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RYUKYUBATIKANDYONERYU《琉球とアイヌの染織resume》泥染めの久米島紬に近いニュアンスを感じる米沢琉球紬と琉球紅型との相性は最高です。◎米沢琉球紬『コトノツメ』コトノツメとは「琴の爪」琴を弾くときの爪です沖縄の絣文様で昔から見られるものです。琴演奏の文化が沖縄に入ってきた時代の絣でしょうか。陸奥山形への琉球絣文化の伝播は興味深いです。◎くんや紅型帯『RYUKYUBATIK』琉球紅型作家の宜保聡さんは藍型や古紅型を復刻する一方、新しい感覚の
期間限定ふくひろオンラインショップ【琉球とアイヌの染織】cart-open10/21pm12:55~10/29pm17:00ただいまcartopenカートオープン致しました↓↓↓ふくひろオンラインショップ『琉球とアイヌの染織』オンラインストア|呉服の粋ふくひろ福岡県北九州市にある呉服の粋ふくひろのオンラインストアです。fukuhiro.square.siteInstagramプロフィールからもアクセスしてご覧いただけます。展示会及び店頭併売商品のため
期間限定ふくひろオンラインショップ【琉球とアイヌの染織】10/19会終了後商品整理が済み次第カートオープンさせて頂きます。カートはまだクローズしていますが商品内容などはご覧いただけます。Instagramプロフィールからもアクセスしてご覧いただけます。【琉球とアイヌの染織】ふくひろオンラインショップオンラインストア|呉服の粋ふくひろ福岡県北九州市にある呉服の粋ふくひろのオンラインストアです。fukuhiro.square.site展示会及び店頭併売品のため品切
こんにちは。ご覧いただきありがとうございます。先週、突貫工事で冬支度を頑張ったお陰で、予定のない土日ゆっくりできました。郡上紬を仕上げて寝押しして、日はコートの型紙取りと見積りしました。丈はやはり102㎝くらいでそれ以上は無理のようでしたよ。袂をしまう為、そでぐりを勝手に大きくして袖も太く変えてしまいました。洋服としては??かも知れません。ヤフオクでお得に買った生地だからダメもとでやってみます(笑)。さて、表題の件についてです。和裁を習う前に頼んだお仕立て、脇が斜めなんですよ。脇線は真
米琉《米沢琉球あるいは長井紬》米沢琉球紬は長井紬、あるいは置賜紬と称される山形の紬です江戸末期より「米琉」と呼ばれていたとは驚きです。琉球絣や久米島紬を彷彿とさせる地風と絣文様は大変人気があり、人々から好評を博したそうです。当時から琉球織物は入手が難しかったからです。経緯の絣は板締め絣法により絣付けされます。糸染めはログウッドなど草木染めも用います。米沢琉球はとてもgradeが高い伝統織物です。米沢琉球紬も近年段々と数少なくなってきました…#米琉#長井紬
【出羽の織座其の参】屋根裏部屋の原始機たち出羽の織座は蔵の屋根裏部屋があり以前は実際に何基も機が置かれ機織りが行われていたといいます。現在は世界各国に伝わる貴重な原始機(げんしばた)を展示しています台湾ヤミ族織機台湾ヤミ族の機織りは柱に結わえ付け腰に連結した地機の原始的な形態です。北海道アッシ織アイヌ民族が身に纏ったアッシ織はオヒョウの樹皮を糸状にして手織した古代織原始布です。実際に織り目が詰まりとても暖かいそうです。アッシ織の機も柱に結わえ付
ご訪問くださりありがとうございます着物が大好きなヒロコです。今年は和裁にも出来たら着物でと思って、早速着て行きました縫ってる姿も写せるかしらと期待して入ったのですが…先生と話が弾み、写すことを忘れ…残念です着物は、去年の八掛けを交換した米沢琉球絣紬です。帯は、置きコーデの中の塩瀬で遠州椿柄です。八掛けの色が変わるだけで、別ものになりました。先生にも、お褒めの言葉を頂き(先生に大変手伝ってもらったのに)嬉しいかぎりですこれからも出番が多くなりそうな1枚になりました
