ブログ記事79件
ご訪問ありがとうございます。米子ノ貫(へちかん)限定「天然真鯛出汁の白蕎麦」の紹介です。まさか、こんな“白い出汁“が登場するとは。白身魚の高級感漂う、豊潤で・贅沢な香り。麺なんか邪魔臭い、出汁が飲めれば満足。一句“真鯛出汁すする丼邪魔な麺”125-1米子ノ貫(鳥取・米子市)125-2米子ノ貫限定『天然真鯛出汁の白蕎麦~島根県西ノ島産~』(1300円)《米子ノ貫(へちかん)ブログ紹介》124『冷や牡蠣』(1300円)麺№312“冷や牡蠣“越えた
ご訪問ありがとうございます。札幌麺処赤兎馬「コクのたまり醤油ラーメン」の紹介です。2つのデパートが、又か・又かと北海道展を。まるで絶対条件か、“味噌ラーメン”が登場。マンネリを避け、「たまり醤油」にしたが・・・一句“味噌を避け醤油にしたが北海道展”①-1米子天満屋北海道展(鳥取・米子市)①-2札幌麺処赤兎馬①-3札幌麺処赤兎馬「コクのたまり醤油ラーメン」(1080円)①-4米子天満屋北海道展イートイン・メニュー《北海
ご訪問ありがとうございます。米子今を粋ろLABO「彩華ラーメンリスペクト」の紹介です。あっさりした豚骨&野菜の旨味が効く。生姜・背脂・ニンニクで、一撃スパイス感。“彩華ラーメン“もどき?米子で天理を喰う。一句“米子にて天理を喰らうらーめんを”⑳-1今を粋ろLABO(鳥取・米子市淀江町)⑳-21今を粋ろLABO限定「彩華(さいか)ラーメンリスペクト」(1100円)《今を粋ろLABOブログ紹介》⑲『生粋牛中華そば昼Ver.』麺№293
ご訪問ありがとうございます。(札幌)麺やきよた「味噌ラーメン」の紹介です。ぶ厚いラードで、塩ラーメンのような。濃厚北海道味噌を避け、あえて白味噌仕立。出汁を効かせ、旨さ勝負の一杯は“お見事”。一句“札幌のあえて白味噌出汁勝負”①-1米子高島屋北海道展イートイン①-2麺やきよた『味噌ラーメン』(1100円)え、これ?塩ラーメン?と思うほどに、澄み切った清湯のスープ。これ、かなり厚いラード油の層で覆れている。だから、清湯の塩ラーメンに見えたのか。
ご訪問ありがとうございます。竹ちゃんラーメン「境港ラーメンブラック」の紹介です。「がつ~ん」、黒マー油のニンニクが攻める。鶏白湯+牛骨ブレンド、濃厚な甘さ&旨味。牛骨激戦区のオンリーワン、悩殺の美味さだ。一句“牛骨や想わぬ味は合せ出汁”③-1竹ちゃんラーメン(鳥取県境港市)③-2竹ちゃんラーメン『境港ラーメンブラック』(980円)《竹ちゃんラーメンブログ紹介》①『しょうゆラーメン』麺№275香り&出汁のネギパンチ②『塩ラーメン』(730円)麺№
ご訪問ありがとうございます。今粋LABO限定「浅蜊と煮干の生姜塩らーめん」の紹介です。清湯の黄金(こがね)色、いい色をしている。煮干&生姜の隠し味、極上の美味さだ。メインの浅蜊味、良く分からなくて・・一句“浅蜊出汁探す美味さの隠し味”⑯今粋LABO限定『浅蜊と煮干の生姜塩らーめん』(1100円)《米子ノ貫「浅蜊らーめん」ブログ紹介》109『濃厚浅蜊蕎麦』麺№278セメントか、どろっどろっ110『浅蜊と甘海老の合せ蕎麦』麺№280美味頂点、
ご訪問ありがとうございます。米子ノ貫「浅蜊と甘海老の合せ蕎麦」の紹介です。「浅蜊&甘海老」の融合、煮干出汁で割る。浅蜊&煮干の隠味、甘海老の濃厚甘攻め。海洋生物三種・三層味、重厚感を堪能。一句“美味極浅蜊甘海老煮干蕎麦”米子ノ貫(へちかん)(鳥取県米子市)110米子ノ貫『浅蜊と甘海老の合せ蕎麦』(1300円)《米子ノ貫甘海老&浅蜊蕎麦ブログ紹介》108『濃厚甘海老蕎麦』麺№278セメントか、どろっどろっ109『濃厚浅蜊蕎麦』浅蜊&甘海
ご訪問ありがとうございます。竹ちゃんラーメン「塩ラーメン」の紹介です。魚介系とか、一切の邪魔な味は無い。地元定番の牛骨で甘味を、鶏ガラで旨味を。たっぷりラードの甘味、一掴みの塩が決定打。一句“一掴み甘味抑えるらーめんの”②-1竹ちゃんラーメン『塩ラーメン』(730円)②-2竹ちゃんラーメン(鳥取県境港市)《竹ちゃんラーメンブログ紹介》①『しょうゆラーメン』麺№275香り&出汁のネギパンチ観るからに澄み切った、ど透明の塩ラーメン。甘さが際立ち
