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2021年9月23日新書(本書は集英社新書)というものは知識情報を得て教養を豊かに育てるというイメージのものであるが、本書はそのようなイメージからはほど遠いものである。本書は、橋爪大三郎による中国共産党打倒促進キャンペーンであり、政治的な主張を露骨に展開するものである。共産党支配下の中国との対決路線であって、開戦論にまで至っているのではないかと思われる表現まで見られる。筆者にとって本書は大きな驚きで
はい、8月10日(火)の午後6時から、JR神戸駅近くの会場です。主催は兵庫県の各地の九条の会の連絡組織である「9条の心ネットワーク」。この講演があるからというだけでなく、最近考えているのは、中国問題をどうするのかということばかりです。これほど難しい問題はありません。戦争になったらとんでもないことになるわけですが、だからといって中国の横暴を許してはならない。アメリカは最近、冷戦の勝利に酔いしれた過去に頼ってしまい、現実の国際関係においてどう勝利するかという冷静さを欠いているよ
bokeneko22のブログ様よりリブログさせていただきます<m(__)m>
中国に米国と"衝突"する実力はあるのか?【澁谷司──中国包囲網の現在地】https://the-liberty.com/article.php?item_id=17463「米中戦争」の可能性が、一部でささやかれ始めている。7月には米中双方が、総領事館を1つずつ閉鎖する事態となった。そんななか、北京市内に「空襲警報」のポスターが掲示され、話題になった。南シナ海での緊張関係も激化し、中国の尖閣諸島沖での動きも活発化している。しかし客観的に見て、中国に米国に挑戦できる国力があるとは、とうてい思
ざまあ見やがれ!75年も前の体制を今でも続けていて、しかも日本やドイツに対しては旧敵国条項がある!こんな馬鹿な話は無いですよね。でもね、これは列強同士の戦争が無く、平和だったからです。たしかに冷戦は有りましたが列強同士が干戈を交えることは有りませんでした。昔はウィーン体制があり、ベルサイユ体勢が有りましたがしだいにくずれていきました。サンフランシスコ体制が続いているのも日米が協力してきたからです。つまり日本は平和で幸せだったのですが、果たしてそれがいつまで続くやら。米中対決で南シ
全人代で、李克強首相が経済成長目標を掲げることができないのは武漢発の新型コロナの影響で中国経済も大きなダメージ。米中対決で香港の国際金融センターの役割も終わった。間税や渡航の香港の優遇措置を取り消された。
今日も蒸し暑い曇り空の東京。春を過ぎて、もう初夏か…。新型コロナウイルスの緊急事態宣言が解除されましたね。しかし、この新型コロナウイルスの影響で、この1カ月強がすっぽり抜け落ちているような気がします。下手をすると記憶が一塊になっていて、毎日同じことをしていたような気にもなります。だから余計に時間の過ぎるのが早いのか。政治の話し以前にあまり政治的なことを書きたくないと言いながら、最近ずいぶんと書いているような気がします。昨日、ウイグル人弾圧に対して日本企業も関連している
日本は危機である。親米保守の米国が日本を守るというのは軍事的にも難しい。「天は自ら助くる者を助く」…。日本は自主防衛と核武装をするしかない。それは、国家の独立と国民の生命を独自の抑止力で守るのだ。
<号外>12月8日(日)・東京緊急開催が決定した国際シンポジウムのお知らせです。来年以降の世界情勢を先読みするため・・さらには、自由で開かれた日本の未来を守るため・・もしご興味のある方は、ぜひご参加ください。メインテーマ:韓国、北朝鮮、香港は“前菜”にすぎない…2020年・米中対決の関ヶ原は「この国」だ!↓>詳しくはこちらこれまで、大国が世界の覇権を巡って争うとき、、主にその間の“小国”を取り合い、激しい暗闘を繰り広げてきた。例えば、米ソ冷戦時代…
気にかかった文章中国も自分の力が及び範囲では「力による秩序」の構築を目指しているのは、米国と同じである。米中対決の本質は、ともに既存の秩序にとらわれず、むき出しの力でぶつかり合っている点にある。仲裁者はいない。日本の左派マスコミが「話し合いで解決を」などと叫ぶのが、いかに陳腐か分かるだろう。彼らは現実の国際関係を見ていない。トランプ氏の戦いはトービン氏が言ったように「経済分野」に限られていることが分かる。どれもこれも「ゼニ・カネの問題」である。逆に言えば、トランプ氏が経済に執着してい
米中対決など大半のアメリカ国民は望んでいないTHEUSNEEDSTOTALKABOUTCHINAhttps://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/07/post-12651.php
日米同盟を深化させ、米国及び米軍が攻撃されたら日本は同盟国として戦うことを誓うことである。米国との核の共有化、日本独自の拡大抑止力も必要である。
https://youtu.be/VbguTNy6zA0【頑固亭異聞】米中対決と日米安保の未来キャスター:三輪和雄佐波優子富岡幸一郎
前回の本欄は、中国の習近平国家主席がトランプ米大統領との首脳会談による貿易協議の決着を避けている理由を指摘した。米国に大幅に譲歩した「城下の盟」を自らの手で結ぶことで「喪権辱国」の汚名を背負うことを嫌っているからである。実はこのことから、習近平体制の抱える問題点が見えてくる。今の中国共産党政権内で、習主席は、政治・軍事・外交・経済など多方面にわたってすべての決定権を1人で握り、毛沢東以来の個人独裁体制を確立した。しかしそれは習主席自身にとって苦しみの源ともなっている。1人であらゆる決
バンコク在住のじゅーざです以下、本題です。今中国に旅行すると出入国の自由にもれなく「逮捕・拘束」の自由が付いてきます(゜Д゜)!!!(おいおい)…(゜Д゜)そもそも出番があったのか!!!(ええ??)ってか、(゜Д゜)その拘束???(怖っ!)お後がよろしい様で…当ブログでは「旭日模様」を応援しています!!!(当然皮肉ね)カニバーガー賛成!最近は皮肉とか比喩とか反語の表現が通用しにくいからなあ…、
2018/12/2608:00©AsahiShimbunPublicationsInc.提供「経営は限界」だと話す農家の豚舎(撮影/高橋五郎)米国と中国の通商紛争が、世界の農業を揺るがしている。双方が輸入品に高額の関税をかけ合う“貿易戦争”になっていて、米国の大豆が中国に入らなくなったのだ。豚のエサ(飼料)が手に入らず、中国の畜産家は廃業寸前に追い込まれている。愛知大学現代中国学部・高橋五郎教授が現地でその現状を取材した。***「採算割れが半年以上も続き、も
https://youtu.be/My5FvUNWoaY【東京発信・CoolEyes】第22回ノンフィクション作家・河添恵子米中対決の現状と行方https://youtu.be/J-MM1p7gPXw【東京発信・CoolEyes】第21回歴史学者・宮脇淳子台湾を語る
江戸時代のコミケにありそうなことlivedoorBlog26:名無しさん@おーぷん:2016/12/29(木)18:08:52ID:FTq:情報伝達が遅い時代のため、江戸周辺と九州や上方とは流行ジャンルが全く違う年もあるパチンコが最高に楽しかった時代っていつ?[無断転載禁止]2ちゃんねるファイヤーボールスプラッシュ(チベット自治区)@無断転載は禁止[US].2016/12/31(土)02:24:26.49ID:x1o6dqks0.一発台と羽根物の羽根が大きかっ