紅花の本場といえば山形県ですね。米流とは、山形県米沢地方で生産される織物の中で、琉球から伝わった織り方で織られた紬織物です。こちらは琉球らしさは無いのですが、"米琉"という商標を告知できる(本場ものですよーというお知らせができる)反物です。樹皮や葉を用いることが多い草木染めですが、この"紅花染め"は、ご存知のように、花を使います。紅花は、赤系の染料として古くから日本人に愛されてきました。キク科の一年草。薊(あざみ)に似て、葉に鋭いトゲがあるので、夏、朝露で葉が柔らかい時間に収穫しま
今日はカモノハシの帯でーん(((o(*゚▽゚*)o)))鴨のようなクチバシと水掻きそして卵を産む不思議な動物ですよね〜
京都悉皆屋おばさんです。今日はちょっと自分の紬の着物を整理してました。一応証紙はおいてますがないのもあります。その中に結城紬がありました。その結城紬は証紙はないのですが買った時韓国製の結城紬と聞いていたので本場ではありませんが柄はあまり見かけない柄です。でも触りは本場結城紬のように感触をかんじます。紬の見分け方は難しいですね。又黄八丈の紬もこの米琉大島と触って見るとこれも殆ど同じように感じますね。これは大島ですがこの下のは黄八丈紬です。
米沢紬(山形県)米沢の特産である(a)や、刈安、藍などの植物染料で染めた紬。長井紬(山形県)(b)模様が特徴の紬。特に琉球の影響が伺える井桁や鳥の絣模様を表した織物は(c)と呼ばれる。答えa紅花b絣c米琉(米沢琉球の略)着物紬米沢紬紅花反物茶オレンジ白チェック格子柄米沢紅花紅彩花カジュアル...68,000円楽天【IDnet】米沢紬紅花染縞織り出し着物【リサイクル】【中古】【着】25,
地図に示した(a)県は以下の織・染めの着物の産地として知られている。*(b)紬*米沢紬*長井紬*(c)*白鷹お召し*米織*科布*(d)染め答えa山形b置賜(おいたま)c米琉(よねりゅう)d紅花(べにばな)<袷の仕立代込価格><特価>置賜紬渡源工房謹製正絹手織り紬着尺【送料無料】伝統的工芸品...102,300円楽天【正絹紬】【未使用展示品】米琉紬茶色絣縞シンプル
古代米琉に栗山工房のヴァイオリンの京紅型の大麻帯をコーディネート。戦後途絶えてしまったといわれる、置賜地方でつくられたログウッドとカチンの草木染の紬。クロム媒染の独特の茶色をしています。白鷹産の曙の生繭を宮坂製糸所の座繰りで生糸にし置賜紬伝統織物協同組合が復刻した古代米琉です。独特の光沢と弾力のある生繭の紬には、中国産の手績みの大麻糸の帯が意外にもあう。大麻の帯は麻素材の夏物として売られていますが…、大麻は靭皮繊維の麻ですが苧麻と比べると保温性があるというか着装すると体感では暑い。
米琉は、置賜地方で織られる琉球絣に似せた米沢織の絣紬です。米沢、長井、白鷹で生産されている紬の総称を「置賜紬」といいます。名君として有名な米沢藩9代目藩主上杉鷹山は藩の財政立て直しの政策として、養蚕を奨励し越後や京都から織物の職人を集め技術を習得させ技術を定着させました。その技術は現在まで受け継がれています。江戸時代、北前船の交流によって北に運ばれた琉球の織物は千石船に積まれて最上川を遡って山形県長井市の辺りまで運ばれていました。この辺りは置賜地方といわれ紬織の産地であり、琉球絣の