ご訪問ありがとうございます。米子ノ貫「濃厚オマール海老蕎麦」のラーメン紹介です。今季の「オマール海老蕎麦」、やっと登場。えっ、茶色出汁?まさかの煮干融合出汁。もっと濃厚、オマール度100%だったが・・一句“オマール蕎麦化けた茶色の煮干味”107-1米子ノ貫『濃厚オマール海老蕎麦』(1300円)107-2生物はロブスター、調理後にオマール海老やっと今季のオマール蕎麦が登場した。昨年はオマール度100%で、満足度は頂点。待ちに待った今季ヴァージョンを早速
ご訪問ありがとうございます。竹ちゃんラーメン「しょうゆラーメン」の紹介です。何~気ない、たたずまいのしょうゆラーメン。ネギ出汁&ネギ油、まさに「汁面」が美味い。地元特産「白ネギ」、ここが「葱&魚」の境港。一句“特産の旨味アピールネギらーめん”①-1竹ちゃんラーメン『しょうゆラーメン』(680円)①-2竹ちゃんラーメン(鳥取県境港市)《境港市近隣の店舗ブログ紹介》②まつむら屋『醤油ラーメン』麺№264炎上、薪で鶏ガラ①サニー『プルドポークバー
ご訪問ありがとうございます。丸源ラーメン「熟成醤油醤油とんこつ黒」のラーメン紹介です。個性もなく・あっさりと、誰にも食べ易く。これが、業界№1の売上を誇る味か・・と。家族の会話に優る味は無い、と納得し。一句“ラーメン屋弾む会話が何よりと”①-1丸源ラーメン『熟成醤油醤油とんこつ黒』(803円)①-2丸源ラーメン米子中島店業界売上№1、開店以来10年振りの来店か。家族でも行ける大型店だからと、行ったが。盆休暇、流石に7組待ちの繁盛店です。《醤
ご訪問ありがとうございます。今粋LABO「コブ鯛とアサリの塩ラーメン」の紹介です。美味い、白身魚の洗練された出汁。鮮魚コブ鯛の清々しい香り&濃厚食感。アサリ貝出汁、旨味ベースでどっしりと。一句“鼓舞される出汁の力やこぶ鯛に”⑬-1今粋LABO限定『コブ鯛とアサリの塩ラーメン』(1100円)日替・限定を提供する店はここだけになった。コブ鯛出汁は「ノ貫(へちかん)」でも未体験。この魚余り喰わないが、さてラーメンは・・。《白身鮮魚出汁ブログ紹介》95米子
ご訪問ありがとうございます。めし・定食西葉(せいよう)食堂「ホルモン・ラーメン」の紹介です。溢れんばかりのホルモン、まるでホルモン丼。独特のホルモン臭、これが「たまらん」のです。「がしがし・もしゃもしゃ」、牛骨+味噌が旨い。一句“ホルモンの顎で噛み締めらーめんを”①-1西葉(せいよう)食堂『ホルモンラーメン』(900円)②-2西葉食堂・店舗珍しいホルモンのラーメン、これが3店目だ。町中華のラーメンは、全く興味は無かったが。こんなとこで、食べれるならと早速
ご訪問ありがとうございます。今粋LABO「ビターなド煮干しそば」の紹介です。どろどろ「どぶ色」、この丼に驚くしかない。煮干束ねて何十本、口に突っ込んだ迫力味。野生の今粋・煮干、気品の「へち貫」か。一句“どぶ色のどろどろ煮干らーめんを”⑫今粋LABO限定『ビターなド煮干しそば』(1000円)約20年前、東京で初の煮干らーめんが登場。へち貫店の煮干との違いは?どうだろうか。今粋版煮干、いつもの「激」を期待して。《煮干系らーめんブログ紹介》96米子ノ
ご訪問ありがとうございます。米子ノ貫「冷やし坦々麺」の紹介です。何じゃこりゃ~、我が目を疑う丼。凄まじいインパクト&スパイスの強襲。美味いは二の次・インパクト第一、ってか。一句“坦々麺名前が隠すスパイスや”98米子ノ貫『冷やし坦々麺』(1200円)最近、新メニューが登場してこない。リクエストに応え、やっと新作がお目見え。このメニュー、名前は何てことはないんだが。《インパクトらーめんBlog紹介》84米子ノ貫『魔女の杖カレー蕎麦』麺№215転ばぬ先の
