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地鶏居酒屋チェーンとして首都圏などを中心に展開する塚田農場。その塚田農場を運営する株式会社エーピーカンパニーの代表取締役社長が米山久さんです。1970年生まれ、49歳の米山久さんは東京都八王子市の出身です。祖父は消防署員、父は郵便局員という公務員の家系だった米山さん。警察官になれと言われた米山さんでしたが、面白くなさそうという理由でそれを拒みます。とにかく人と違うことがしたかった米山さんは高校時代まで一生懸命遊び、後先を考えず、それでいて目立つことをしようと考え、役者を目指すように。しかし、
エーピーカンパニーの株主総会に2年振りに出席して来た。右肩下がりの会社の総会にしては、思っていたよりもマトモだった。
2017年6月時点で、エー・ピーカンパニーはメニュー表示に関して、外部から疑念を抱かれていることを知っていた。なぜなら、私が同社株主総会で、観点を変えて4回質問したからである。そして私からの質問に対して、同社の吉野勝己常務取締役は全てに、「法律違反ではありません」と回答した。ブロイラーを使った一部商品についてメニューで「地鶏」と表示したとして、消費者庁は1日、居酒屋「塚田農場」などを展開するエー・ピーカンパニー(東京)に対し、景品表示法違反(優良誤認)で約9
立つ大久保伸隆、エーピーカンパニーを濁しまくり!!!さてエーピーカンパニーと同社副社長大久保伸隆さんの最近の動き。・5月に宮崎地鶏一筋の塚田農場が、タイ産ブロイラーを使っていて景品表示法違反で措置命令を受けた。・6月の株主総会で大久保伸隆さんが副社長を退任した。・6月末に大久保伸隆さんがご自身のfacebookで、独立を発表した。てっきり、米山社長と一緒に法律違反経営者の十字架を背負って、副社長を続けるのだと思っていたが、彼は十字架を投げ捨てた
なかの芸能小劇場で柳亭小痴楽さんの独演会鑑賞後、友人と橘内で飲んだ。さて4/2の報道ステーションで塚田農場を運営しているエーピーカンパニーの入社式が紹介されていた。いくら離職率の高い飲食業だからといって、豪華すぎやしないか。この分を賃金で渡したほうが、離職率が下がる気がする。
久しぶりにお通しを強制された。名刺に一筆入れてもらい、私からワタミ本社に確認することを条件に注文を了承した。翌日マネージャから連絡があり、現場ではお通し強制が正しいような説明っぷりだった。昨年の株主総会で清水社長が述べた「ミライザカ・鳥メロなどの新業態でも、お通しのカット可能」を現場は無視しているのだろうか?さて塚田農場を運営しているエーピーカンパニーの新業態「焼鳥つかだ」のオープン初日に寄ってきた。その感想を述べる。(1)塚田農場よりも高価格な業態にもか
塚田農場名刺で相談役に昇格できたおかげで知ったのだが、今月30日に開催される塚田農場天王洲アイル店のイベント(注)に対して意見と質問をするためにエーピーカンパニーに寄らせていただいた。(注)塚田農場名刺が相談役で過去にも当イベントに参加された方限定■意見1株主利益を害するイベントである。上場以来配当金無し、優待額増加拒絶、株価上場時を下まわっている企業が開催するイベントではない。案の定、イベント単体での損得は考えてない。超常連さんは影響力があるのでお呼びしているとのことだが、
塚田農場名刺が会長から昇格して相談役になった。ただ昇格して分かったのだが、塚田農場では相談役(お客の)を集めて理解しがたいイベントが多々開催されていたので、米山社長と大久保副社長に以下を問い合わせた。米山社長、大久保副社長以下についてお答えください。(1)今月30日昼間、エーピーカンパニー幹部社員と一部常連客が塚田農場天王洲アイル店に集まり株主総会と称する飲み食いゲーム会を開催するようですが、御社のような不健全企業(上場以来配当無し、優待券増額拒絶、上場時の株
下記画像はエー・ピーカンパニーがじとっこ組合石山店のお客様にお渡しした『お詫びならびに対策報告書』。これから以下のことが判明した。・エー・ピーカンパニーは外国産の鶏肉も使っていること・じとっこ組合石山店はスーパーの鶏肉をお客に提供していること