、少しずつ存在感を高めています。今回は、このメーカーの歴史や特徴、ブランドの考え
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。暑い日が続くので・・・極寒では「敵」よりも「寒さ」が最大の敵になる。がテーマです。「寒冷地」とはどのくらい寒い場所なのか?「寒冷地」と聞くと、日本の北海道や東北を思い浮かべる方も多いでしょう。しかし、軍事の世界でいう寒冷地とは、通常の装備や戦い方では対応できない環境を指します。NATOでは、風の影響を含めて8℃以下になる環境を「ColdWeatherOperations(寒冷
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。TENICORとはどんなメーカー?元警察官が生んだホルスターの実力創業年2017年に商業ブランドとして設立されました。ただし、創業者は2008年頃からホルスターの設計・試作・実戦テストを続けており、その約9年後に製品として販売を開始しています。本社所在地アメリカ・アイダホ州モスコー(Moscow,Idaho)現在も設計・製造・出荷をすべてこの地で行う「MadeinUSA」のメーカ
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。【Netflixで話題】フランス特殊部隊「GIGN」の黒いヘルメットとは?透明なのに防弾できるフェイスシールドの秘密Netflixで配信されている**『AdVitam』**や、近年のGIGNを題材にした作品を見ていると、真っ先に目を引く装備があります。それが、黒いヘルメットと巨大な透明フェイスシールド。「あの透明なシールド、本当に防弾なの?」「どうして透明なのに銃弾を止められるの?」そう
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。Holosunが選ばれる理由とは?他社にはない革新的な最新技術を解説近年、レッドドットサイト市場で最も勢いのあるメーカーと言えば、Holosun(ホロサン)なんて声もあります。以前は「コストパフォーマンスに優れたメーカー」というイメージが強かったHolosunですが、現在では世界中のシューターや法執行機関から注目されるブランドへと成長しました。その理由は、単純に価格が安いからではありません。
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。MKMachiningとは?~3Dプリンティングで光学アクセサリー業界を変えたアメリカメーカー~Nightforce、Leupold、Trijicon、Vortex、PrimaryArms……高価なライフルスコープを購入すると、多くのユーザーがある問題に直面します。「自分のスコープに合うアクセサリーがない。」純正のレンズキャップが存在しない。キルフラッシュ(ARD)がない。倍率変更レバ
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。AlienGearHolstersとは?〜「たった1回、拳銃を落としたこと」が世界的ホルスターメーカー誕生のきっかけだった〜タクティカル業界ではSafarilandやBlackhawkが有名ですが、近年、急速に存在感を高めているメーカーがあります。それがAlienGearHolstersです。今では全米でも有名なホルスターメーカーですが、創業当時はキッチンテーブルの上で始まった小さな手作
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。NBTacticalにも偽物が…。人気ブランドだからこそ起きた現実近年、サバイバルゲーム用フェイスプロテクターとして世界中で高い人気を集めているNBTacticalGhostMask。「まるで何も着けていないように見える。」「バラクラバのシルエットを崩さない。」「息がしやすく、曇りにくい。」その独自性から、ヨーロッパを中心に人気が急上昇し、今では世界中のエアソフトプレイヤーが愛用する製品と
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。「ScopeCoat」は製品名ではありません。メーカー名です。タクティカル業界に長くいる方でも、意外と知らない事実があります。「ScopeCoat」は製品名ではありません。メーカー名です。Trijicon、Nightforce、Leupoldなどの光学機器を使っている方なら、一度は「ScopeCoat」という名前を見たことがあるでしょう。多くの人は、「スコープカバーの商品名」だと思っています。
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。海外製品を扱っていると、日本ではあまり考えられないことが起こります。今回購入したのは、こちらです。商品ページに掲載されていた写真はこちらです。そして届いた商品がこちら。少し違うのではなく、結構違いますね・・・。左右に付属品がついてました。一見すると同じ製品に見えます。しかし、よく見ると全く違います。プレート形状が違う穴の配置が違うM-LOK部分の加工が違う
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。EOTECHは何を変え、何を変えなかったのか──新型EXPS3が示すホログラフィックサイトの進化EOTECHHWSEXPS3HDHolographicWeaponSight(ホログラフィック・ウェポン・サイト)の略です。EOTECHは「レッドドットサイト」ではなく、「HWS」という名称を一貫して使用しています。「HD」とは何の略なのか?SHOTShow2026で発表され
ご覧いただき誠にありがとうございます。本物だけを集めたミリタリー通販ショップです。2026年新製品のEOTECHEFLXCEについて。未だです。まだ届きません。なので、なにがどうなったのか、解説します。密閉型へ進化。EOTECHが本気で挑むDuty仕様ピストルドットサイト2023年に登場したEFLXは、EOTECH初のピストル用レッドドットとして注目を集めました。そして2026年、その後継モデルとなる**「EFLXCE(ClosedEmitter)」*