ご訪問ありがとうございます。来来亭「こってりラーメン」の紹介です。激戦区に、京都風「鶏ガラ醤油」登場!「第一旭」もどき?あえて「醤油豚骨」を!家系続出出店の中、特徴もなく迫力不足!一句“京都風らーめん看板タイガース”①-1来来亭『こってりラーメン』(850円)①-2来来亭(日吉津店)(本店:滋賀)関西だからか、まるで“阪神タイガース”カラー以前、山口・防府店にやたらと通った。開店数週間、まさか激戦区米子に出店とは。10年以上食べてないが、折角だからと来店
ご訪問ありがとうございます。今粋LABO「うなぎ肝旨いラーメン」の紹介です。「どぶ色」汁、ただ・ただ驚きが!「どろっ」迫る・粘る、うな肝の凄み!野性味溢れる異次元出汁、病みつきに!一句“どぶ色のぐねるうな肝らーめんに”⑩-1今粋LABO限定『うなぎ肝旨いラーメン』(1000円)⑩-2鰻(うなぎ)の肝串焼き(生)鰻・鱧・穴子の長物魚類、ラーメンは旨かった。鰻の肝、串焼きは喰ったことはあるが。まさか、鰻の「肝」だけでラーメンとは。《今粋LABO
ご訪問ありがとうございます。今粋LABO「ラーメン(野菜ましまし)」の紹介です。「野菜・ましまし」“ほど”というものが・・!「ぐしゃぐしゃ」牛の如く、天こ盛りを喰う!甘さ・旨味の濃厚豚骨出汁、堪能できずに!一句“野菜増し喰っても見えぬ麺の面”⑩今粋LABO『ラーメン(野菜増し増し)』(900円)いつも限定メニュー狙いで通う店だが。今日の限定「つけ麺」はパス、定番ラーメンを。久し振りに「野菜・増し増し」で挑んだが・・。《今粋LABOBlog紹介》⑧限定『
ご訪問ありがとうございます。今を粋ろLABO「冷し中華」の紹介です。山盛り野菜に、醤油・マヨ味&揚げ玉!胡麻味「ごつごつ・ごわごわ」極太麺!極上ジャンクは、冷しor混ぜそば?冷し中華で一句“野菜増し冷し中華の温暖化”⑥限定『今粋LABOの冷し中華』(1000円)冷し中華、つけ麺、混ぜそば・・・。スープの無いラーメンは嫌いなんだが。限定に拘ると・・・、しょうがないかと。《今を粋ろLABOBlog紹介》⑥『ラーメン』(800円)麺№212魚介or
ご訪問ありがとうございます。米子ノ貫「濃厚オマール海老蕎麦」のラーメン紹介です。強引な香り、レッド染め・オマールカラー!頭丸ごと何十匹、ガブりつく凝縮味!開店当初と桁違い、熟練の技に敬服!オマール蕎麦で一句“磨り潰せ爪立つオマール丼に”89-1生物はロブスター(調理後:オマール海老)89米子ノ貫『濃厚オマール海老蕎麦』(1200円)オマール海老出汁は開店の頃に頂いた。今回は横浜本店出身の大将が創るオマール。どう違うのか?熟練の味を頂きに、早速・・・。
ご訪問ありがとうございます。元祖東京湯麺神菜「濃厚たん麺」の紹介です。山陰拠点・神楽グループ、専門店続出!家系に混ぜそばに、「たん麺」店新登場!どれもこれも、突出した個性は?万人向け?一句“美味い店探す個性のラーメンか”①元祖東京湯麺神菜(しんな)『濃厚たん麺』(790円)オープンし、一週間は経ったか。山陰拠点の神楽(からく)グループが新店舗を。家系、まぜそばに続く、専門店は「たん麺」。《神楽グループ吉岡家Blog紹介》①家系吉岡家『ラーメン・醤油』
ご訪問ありがとうございます。米子ノ貫「魔女の杖カレー蕎麦」のラーメン紹介です。「魔女の杖」不気味な響きが!優しいタイカレー風味に!「杖」は?インパクトもなく・ノ貫らしさは何処に!一句“らしさ失せ転ばぬ先の魔女の杖”84-1魔女の杖(唐辛子)84-2米子ノ貫『魔女の杖カレー蕎麦』(1050円)「魔女の杖」不気味な響きが。ぐにゃっと曲がった?それがラーメンに?白雪姫&魔女の毒リンゴorハリポタか?《タイ(カレー)ラーメンBlog紹介》③ソンラオ『
ご訪問ありがとうございます。米子ノ貫「玄界灘天然鮮魚の絹蕎麦」のラーメン紹介です。どれだけの真鯛を喰えば、こんな味に!真鯛丸ごと、ぐった・ぐった煮込んだ!激濃厚真鯛出汁、重量感・重圧で迫る!一句“激濃厚喉を圧する真鯛そば”83-1真鯛脂がのり・旨さ甘みの旬は冬・春83-2米子ノ貫『玄界灘天然鮮魚(真鯛)の絹蕎麦』(1150円)久し振りの鮮魚系出汁のラーメンが。二代目店長はどんな味で勝負か・・・。《米子ノ貫「鯛系そば」Blog紹介》60『連子鯛の潮そば』
