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https://youtu.be/PHi9tyjP1TU❶PresidentTrump&theFirstLadyVisitIndia-Day1❷PresidentTrump&theFirstLadyVisitIndia-Day2日本のマスコミでも、それからアメリカのマスコミでもあまり報道されなかったのが、このアメリカトランプ大統領のインド訪問です。初めてインドに行かれたわけなんですが、これが衝撃的だったんですが、他に色々今、ニュースがあるので何故か
23日(金)は学校の後輩・中西くんと一緒にGCW日本公演2日目を観戦。2人の間で「とりあえず2日目は一緒に見に行こう」という話になり、「1日目はどうしようか…」なんて悩んでるうちにチケットがソールドアウト。日本公演1日目が行われてる22日(木)も東京に滞在していたけど、チケットがないから興行を見られなくて、「明日見られる」ってことを踏まえても悔しい思いをした。そんな溜まりに溜まった状態で観戦した2日目。結論から言うと、1日目を見られなかった悔しさとか全部なくなった。楽しすぎて楽しすぎて。興
早いものでレッスルマニアウィーク(裏レッスルマニア)が終わってから1か月が経過。長いこと更新を怠ってしまったけど、改めまして、向こうでいろんな興行を見てきました。米インディー最先端な試合、デスマッチ、格闘技スタイルの試合などなど。そして“表”のレッスルマニアもオープニングだけちょろっと。4日間で9興行。時間にして何十時間もプロレス観戦してきたわけですが、その中でも断トツで心に残った試合を紹介します。【現地時間4月6日(土)】GCWオレンジ・キャシディ興行@ニュージャージー州・ホワイ
CIMA、鷹木信悟らも参戦し、14日〜16日の3日間にかけて行われたPWGのシングルトーナメント「2018BOLAバトル・オブ・ロサンゼルス」DVD/ブルーレイのご予約受付を開始いたしました(11月入荷予定)。DVD《ポイント5倍》https://store.shopping.yahoo.co.jp/freebirds/pwg-dvd-bola2018.htmlブルーレイ《ポイント5倍》https://store.shopping.yahoo.co.jp/freebird
1ヶ月前まで、ほとんど知られていなかったまるで少年のような一人のレスラーが、一躍、人気者に!GCW『LostinNY』、『ALLIN』、そして、PWG『BOLAバトル・オブ・ロサンゼルス』にも参戦したマルコ・スタントについての記事です。「戦いで大事なのは、体の大きさではない。腹の中にある闘志の大きさが大事なのだ」とは、かのマーク・トウェインの言葉だ。たしかに人並み外れた巨漢選手のぶつかり合いは、プロレスの醍醐味であるのは間違いない。子供の頃に見た、アンドレ・ザ・
「スリーメンダス5(PWG15周年大会)」(2018年7月13日カリフォルニア州ロサンゼルスグローブ・シアター)1.ダルトン・キャッスルvs.デビッド・スター2.ペンタ・エル・ゼロMvs.レイ・ホラス3.ジェフ・コブvs.ジョーイ・ジャネラ4.ラスカルズ(デズモンド・イクセイビア&ザッカリー・ウェンツ)vs.ヤングバックス(PWG世界タッグ王座戦)5.レイ・フェニックスvs.トレバー・リー6.マット・リドルvs.マーティー・スカール7.ウォル
今月からアメリカでは、「SummerofUltraviolence」と呼ばれているデスマッチシーズンが始まり、各団体でデスマッチトーナメント大会が開催されている。CZW(コンバット・ゾーン・レスリング)で、2002年から開催されているデスマッチトーナメント大会「トーナメント・オブ・デス」は、数あるデスマッチトーナメントのなかでも、最も権威のある大会と言われている。第1回大会「Zandig'sUltraviolentTournamentOfDeath(TOD1)
インディーの大会としては、実現不可能とされてきた1万人規模の観客動員を目標に掲げる「ALLIN」という大会を、9月1日に米シカゴ郊外のシアーズ・センター・アリーナで、ヤングバックスとCodyらが開催する。WWEやWCWなどのメジャー団体以外で、アメリカ国内で1万人の観客を集めた大会となると、1990年代前半に、ロサンゼルスのメモリアル・スポーツ・アリーナで、メキシコの団体AAAが、数回、記録しているものの、それ以来、約四半世紀もの間、インディー系の大会で1万人を超えたことはないと言われて
いよいよ4月5日より、米ルイジアナ州ニューオーリンズ界隈で「裏レッスルマニア」がスタートします。注目の大会はこの2つ「マット・リドル主催ブラッドスポート」「ジョーイ・ジャネラ主催スプリング・ブレイク2」ブルーレイ/DVDも入荷予定!https://store.shopping.yahoo.co.jp/freebirds
80年代後半、全米ビルボードチャート19位という微妙な順位にランクインした女性ヒップホップグループ“Salt-N-Pepaソルト・ン・ペパ”の『PushItプッシュイット』。この、なんとなくどこかで聴いたことがあるような曲で軽快に入場し、リングに上がるや、新日本プロレスの内藤哲也よろしく前転からの寝そべりポーズを同時にキメこむ黒人と白人の二人組。日本の“ステーキハウスRIBERA”をモチーフにしたネズミのイラスト入りジャンパー“StankHouseRATBELA”を着こな
プロレス格闘技メルマガDropkick@Drop_kick0729あの日本人もここからWWEに?時代の最先端を走る「PWG」!!■アメプロインディ通信「フリーバーズ」https://t.co/VLb3C7qObK#blomaga2017年12月01日11:06ジャン斉藤@majan_saitouリーガル卿やデイブ・メルツァーが視察に訪れる「PWG」(プロ・レスリング・ゲリラ)とはアメリカの登竜門的プロモーション。「PWGオリジナル・シックス」と呼ばれる6人の有志によって
フリーバーズ店主のタカ中山が、今月よりプロレス格闘技マガジン『Dropkick』さんのメルマガで、コラムを連載させていただくことになりました。第1回目の今回は、ROH(リング・オブ・オナー)についてです。ROHは2002年に創設し、今年で16年目をむかえています。現在、WWE、NXTで活躍している選手のなかでも、ROHで活躍した選手は多いです。これまでほとんど日本のプロレスマスコミでは語られることのなかったROHの歴史について語っています。これを機に米インディーズにも興味を持
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ROHDVD「GoGoACH」【ベスト・オブ・ACH】ACH(本名:AlbertC.HardieJr.アルバート・C・ハーディー・ジュニア1987年12月7日テキサス州オースチン出身)2007年2月にプロレスデビュー。2009年より地元テキサスのACW(アナーキー・チャンピオンシップ・レスリング)などに参戦。ROHには2012年9月15日のカイル・オライリー戦で初登場。小柄ながらも、その類まれなる身体能力から繰り出されるスピーディーなハイフライムーブで活躍。今、来日がもっとも
米インディープロレス専門通販フリーバーズさん(@taka_freebirds)が投稿した写真-2016May2512:52amPDT