🐸諸(もろ)とは、"全て"ということです。諸真綿とは経(たて)糸も緯(よこ)糸も真綿ということなんです。🐰「えー⁉️じゃあ、本結城と同じなんですかー⁉️」🐸そうですね。素材的には本結城とほぼ同じ感じなんです。🐰「何故、真綿紬なのに、琉球紬なんですか?」🐸古くから、山形県の米沢地方一帯では、絵絣が織られていましたが、江戸時代後期に北前船などの影響で、南の琉球絣の絣柄が織られるようになり、米琉(米沢琉球絣紬)と呼ばれるようになりました。🙊この柄は、きっと、沖縄地方に良く観られる石垣だと思
きょうは、国立劇場へ。梅玉の大岡忠相右團次の天一坊など興味深い。10月、11月はあまり着物を着ていないので、天気を心配しながら、濡れてもよい軽いもので。着物米琉夫の母の着物の仕立て直し帯木綿のバティック。こどものお土産帯揚げちりめん帯締め五嶋紐羽織を合わせる予定。
ソニーズマーケットプレイス阿知須店にRuiの大島ネイビーXレッドチェックスタンドカラーコートが入荷しました‼️光沢と張りが魅力の化繊の米琉大島生地を使用しています❤️9号〜13号ウエストリボン、ブローチ付き¥16000+税
メールを打ちながらどうも眩暈がする、と思ったら、大きな地震でした。地震があると震源地近くの大切な人の安否が気になります。連絡するのもご迷惑かと…ひかえておりますが、案じております。大事にいたりませんように。*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆さて、いつでも良いです〜。とお願いしていたお誂えが一挙にあがってきています。なぜか重なる。こちらは本来は袷用の帯なのですが、今日は雨が降ったり止んだ
ゴールデンウィーク最終日の帰省ラッシュの中、お座敷列車をチョイス♪春の旅はいい。鉄道の旅はさらにいい。米琉にれえすの花の燕の帯新緑が眩しいです。旅レポは帰ってからチャチャっと(°▽°)
おはようございます♪これが丹後ブルー!染織について学ぶようになり、京都だけでなく丹後まで足をのばすようになりました。今回で訪問6回目。小林知久佐さんと♪丹後は雨が多く「弁当忘れても傘は忘れるな」といわれるそうですが、今回の旅も梅雨入りしたにもかかわらずお天気に恵まれております♪この丹後ブルーの海は八丁浜というそうです。もしや、八丁撚糸の八丁⁈田勇さんなご近所でした。【6月9日の装い】丹後◇晴れ/最低気温16℃最高温度26℃米琉に栗山工房見で染めていただいた鳥籠の麻帯昨夜の
今日は、節分。氏神さまは、夕方から豆まきで大混雑なので、少し早めに買い物。着物米琉主人の母の物帯木綿バティックもどき息子のお土産帯揚げちりめんに絞り加藤萬帯締めきねや丸惜しげなく普段着ということをポイントに。帯は、先日届いた琉球のウージ染めの半幅でもよかったかな。昨日、染めの太田先生とも話したのだが、帯地以外で帯を仕立てるときは、剥ぎ代が高いねと。この帯も、安い生地だと思うけれど、剥ぎ代、仕立て
今日は、歌舞伎座の第一部。昼間の外出で、そのあと出光美術館にもよりたいので、思いっきりカジュアルに。着物米琉夫の母の着物黄色地にグリーンのラインが、かわいい。昔の着物なのに、とってもモダン。帯息子の土産のバティックもどき帯締めきねや帯揚げちりめんマフラーをまいて、白地江戸紅型の羽織。
置賜紬の古代米琉に諸紙布の帯つくり手の宮下利律子さんと私は八寸帯、利律子さんは六寸帯風を感じる布あります♪
沖縄に滞在中です。染織を巡る旅ではなく家族旅行。「きものカンタービレ♪」はしばらくの間、iponeからの簡易投稿になります。那覇空港から一番近い、豊崎美SUNビーチにて♪暑い~、湿度高い(-。-;ミンサー柄の米琉の単衣に玉那覇びんがた工房の魚籠に魚の紅型帯をコーディネート瀬底島のべにきちのブーゲンビリアの日傘久しぶりの首里城です。ぬぬパナの後に、詳細レポをあげていく予定です。