毎日Instagramできもの文様発信中の大分きもの千文家&息子大好き「けいすけ」こと山下啓介です。初めましての方、「けいすけ」はこんな人です。ここをタップ↓↓↓けいすけの自己紹介自己紹介文2020年版米子の麺活は、道路沿いの看板が目立つコチラ太陽軒券売機で券を購入し、一番人気の米子ラーメンと炒飯&餃子セットを店員さんに注文をお願いしてカウンターに着席。店内のPOPを読みながら、待ちます‼️「米子ラーメン」は鳥取県産の豚骨を用いたスープは、こってり濃厚スー
ご訪問ありがとうございます。米子ノ貫「香味海老蕎麦」のラーメン紹介です。何処でもありそな、醤油味では・・・ベースは煮干、芝海老の殻・香味漂うだけ!オマール・甘海老等100%、官能出汁は・・一句“海老香味らーめん食うよりえびせんか”82-1しばえび(10cm以下、唐揚げがベストか)82-2米子ノ貫『香味海老蕎麦』(1050円)店長交替で殆ど食べれなくなった鮮魚系出汁。月1ペースに至らない程、行かなくなったが。「香味海老蕎麦」なら、もしかして鮮魚系「海老」かも
ご訪問ありがとうございます。今を粋ろLABO「黒マー油豚骨ラーメン」の紹介です。まさかのマー油豚骨、米子で食えるとは!「にんにく炒め油」強臭・強襲、どきどきが!濃厚豚骨&マー油、甘い・臭いのコントラスト!一句“豚骨のマー油強襲食い漁れ”⑤-1今を粋ろLABO限定『黒マー油豚骨ラーメン』(1000円)(うまいぜベイビー「なんつっ亭」リスペクト)⑤-2神奈川・秦野「なんつっ亭」本店ラーメンの決め手は「見た目・香り・出汁」。香り一番は「にんにく炒め油」黒マー
ご訪問ありがとうございます。今を粋ろLABO「スタミナラーメン」の紹介です。当店一番人気か、この形相に「わくわく」し!圧倒、至上の「ジャンク」ラーメンと勝負!完食のコツ、間をおくな一目散に喰い漁れ!一句“喰い漁れジャンクラーメン勝負する”④今を粋ろLABO『スタミナラーメン』(1000円)当店一番人気のようである。見た目からして、出汁に凝っては無いようだ。でも、見る限り「わくわく」してくるこの形相。《今を粋ろLABOBlog紹介》③『梅乃家さん竹岡式ラー
ご訪問ありがとうございます。今を粋ろLABO「竹岡式ラーメン」の紹介です。竹岡式?竹で踏んづけたラーメンか?玉葱・煮豚、醤油がぶ飲み「竹岡式」!発祥の店「梅乃家」、米子に味を再現!一句“竹岡や溢る玉ねぎ醤油出汁”③-1竹岡(千葉県富津(ふっつ)市)③-2今を粋ろLABO・本日の限定『梅乃家さんリスペクト竹岡式ラーメン』(1000円)千葉県富津市竹岡の「梅乃家」。1954年開業、竹岡ラーメンの元祖・発祥の店。米子で頂けるとは、興味津々で早速。《今を粋
ご訪問ありがとうございます。米子ノ貫「極厚灼熱ラード煮干しラーメン(味噌)」の紹介です。熱過ぎ・極厚ラード、超薄口味噌!メニュー名に拘り、煮干看板倒れの一品!平々凡々以下、まるで「ラード」ラーメン!一句“味のない煮干らーめんラード攻め”80-1鰯煮干80-2米子ノ貫・限定『極寒の札幌をイメージした極厚灼熱ラード煮干しラーメン(味噌)』(1000円)店長が交替、今日の限定メニュー(Twitter)は。「極寒の札幌をイメージした極厚灼熱ラード煮干しラーメ
麺処三鈷峰鳥取では必ずと言っていいほど名前を聞く有名店。年末の平日14:00頃訪問で前に4名。更に後ろにも5名接続するほどの人気店。噂に違わないね。並んでいる時に店員さんより「前の方に続き食券を購入してください」のアナウンスあり次第、店内の券売機にて購入。つけめん890円メニュー1番手、看板メニューと思しきこちら。鶏豚のチャーシューに海苔、水菜、麺、つけ汁。麺はハリがある瑞々しい太麺。ぷちん!とはち切れそうな食感に加え、プリプリで旨い。